小久保 達 さん プロフィール

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小久保 達さん: 飯能どうする研究所
ハンドル名小久保 達 さん
ブログタイトル飯能どうする研究所
ブログURLhttp://5line.jp/blog/itsudoko/
サイト紹介文「住んでいることを誇れる街・飯能」を目指して、取り組みたい挑戦、試みたい実験、アイデアなどを・・・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供293回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2008/08/08 17:03

小久保 達 さんのブログ記事

  • ★飯能を面白くする100の挑戦★⇒【飯能への注目度を高めるための挑戦
  • 飯能への注目度を高めるために挑戦してみたいこと、挑戦して欲しいことはまだまだあります。とりあえず、「ムーミンのテーマパークがオープンする飯能市」がマスコミに取り上げられる回数は、益々増えていくことは確実なのですから、これから市民サイドで出来る<飯能への注目度を高めるための挑戦と実験>は、マスコミが「ムーミンのテーマパーク」よりも面白そうだと思う飯能ネタを発信し続けていくことでしょう。11月9日以降、 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★⇒【飯能への注目度を高めるための挑戦
  • 飯能への注目度を高めるために挑戦してみたいこと、挑戦して欲しいことは沢山あります。「ムーミンのテーマパークがある飯能市」として注目されるのではなく、「ムーミンのテーマパークが出来るほど自然が溢れる飯能市」「ムーミンのテーマパークが有っても無くても面白そうな飯能市」「ムーミンのテーマパークよりも面白いところが沢山ある飯能市」ということで注目度を高めために挑戦したいことは下記のようなことではないでしょ [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★⇒【飯能への注目度を高めるための挑戦
  • 飯能は「ムーミンの知名度」をプラスに利用したいけど、同時に「メッツァが失敗した場合のマイナス」をも想定し、それへの対策にも挑戦しておきたいものです。私が進めている『飯能ムーミンパーク騒動記』は、前回(10/2)書いたように、「メッツァよりも飯能市への注目度を高める」ための挑戦であると同時に、「メッツァが失敗したとしても、そのマイナスを逆にプラスに転じさせる」という実験の一つでもあります。その実験のため [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【公式サイト・ウォッチング】No.26 Go
  • ムーミンの認知度は極めて高いのですが、メッツァの認知度は飯能市以外ではかなり低いのが現実です。だから「今度日本に、埼玉県に、ムーミンのテーマパークができる」ことを知った人が、ムーミンのテーマパークの公式サイトを検索するときに、最初に入力する検索ワードは「ムーミン」もしくは「ムーミンのテーマパーク」です。「メッツァ」という言葉を知らないのですから、「メッツァ」「メッツアビレッジ」で検索することはあり [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【公式サイト・ウォッチング】No.25
  • 私は、今から11/9のメッツアビレッジオープンが楽しみで仕方ありません。何を楽しみにしているのか?それを何故、楽しみにしているのか?私の『巷談・飯能ムーミンパーク騒動記』を聴いた人は覚えていてくれうと思います。メッツアビレッジの隅々を観察して、facebookや当ブログでその「監察結果」を報告するつもりです。ところが、メッツァ公式facebookに、きょう(10/14)の日付で下記のことが紹介されていました。「\メッツァビ [続きを読む]
  • ★このお店に注目★ ⇒【EastCourt】No.02              
  • 昔、『ヒロシです。』という出だしの根暗自虐漫談で人気があったヒロシさんのスタイルを真似した『サトシです。』という〈漫談のようなもの〉を飯能でやっています。現時点では、双柳スタジオでの『大人のための朗読会』と、このEastCourtの2ヶ所の会場だけです。初めての出演は7/27(金)の第535回でしたが、うっかりして当blogに書き込むのを忘れていました。店主の浅野さんが自分のblogにレポートと写真をアップしてくれているの [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【公共事業と利益供与の線引き】No.04
