ecobird さん プロフィール

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ecobirdさん: エコ山陰
ハンドル名ecobird さん
ブログタイトルエコ山陰
ブログURLhttps://ecobird.exblog.jp
サイト紹介文大好きな山陰でエコとしながら暮らす情報を提供します!
自由文日本のあっちをホイホイ、こっちらあたりでチョボチョボ住んだり、行ったりしてどこも良いが、やっぱり山陰がいい!
伯耆富士はあるし、綺麗な日本海もすぐ、食べ物美味いし、女性もきれい!
山の陰というけど、何をおっしゃる!年間日射量は東京と変わらない!
自然環境の素晴らしい山陰も環境変化が起きています。その愛すべき山陰で環境と共生した住まいの情報を発信します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2008/08/16 17:31

ecobird さんのブログ記事

  • パワハラに負けない自分に成長するチャンス!
  • 新聞離れが進んでいるようだが、私は新聞に限らず、テレビのニュースもあまり見ないようにしています。ネガティブな情報の刷り込みで、暗い気持ちになるから毎日報道される、パワハラ・いじめ生きている限り、どこでも、誰でも、いつでも、起こりうることでしょう?だって、私たちは感情を持った生き物で思いやりのない人たちのなかで、(他人のことばかり気にしていたら苦しいな、)ナイフの... [続きを読む]
  • ほほぉ〜、よう聞こえ〜わ。。
  • お盆前の墓掃除です1週間くらい前から、涼しくなって、酷暑ニュースも、ここいらでは関係なくなってきました。ただ、このあたりは熊が出没する山間部ラジオをかけて汗を出して、ふと見ると、!まぁ、熱心に聴いています声をかけても振り向きもしません(笑)こんな光景に出会えると、掃除も楽しくなります [続きを読む]
  • 無くした情熱
  • 昔付き合っていた女性に再会しました。彼女は、変わらず美しくて魅力的な女性でした。食事をしているとき、昔話をし、もっと彼女と一緒にいたいと思って、「どうだい、また食事に行かないか?」彼女の返事は、「歳をとって一番先に失うものは情熱よ」「私は昔のあなたの情熱が好きだったの」この会話でピンと来た方は、「あれ? この男性はひょっとしてア○○・・・・?するどい... [続きを読む]
  • 正確な答え
  • ある日本のコンピューター会社が、どんな質問にも答えることができるというスーパーコンピューターの開発に成功した。そのコンピューターじゃ政治の展望から経済予測、サッカーの試合結果まで完璧に答えることができた。ある時、ジョニーがこのコンピューターにこう聞いた。「ボクのパパはいま。どこにいる?」しばらくの時間の後、コンピューターはこう答えた。「あなたのパパはいま、湖で釣りをしていま... [続きを読む]
  • カラスに睨まれた
  • 車を降りたら、なにか、騒がしいですんっ、what up?「すずめ」だ!3〜4羽が鳴きながら、目の前の木に飛んでいくなにか、ただならぬものを感じて木に注目!猫でもいるのかと思ったら、目の前をすずめが横切り、すぐ後を、 「からす」だ!カラスのあとを追って、家族か仲間か?3〜4羽のすずめが騒ぎながら飛んでいく状況がわかってさらに見ていると、すずめがこっちに向... [続きを読む]
  • このやろう! イカ返せ!
