かすみ さん プロフィール

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かすみさん: 明日の風
ハンドル名かすみ さん
ブログタイトル明日の風
ブログURLhttp://kasumi7777.blog96.fc2.com/
サイト紹介文旧題『ステップファミリー実現のためにできること』 今、家族4人がそれぞれの人生を模索中です。
自由文この人と一生を共に歩きたいと一大決心のもとに再婚を果たし、ステファになってもうすぐ2年。心配していた思春期の子供たちとの生活はそれなりに順調も、夫婦としてはまだまだこれからだな、と実感する毎日です。←結婚5年がたとうとしている今もまだまだだと毎日感じています。と言うより深刻な危機も何度か!さてさてこの先どうなることやら。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2008/08/09 10:09

かすみ さんのブログ記事

  • 信じるしかない
  • 親としての責任を放棄するつもりはさらさらないのです。でも聴く耳を持たない人間に耳を傾けさせることは至難の業なのです。いつかわかるときがいつかわかってくれるときがくるでしょう。今はそう信じるしかない気がします。  台風の風が怖いくらいに吹き荒れる夕刻でした。生きていれば本当にいろいろなことがあって何ひとつ自分の思うようにいかなくて呆然としてしまうことも多々あるのですね。今はまた穏やかな日がくることを [続きを読む]
  • 本当に愛してた
  • どちらかと言うと父親に似た部分の多かった長女に比べると次女は本当に私に似てた。小さいときから今に至るまで心身ともに本当に私によく似てる。だから長女より次女の方が愛しかったわけでは決してないけれど自分に似た部分が多い分、愛しい思いもやはり強かったと思う。正直。。。だけど逆に似ているからこそこんなにも激しくぶつかってしまったのかとも今になって思う。私がもう少し大人だったらもう少し上手にこの衝突を回避で [続きを読む]
  • 音楽まで乗り換えてしまった
  • 若かりしOL時代、遠くカセットテープの時代からずっとウォークマン愛好家(?)だったのに最近はiPhoneで聴くことがめっきり増えてしまいました。好きな音楽。某大手通販サイトの有料会員になったら音楽のメニューもあってそれがなかなか良くてですな。。。一カ月のお試しが終わったら折を見てやめましょうと思っていたのに今ではどっぷりとつかっています。あぁ、そう言えばいっときハマっていたスマホで聴くラジオですが、アプ [続きを読む]
  • リフレッシュとはほど遠い
  • ときどきお邪魔させていただいているブログ様にこんなことが書かれていました。親が正しいと思うことを口にしても聞いた子供が果たしてそうだと思うのだろうかと。答えは何年後かにあるのでしょうと。世代がどうであれ人としての心は同じだと親世代が思っても。。。というようなお話でした。ブロガー様がご自身のことを思って書かれた記事なのか親御さんのことを思って書かれたのかあるいは子供さんとのことを思ってなのかそれはわ [続きを読む]
  • あたしは和むけどな〜
  • 公休日。主婦ちう。近所の保育所から子供たちの歓声と太鼓の音が聞こえる。運動会の練習でもしているのかしらん。ネットニュースか何かの記事で運動会も様変わりで近隣住民から太鼓やピストルの音や音楽がうるさいと苦情がくることもあるって書いてあった。あたしなんかそういうの聞くと和むけどな〜。小さな子供たちの賑やかな声って聞いてると幸せ気分になるけどナ。あ。でもいろんな事情でその声が苦しくなる人もいるかもしれな [続きを読む]
  • スマホをやめたくなった
