flowinvain さん プロフィール

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flowinvainさん: 想像上のLand's berry
ハンドル名flowinvain さん
ブログタイトル想像上のLand's berry
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/flowinvain
サイト紹介文詩想はないけど、思想はある。そんな感じです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供432回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2008/07/28 19:29

flowinvain さんのブログ記事

  • 「作られる歴史3」(ユイリスキー)
  • 「作られる歴史3」(ユイリスキー) 歴史はあとから振り返って作られる。ぼくはいつも、「いま、ここ」に居る必然性を探している。「ちゃんと自分の意志で僕と同じ景色を見てくれる子…こんな僕を必要としてくれる子…そういう子を探したいです」https://blogs.yahoo.co.jp/flowinvain/36184001.html ぼくがくまの下を離れたのは、「同じ景色を見ていない」、そして、「もう自分は必要とされていない」と感じたからだった。この [続きを読む]
  • 『AKB48 緊急ダンスオーディション』
  •  「NO WAY MAN」のアンダーを決めようという『AKB48 緊急ダンスオーディション』企画。  ざっと見たところ、僕的には、この3人かなあって感じ。AKB48 チームK 小嶋真子_ベストヒット歌謡祭『AKB48 緊急ダンスオーディション』AKB48 チーム8/チームK兼任 横山結衣_ベストヒット歌謡祭『AKB48 緊急ダンスオーディション』NMB48 チームN 小嶋花梨_ベストヒット歌謡祭『AKB48 緊急ダンスオーディション』…おまけSKE48 チ [続きを読む]
  • スマホを落としただけなのに
  • スマホを落としただけなのに 監督:中田秀夫概要 文学賞「このミステリーがすごい!」 大賞で隠し玉作品に選ばれた志駕晃のサイバーミステリーを実写映画化。恋人がスマートフォンを紛失したことで、事件に巻き込まれる派遣社員の姿を描く。スマホの拾い主から監視され、追い詰められるヒロインに、『HERO』シリーズや『探偵はBARにいる3』などの北川景子。『リング』シリーズなどの中田秀夫監督がメガホンを取った。(シネマトゥ [続きを読む]
  • 言い得ないこと(なぎゅ)
  • なぎゅのパフォーマンスは好き。https://twitter.com/flowinvain/status/1053221283197059079全体的なパフォーマンスでは、SKEのステージがたとえば「全力」とか「力強さ」という言葉で表せるとしたら、AKBはもっと女の子らしい「柔らかさ」というか、そういう言葉を連想させた。とくになぎゅ(庄司なぎさ)辺りはそんな感じ。https://blogs.yahoo.co.jp/flowinvain/36236093.html序盤、上手側の女王はなぎゅ(庄司なぎさ)だ。ど [続きを読む]
  • 「気が付けば…」(センスにまつわるetc.)
  • 「気が付けば…」(センスにまつわるetc.) このブログでは、以前(3年くらい前)からRyu MatsuyamaさんのMVをちょこちょこ載せてきました。それは音楽性もさることながら、なによりMVのセンスに惹かれていたんです。 "Thinking Better" Ryu Matsuyama MVを撮っているのは、毎回、林響太朗さんという方。1989年生まれなので、まだ20代の方です。どこかRyan McGinleyを彷彿とさせるこの方のセンスが本当に素晴らしいと僕は思って [続きを読む]
  • 日日是好日
  • 日日是好日監督:大森立嗣概要 茶道教室に通った約25年について記した森下典子のエッセイを映画化した人間ドラマ。母親の勧めで茶道教室へ通うことになった大学生が、茶道の奥深さに触れ、成長していく姿を描く。メガホンを取るのは『ぼっちゃん』などの大森立嗣。主人公を『小さいおうち』『リップヴァンウィンクルの花嫁』などの黒木華、彼女と一緒に茶道を学ぶ従姉を『ピース オブ ケイク』などの多部未華子、茶道の先生を『わ [続きを読む]
  • 「レッツゴー研究生!」観戦記
  • 「レッツゴー研究生!」観戦記 どうしてもどうしても来たかった「レッツゴー研究生!」公演。 ぼくが16期に流れるきっかけとなった公演。流れてきた時には、すでに千秋楽を残すのみだった。「想いよ届け!」と願いをかけた応募も見事に外れた。僕にとっては幻の公演、見果てぬ夢、青い花となった。それがずっと、トゲのように引っかかっていた。なーみん(浅井七海)推しなのにレッツゴー見ていないなんて…!  リベンジの機会 [続きを読む]
  • 作られる歴史2(ユウナァスキー)
  • 「作られる歴史2」?前回:作られる歴史1(サクラスキー) 歴史はあとから振り返って作られる。今になって振り返ると、すべてはあの頃にはじまっていたのかもしれない。2.ユウナァスキー ぼくはいつも、「いま、ここ」に居る必然性を探している。 2013年2月、咲良の記事を書いた一週間後。48を大激震が襲った。今思えば、あれがAKB斜陽の始まりだったように思う。一期生峯岸みなみのスキャンダル。 初期からのみぃ推しだった僕 [続きを読む]
  • 舞台マジムリ学園(L.V.)
  • 舞台マジムリ学園(L.V.) ドラマ版「マジムリ学園」は当初それなりに面白く見ていたものの、途中からは「なんじゃこりゃ…」って感じになった。何より気になったのは、登場人物たちの動機の薄さ。あっちに寝返ったりこっちに寝返ったりするのだけれど、必然性がほとんど感じられない。人間はオセロの駒じゃねーぞと。 そんなこんなで、舞台版が発表された時にもほとんど興味を持てなかった。ところが、どうも評判が良いらしい。 [続きを読む]