Bianchi さん プロフィール

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Bianchiさん: Bianchiの徒然ブログ
ハンドル名Bianchi さん
ブログタイトルBianchiの徒然ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/macumeld/
サイト紹介文フリーランスのマーケティングプランナーによる、仕事、趣味などの関心のあることを、徒然にしたためます。
自由文インターネット、そこは最新のフロンティア。これは、マーケティングプランナーBianchiが、新時代のツールBlogの下に、21世紀において執筆を継続し、未知のネット世界を探索して、新しい情報と人との出会いを求め、永劫進化するネット世界に、自由に公開した日誌である。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/07/04 15:04

Bianchi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 3月の書店散策の収穫7冊のご紹介
  • 私的公開日誌@ウェブ暦:170321.01ここ数日、ようやく春らしい日差しが感じられる時期となった。3月の都内の大型書店散策に出かけたのだが、懐の寂しいときに限って欲しい本をいくつも目についてしまう(>_今回は新刊だけにかぎらず、既刊でも思わぬ本が出ていることを発見した。「いやぁ、書店散策って本当にいいもんですね〜」(と水野晴郎口調)(1)『震災後の日本で戦争を引きうける――吉本隆明『共同幻想論』を読み直す』 [続きを読む]
  • 2月の書店散策。新刊収穫のご紹介。
  • 私的公開日誌@ウェブ暦:170216.01先月は新春早々欲しい本数冊と出会ってしまったが、2月も中旬、ちくま学芸文庫、講談社学術文庫・同文芸文庫などの発売が続く。これらの文庫では、今月はなにが刊行されるのか関心の高い本が集中するの日々なので、いつも通り都内の大型書店散歩をすると困ったことにまたまた欲しい本を発見してしまう。それにしても、私が読みたいと思う本はとにかく文庫といえども価格が高く、引き続き食費を削 [続きを読む]
  • 17年新春、書店散策は欲しい本が続々と。困った、実に困った……。
  • 私的公開日誌@ウェブ暦:170122.01都内の大型書店散策というのは、私にはテーマパークを楽しむような感覚がある。何時間すごしていても、私にはまったく飽きるということがない。今回は、仕事帰りに新宿の紀伊國屋書店本店に立ち寄った。目的は、下記の(1)だけを購入するためだ。ついでに、ツアーというほどではなく軽い書店散策のつもりだったが、いつも通りに欲しい本に続々とバッタリと出会ってしまう羽目になったのだった [続きを読む]
  • 現代日雇い日記ーー21世紀資本主義社会の変容(後編)
  • 私的公開日誌@ウェブ暦:161208.01前編で語ったように、フリーターという言葉はバブル経済時期に誕生し、その後の社会経済環境の変化で増加の一途をたどってきた。21世紀の今日、こうしたフリーターというのは非正規雇用労働者の代名詞となって激増し続け、しかもその状況は国内だけに限らず、世界的な傾向となり国際社会の大きな問題として浮上している。欧州では、移民問題とも絡んで人種間対立が生じ、米国では格差はさらに深 [続きを読む]
  • 現代日雇い労働日記ーー21世紀フリーターの変容(前編)
  • 私的公開日誌@160913.01「日雇い労働者、それは最後のプロレタリアート。これは、惑星連邦マーケティング・スペシャルエージェントが、新時代の非正規用社会の下に、二十一世紀のフリーター社会において日雇い労働を継続し、 新世紀のプロレタリアート体験を通して著した日誌である。」と大好きな『新スタートレック』のナレーションに倣ってはじめてみた。私自身、これまでいわゆる頭脳労働(ホワイトカラー)をずっと生業にして [続きを読む]
  • MEMOから始めよ!ーーブロガー的メモしたことを活かす3つのコツ
  • 私的公開日誌@160309.01様々な便利なデジタルツールがありながら、手書きの手帳はそれでも種類も販売部数も年々増え続けて好調だという。また、手帳の活用術の関する本も人気があり、書店に出向けば毎年新しい本が刊行され何冊も見つけられる。これほどテクノロジーの発達した今日、書くことは打つことに等しい。それでも、手書きの手帳やノートなどの人気は衰えていないし、そうしたものについてのノウハウや活用方法などを指南 [続きを読む]
  • 久々に新ブラウザが登場ーーVivaldiとBraveを早速試す
  • 私的公開日誌@160205.01今回、久々に新しいブラウザがリリースされたニュースが飛び込んできた。しかも、昨年後半から今年にかけて相次いで2つもリリースされた。それが、VivaldiとBraveである。私はブラウザが大好きだ。これまでにも新しいブラウザがリリースされるたびに、インストールしてブログも何度か書いてきた。思えばブラウザとの付き合いは実に長い。私にとって、インターネットの歴史とは即ちブラウザの利用の変遷で [続きを読む]
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