HOPPY さん プロフィール

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HOPPYさん: HOPPYの部屋
ハンドル名HOPPY さん
ブログタイトルHOPPYの部屋
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hoppyannnahimoattayona/
サイト紹介文みなさんが、元気に!幸せに!なっていただければ幸いです。
自由文体力には自信のあった私ですが、昨年、2007年10月16日、ジョギング中に突然脳梗塞で倒れ、そのまま入院。
一時は、言語障害と右半身に麻痺がありましたが、奇跡的な回復で、発症から2ヶ月足らずの12月9日に退院し、半年後には、ゴルフを再開しました。
リハビリを兼ねて、イラストを描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供378回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2008/06/15 22:13

HOPPY さんのブログ記事

  • 雨が過ぎると 虹がでるのだから☆
  • 『雨が過ぎると 虹がでるのだから☆』 『ぼくは雨をあびている  決して冷たい雨ではない  誰かが自分を苦しめるための  雨ではない  なぜなら雨が過ぎると  虹がでるのだから』 これは、 2018年(平成30年)7月23日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 奈良県宇陀(うだ)市・室生中2年 広川 滉生(こうき)くんの 「虹」 という題の詩です。 雨が過ぎると 虹がでるのだから☆ [続きを読む]
  • 花を 買う☆
  • 『花を 買う☆』 『たぶん  今日も  昨日と同じ  たぶん  明日も  今日と同じ    花を 買う    たった それだけで  昨日とちがう  今日になる  昨日とちがう  私になる』 これは、 2018年(平成30年)7月24日(火曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 水戸市にお住いの 園部 啓子(70)さんの 「花を 買う」 という題の詩です。 花を 買う☆ そうですね^^ たった  [続きを読む]
  • 名付けた人に会いたい☆
  • 『名付けた人に会いたい☆』 『河の馬は 河馬(かば)  河の豚は 河豚(ふぐ)  河の鹿は 河鹿(かじか)    海の月が 海月(くらげ)  海の星が 海星(ひとで)    天の牛は 天牛(かみきりむし)  天の道の虫を 天道虫(てんとうむし)    河や海や天にも通じる  地上の世界  名付けた人に会いたい』 これは、 2018年(平成30年)7月22日(日曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 大 [続きを読む]
  • 愛情さえあれば、子どもは真っすぐに育つ☆
  • 『愛情さえあれば、子どもは真っすぐに育つ☆』 『「ばあちゃん、だーいすき」。  仕事から帰ると、  同居している4歳の孫が玄関まで走ってきて  ギュッと抱きしめてくれた。  疲れが癒されていく心地よさを感じた。  その後、  帰宅した夫にも孫は同じことを行い、  みんなニコニコして幸せな気分になった。    娘の話によると、  孫が通う保育園の担任が、  登園してくる子ども一人ひとりに  「だーい好き [続きを読む]
  • だれかが 耳もとで ささやいた☆
  • 『だれかが 耳もとで ささやいた☆』 『誰が乗っているの ブランコ ゆらり ゆらり 揺れてる 思い出が 乗っているんだよ おばあちゃん だれかが 耳もとで ささやいた』 これは、 2018年(平成30年)7月25日の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 大阪府池田市にお住いの 原 和子(89)さんの 「ブランコ」 という題の詩です。 なんだか^^ いいですよね〜^^ に [続きを読む]
  • ここから先は日々淡々☆
  • 『ここから先は日々淡々☆』 『生命力、想像力、権力  生まれながらにある力  培って備わっていく力  努力して手に入れる力  人には色々な力がある    力の使い方を間違って  人が傷つく結末は悲惨    直観力頼りの私の人生  失敗も多いが持続力で  何とか乗り切ってきた  ここから先は日々淡々  縁の下の力持ちがいい』 これは、 2018年(平成30年)7月23日(月曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載 [続きを読む]
  • そうめん うえて☆
  • 『そうめん うえて☆』 『じいじ  トマトもだけど  そうめん うえて  りんか  そうめん だいすきなの  だから  そうめん うえて』 これは、 2018年(平成30年)7月22日(日曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 群馬県高崎市・倉賀野幼稚園年少 弓指(ゆみさし)凜夏(りんか)ちゃんの 「そうめん」 という題の詩です。 そうめん☆ 畑で採れたら… いいかも知れませんね [続きを読む]
