tk-service eita さん プロフィール

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tk-service  eitaさん: 社長は社会保険労務士!? 派遣会社の社長ブログ。
ハンドル名tk-service eita さん
ブログタイトル社長は社会保険労務士!? 派遣会社の社長ブログ。
ブログURLhttps://ameblo.jp/tk-service
サイト紹介文派遣会社を立ち上げ後、無謀にも社労士の勉強を開始。運良く合格。人材派遣と社労士の両立を目指し奮闘中!
自由文HPはこちらです。
http://tk-service.p-kit.com/default.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 35日(平均3.4回/週) - 参加 2008/06/10 17:47

tk-service eita さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2月18日セミナー終了後の感想
  • お陰様で無事2月18日のセミナーが終了しました。非常に雰囲気もよく、満足のいくセミナーであったと思います。セミナー講師として座席に座って講義するのははじめてだったのですが、このスタイルも悪くないかなという印象です。次回はもう少しボリュームを絞ろうかと思いました。 セミナー終了後のアンケートは以下の通りです。公表の許可をいただいた受講者様の一部を表示しています。 H歯科医院様1.内容についてQ.セミナーに [続きを読む]
  • 助成金の受給額は企業規模によって違います
  • Q.助成金には大企業と中小企業で何か違いがありますか?(助成金って何?という方はこちら )  助成金の中小企業とはどのくらいの規模の企業を指しているのですか?A.大企業と中小企業で、助成金の受給額が変わってきます。中小企業の方が助成金の受給額が高く設定されています。大企業と中小企業の規模は以下の表のとおりです。 続きはこちら [続きを読む]
  • 職場の定着率が良くなる制度導入を行ったときの助成金
  • 職場の定着率が良くなる制度導入を行ったときの助成金どのような助成金? 職場の定着率が良くなるような雇用改善に取り組み、新たな制度を導入するときなど受給できます。 受給する為の要件は?・雇用保険に加入していること・あらかじめ計画を作成し、労働局の認定を受けること・認定計画期間に雇用管理改善になる制度の導入を実施すること・雇用管理改善になる制度の導入による効果があったこと受給できる助成金の受給額は [続きを読む]
  • パートや契約社員、派遣社員を正社員化するともらえる助成金
  • 以前、こちらのブログで紹介した助成金ですが、平成30年4月に改定があります。改定ポイントは以下の3つです。※あくまで予定で確定ではありません。 どのような助成金?正規雇用または無期雇用に転換・直接雇用する制度を就業規則に規定し、パート・契約社員・派遣社員を(雇用期間6ヶ月以上)を正規雇用や無期転換等したこと 詳しくはこちら 1)1年度1事業所当たりの支給申請の上限人数が15人から20人に拡充 正社員に1人転換す [続きを読む]
  • 男性社員が育児休業を取得すると受給できる助成金
  • 今回は男性が育児休業を取得したらもらえる可能性がある助成金のご案内です。・どのような助成金?  男性社員が育児休業を取得しやすい職場風土づくりに取り組み、育児休業を取得したとき受給できます。 受給する為の要件は?・雇用保険に加入していること・男性社員が育児休業を取りやすい職場風土づくりに取り組んでいること・男性社員が子の出生後8週間以内に、連続5日以上(中小企業の場合)の育児休業を取得していること・ [続きを読む]
  • 2月10日 打ち合わせ
  • 昨日も打ち合せに行ってきました。社長さんから自主退社するスタッフや人材の定着率の件で相談がありました。今売り手市場になってきていて、有効求人倍率も1.5倍です。有効求人倍率とは、「求人数(仕事の数)」を「仕事をしたい人の数」で割ったものです。たとえば、仕事の案件が150個あり、そこに100人応募していたら、有効求人倍率は「1.5」になります。そのような話をしていると、最近募集をかけても以前より応募が減ってき [続きを読む]
  • 3月11日セミナーのご案内
  • 経営管理、業務改善、病院経営その他開催日時会場2018年03月11日 (日) 開始:14:00 | 終了:16:00 | 開場:13:45会場名:RCC文化センター 1F 「会議室 101号室」住所: 広島県 広島市中区橋本町5-11 082-222-2277[地図]※地図は若干の誤差が生じる場合があります。詳細は主催者よりご連絡いたします。講師坪島経営労務事務所特定社会保険労務士 代表 坪島 栄太詳細はこちら [続きを読む]
  • 人事評価シートのポイント
  • 本日は、あるクリニックの院長と人事評価制度についての打ち合わせです。もちろん、人事評価制度導入の助成金手続きも同時に進めているところです。 人事評価制度構築でポイントになってくるのが、経営者の経営方針です。経営方針を評価シートに落とし込んでいきます。 経営方針を明確にするには以下の7つの質問をします。①絶対に変えたくない社長の方針ポリシー ②お客がうちを選んだ理由③続きはこちら [続きを読む]
  • 2月3日 打ち合わせ
  • あるクリニックの院長(個人事業)から問い合わせの連絡があり、昨日打ち合わせに行ってきました。今年4月の診療報酬改定など世間話をしながら、クリニックの状況を少しずつヒアリングしていきました。業界の話をしていると「医療コンサルもしているんですか?」と聞かれ、続けて「うちでもらえる助成金は何かありますか?」と質問がありました。 「そうですね。3つ可能性がありますよ」 1つめは、職場内の残業時間数削減など職場 [続きを読む]
  • 助成金とは何?
