snappynet さん プロフィール

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snappynetさん: 大相撲 名力士の深イイ話
ハンドル名snappynet さん
ブログタイトル大相撲 名力士の深イイ話
ブログURLhttp://snappynet.blog102.fc2.com/
サイト紹介文大相撲の話題や歴史を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/07/04 14:35

snappynet さんのブログ記事

  • 十日目 星の差変わらず終盤戦へ・・・
  • 葛飾北斎と大相撲のコラージュ 浮世絵コロシアム 2019年度 カレンダー 28ページメンズサプリならMENZOOで決まりモスクワ阿武咲が千代翔馬を一蹴して勝ち越しを決めた。貴景勝と阿武咲は身体つきも勝ちっぷりもよく似ている! 二人とも絶好調! 前半戦最後の相撲は見応えのある一番だった。松鳳山と千代の国は互いに激しい動きで死力を尽くした。二人には「あっぱれ」を送りたい。軍配は松鳳山に上がった。錦木が豪快小手投げで相撲 [続きを読む]
  • 九日目 貴景勝が素晴らしい相撲を見せた!
  • レジャー・体験・遊びの予約はこちらを 201810_エアフォース1NBAHIGH車内の臭いを全て解決!4356 大相撲 ミニチュア優勝額 平成六年十一月場所 大関 貴ノ花阿武咲が昨日と違って大奄美を本来の相撲で圧倒した。実力の違いを感じる。 初日、二日と連敗したが碧山7連勝で勝ち越しに王手をかけた。三横綱が休場している九州場所だが、平日の九日目も満員御礼の垂れ幕が下がっている。年六場所のうち九州場所は空席が出る事があ [続きを読む]
  • 八日目 一敗は貴景勝一人、二敗でで高安他が続く。
  • 地図で歩く福岡いつもよりプラス10分歩こう!FUN+WALK今日から後半戦、十両の照強は"猫だまし"で相手を翻弄して1敗を守った。十両は照強、炎鵬、翔猿と小兵力士が元気で土俵を面白くしている。一敗だった阿武松が明生に敗れて二敗に後退した。明生の立ち合い勝ちで左差しが早かった。上位初挑戦の錦木は星が上がっていないが地力が付いている。千代大龍の強烈な突きを余裕をもって残した。今日は比較的好取組が少なかったが、注目 [続きを読む]
  •  七日目 全勝が消えた ! 興味は後半戦へ。
  • カプセル ぷち相撲 レア含む全6種セット国産・添加物不使用ドッグフード【このこのごはん】幕内6番目の取り組みで珍しいことが起きた。大翔丸と千代の国戦は立ち上がると行司がすぐ両者を止めた。大翔丸が鼻血を出し一旦土俵を降りて鼻に紙を詰めた。再び土俵に上がって一気に千代の国を寄り切った。千代の国はやりにくかったか?……。長身で一文字同志の対戦、勢と耀はいい相撲で輝が初めて勢に勝った。輝は今日のような積極的な [続きを読む]
  • 六日目 全勝は貴景勝ただ一人になった。
  • 借りない資金調達、最短即日、ファクタリングなら【七福神】静音設計の掃除ロボ『ルンバ』で夜のお掃除も安心♪時間も有効活用! 優勝争いが混沌として今日から中盤戦になる。阿武咲が若さ溢れる相撲で今日も白星、貴景勝の活躍に刺激を受けたか。福岡県出身のベテラン対決琴奨菊と松鳳山は1分28秒の熱戦で松鳳山が勝った。見応えのあるいい相撲だった。阿炎の回転の早い突っ張りは足が出ていないが、今場所調子の上がらない朝 [続きを読む]
  • 五日目 稀勢の里は休場、三大関に土と大荒れ!