  • 今日(10/10)の文化新聞に下記の見出しの記事が載っています。    市民の監査請求実施せず    観光トイレ変更問題市議会で議決された飯能河原の割岩橋下観光公衆トイレの建て替え工事の予算が、議会に事後報告という形で大河原の堰付近の観光公衆トイレの新築工事に変更され予算が使用された問題で、飯能市監査委員(吉島一良氏、砂長恒夫氏)に対し、市民から「飯能市に対する措置要求書」が提出されていたが、市監査委員 [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【Yahoo!8789掲示板への私の投稿】No.24
  • いままでYahoo!8789掲示板を読むのは「楽しみに一つ」でしたが、「楽しみ」と言えるのも「投稿されるコメント数が一日100件程度」までのことでした。9月になってからの株の高騰によって、掲示板への投稿数が「1日2000件を超える」ようになりました。とても全部は読めません。 「所々だけを読む」のも、その読むコメントを選ぶにも膨大な時間が掛かってしまいます。それでこれ以降、Yahoo!8789掲示板にアクセスして「一日の投稿件 [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【地元とメッツァとの相互協力】No.01
  •  メッツァ開業が近づいて来て、文化新聞の題字下に「メッツアビレッジオープンまであと〇〇日」というカウントダウン表示が始まってから、紙面には「メッツァ関連」記事が目立って増えてきています。「メッツァ関連報道の推移」記録のためにも、できるだけ当blogでは、それれの記事に触れていくことにします。先日(10/04)の文化新聞には、下記の見出しで「メッツァ関連」記事が載っていました。メッツァの賑わいを市内へ 開業向 [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【メッツァと飯能市との関係】No.01
  • メッツァと飯能市との関係は、今まで【この計画の基礎知識】【公共事業と利益供与の線引き】【ふるさと納税・ムーミン基金】【あけぼの公園の行方】【マスコミ報道の現状と推移】等の中項目で書いてきました。しかし、今日(10/06)付の文化新聞2面に載っていた<メッツァ竣工式での市長と社長の挨拶>を読んで、新たに【メッツァと飯能市との関係】という中項目を設けることにしました。今日(10/6)の文化新聞2面に下記の見出し記事 [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【メッツァでのイベント】No.01  
  •     今日(10/05)の文化新聞に下記の見出しの記事が載っていました。   メッツァ開業日にクラフト展   出店希望作家募集   カヌー工房とムーミン物語社主催          主催者は、㈱ムーミン物語とNPO法人カヌー工房の共催。名称は<ハンドメイドクラフトフェスティバルinメッツァ>開催期間は、メッツァ開業日の11/9(金)〜11/11(日)の3日間。出店できるのは木工、陶芸、金属、アクセサリー、革、染色、ガラス [続きを読む]
  • ★飯能ムーミンパーク騒動記★ ⇒【マスコミ報道の現状と推移】No.01
  •     飯能市民の大半が、「メッツァはムーミンのテーマパークなのだから、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌等のマスコミで、これからは今まで以上に頻繁に取り上げられる」と期待しています。たしかに、メッツアビレッジの開業が11/9と公表されてからは、メッツァや飯能市がマスコミで紹介される機会が急激に増えてきています。しかし、私は以前から、それらのマスコミ報道が、「メッツァに関して誤った情報」を流布することの可能性を [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【飯能への注目度を高める挑戦】N
  • この『飯能ムーミンパーク騒動記』の目的は、「メッツァよりも飯能市への注目度を高める」ことにあります。そのための実験の一つとして、まず自分のblogに書き続けてきました。しかし、私のblogの認知度は、TOPに張り付けてあるアクセスカウンターの数値が示すように「1日20人〜40人」程度でしかありません。そこで始めた次の実験が、その内容を判りやすくするために「写真と図解」をパワーポイント画面集としてまとめて、耳と眼に [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【飯能への注目度を高める挑戦】N
