akechi さん プロフィール

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akechiさん: ガラスの向こう側
ハンドル名akechi さん
ブログタイトルガラスの向こう側
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/t_akechi
サイト紹介文ショーウインドーを幻想的に表現、ほか写真雑感
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/07/09 00:28

akechi さんのブログ記事

  • 落ち葉に秋を感じる
  • 小雨降る山田池公園を撮ってきました。古い木のベンチの落ち葉というのはなかなかのもので、そこが雨で濡れていればもう風情たっぷりです。←言うまでもありませんが、もちろん自然のままです [続きを読む]
  • 雨の下り階段
  • Instagram 10/16 POST小雨降る、仕事帰りの下り階段。でも、全く夜らしくもないし、雨っぽくもありませんね。途切れ途切れの脚もそうだし、現実と少し離れた感覚でした。←なぜって・・さあね、雨に聞いとくれ。 [続きを読む]
  • ふと見上げた天井
  • 昨日のものに続いて撮ったもので、シンプルな天井にファンが何ともいい感じ。でも、シャッタースピードの設定が難しく、遅いと見えないし、速いと止まってしまい雰囲気が出ません。結局、この1/28sec.のものが自分ではよかったかなと思います。GRDというコンパクト機なので、ISO感度を変更して撮りました。 [続きを読む]
  • 私の休日
  • 先週の休みは琵琶湖まで行ったのに、一枚も撮らず。別の用事で行ったとはいえ、とても珍しいことです。これは一旦帰宅後に地元のスタバで撮ったもの。地元と言っても車で10分くらいのところで、電車でいうと一駅です。ハロウィンのカードが販売されていたので、コレクションに追加。これは、そんな日常のひとコマです。 [続きを読む]
  • これも日常写真
  • これ風景写真として見ると、イマイチ空の色が中途半端やし、もっとキレイな空はいくらでもあるし、ということになりますよね。でも、これは私の日常写真。帰宅途中に見たうろこ雲で、もっと赤く染まるのかなと立ち止まり眺めていると、みるみる形が崩れていきました。そんな暮らしの中の小さなひとコマです。 [続きを読む]
  • 続・著作物を撮るということ
  • よく街頭で売られている「THE BIG ISSUE」という雑誌をご存知ですか。ホームレスの人たちに仕事を提供して、社会復帰への手助けをするという事業の一環だそうです。だから、ああいった販売方式なのですね。私も最近まで知りませんでした。その本がデパート(藤井大丸)のショーウインドーに飾られていたので、意外な感じでした。ブラインドの絵はその本に紹介されている作家STIK氏の作品だということで、展示や販売(チャリティ) [続きを読む]
  • 著作物を撮るということ
  • ここはある華道のお膝元なので、その関連の方の作品なのかなと勝手に推測しております。とあるショップのウインドーに飾られていたのですが、そこに映り込みを加えることによって、何とかただの複写から脱却しようという目論みです。街を撮っていると多かれ少なかれ著作物という問題に直面します。結論としては、プラスアルファがしっかりしてるかどうかなのでしょうね。 [続きを読む]
  • 鴨川に佇む
  • 人に慣れているのか、あるいは安全な場所だと認識してるからなのか、川辺には多くの人がいるにも関わらず全く動じる気配がありません。むしろ、川面を眺めてるその姿は悟りきった哲学者のような落ち着きであります。 [続きを読む]
  • 雨の朝
  • Instagram 10/7 POST自宅を出てすぐの公園です。秋の序章といった感じで、気の早い落ち葉が数枚、水溜まりに漂っています。木々の映り込みと相まって、風情たっぷりだなと思いました。 [続きを読む]
  • いい関係
  • Instagram 10/5 POSTうちのリビングからガラス越しに外を見たところです。右上の光はその反射で、何となく光が戯れてる感じがして、敢えて入れてみました。こういった写真は完成度を抑えるところがいいのかなというのが私の考えです。内容的には二つの鉢植えの距離感が気に入っています。しかし、翌日見たら二つはくっついていました。 [続きを読む]
  • 窓辺
  • Instagram 8/3 POST久し振りのインスタグラムより紹介です。休日、窓辺の席(スタバ)に座り、ぼんやりと眺めてるというシーン。色温度の妙で外が青く写っていますが、その現実とのズレがこの日の気分にとても合っていました。尚、インスタグラムでは「加工あり」でやってますので、青味を少し増してあります。 [続きを読む]
  • セイレーンのいるスタバ
  • いろんなスタバに行ったけど、壁にあのロゴ(セイレーン)が描かれてるのを初めて見ました。一風変わった雰囲気のお店で、ちょっと新鮮でした。えっ場所ですか・・・「エキマルシェ大阪店」です。ちなみに、イラストレーターの山下良平さんの作だそうです。人物への配慮もあって、ぼかしてあります。お近くの方はご自身の目でご覧になってください。ぜひ。 [続きを読む]
  • 「O」の向こう側
  • 昨日のように広く撮った後は、少しアップで迫りたくなります。これは、時空の広場で「FLOWER ART MUSEUM」というイベント看板の「O」越しに花を撮ったもの。こんな風に撮る方はきっと多くいらっしゃるでしょうから、あまのじゃく魂はあまり満たされていませんが、まっ仕方がありません。 [続きを読む]
  • 地下街にて
  • 立体的に入り組んだ街は、時にこういった少しフツウではないシーンを見せてくれます。歩いていると左程感じないのですが、立ち止まって観察すると、脚だけが流れてゆき、面白い。 [続きを読む]
  • 琵琶湖博物館にて
  • 琵琶湖の空を眺めたら、次は水の中。でも、これは琵琶湖博物館の水槽です。少しは真面目に模してあると思うので、雰囲気だけでも感じ取ってください。実際はこんなに澄んでないでしょうけど。そうそう、ここのレストランではブラックバスの天丼とかのメニューがありました。外来魚問題を逆手にとって、逞しいですよね。しかし、食べたのは普通のランチ。 [続きを読む]
  • 木のある風景
  • 昨日まで掲載のポラードとほぼ同じエリア。木が印象的だったので撮ってみました。つっかえ棒が邪魔な気もしますが、これは仕方がありませんね。上の方にある雲の躍動感で勘弁してやってください。 [続きを読む]