  • 携帯電話会社との間でトラブルがあった。2年前に娘のスマホの機種変をしたときから先方の手違いでwi-fiの料金を二重に支払い続けていたことが発覚。。。2年間もの間。なんてことだ。。。別件でショップを訪れて判明した。金額を聞いて耳を疑った。なんてことだ。。。常々、クレジットの支払いにしても何の支払いにしても相手方から請求された支払い請求を鵜呑みにしないで自分で納得して払うことを信条としてきたあたしとしては [続きを読む]
  • 最後は家族
  • 最後は家族。壊しちゃだめだよ。とあるドラマのセリフ。きちんと一人立ちするまでは何があっても寄り添ってやりたい。頑張れ。あたし。頑張れ。アナタタチ。  ジオラマ風に撮れて結構お気に入りなのダ ^^ [続きを読む]
  • 親としてあるべき資質について
  • 少し前、こんな記事を書きました。『クラスの仲よしさんと 突然うまくいかなくなって 登校前に玄関でしくしくと泣いていた 小学校三年だった次女の姿が なぜか浮かびました。 あの頃とは 全然違う 大人になった娘の表情でした。』親の知らないところで自分の危機と戦っていた娘を思って書いたことでした。 けれど。あの小学生だった頃と娘は何も変わっていないことに気がつきました。性格や人の根幹の性質はそうそう変わるものでは [続きを読む]
  • 台風接近中
  • すっかり更新頻度の落ちた我がブログですがときどき書きたいときもあるわけで。台風接近中です。雨を避けて狭めに開けた窓から裏山の雑木林のざわざわと風に揺れる音が聞こえてきます。雨は夕方からでしたが風は朝から一日中吹き荒れていました。一日ひきこもっての日曜です。仕事はほぼほぼ順調ながらときどき理不尽なことにぶち当たって胃袋に重い石を抱えているような不快なこともあって。そのたびに自分のやり方が悪かったのか [続きを読む]
  • 週一どころかツキ一
  • ほんと。すっかり更新しなくなったナ。このブログ。週一をとっくに通り越してツキ一だ。まあしょうがない。これもあたしだ。この夏は本当に身体がきつかった。過去形にはまだできないけれど。まだまだ当分、”過しやすくなりましたねぇ”なんて季節の挨拶ができるのは先だ。涼しくなったらまたカメラを持ってお出掛けしよう。早く涼しくならないかな。   [続きを読む]
  • 憶えていない
  • 忙しかった。自分の担当の仕事だけでなく他の仕事までトラブルシューティング的な仕事が重なった。明日の休みを前にやり残しがないようにとできることは全部やって帰ってきた。。。つもりが。。。家に帰り着いて一つ、やり残しを思い出してしまって忸怩。。。それに、今日は特に忙しかったせいもあるかもしれないけれど、思い出せない。何をって。。。今日やった仕事。あんなことやこんなこと。ルーティンとしてしなければいけない [続きを読む]
  • ブログのうつろい
  • プライベートでも何かしら毎日PCに触れる生活だったのが最近はすっかり疎遠に。いろいろな要因があるけれど。別にPCが嫌いになったわけではなく。職場では今も変わらず朝から晩までキーボードに向かっていてPC自体には触れない日はなくて。一つには自分の過す部屋にエアコンが無いので最も暑いこの時期、リビングからのエアコンの空気だけでは部屋で過すこともままならないくらい暑くなることもある。従ってPCを触る気にもなれ [続きを読む]
  • 真実を見極めることは難しい
  • 『客観的な事実』とは少し意味合いが違う。『真実』を見極めることは難しい。と今日は思った。民進党蓮舫氏の代表辞任会見をライブで観た。一方、今までにネットでつらつらとニュース記事を見ているときに読んだ氏に関する記事。揶揄する記事、批判する記事が多かった。自分で見たものを信じる主義のあたしとしては何を信じればいいのだろう。そもそももともとあまり政治に関心の無いあたしには判断材料が少なすぎる。大人失格だナ [続きを読む]
  • また読んでしまった
  • あ〜あ。また読まなくてもいい記事を読んでしまった。ほんとにそうだろうかと思いながら。。。根本的に自分と感性の違う人の考え方は根本から理解し難い。わかっていながら覗いてしまう自分が愚かしい。読まなければよかった。   [続きを読む]
