kamaboko さん プロフィール

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kamabokoさん: 新選組&幕末 ばんざい!!
ハンドル名kamaboko さん
ブログタイトル新選組&幕末 ばんざい!!
ブログURLhttp://miburou.blog103.fc2.com/
サイト紹介文新選組を中心に歴史の舞台を巡ります
自由文新選組&幕末以外の歴史の舞台も巡っています。
メジャーな史跡巡りよりも、マイナーな史跡巡りの方が好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2008/06/07 19:35

kamaboko さんのブログ記事

  • ご連絡
  • メッセージを下さった方へ今、色々とありまして、新しい事(やったことのない事など)をじっくりと行う時間が取れない状況です。今しばらくお待ちいただけると幸いです。本当に申し訳ございません。 [続きを読む]
  • ショクダイオオコンニャク 開花
  • 鷺森神社を通り、坂道を登っていくと武田薬品株式会社 京都薬用植物圓(京都府京都市左京区一乗寺竹ノ内町11番地)があります。ここでショクダイオオコンニャクの花が咲き、8月1日から4日までの間特別公開されました。サトイモ科・コンニャク属の植物。別名スマトラオオコンニャク。インドネシア、スマトラ島の熱帯雨林に自生する。7年に一度2日間しか咲かない、世界最大の花として有名になりました。Wikipediaよりテレビで [続きを読む]
  • 鷺森神社
  • 久々の京都では、鷺森神社(京都府京都市左京区修学院宮ノ脇町16)を通りました。  御神号は鬚咫天王貞観年間(859年 - 877年)の間に創建されたとされます。最初は比叡山麓、赤山明神の付近に祀られていたが応仁の乱の兵火で罹災し、今の修学院離宮の山林中に移されましたが、離宮造営の為、霊元天皇の思召しにより現在の鷺の社に社地を賜り、元禄2年6月御遷座になり修学院、山端の氏神社として今日に至っています。Wikipedia [続きを読む]
  • 2017年 霊山歴史館 夏の特別展「新選組、義に生きる!!」
  • 今年の京都 霊山歴史館(京都府京都市東山区清閑寺霊山町1番地)の夏の特別展は「新選組、義に生きる」です。第一期 7月11日〜9月3日第二期 9月5日〜9月24日主な展示品は「近藤勇 所用刀阿州吉川六郎源祐芳」「近藤勇 所用刀 祐芳の鞘 若松市長・松江豊寿の伝来覚書」「新撰武術流祖録 全 天然理心流」(新収蔵品)久しぶりの新選組でしょうか?もともと霊山歴史館はいわゆる官軍の方の歴史館という印象があります [続きを読む]
  • 決戦 新選組
  • 決戦シリーズの“決戦 新選組”を読みました。6人の作家さんが書かれています。それぞれの主人公が、沖田総司や土方歳三、近藤勇などいわゆる、新選組の顔になっています。私としては、こんな隊士がいたの?ぐらいの人物が主人公であることを期待していました。読み始めて最初に感じたのは違和感でした。今までと何かが違う…。違和感を感じた話の主人公は沖田総司です。今まで沖田総司が主人公の小説を多く読んできましたが、今 [続きを読む]
  • 忍びの国 三度…
  • 何度見るつもりじゃぁ〜!!と、いうことで忍びの国 三度目行きました。今回は子供と一緒です。公開からもうすぐ1か月です。座席数の少ないシアターになっていましたが、それでも3分の1ぐらいのお客さんは入っています。あさイチで時々雨が降るお天気からすれば上々なんじゃないですか?雨の中、あさイチで映画に来るんですから、それだけ人気なんですよ。劇中、牢の中でお経をあげているシーンがありますが、曹洞宗の修証義で [続きを読む]
  • 河原城
  • 河原城(鳥取県鳥取市河原町谷一木)の遠景です。  鳥取県鳥取市河原町谷一木にかつて存在した日本の城。この城の正式名称は「丸山城」ですが、鳥取市内には丸山城という名の城跡がこの城を含めて3つあり、旧邑美郡に限ってもこの城を含めて2つあります。美作方面への街道と播磨方面への街道の結節点であり、重要な水運路でもあった千代川を見下ろす要衝の小丘に建てられ、1580年の羽柴秀吉による第一次鳥取城攻略戦の際に陣が置 [続きを読む]
  • 鳥取砂丘