  • 日本一のおいしいマグロを全国にお届け!まぐろお取り寄せ通販専門店【マグロの吉井】京都レストランバス 詳細はコチラ福岡県伝統工芸品 博多織り 献上柄 長財布 紺色稀勢の里が休場することになった。休場は10回目だという。確か横綱に昇進するまでは入門以来休場はわずか1日だけだったと思う。今場所はこれで三横綱が休場することになった。いまは怪我をする力士が非常に多い。ゆっくり治療に専念する暇もなく本場所が始 [続きを読む]
  • 四日目 稀勢の里、物言いの末黒星。
  • 秘伝!大相撲ちゃんこレシピ―家庭でカンタンにできる、相撲部屋直伝の味! (B・B MOOK 1147)面白ユニークな相撲人形 横綱エーグルオンラインショップ サマーセール レインブーツANA・全日空で行く 格安国内ツアーはスカイツアーズ1年、3年、5年先も元気でいるために!「蔘龍人参(センロンニンジン)」厳しい状況に追い込まれた稀勢の里が休場することなく土俵入りを行った。それを見ながら最後の土俵入りにならなければ良いがと [続きを読む]
  • 三日目 稀勢の里が三連敗、大ピンチ!
  • 日本一のおいしいマグロを全国にお届け!まぐろお取り寄せ通販専門店【マグロの吉井】”旬”をお届け!「JAタウン」! メンバー募集中!!(無料)つらい季節を快適に!花粉対策アイテムをご紹介幕内は千代丸と荒鷲の取り組みから始まった。荒鷲の膝はかなり状態が良くないようだ。全く残せない。鹿児島県同士の大奄美と明生は大奄美が制したが互いに意地があったろう。こういう対戦も面白い。 まだ白星がない隆の勝が好調の [続きを読む]
  • 二日目 稀勢の里連敗、貴景勝が連日の殊勲。
  • 樹液足裏シート【ボタニリッチ】いぬのきもち 特典ページオーダーページ幕内5番目の取り組み、阿武咲がいい相撲で一気に碧山を押し出した。かなり番付を下げたが今場所は活躍しそうだ。昨日も触れたが琴奨菊はなかなか元気だ。今日もいい相撲で勢を寄り切った。次の松鳳山も元気いっぱいで宝富士を破った。福岡出身の両ベテランがファンを喜ばせている。一方宝富士はこのところちょっと元気がない。所属する伊勢ヶ濱部屋は日馬富 [続きを読む]
  • 九州場所初日
  • 【日本直販オンライン】 テレビでおなじみ日本直販のオンラインショップです。テレビCMの動画が大好評!テレビでまだ放映していない最新の商品も紹介しています。メンズファッション専門【VACANT LABEL】目立った話題もなく二横綱の休場という静かな初日を迎えた。前半は淡々と取り組みが進んだが、福岡出身の琴奨菊が土俵に上がると歓声が上がった。宝富士を一気に寄り切るとさらに歓声は大きくなった。琴奨菊は大関を陥落して少 [続きを読む]
  •  場所前の話題が少ない?
  • NHK G-Media大相撲中継 九州場所展望号 2018年 11/17 号【Amazon.co.jp 限定】大相撲力士名鑑 平成三十一年版 明治・大正・昭和・平成の歴代幕内全力士収録一年納めの九州場所だが焦点は何だろうか?  案外静かな場所前である。番付発表の日、貴景勝の記者会見の様子がニュースで流れた。それを見て他に注目力士はいないのかと思ったものだ。九州場所は年間最多勝が気になるが、現在トップは一場所休場のあった鶴竜と栃ノ心が51 [続きを読む]
  • 相撲博物館はただいま「双葉山展」開催中。
  • 新版 横綱の品格   双葉山定次―相撲求道録 (人間の記録 (95))              大相撲名門列伝シリーズ(4) 立浪部屋 (B・B・MOOK)久しぶりに相撲博物館に行ってきた。本場所が開催中はチケットが必要だが、普段は一般に開放されている。現在は双葉山の没後50年という事で「双葉山展}が開催中だ。入口正面には双葉山が使用した雲竜型の横綱が展示されている。そして数々の双葉山ゆかりの品が展示されていた。とりわ [続きを読む]
