ecobird さん プロフィール

  •  
ecobirdさん: エコ山陰
ハンドル名ecobird さん
ブログタイトルエコ山陰
ブログURLhttps://ecobird.exblog.jp
サイト紹介文大好きな山陰でエコとしながら暮らす情報を提供します!
自由文日本のあっちをホイホイ、こっちらあたりでチョボチョボ住んだり、行ったりしてどこも良いが、やっぱり山陰がいい!
伯耆富士はあるし、綺麗な日本海もすぐ、食べ物美味いし、女性もきれい!
山の陰というけど、何をおっしゃる!年間日射量は東京と変わらない!
自然環境の素晴らしい山陰も環境変化が起きています。その愛すべき山陰で環境と共生した住まいの情報を発信します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2008/08/16 17:31

ecobird さんのブログ記事

  • 楽しむこつ by所さん
  • 私は所ジョージさんが好きでして、と言っても、彼の歌に感動したわけじゃなく、彼が司会する番組が好きなわけではありません。TVでも引っ張りだこの売れっ子じいさんの自由(に見える)な生き方や、とことん楽しむための考え方が好きなんです。私の周りには、「面白くない」と言う人がホントたくさんいますよ。楽しんで、活き活きしている人が少ないんです。比率で言ったら、ちょうど高所得者の比率と同じ... [続きを読む]
  • 出雲大社のEV
  • 神様が集合中の出雲大社に引き寄せられるように行ってきました。ウィークデイなのに、観光客がたくさん歩いとられますよ。運転しながら眺めていると、遷宮前の景色が、なんだか懐かしくなってしまいました。すっかり観光地に変貌した大社さん周りです。新しくなった神門通りは、「ま、またくりゃええわ」ちゃなことで、ゆっくり散策していませんがね。今日の目的は、大社じゃなくて、こちら、... [続きを読む]
  • 大相撲は勝負か? 神事か?
  • 「向う正面の博多美人」ついでに、大相撲は「勝負」 or 「神事」 問題問題という訳ではないけれど、たまにこのことで世間? いやマスコミの「ネタ」で取り上げられるで、たいていは「その両方」でいつも決着する答えがわかってるなら、なぜ毎度毎度取り上げるのかが理解できないそれでもなぜ、毎度毎度、喧々諤々となるのか?私なりの考え方は、「人それぞれ考え方、捉え方が違うから!」... [続きを読む]
  • 大相撲九州場所の博多美人
  • 若いころ、相撲には興味がなかったが、家で仕事をしているとき、大相撲を見るようになったのは、年を重ねただけではない!と、思う。「こいつは、相変わらず気合が入っていなね〜」とか、各力士のルーティンも、「先場所と顔つきが違うな」とか、立会い前の所作で「どちらが勝ちそう」とか、勝負以外でもけっこう楽しめるものだそしてテレビで見ていると、力士だけじゃなく、観客を眺めるのも... [続きを読む]
  • 言葉に意味はない
  • 「ことば」それ自体には意味を持たない「ことば」はその裏にある経験や知識、その言葉から受けた感情がある例えば、「棒」という言葉や文字を目にしたときに棒を知っている人は、「丸い形」あるいは「四角い形」で「長さ」(短いとか長いとか)、「太さ」(細いとか太いとか)「硬さ」(柔らかいとか硬いとか)をそれぞれイメージするそして、棒の次に「叩く」という言葉が続くと、「便利なもの」と... [続きを読む]
  • 大坂なおみsa~n あなたはクールだよ!
  • やりましたね!日本人初!全米オープンテニス優勝!!!いや〜、すばらしい!!王者セリーナ・ウィリアムズにストレート勝ち!見事な勝ちっぷりでした!そして、試合中、なんと、表彰式でも浴びせられた大ブーイング?私は、アメリカ人の勝者に対して賞賛をおくる姿(気質)に大人の対応が出来る国民だと思っていました。しかし、、、王者を打ち負かした20歳の新王者をなぜに、あれほど批判... [続きを読む]
  • 大雨がもたらした言葉にならない言葉
  • 突然の大雨川の決壊 吹き上がるマンホール 水浸しの道路知り合いの知り合いが、知りあいの男に、知り合いの女性を紹介したら、って、すでに知り合いではない!えっ〜、知り合いの男の知り合いの男が、数億円で中古マンションを買って、不動産投資したそうな。すると、翌年、これまで経験のなかったほどの大雨で、マンションも冠水、回りでも被害が出て、結局入居者がぜんぶ出て行ったそうな。「こん... [続きを読む]
  • 鞆のまち
  • 大好きな街のひとつに鞆の浦で有名な広島県福山市鞆町地元の人と話をすると「鞆のまちは・・」と言われる昔から開運で栄えた港町だから、昔の建物や路地など町全体が、タイムスリップしたような雰囲気があるまちですね。鞆の浦といえば、真っ先思いつくのは、坂本竜馬たちの船が、大大名の紀州藩の化け物のような船と衝突して沈没その事故の話し合いが行われたのが、この鞆の街でした。紀州藩ご一同... [続きを読む]
  • 危機対応?
  • 大昔?太陽の光で電気を作ることが出来ること、発電した電気を家庭で使えること、家庭で使った電気が余れば、電力会社へ売る事ができること勤めていた会社の社長室に呼ばれ、メーカーの担当者から聞いた情報は、当時の私には全く理解できるものではありませんでした。「分からない事が判らない」(笑)その後、太陽光発電の担当者になり、素人の私にこの商品の背景や状況、そして将来像を教えてもらい... [続きを読む]