  • Q.助成金って何?A.厚生労働省で取り扱っている支援金・奨励金のことを助成金と呼んでいます。助成金はさえ満たせばどんな中小企業(個人事業主も可)でももらうことができます。しかも、返済不要です。融資とは異なり、返済が不要というところが会社にとって大きなメリットです。さらに、その助成金の使いみちは自由です。資金繰りにまわしても、設備投資に使っても、従業員の教育につかってもOKです。ただ、何もしなくても [続きを読む]
  • ズバリ会社の年間休日の算出方法!
  • 「会社の年間休日日数のギリギリ最低ラインの出し方ってあるの? よその会社のを参考にしているんだけど…。よく分からないんだよね〜」なるほど。 ひょっとしたら、知らない間に休日日数が労働基準法の制限をオーバーしている  可能性がありますね。 年間休日日数の最低ラインの算出方法は意外と簡単です。 続きはこちら  [続きを読む]
  • パートや契約社員、派遣社員を正社員化するともらえる助成金
  • パートや契約社員、派遣社員を正社員化するともらえる助成金 どのような助成金?  正規雇用または無期雇用に転換・直接雇用する制度を就業規則に規定し、パート・契約社員・派遣社員を(雇用期間6ヶ月以上)を正規雇用や無期転換等したこと 受給するための要件は?・雇用保険に加入していること・キャリアアップ管理者を管理者を配置していること・ガイドラインに沿ったキャリアアップ計画・職業訓練計画作成し、広島県労働局に [続きを読む]
  • 人事評価制度を作成するともらえる助成金
  • Qどのような助成金?   人事評価制度や賃金制度を整備したことで、生産性の向上や賃金がアップしたときもらえますQ受給する為の要件は?  ・雇用保険に加入していること  ・人事評価等整備計画を提出し、認定された計画に基づき人事評価制度を整備し実施すること  ・制度・賃金額について従業員代表者と合意していること  ・評価の対象が明確で従業員に開示していること  ・評価が年一回以上実施されること  ・ [続きを読む]
  • 2/18セミナー開催決定
  • 2月18日(日)セミナーを開催します 2018年2月18日(日)開催 13:00〜15:00 東広島セミナー開催決定テーマ:事例で学び院長の不安が無くなる院長のための医療労務管理・実践テクニックセミナー※医療労務コンサルのスペシャリストのノウハウはここでしか聞けません ☆このセミナーでしか次の知識を得ることができません。 ? 残業時間月平均55時間を月平均18時間に減らしたテクニックが分かる!? 弁護士・労働局の調査(残 [続きを読む]
  • 就業規則ってそもそも何?
  • 経営者の方や院長と打ち合わせをしていると、就業規則ってそもそも何?と聞かれることがあります。 「就業規則は、従業員10人以上から作成しなければいけない書類です。労働基準法で事業主の義務として定めてあります。10人にはパートアルバイトが含まれるので注意が必要です。主に、従業員の労働条件(勤務時間、給与、賞与など)や服務規律などが定めてあります。また、労働基準監督官が調査に来たとき、最初に言われる言葉が御 [続きを読む]
  • 教育訓練や研修を実施すると受給できる助成金
  • Qどのような助成金?  正社員の効果的なキャリアを形成するために、教育訓練や研修を実施するともらえる助成金です  なお、NGとなる研修は以下のとおりです。   ・運転免許取得 接遇マナー講習 話し方教室 経営改善(コンサルによる)    ・マニュアル作成    ・経営理念・方針、意識改革、モラール向上   ・社内制度、人事規則に関する説明    ・学会 研究発表会    ・資格試験(※介護福祉士 [続きを読む]
  • 法改正(求人)
  • さて、ご存知の方もいるかもしれませんが、平成30年1月1日より、企業における求人募集時のルールが変更されます。求人情報誌(タウンワークなど)やホームページ等で労働者を募集しているケースが該当してきます。なお、ハローワークに現在出している求人票は以下の点をある程度網羅している為、改めて変更手続きは不要のようです。 ●改正職業安定法の目的求人情報誌や自社のホームページに求人情報を掲載したとき、求人情報と採 [続きを読む]
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