  •   懐かしいアナウンサーや解説者
  • 志村正順のラジオ・デイズ (新潮文庫)北出アナのすもう雑学 (1983年) (グラフ社雑学シリーズ)評伝 玉ノ海梅吉―地位と名誉を捨てた男神風一代―わたしの昭和相撲小史大相撲に関心を持ち始めた頃はラジオの実況放送と大相撲の雑誌で情報収集をしていた。当時我々の地方ではまだテレビの放送は始まっていなかった。相撲雑誌は何度も何度も読み返し、幕内力士の顔写真を見れば全力士の四股名、出身地、所属部屋は全部言えたし、半数は [続きを読む]
  • 横綱輪島を偲ぶ。
  • 天才横綱―輪島大士物語大相撲大全集「昭和の名力士」 9 横綱輪島・北の湖 ()わたし、元横綱輪島の"脱線"女房―寄った!ノコッタ!おもしろマジメの夫婦相撲 (21世紀ブックス)また昭和の横綱が逝ってしまった。2010年以来 初代若乃花、隆の里、大鵬、北の湖、千代の富士、佐田の山、輪島と7人の横綱が亡くなった。平均年齢が69.3歳と一般の平均と比べると若過ぎる。本当に昭和が遠くなっていく。輪島は天才という言葉がよく似合う。 [続きを読む]
  • 貴ノ岩が日馬富士を民事提訴。
  • 2018年ボジョレー・ヌーヴォー1年集中型コーチング英会話の「トライズ」スピードウッシュ貴ノ岩が日馬富士を民事提訴した。なぜこの時期に? 貴乃花親方が退職すると同時に踏み切ったのはなぜか。要求額の2400万円は妥当なのかどうか。内訳明細も示されているが、懸賞金の遺失分が900万円と特出して高い。そもそも懸賞金というのは勝った力士が獲得するものだ。また懸賞金の額も推測で算出したのだろうがアバウトすぎる。いろんな [続きを読む]
  • 全日本力士選士権の第1回優勝者は栃木山。
  • 探訪栃木山 (横綱昇進百年)名人横綱栃錦物語 (1955年)10月1日に第77回全日本力士選士権が行われて阿武咲が優勝した。三連覇を狙った稀勢の里は決勝戦で敗れた。(休場が続いた稀勢の里だが昨年もこの大会には出場してたんだ・・))。 前日、断髪式の日馬富士はこの大会で最多の5度優勝を果たした、明治神宮例祭の奉祝行事として大正14年から続いている。第1回優勝者は引退直後の横綱栃木山である。彼はそれから6年後に行われた第1 [続きを読む]
  •    日馬富士が髷を切る日は感慨深い。
  • 横綱日馬富士 相撲道日馬富士 直筆サイン  A4サイズ  貴重な相撲協会画像のサイン9月30日は横綱日馬富士の断髪式だ。今はまだその模様が分からないがいろいろ思うことがある。ここ数日は貴乃花親方の退職問題で日馬富士のことは伝わってこなかった。 どこまでも貴乃花が邪魔をする(笑)。日が経つほど日馬富士の存在は大きかったと思う。大型力士が多い中で孤軍奮闘するあのスピード相撲は忘れられない。土俵を降りると絵を描 [続きを読む]
  •   移籍先で注目される千賀ノ浦部屋。
  • 母に捧げた運命の土俵 ~夢を追った親子の人生ドキュメントBBM 大相撲 前頭 貴景勝 光信 直筆 サイン カード 60枚限定 2017 ベースボールマガジン社NHK G-Media大相撲中継 秋場所決算号 2018年 10/12 号スペシャル運賃貴乃花部屋の力士の受け入れでにわかに注目される千賀ノ浦部屋は現在師匠が元小結の隆三杉である。貴乃花の兄弟子だ。そういえば隆三杉は歌が上手で福祉大相撲の放送などでよく歌っていた。以前は年寄り常盤山とし [続きを読む]
  •   貴乃花親方の退職は残念の一言に尽きる。