  • 家族の調子
  • 以前にも書いたことなんだけど長女と次女がいろんな意味で二人そろって好調なことがなかなかなくて。その代わり二人そろって不調なこともあまりないっちゃあないんだけど。一人が何かと上手く回ってるとき一人は何かとつまづいていることが多くて。二人そろって好調で家族全員が晴れ晴れと笑顔でいられることがなかなか無い。難しいことだ。   [続きを読む]
  • 何があっても
  • 何があっても彼女は彼女。あたしはどこまでも彼女を信じてやりたい。だってあたしの娘だもの。   [続きを読む]
  • 本当にどんどん親の知らないところへ。。。
  • 前記事で書いたこと。『実情は親に言わないいろんなことがあるでしょうがそれは誰でも同じ。二人、それぞれ、自分の道を進んでくれればと思います』奇しくも次女がそんな状態であることが判明しました。親にも言わず娘はどんどん私の知らない道を進んでいます。全然気がつかなかった。。。ごめんねと言った母に気がつかないようにしていたんだもん当然だよと娘はさらっと平気な顔で言いました。クラスの仲よしさんと突然うまくいか [続きを読む]
  • 久しぶりの一人な休日
  • 学生だったりプーだったりそのときそのときの娘たちの状況でkasumiの休日に誰かしらうちの中にkasumi以外の人間が居ることが多かったここ数カ月。日曜日は長女は必ず居るし。今日の休日は久しぶりに誰も居ない休日。朝から洗濯や洗い物を済ませたらほかの家事はプチ放棄してのんびり過しました。スマホを手にごろごろすることも多かったけれど今日はスマホはラジオを流しながら放置してPC三昧久しぶりです。たまっていた家計簿つけ [続きを読む]
  • あたしは事実を報告するだけだ
  • 会社での仕事にちょっとしたミスが発生しました。そのミスは誰の責任なんでしょう。ミスをしたのは一緒に仕事をしている彼女で。あたしではありません。ではそのミスの原因は何なんでしょう?心落ちつけて考えてみます。その得意先のその特記事項についてあたしは彼女にきちんと申し送りをしました。だけでなくその得意先のファイルの表紙にでかでかとわかるようにメモも貼りつけた。申し送りをしたときのことを思い出してみます。 [続きを読む]
  • 気づき
  • 『気づきの扉』という番組が好きでときどきインターネットの再配信サイトで観ています。数々の記録を打ち立ててきた名ジョッキー、武豊氏の気づきの言葉は曰く、”『経験がものを言う』とは限らない”深いな〜。どんなに長く続けてもどんなに素晴らしい実績を積み上げてもなお、謙虚に我が道を真摯に歩き続ける氏ならではの言葉だと思います。勉強になります。ランキングに参加しています。  ↑どれか一つポチっとしていただける [続きを読む]
  • 自分のやるべきことを見失わずに
  • 要するに、あれだ。要するに、そりが合わないってだけのこと。どちらが悪いわけでもない。何が悪いわけでもない。ただそれだけのこと。人間同士だもの。そういうこともあるサ。大事なことは流されてはいけない。振り回されてはいけない。淡々と自分の仕事に没頭するのみ。会社で一緒に仕事をしているある方のこと。そしてそのある方ともう一人のある方のこと。そしてそのことにまつわるあたしのキモチ。何度か記事に書いたことがあ [続きを読む]
  • 親離れ。。。
  • 自分自身のその頃を振り返ってみる。ハタチのころ。そして20代前半。今思い返してみても自分の今までの人生の中でもとても輝いていた時代だと思う。いろんな意味で。親のこととか実家のこととか省みることなんてほとんどなかった。確かに。自分の人生を一生懸命に楽しんでいた。。。。と思う。そのはずなんだけどなんだかぼんやりとしか思い出せない。ぼんやりといろんなことが走馬灯のように巡るけどでもそれはあくまでもぼんやり [続きを読む]