  • ぼくもはさみの手がほしいな☆
  • 『ぼくもはさみの手がほしいな☆』 『ぼくはざりがにをつかまえました  ぼくはざりがにに  えさをあげました  ざりがには はさみをつかって  さかなをつかまえます  ざりがにはかっこいいです  ぼくもはさみの手がほしいな』 これは、 2018年(平成30年)7月24日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 埼玉県川島町・つばさ北小2年 宮前 柚樹くんの 「ざりがにのはさみ」 という題の詩です [続きを読む]
  • つかむ前に地面におちた☆
  • 『つかむ前に地面におちた☆』 『白いテープが見えた  つかもうと手をのばした  体をグンと前に出した  でも  つかむ前に地面におちた  一ちゃくになれなかった』 これは、 2018年(平成30年)7月20日(金曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 東京都世田谷区・桜丘小3年 阿部 明日幸(あずさ)ちゃんの 「80メートル走」 という題の詩です。 つかむ前に地面におちた☆ 鈍足だっ [続きを読む]
  • いいな しばふ 見ていると 目がきれいになる☆
  • 『いいな しばふ 見ていると 目がきれいになる☆』 『いいな しばふ  虫がいっぱいいて  見ていると 目がきれいになる』 これは、 2018年(平成30年)7月19日(木曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県土浦市・新治学園義務教育学校3年 小神野(おかの)心花(ここな)ちゃんの 「しばふ」 という題の詩です。 緑色のしばふ♪ そうですね〜^^ 見ていると… 目がき [続きを読む]
  • 暑い暑い今年の夏、感動する出来事が進んでいます☆
  • 『暑い暑い今年の夏、感動する出来事が進んでいます☆』 『暑い暑い今年の夏、  感動する出来事が、  我が家の庭で進んでいる。    数日前、  庭の隅でこぶし大の石につまづきいた。  ひっくり返った石があったところに、  卵を守る親トカゲがいた。  トカゲの卵は見たことがあったが、  親トカゲも一緒にいるのを見たのは初めてだ。  産卵中だったかと思い、  石を元に戻しておいた。    2、3日が過ぎ、   [続きを読む]
  • お先にどうぞ☆
  • 『お先にどうぞ☆』 『私とお兄ちゃんは  よく じゅんばんでけんかをする  ばあばが「お先にどうぞ」と  おしえてくれた  今日 お兄ちゃんが  「お先にどうぞ」と言ってくれた  まほうのことばだ』 これは、 2018年(平成30年)7月18日(水曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 岡山県倉敷市・就実小1年 東郷 華子ちゃんの 「お先にどうぞ」 という題の詩です。 お先にどうぞ☆ [続きを読む]
  • 返納ではなく「運転免許卒業」☆
  • 『返納ではなく「運転免許卒業」☆』 『加齢による危険性を考慮し、  車に乗らないと決めた時、  運転免許証の返納が待っています。  「返納」  という言葉には、  長年貢献してくれた免許証の重みが感じられません。  お返しする時は、  家族らを長年乗せた歴史に感謝し、  完結の時期を迎えると思いたいです。  みんなありがとうの気持ちで。    だから返納ではなく  「免許卒業」  と考えてみてはいかが [続きを読む]
  • あたまのなかが せまくなっちゃった☆
  • 『あたまのなかが せまくなっちゃった☆』 『うーん  いろいろおもいだしてるから  あたまのなかが  せまくなっちゃった』 これは、 2018年(平成30年)7月17日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 札幌市・新琴似中央保育園5歳 野(の)一翔(いちと)くんの 「あたまのなか」 という題の詩です。 あたまのなかって^^; そうなのかも知れませんね^^; にほんブロ [続きを読む]
  • ぼくはこわいゆめを みてしまいました☆
  • 『ぼくはこわいゆめを みてしまいました☆』 『ぼくはこわいゆめを  みてしまいました  そのゆめはなんと  れいぞうこにゆうれいを  入れちゃった話です  そのあとにびっくりしちゃって  ふるえちゃいました』 これは、 2018年(平成30年)7月16日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 埼玉県川島町・つばさ北小2年 田沼 尚紘(たかひろ)くんの 「こわいゆめの話」 という題の詩です。 [続きを読む]
  • がっこうはたのしいよ☆
