ゆう さん プロフィール

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ゆうさん: いつまでタイ?
ハンドル名ゆう さん
ブログタイトルいつまでタイ?
ブログURLhttps://ameblo.jp/chaai78/
サイト紹介文タイも既に16年目に突入。20代前半だった独身時代が懐かしい。家庭での地位は最下位転落。
自由文23歳でタイに来ましたが気がつけば39歳。

住まい スティサーンからトンロー(アパート)からのエカマイ(コンド)からのトンロー(コンド)
移動  3.5バーツのミニバスからタクシーからの自家用車
日本食 スカイラークから居酒屋から自炊
体重  58Kgから83Kg
身長  174から176
そして、独身から結婚からの一姫二太郎

ありがとう、がんばれ俺
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 215日(平均7.1回/週) - 参加 2008/08/13 12:29

ゆう さんのブログ記事

  • 相も変わらず
  • タイに生活の拠点を移した頃に比べるとバンコクは大きく変化した。 街の風景だけみても顕著に見られる。街中は高層ビルだらけ、以前は年末には川沿いの花火が見えたが今は人間模様が見える BTS駅前SCもスクンビット路線では戦勝記念塔のセンターポイントサヤームのセンターとディスカバリーチットロムのワールドトレードセンターとアマリアソークのロビンソンプロンポンのエンポリアムオンヌットのロータス(スーパーですが [続きを読む]
  • 住まい その10 (一旦完結)
  • 3代目在住期間  2008年11月〜2011年10月地区     エカマイ家賃     当時の屋台飯 約1500回分 非常階段の扉が閉まっていることに落胆後上ってきた階段を下りる 次の方法を考える これは、もう通路側から開けてもらうしかない 私の住んでる階には、もう一部屋しか人が入っていなかったチャンスは1度、レセプションから内線電話をかけてもらう 出ろ、出ろ、出ろー と祈る私 なんか疲れたし、はよ、 [続きを読む]
  • 生誕4周年
  • 先日、我が家の坊主が4度目の誕生日を迎えた 毎度毎度、同じことを思うが月日が経つのが早すぎる 4歳になっても日本語は単語レベル接続詞が全く存在しないのはベースがタイ語からなのか?? 身長はジャスト1Mなので何とか付いて行っているか。ただ、体重が全く増えん、この1年で1キロ増えたかどうか14キロの壁が高い 娘も線が細かったが坊主はその上を行くなぁ娘は炭水化物しか食べんかったけど、まぁ、それで何とか体重 [続きを読む]
  • 自分旅行史 ネルソン
  • さて、なかば強制的にスタートした1人旅 多少不安もあったが、もともとあまり協調性がなく周囲に馴染めない私は1人になって、これは意外と気楽ではないかと直ぐに思うようになった。  全てを自分で決め、自分のペースで行動できるこんな楽なことない! 俺は自由だ!! と妙な開放感に包まれる で、南島に移って初めに向かったのかネルソン規模的には大きくもなく小さくもなく丁度いいのんびりした街だったかな 宿は、もうおな [続きを読む]
  • 一周忌
  • 早いもので前国王の崩御から1年が過ぎました 亡くなられる前、多くの在タイ外国人はいわゆるXーDAYが訪れた際にはタイが国として機能しなくなるのではないかといろいろと懸念されておりましたがタイ国民は見事に裏切ってくれ哀悼の意を胸に歩みを止めることなく前に進み続けてくれました。 一般弔問も1000万人を超え、国父と慕われた前国王に対するタイ国民の敬愛の情を改めて感じるしだいです。 前国王が安心して旅立てるよ [続きを読む]
  • てつおじさんのチーズケーキ
  • 先日、とあるブロガーさんが紹介していたおじさん系チーズケーキ 90年代に日本で大ブームになったとかほんまか? 90年代はがっつり日本におったが聞いたことないで チーズケーキなんて洒落たもんは我が家には無縁の存在やったからかな。 肉屋のコロッケが最高や 話を戻すと、とあるブロガーさんが、このてつおじさんをウマいと評価していた。 他の方であればスルーするところだがこのブロガーさんは、俺が知る中でトップレ [続きを読む]
  • あの人は今 その6 欧州編 その7
  • 目の前が真っ暗になった 正直、ある程度予測はしていたが実際に言われるとやはり堪える 騒がしいはずの空港内だが外の声が聞こえないいやに静かだな、もう、私だけ帰っちゃうか 魂の抜けかけた私の耳に、遠くの方から何かが聞こえる あきらめたら... うん? 安西先生〜 ちなみに私はスラムダンクをあまり読んだことがない そんな私でも知っている安西先生の名セリフが聞こえた そうだ、あきらめたらおしまいだ!! 私は最後 [続きを読む]
  • 琵琶湖縦断 その2