  • 島根良いとこ一度はおいでオレ住んでんだけど、、ある日の夕方、「イカ焼き食いたいな〜」と思い立ちいざ日御碕へいいよね、山陰のいいところ、思いついたらちょっと走って美味いイカ焼きが食べられる(?)島根県東部地方で「イカ焼き」の2台巨頭といえば、東の 美保関西の 日御碕ついでにいうと、神社も、東の 美保神社西の 日御碕神社それで、その日は西の大御所日御碕のイカ... [続きを読む]
  • 「ん〜、なんか変だよ・・」 vol.1
  • 最近私が違和感を感じること。住んでいる近くに幼稚園や保育園が建てられない?理由は、「子供の声がやかましいから!」妊婦さんや乳児がいても席を譲らない。自分の視界にいれず、無関心を装ういつから日本人は子供を疎ましく思うようになったんでしょう?亡くなったばあちゃんがよく嘆いていました「このごろは、子供の声がせんでさびしいの〜」依然済んでいた近所のおばさん「子供がやか... [続きを読む]
  • 「えっ、これが・・・!」で流行を作った男
  • 1975年のエイプリルフールの日、広告マンのゲーリー・ダールはビールを飲みに行きつけのバーに立ち寄り、そこでペットの話をしていたグループに加わった。何か飼っているかと聞かれこう答えた。「勿論さ。しつけが完璧で、餌代もかからず、忠実で、手がかからないんだ。芸もできるよ。寝返りや、死んだふりをさせたら世界一さ」「本当にそうかい?どんなペットなんだ?」「石さ」ゲーリ... [続きを読む]
  • 最近のマイブーム
  • 忘れてしまったブームがあれば、今はまっているブームもありますあなたのブームはなんですか?外国からの観光客が増えてきた日本驚かされるは、彼らがいろいろ調べて、日本人でも知らない場所や、体験をアクティブにしていることです他国の人に、自分の国のことを教わるというへんてこな状況になっています(笑)海外の田舎町で暮らしたいと思っている私が、最近よく読む本のジャンルは「滞在本」... [続きを読む]
  • 忘れ去られたマイブーム
  • ブームって「流行」だと思っていたが、「にわかに流行りだすこと」だそうで、確かに、にわかに流行って、    にわかに忘れられるものかもしれない私にもいくつかの流行がありましたそのなかのひとつが携帯のお箸でした環境に対する意識が高かったころ常に携帯して、外食時にはいつも使っていましたね〜で、たま〜に、同じ店内でごそごそとマイ箸を取り出す人がい... [続きを読む]
  • 過ぎるは及ばざるが如し? 水編
  • ある日、ある人が、話の流れから突然!「水の飲みすぎは絶対良くないからいけない!!」その人の経験から言ったものじゃなさそうなところにひっかかったぞ!と、「絶対」という言葉が嫌いだというひねくれものだから、、、「原発は絶対安全です!」という言葉も信用していなかった。後付で、「想定外」という言葉を知った。だから、自分で発する言葉に「絶対」は使わない。私は、今はそうでもない... [続きを読む]
  • 中国のEV包囲網
  • 中国のEVへの世界戦略は以前も投稿しました。全世界が一気に脱内燃機自動車に舵をとった大きな要因は中国の影響でしょう。様々な要因が挙げられますが、経済、外交戦略どれをとっても、日本よりずいぶん先を走っている気がします。EVに心臓部といえばバッテリーですね。現在主流はリチウムイオンバッテリーそのリチウムをめぐって、やはり中国は手を打っています。4月13日 毎日新聞より抜粋「中... [続きを読む]
  • オルスバーグ蓄熱暖房機をお使いのお客様へ
  • 春の嵐が吹き抜けております。近所の桜の花が健気に耐えて揺れています。蓄熱暖房機についてお知らせです。私どもからオルスバーグ製の蓄熱暖房機をお買い上げいただきありがとうございました。ドイツのOlsberg社製蓄熱暖房機の日本販売元オルスバーグジャパンは、蓄熱暖房機の販売を終了しましたのでご案内します。長く使っていただいても故障がなく、シンプルな構造で、空気を汚さずクリーンで輻射... [続きを読む]
  • 発想を変えた超コンパクト電気自動車
  • 電気自動車(EV)の業界を牽引している中国(と、勝手に感じているんです)その中国の自動車メーカーじゃない会社が作ったEV が話題になっています。数年前から話題になった3Dプリンターでボディなどほとんどの部品を作ることで部品点数も、初期投資も大幅に少なくて済む車体重量も軽くできるから、小容量のバッテリーでもいい中国製は粗悪品が多いというイメージですが、気がつかない... [続きを読む]
  • 大好きだった喫茶店にはもういかない!