  • 鳥取砂丘(鳥取県鳥取市福部町湯山)に再び。  鳥取砂丘については2013年9月6日の記事を見てください。前回は夏休みに行ったので倒れそうなほど暑かったのです。日差しも強くて熱中症になるのでは?と思いましたし、砂も暑くて歩けない程でした。子供がまだ3歳ぐらいで小さかったので、この暑さでどうにかなってしまうのではとすごく心配したのを覚えています。鳥取砂丘は春に来るのが一番いいかもしれませんよ。砂も暑くない [続きを読む]
  • 火山灰層露頭
  • 火山灰層露頭(鳥取県鳥取市福部町湯山2164-657砂丘ユニオン裏)というのが見られます。  歴史を中心にこのブログを書いていますが、私の好きな時代は幕末です。今から100年ちょっと前の時代です。戦国時代でも数百年前。聖徳太子時代でも2000年には届かずです。でも今回のこの地層は5万年とか10万年とかのレベルです。いったいどんな星だったのかも想像できないほど昔です。宇宙レベル…でも、恐竜を考えると恐竜よりは新しい。 [続きを読む]
  • 白兎海岸
  • 何度目かの白兎海岸(鳥取県鳥取市白兎)です。    行くたびに整備されています。いい事なんでしょうがあまりにきれいだと歴史を感じにくくなる気がします…。難しいところですよね。観光の面から言えば絶対に整備するべきだろうし、昔からの風情を感じようとするならあまり整備されない方が嬉しいです。私はあまり整備されていない方が好きです。次に来た時にはどうなっているのでしょうね。※2009年12月1〜4日を参照してく [続きを読む]
  • 東郷池
  • 東郷池(鳥取県東伯郡湯梨浜町)  周囲12kmほどの汽水湖。東郷湖ともいう。鉢伏山から見ると鶴が羽を広げて飛んでるような形に湖が見えることから「鶴の湖」ともいわれます。長さ2kmほどの橋津川を通じて日本海につながっており、シジミが獲れる。池の中央付近の湖底からは温泉が湧くという全国でも珍しい池であり、湖畔にははわい温泉と東郷温泉があります。また、冬には池から湯気が立つ神秘的な風景も見られることがある。古 [続きを読む]
  • 青山剛昌ふるさと館 周辺
  • 青山剛昌ふるさと館の周辺にはいろいろなオブジェがありました。ふるさと館の近くのベンチにはコナンに眠らされた、眠りの小五郎がいます。正面からみていると、いったい小五郎の顔がどうなっているのかわかりません。覗いてみました。ちゃんと寝ていました(笑)眠らされている時は夢を見ているのかな? ↓  梨汁サイダー 250ml 1本 鳥取県産 二十世紀梨 ジュース 鳥取 炭酸飲料価格:248円(税込、送料別) (2017/7/15時点)鳥 [続きを読む]
  • 青山剛昌ふるさと館
  • 由良台場跡の横(?)に、青山剛昌ふるさと館(鳥取県東伯郡北栄町由良宿1414)があります。  同町出身の漫画家で、『名探偵コナン』の原作者として知られる青山剛昌の資料館です。道の駅大栄に隣接。正式名称 北栄町大栄歴史文化学習館開館時間:4月〜10月午前9時30分〜午後5時30分、11月〜3月午前9時30分〜午後5時休館日:年中無休入館料:大人700円、中高生500円、小学生300円、小学生未満無料Wikipediaより本来の目 [続きを読む]
  • 由良台場跡
  • 由良台場跡(鳥取県北栄町由良宿1458-16 )です。        由良台場は江戸時代末の文久4年、外国船の打ち払いと海岸防衛のために建設されたフランス式砲台です。 鳥取藩で台場が築造されたのは、境(現、境港市)、淀江(現、米子市)、赤碕(現、琴浦町)、橋津(現、湯梨浜町)、浜坂(現、鳥取市)、賀露(現、鳥取市)、浦富(現、岩美町)であり、その中でここ由良台場は最初に建設されました。 文久3年、瀬戸村(北 [続きを読む]
  • 忍びの国 再び
  • 由良台場跡行く前に少し寄り道を…。今日、再び“忍びの国”を観ました。パンフレットとかを読んだ後に記事の内容を確認したくて、またまた行ってしまいました。そこで驚いたのは、前回7月3日より満員だった事!今日は火曜日でレディースデーではあったのですが、夏休み前の平日一番上映の回なのに、7〜8割がた席が埋まっていました。公開直後でもないのに…。すごい!!やっぱり大野さんは恰好良い!改めて思いました。やる気 [続きを読む]
  • 由良台場跡の大砲