  • 住まいに続き前回のアップから少し経ってしまったが琵琶湖縦断の話の続き 変わり者のK2が、今回の縦断に参加したので長浜をスタートとし前日は彼の実家に泊めてもらうことにした 今回のボートは横断の際に使用したゴムボートとK2用に購入したこれまたゴムボートK2用にはK2と3人分の食料を載せ2艇をロープで繋げた K2の家で決起会を開く K2の実家に行ったのはこの時が最初で最後なのだがK2の部屋には謎の格言のよ [続きを読む]
  • 住まい その9
  • 一時帰国もあり途中で止まっていた住まいの話を再開 3代目在住期間  2008年11月〜2011年10月地区     エカマイ家賃     当時の屋台飯 約1500回分 エレベーターから水が滝ると言う異常事態が発生ただ、このコンドならありえると思わせるところが怖い 調査の結果、滝の水はどうやらプール階層の水管が破裂したのが原因のようだった 怒り過ぎて血管が切れるのではないか心配してしまう青年を横目に私 [続きを読む]
  • ジョジョ
  • ジョジョがバンコクにやって来た 連載がスタートしたのは80年代後半やろアラフォーのおっさんが子供のころからやってるからな はっきり言っておくがジョジョは、どちらかと言えば不人気マンガ良く言えば玄人好みのマンガだったと思う。巻頭に来ることはまずなく、中盤から後半に掲載されていた。俺自身も読み始めたのは、ジャンプを購入し始めてかなり経ってからだった そんなジョジョだが今でも連載が続いている一部のコアな [続きを読む]
  • 自分旅行史 ウエリントン
  • タウポでアクティビティを満喫して、金もなくなりまた節約モードに入る私は首都ウエリントンへ向かう ここで大学の友人と再び落合ったのだろうか一緒にいた記憶はあるので、たぶんそうだろう このウエリントンの街の記憶はほとんどないどこに泊まったかも覚えていないが、まぁ我々が泊まるとすればユースホステルしかないとは思うが。 街がきれいで緑も多く首都らしくなかったのは覚えている 何したのかな、博物館にいったような [続きを読む]
  • ヒマパン アバター
  • いつも、全く役に立たないブログになっているのでたまにはイベントでも紹介するか 決してキックバックはもらっていません自らミスター コンプライアンスと呼んでいるぐらいですから(呼ばれているわけではないのがミソ) 先日、妻が子供つれてファンタジーライブショーを見に行ったスタートが19時半のため平日の帰社時間が読めない俺は断念まぁ、そもそも会社が郊外なのでピンポンダッシュでも間に合わないような気がする なの [続きを読む]
  • カオマンガイを求めて
  • 著名な在タイブロガー しゅんさんがひたすら勧めるカオマンガイ 場所はメガバンナーの近くではあるが歩いて行くには ちとキツイ距離 まぁ、しゅんさんのブログを見る限りは歩いて行った強者もいるようだが 俺の住まいと職場の位置からしてこりゃ、このカオマンガイを食べる目的でしか行かない場所と判断 夕方にエムクーティエで娘と「メアリと魔法の花」を見る日にわざわざ住まいから反対方向の、この店に向かう バンコクから行 [続きを読む]
  • あの人は今 その6 欧州編 その6
  • 時刻は22時 私はAさんに連れられて関西で言えば伊丹空港のようなところに到着する やばい これはやばい 昨日の悪夢が蘇る Aさんと別れる際に一筆書いてほしいとお願いされる欧州からバンコクまでのビジネスノーマルチケットクソほど高かった。そら心配やわ。あのときの身形の私によう貸してくれた。本当に多謝 フライトは翌日の昼 20時間近く、この70kgの依頼品と過ごさなけれなならない70kgの鉄球を足首に巻かれた囚人の [続きを読む]
  • パープルライン その2
  • 娘と二人で小旅行 本来の目的はパープルラインに乗ることだが何か目的地があったほうがいいだろうってことで建前上、セントラルを目的地にした。 しかし、この路線 セントラルを除いたら何もないな見ればみるほど何故、ここに高架鉄道を走らせたのよくわからん まさに住民の足ってのがピッタリな感じですな さて、最寄りの駅からBTSに乗りアソークで地下鉄に乗り換え 長距離移動になる可能性があるためターミナル21でトイレ [続きを読む]
  • パープルライン 
  • 昨年、開通したバンコク北郊の高架鉄道 私の生活範囲とは全く関係ないと思いただ、妻の実家に帰るルートに路線があり開通するまでは渋滞に悩まされた よく考えると新車を購入直後の赤ナンバーだったときこの工事現場のせいでおかまをほられた2011年の話なのでえらい前、当時一生できないのでは?と思っていた、このパープルラインに乗車する日が来るとはそう思うと感慨深いものがある、いや ないか 最近まで地下鉄側の延長工 [続きを読む]
  • 宝くじ