  • 僕にもお気に入りの喫茶店があります。宍道湖北岸で市街地からちょっと外れた国道沿い古くからの湖岸の喫茶店です店内はアンティークな雰囲気でクラシックがいい感じで流れています。ラバトリーもこんな感じで、どれもいい感じです。それから気に入っているは、ここの女性スタッフがとってもいい。とても気がつくし、寒い朝はブランケットを持ってきてくれたり、心配りが嬉しい、何度か、同じ... [続きを読む]
  • 仕事ですから
  • 一時流行していた「おもてなし」いまでも、「当店はお客様へのおもてなしでお待ちしております」なんて表現を見聞きします。あまのじゃくの私は、猫も杓子も「おもてなし」って聞くと「どんな意味?」「ほんとかよ?」と思ってしまいます。知ってるお店でも聞きましたが、「??????・・」と感じたからかもしれませんね。改めて、「おもてなし」「もてなす」の意味は、「お客や大切... [続きを読む]
  • 露出配管の凍結を一発解消してやった!
  • ここ一週間真冬日が続いたわが実家「夏は山陰の軽井沢だァ」と言いふらしているが、冬は、なかなか辛い・・・最低気温は常にマイナスの8度から、10度今日は少し暖かいなあ・・と思うとマイナス4度そして、湯が出ない、一部水も出ないOh! My 神さま〜〜凍結してしまったら、ぬるめのお湯を掛けるくらいしか対策方法がないのか?断熱材の上からぬるい湯を掛けたくらいでどれほど効果があ... [続きを読む]
  • お客が帰らないダイニングに変身!
  • 今回ご紹介するのは、植物を飾ることですっかりイメージが変わってくつろげるダイニングに様変わりさせた松江市のaromaセラピスト「F さんち」のダイニング・キッチンをご紹介しますよ。長年使われていたキッキン風景は、収納を考え、壁に取り付けられた吊戸棚のある風景吊戸棚を外して、タイル壁の上に板を取り付けて、... [続きを読む]
  • アンラッキー or ラッキー
  • 先日よく行くラーメン屋さんで、いつも込み合う時間を避けて行くと、まァ〜、やっぱり正月景気店内は込み合っていましたが、カウンター席は空いていたので着座できました。しばらく待っていると、やっとやってきたお兄ちゃんに注文を言って週刊誌を読んで待っているが、なかなか出て来ない。ふと気づくと、後からやってきたお客さんに運ばれているじゃないか!おい、おい、ひょっとして、、、、... [続きを読む]
  • 他人の見方、自分の見方
  • 2018年が始まりました。気が早いけど、今年の大晦日に「いい1年だったな〜」と心底感じられる時間を過ごしたいものです。今年の新しい年は、実家で過ごしていましたが、いつもの山陰の空じゃなく、山陽と変わらないような、オンボラとした青空が広がる正月になりました。箱根駅伝で映し出される空と同じ空だけで嬉しくなりました。最近いろいろなジャンルの本を読むようになって、これまで見たこと... [続きを読む]
  • 力士のプライベート
  • 国技の相撲神事の相撲「スポーツだ!」というのと、ちょっと違う相撲感「勝てばいい」だけじゃない、相撲「横綱らしい振る舞い」って、異文化から来た人が理解するのは難しいじゃないか?「他の部屋の力士とはプライベートでも会ってはならない」という、師匠の考え方「同じ出身の力士がプライベートで酒を飲む」このことがいけないことなのか?出身が同じでも所属が違って、仕事上敵なら口... [続きを読む]
  • 美保関の闇は、
  • 人はそれぞれで違うでしょ?当たり前のことだけど、同じものを見たり、聞いたりしても感じたものは違う食べ物だって、あなたが美味しいと感じるものが、誰もが同じように感じるわけがない「これ美味しい!!」「ほんとだ!!」(心の中では、え〜、そうでもないでしょ)だから面白いんだよねこれは 美保神社(この写真を撮っているときに、琴の音が聞こえてきた)私は美保関が好きで... [続きを読む]