  • 由良台場跡の大砲(鳥取県北栄町由良宿1458-16) がありました。  安政5年の暮れに武宮丹治が御台場築立掛に任命されました。しかし、御台場築造が本格化するのは文久3年になってからです。文久3年6月に御台場築造に取りかかり、翌4年2月に完成しました。この後、伯耆国では橋津・赤碕・淀江・境港に、また因幡国では浜坂・賀露・浦富に御台場が造られました。文久3年8月がつには、完成した藩内の御台場に六尾反射炉で鋳 [続きを読む]
  • 道の駅 大栄
  • 道の駅大栄(鳥取県東伯郡北栄町由良宿1458-10)です。登録第1号の道の駅です。道の駅…、思い出されます。もう遥か彼方になりますが、高速道路にかかわる仕事をしたことがありました。その時に、一般国道の仕事のお手伝いをしました。初めて“道の駅”という言葉を聞き、「道の駅って何ですか?」と尋ねた記憶があります。電車の“駅”は知っていますが、道に駅?なんじゃそりゃ??とすごく不思議に思ったのを覚えています。( [続きを読む]
  • 道の駅 犬挟
  • 鳥取に行こう!と向かう途中で寄ったのが、道の駅犬挟(鳥取県倉吉市関金町山口2030-46)です。“いぬばさり”と読むようですね。  鳥取県中部の倉吉市関金町に位置し、関金町と岡山県の境に犬挟峠(いぬばさりとうげ)という峠があります。その犬挟峠の標高313m、国道313号線沿いにあります。この道の駅は、鳥取県倉吉市と岡山県真庭市が共同で運営する全国でも珍しい道の駅です。【犬挟の由来】その1鎌倉時代に後醍醐天皇が [続きを読む]
  • 下準備OK!
  • 春に行った鳥取の写真の下準備ができました。ようやく少しやる気が出てきたというか…。そう、本当にゲンキンなもので、「やり続ける事」という言葉をテレビで聞いてからやらなくっちゃ!と思いました。「(目標が)好きな事なら、それをやり続ける事は楽しいはず。」「(すごい人があらわれても)そこをめざそうと思うはず。」という事を聞いて心に響きました。そうですよね、私のブログなんて楽しみでしか書いていないんですから [続きを読む]
  • 忍びの国
  • “忍びの国”を観ました。感想…。何だか感想が出てこないって感じの状態です。決して面白くなかったわけではなく、約2時間があっという間で、「えっ、もう終わっちゃうの?」と思ったぐらいです。退屈な映画なら、「まだかな、まだかな。」になるのですが、「もう終わりなん?」と思うほどによかったはずなのに…。大野さん格好いい! は、何度も思いましたよ(笑)ピシッと姿勢良く立っていないところとか、気の抜けたような返 [続きを読む]
  • ダメだぁ〜
  • ダメだぁ〜。ブログの更新ができません。目標は6月半ば!!鳥取の台場跡本「決戦 新選組」霊山歴史館の特別展これらの事を書きたいのに…。頑張って6月半ばには再開したいと思います。 [続きを読む]
  • 鳥取へ
  • 鳥取へ行きました。台場跡などに行ったので、ここに書こうと思いながらまだかけていません。近々絶対書くぞ!、 [続きを読む]
  • 些細な私的歴史
  • 随分とご無沙汰していますが、全く史跡巡りに行けていません。頑張れば自転車でも行ける“佐々成政の墓”でさえ行けません。子供が先日幼稚園を卒園。小学生になって、GWも過ぎると帰りが遅くなるだろうし、なによりお迎えに行かなくてもいいので佐々成政墓ぐらいは行けるのではないかと思っています。さて、こうなるとくだらない事で時間つぶしです。毎年、歳三忌や総司忌に参加していたころは、東京の知り合いと史跡巡りをするの [続きを読む]
  • 統率者 宿題途中…
  • 宿題にしていた問題(幕末人物に当てはめてみると)ですがまだまだこれだ!という人がみつかりません。が、このままずっと何も書かなければスッキリとしないし、書くことでまとまるかもしれないので、ちょっと書きたいと思います。幕末・維新の時代に、大野くんのような人が見当たらない…。日常と歌い踊る姿のギャップが魅力な大野くんですが、そんな感じの人が幕末にいてないんですよね…。バラエティなどでは一番小柄だとわかる [続きを読む]
  • 統率者 まだまだ考えた…
  • 史跡めぐりに行くこともできない。そうなると、妄想大好き人間は考えるんですね。統率者の続きを(笑)紅白以来、ドップリって感じでハマっています。そう“嵐”です。昔の映像などをみていて、メンバーの性格などを考え(あくまでも私の想像)新選組でいえば誰タイプだろうと考えるんです。揺るがないだろうと思う妄想もあれば、この人?いやあの人か?と思うのもありますが、今の私の妄想は以下です。櫻井くんの土方歳三は固いん [続きを読む]