  • 今年も、残すところ3ヵ月年次休暇を終えた俺は、先月から年末モードだったのは内緒 年末と言えば... 紅白? いやいや レコード大賞? いやいや 笑ってはいけない? いやいや INOKI−BOM−BA−YE だろ んな、あほな 年末ジャンボに決まってるやろー キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 楽して金を手にするをモットーに生きてきた俺 その、結果が財政破綻、あかんそれはあかん、 マジメにこつこつが一番やとサラリーマン [続きを読む]
  • 自分旅行史 タウポ その2
  • スカイダイビングの翌日はバンジーに向かう 高さは45m ニュージーには当時から至るところにバンジースポットはあったので、タウポよりも高いところはいくらでもあった気がするがなんせ発祥の地と言うことだったのでタウポを選んだ 足首に巻くのは思ったより簡易的でマジックテープだったような..こんなもんで大丈夫かと思ったが下が川なので死ぬこたないと覚悟を決める 正直、スカイダイビングより怖かった スカイダイビングは [続きを読む]
  • 一時帰国 2017 食事 後半
  • 6日目 朝 適当昼 映画村のレストランで食事夜 京都でカプリチョーザ カプリチョーザと言えばトマト スープスパゲティ、気分的にあっさり目がほしかったので頼んだがあっさりし過ぎやったわ 確かカプリチョーザっていうピザ カプリチョーザはファミレスなの?全体的にイマイチやったな サイゼリヤと同等か? ただサイゼリヤのコスパは最強 7日目 朝 適当昼 関空でうどん夜 ホテルのコンビニ 8日目 朝 コンビニの朝 [続きを読む]
  • 一時帰国 2017 食事 前半
  • 一時帰国中の食事を覚えている限り書いてみる先に行っておきたいのが子供に合した食事になるので個人的な好みとは少し異なる 1日目 朝 寝ていた昼 コロッケ スシロー夜 スーパーの惣菜 2日目 朝 適当昼 関西サイクルスポーツセンターでラーメン夜 びっくりドンキー お子様用 おっさん用 びっくりドンキーは学生時代によく行った当時はファミレスのハンバーグ屋って他に無くて重宝した今でもハンバーグのファミレスって [続きを読む]
  • あの人は今 その6 欧州編 その5
  • 依頼主と話した結果はこうだ 1 デカイ街の空港までタクシーで向かう2 空港に同業他社の人(Aさん)と落合う3 その人に70キロの貨物の輸送が可能が確認してもらった上で    チケットを購入してもらう 依頼主の会社はデカイ街にグループ会社がなくおそらく個人的な他社の知り合いに依頼したと思う。 Aさんも、いきなり依頼されて、たまったもんじゃなかったと思う とにかく、現金に限りがあったのでデカイ街までのタク [続きを読む]
  • 一時帰国 2017 十日目(移動日)
  • あー、オワタ 今年もオワタ 一時帰国まだ、今年は4ヵ月ほどあるけど気分的には2017年終了や タイ帰国日の朝は快晴ではないが、雨は降ってない 当分気持ちよく湯船に入ることができないのでまた朝風呂に向かう ホテル滞在中はネズミの国1日目の朝以外は風呂に向かった タイでも銭湯はあるが風呂から出たら直ぐ汗をかくから気持ちくないのだ 今日は、移動のみ 成田行きのリムジンバスが13時過ぎにホテルから出るいや、何度も言 [続きを読む]
  • 一時帰国 2017 九日目
  • 八日目のネズミの国からのシャトルバスで妻と翌日について話し合う さて、明日ですが、いかがしましょうか 1日目に思いのほかアトラクションに乗れた朝から休憩なく動き続け、やはり疲れがあるそもそも台風の影響で明日は一日中雨の予報 この時点でランドは連続は、ほぼ消滅また、朝からの行動も控える(2日は我が家だけなので自由)ことは決定 可能性はシーに行くか、東京観光に行くかただ、妻は無類の雨嫌い(使い方間違って [続きを読む]
  • 一時帰国 2017 八日目 午後
  • ネズミバーガーを食べ終えたらバズ・ライトイヤーのアストロブラスター(9)の時間となる。  またもや、暗闇系なので坊主は乗り気でない。夢の国の不適合者。 ちょっと、これは難しかったかな何かしらんが娘は大物をゲットしたようでいきなり得点が倍近くなったが、それでも9000点士農工商の商クラス(わかりにく例え) この後、横にあったスペース・マウンテンのファストパスが残っていたのでゲット。 城を横切って園内の [続きを読む]
  • 自分旅行史 タウポ
  • ロトルアの温泉で旅の疲れ(てない?)を癒しタウポに向かう タウポはアクティビティの町目的はスカイダイビングとバンジー ことバンジーは発祥の地としても有名 タウポの町に到着したバスの中で湖に向かってゴルフの練習をしている一団を見かけたことを覚えている 宿泊はおなじみのユースホステル ここで高校時代の友人と再び落合うニュージーに一緒に来た大学の友人の記憶がないが彼はこの時どこにいたのだろうか...おもいだ [続きを読む]