  • 『がっこうはたのしいよ☆』 『がっこうはたのしいよ  てつぼう ぶらんこ  たのしいよ  しゅくだいはたのしいよ  さんすう こくご  おんがくはたのしいよ  ずこうはたのしいよ』 これは、 2018年(平成30年)7月15日(日曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 和歌山県紀美野町・下神野小1年 井谷 色葉(いろは)ちゃんの 「がっこう」 という題の詩です。 このきもち^^ ず〜と^^ [続きを読む]
  • 昔の私よ、こんにちは☆
  • 『昔の私よ、こんにちは☆』 『車で1時間ほど離れた街に住んでいる高校時代の友人と、  久々に会うことになった。  友人は、  これまで私が出した年賀状を持ってきてくれるという。    当時、  私はクラスメートたちから  「山ちゃん」  と呼ばれていた。  友人が持ってきた小箱には、  黒いペンで  「山ちゃんの年賀状」  と書かれていて、  中にはかなりの枚数の年賀状が入っていた。  見覚えがあるもの [続きを読む]
  • どうしてぼくらより じょうずに笑えるの☆
  • 『どうしてぼくらより じょうずに笑えるの☆』 『混みあう電車の中  お母さんの胸に  抱かれた赤ちゃんが  ふわふわ笑った    ママにだっこされて  たのしいんだね  生まれてきたことが  うれしいんだね    それにしても  笑顔の初心者なのに  どうしてぼくらより  じょうずに笑えるの』 これは、 2018年(平成30年)7月21日(土曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 埼玉県上尾市にお住い [続きを読む]
  • 「、、、」の重さ☆
  • 『「、、、」の重さ☆』 『宇宙旅行から 帰って来たら 人の重さに 気づくだろうか 命の重さ 愛の重さ 「ありがとう」の重さ 「ごめんね」の重さ 「大好き」の重さ 「、、、」の重さ 何も言わずただ 見守ることの重さ』 これは、 2018年(平成30年)7月18日(水曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 東京都中野区にお住いの 舟崎 英子(51)さんの 「重力」 という題の詩です。 「、、 [続きを読む]
  • ゆっくりでもいい。登り続けよう☆
  • 『ゆっくりでもいい。登り続けよう☆』 『人はなぜ山に登るのか。  その問いには、  ある名登山家の  “そこに山があるから”  という答えが知られている。  たしかに吸い寄せられるように、  時に人は山の魅力の虜となる。    ただ、  山を人生で経験する試練と見立てれば、  人は誰でも、  山また山を越える日々を延々と強いられているとも言えまいか。  とすると、  “そこに山があるから”  との言葉に [続きを読む]
  • 旅に出るのなら…と考えたら^^;☆
  • 『旅に出るのなら…と考えたら^^;☆』 『旅に出るのなら  ひとが  あまりいないところ  涼しいところ  と考えたら  それは自宅  冷房のきいた部屋で  ソファに  横になっている  いま  ここ』 これは、 2018年(平成30年)7月19日(木曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 岡山市北区にお住いの 金子 富士夫(58)さんの 「旅」 という題の詩です。 今年の猛暑☆ 半端ではない [続きを読む]
  • ママはサンタさんなんじゃない?☆
  • 『ママはサンタさんなんじゃない?☆』 『ママって人の気持ちがわかるよね  いわなくてもよっちゃんの  気もちがわかっちゃう  サンタさんも人の気もち  わかるんじゃないかな  いつもほしいものがわかっちゃう  ママはサンタさんなんじゃない?』 これは、 2018年(平成30年)7月3日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉県船橋市・市場小2年 加藤 嘉紀(よしき)くんの 「サンタさん [続きを読む]
  • だってにっこりしてくれるから☆
  • 『だってにっこりしてくれるから☆』 『おかあさん  このはゆいかちゃんが  いちばんかわいいとおもう  だってにっこりしてくれるから』 これは、 2018年(平成30年)7月2日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 京都府精華町・精華聖マリア幼稚園年長 三木 心乃華(このか)ちゃんの 「いとこ」 という題の詩です。 笑顔? いちばんの可愛さかも知れませんね^^/ [続きを読む]
  • 本を読むのは好きだけど…☆
  • 『本を読むのは好きだけど…☆』 『私は本が大好きだ  本を読むのは  好きだけど  そんな私が  むずかしいと  思うのは読書感想文だ  みなさんはどうですか』 これは、 2018年(平成30年)7月10日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 埼玉県川島町・つばさ北小6年 長島 妃那子(ひなこ)ちゃんの 「読書感想文」 という題の詩です。 読書感想文☆ そうですね^^; 私も苦 [続きを読む]