  • 記者会見をずっと見ていたし、その後何度も繰り返される録画も見た。今度は貴ノ岩暴行事件の時の貴乃花親方とは印象が違った。あの時はかたくなな態度を崩さなかったのでいつも「?」だったが、今回は親方の気持ちがよく伝わってきた。 退職の理由として、告発状の内容が事実無根であることを認めることを上げている。 しかし取り下げた告発状に今更何の意味があるのか。 相撲協会がそれを迫ったとは到底思えない。  退職は自 [続きを読む]
  •   大相撲,一門の事情
  • かぶって寝る快眠ドーム+【IGLOOイグルー】秋場所が終わって一段落した今、貴乃花親方の去就が注目されている。同親方はブログで"意味深"な挨拶をアップしている。退職するつもりなのか。協会に所属する部屋はどこかの一門に属さなければならない。旧貴乃花一門の阿武松グループは二所ノ関一門に所属する見込みだ。貴乃花部屋を除く三部屋も移行するようだ。27日に結論が出ることらしい。この大相撲の一門だが現在と昔ではかなり [続きを読む]
  •    秋場所を振り返る。
  • 男の通販MENZOO上位陣の充実で締まった本場所になった。結果、三賞該当者なしという事態にはなったがやむを得ない。場所前の話題は稀勢の里の復活と御嶽海の大関昇進だった。稀勢の里に関しては前半につまずいて途中休場しないかと心配した。そうなれば引退は必至だった。それが初日から五連勝したことで復活に繋がったと思う。ただ相撲内容は不安だらけで現状では駄目である。九州場所は真価が問われる。横綱として優勝争いをして [続きを読む]
  • 千秋楽    史上初! 三賞該当者なし。
  • 今場所は三賞の該当者なしと発表された。改めて星取表を見て今場所を振り返ってみたが納得できる。上位陣が充実していて面白い秋場所だったが、関脇以下で目立った活躍した力士はいなかった。横綱大関が強かったので殊勲賞は仕方がないとしても技能賞、敢闘賞に該当者がいないのは寂しい気がする。嘉風が北勝富士を破って11勝を上げた。三賞は逃したが次の場所は番付を大きく戻す。まだまだ元気だ。栃煌山がこの位置でやっと勝ち越 [続きを読む]
  • 十四日目 白鵬が41回目の優勝と幕内1000勝を決めた!
  • パリ10〜20代の第二新卒・既卒に特化した就職サポート【ワンルーム・アパート経営セミナー】結びの一番で白鵬が豪栄道に勝てば優勝が決まる状況だが、豪栄道も昨日は速攻で鶴竜を破った。今日もこんな相撲が取れれば面白くなる。まあこんな気持ちで幕内の最初の一番から観戦。ベテランと若手の取り組み二番、琴奨菊-輝戦、嘉風-朝乃山戦は、いずれもベテランが若手の勢いを制した。共に初顔合わせだった。前半散々だった逸ノ城がい [続きを読む]
  • 十三日目 白鵬が13連勝!明日豪栄道と対戦。
  • 食べるビューティーケア【すっぽんジェンヌ】刈ってる蔵上位陣が全員出場していると後半戦の後半(やや分かりにくい言い方だが…)が面白い。今日も白鵬-稀勢の里戦や鶴竜-豪栄道戦が楽しみだ。まず平幕の取組だが、前半好調だった朝乃山が勝ち越しを目前にして足踏みが続いている。大勝ちするのではないかと期待したが,相撲というのはなかなか難しい。玉鷲が今場所は元気がない。足の状態が思わしくないのか……。栃ノ心は今日勝っ [続きを読む]
  • 十二日目 豪栄道が優勝争いを面白くするか?
  • インプローブス【アクティビティジャパン】体験・レジャーの予約サイトNIKE 公式オンラインストア_ハーレー_aboutパリジェンヌの”上質な日常着”コントワー・デ・コトニエ | 8日以内返品OK幕内六番目の取り組みは琴奨菊と嘉風だった。両者とも上位に復帰して長く対戦してもらいたいものだ。嘉風が勝って勝ち越しを決めた。妙義龍と北勝富士はいい相撲を期待して見ていたが物言いがついた。最初の一番は取り直し、二度目も北勝富士 [続きを読む]