  • もともと、かつて在住在勤在学だった人や、山歩きや所用で何度も飯能市に来たことの有る人は、「ムーミンのテーマパークがどういうわけか飯能市に出来た」ということに興味を持ってくれるでしょう。でも〈メッツァに興味の有る人〉でも、飯能に来たことが無い人にとっては、あくまでも「新たに日本に出来るムーミンのテーマパークに興味が有る」のであって、飯能市に興味が有るわけではありません。フィンランドに在るムーミンワー [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100 の挑戦★ ⇒【飯能への注目度を高める挑戦】No.01
  • 飯能への注目度が高まることは、そのまま「飯能が面白くなる」ことに繋がっていきます。もちろん、「飯能の面白さが知られる」ことによって、飯能への注目度が高まってもいきます。これから最も「飯能への注目度」が〈高まる〉のは、メッツァの開業ですが、それは、あくまでも「メッツァへの注目度」が高まるのであって、「飯能への注目度」が〈高まる〉わけではありません。いまのままでは、飯能はあくまでも「メッツァのある街」 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.10
  • 自分が住んでいる地域を面白くするために必要なのは「出来るか?出来ないか?」ではなく、「まず、望むか?望まないか?で決める」という思考方法です。「飯能市の人口を増やすことが出来るか?出来ないか?」を議論したら「日本全体の人口が減少しているのだから、飯能市だけが人口を増やすことは出来ない」という意見が大勢を占めるでしょう。「飯能市の人口が増えることを望んでいない」のであれば、「出来るか?出来ないか?」 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.09
  •       地域に自分が参加したいイベントが無ければ、自分がやりたいことをイベントとして始めてみるのも「地域を面白くする確実な方法」の一つです。自分が所属したいグループが無ければ、自分がやりたいことでグループ作りを呼びかけてみるのも「地域を面白くする確実な方法」の一つです。私は「通いたいお店」「好きなお店」が地域には沢山有ったので、「自分でお店を開くしかないか」と思ったことはありません。でも、地元 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.08
  • どんなに「住みたい街ランキング」の高い地域に住んでいても、自分が地域のことに関心を持ち、地域活動に参加していなければ、自分が住んでいる街を「住んでいて面白い街・楽しい街」と思うようになることはありません。いま自分が住んでいる地域を「住んでいて面白い街・楽しい街」にするには、まず自分が興味の有るイベントやグループに参加することです。参加したとしても、その参加が「断れなかったから」「嫌々仕方無く」では [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.07
  •                      地元で「新しい友人知人」を増やしていくことが、地域社会で生きていく第一歩です。逆に言えば、地元で新しい友人知人が増えていくことが「地域社会で生きていく」ことそのものなのではないでしょうか。しかし「新友」も、マンネリの関係になってしまえば、それはもう「旧友」でしかありません。新友は、つくり続ける、増やし続けることも必要です。地元に全く知人がいなくても出来る「 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.07
  •                      地元で「新しい友人知人」を増やしていくことが、地域社会で生きていく第一歩です。逆に言えば、地元で新しい友人知人が増えていくことが「地域社会で生きていく」ことそのものなのではないでしょうか。しかし「新友」も、マンネリの関係になってしまえば、それはもう「旧友」でしかありません。新友は、つくり続ける、増やし続けることも必要です。地元に全く知人がいなくても出来る「 [続きを読む]
  • ★飯能を面白くする100の挑戦★ ⇒【必要な視点・効果的な思考】No.06 
  • 日本には「遠くの親戚より近くの他人」という言葉があります。それを文字って私は「遠くの旧友より近くの新友」という言葉をよく使うようにっています。35年前に33才で飯能に転居してきてから15年以上、私には「市内の知り合いは、飯能に呼び寄せた幼馴染ファミリー以外は一人もいませんでした。その幼馴染には、飯能で生まれた子供がいるので保育園や小学校のPTA等で地元の知り合いを増やして、しっかり地域に根付いた生活をして [続きを読む]