  • パワハラに負けない自分に成長するチャンス!
  • 新聞離れが進んでいるようだが、私は新聞に限らず、テレビのニュースもあまり見ないようにしています。ネガティブな情報の刷り込みで、暗い気持ちになるから毎日報道される、パワハラ・いじめ生きている限り、どこでも、誰でも、いつでも、起こりうることでしょう?だって、私たちは感情を持った生き物で思いやりのない人たちのなかで、(他人のことばかり気にしていたら苦しいな、)ナイフの... [続きを読む]
  • ほほぉ〜、よう聞こえ〜わ。。
  • お盆前の墓掃除です1週間くらい前から、涼しくなって、酷暑ニュースも、ここいらでは関係なくなってきました。ただ、このあたりは熊が出没する山間部ラジオをかけて汗を出して、ふと見ると、!まぁ、熱心に聴いています声をかけても振り向きもしません(笑)こんな光景に出会えると、掃除も楽しくなります [続きを読む]
  • 無くした情熱
  • 昔付き合っていた女性に再会しました。彼女は、変わらず美しくて魅力的な女性でした。食事をしているとき、昔話をし、もっと彼女と一緒にいたいと思って、「どうだい、また食事に行かないか?」彼女の返事は、「歳をとって一番先に失うものは情熱よ」「私は昔のあなたの情熱が好きだったの」この会話でピンと来た方は、「あれ? この男性はひょっとしてア○○・・・・?するどい... [続きを読む]
  • 正確な答え
  • ある日本のコンピューター会社が、どんな質問にも答えることができるというスーパーコンピューターの開発に成功した。そのコンピューターじゃ政治の展望から経済予測、サッカーの試合結果まで完璧に答えることができた。ある時、ジョニーがこのコンピューターにこう聞いた。「ボクのパパはいま。どこにいる?」しばらくの時間の後、コンピューターはこう答えた。「あなたのパパはいま、湖で釣りをしていま... [続きを読む]
  • カラスに睨まれた
  • 車を降りたら、なにか、騒がしいですんっ、what up?「すずめ」だ!3〜4羽が鳴きながら、目の前の木に飛んでいくなにか、ただならぬものを感じて木に注目!猫でもいるのかと思ったら、目の前をすずめが横切り、すぐ後を、 「からす」だ!カラスのあとを追って、家族か仲間か?3〜4羽のすずめが騒ぎながら飛んでいく状況がわかってさらに見ていると、すずめがこっちに向... [続きを読む]
  • このやろう! イカ返せ!
  • 島根良いとこ一度はおいでオレ住んでんだけど、、ある日の夕方、「イカ焼き食いたいな〜」と思い立ちいざ日御碕へいいよね、山陰のいいところ、思いついたらちょっと走って美味いイカ焼きが食べられる(?)島根県東部地方で「イカ焼き」の2台巨頭といえば、東の 美保関西の 日御碕ついでにいうと、神社も、東の 美保神社西の 日御碕神社それで、その日は西の大御所日御碕のイカ... [続きを読む]
  • 「ん〜、なんか変だよ・・」 vol.1
  • 最近私が違和感を感じること。住んでいる近くに幼稚園や保育園が建てられない?理由は、「子供の声がやかましいから!」妊婦さんや乳児がいても席を譲らない。自分の視界にいれず、無関心を装ういつから日本人は子供を疎ましく思うようになったんでしょう?亡くなったばあちゃんがよく嘆いていました「このごろは、子供の声がせんでさびしいの〜」依然済んでいた近所のおばさん「子供がやか... [続きを読む]
  • 「えっ、これが・・・!」で流行を作った男
  • 1975年のエイプリルフールの日、広告マンのゲーリー・ダールはビールを飲みに行きつけのバーに立ち寄り、そこでペットの話をしていたグループに加わった。何か飼っているかと聞かれこう答えた。「勿論さ。しつけが完璧で、餌代もかからず、忠実で、手がかからないんだ。芸もできるよ。寝返りや、死んだふりをさせたら世界一さ」「本当にそうかい?どんなペットなんだ?」「石さ」ゲーリ... [続きを読む]
  • 最近のマイブーム
  • 忘れてしまったブームがあれば、今はまっているブームもありますあなたのブームはなんですか?外国からの観光客が増えてきた日本驚かされるは、彼らがいろいろ調べて、日本人でも知らない場所や、体験をアクティブにしていることです他国の人に、自分の国のことを教わるというへんてこな状況になっています(笑)海外の田舎町で暮らしたいと思っている私が、最近よく読む本のジャンルは「滞在本」... [続きを読む]
  • 忘れ去られたマイブーム
  • ブームって「流行」だと思っていたが、「にわかに流行りだすこと」だそうで、確かに、にわかに流行って、    にわかに忘れられるものかもしれない私にもいくつかの流行がありましたそのなかのひとつが携帯のお箸でした環境に対する意識が高かったころ常に携帯して、外食時にはいつも使っていましたね〜で、たま〜に、同じ店内でごそごそとマイ箸を取り出す人がい... [続きを読む]
  • 過ぎるは及ばざるが如し? 水編
  • ある日、ある人が、話の流れから突然!「水の飲みすぎは絶対良くないからいけない!!」その人の経験から言ったものじゃなさそうなところにひっかかったぞ!と、「絶対」という言葉が嫌いだというひねくれものだから、、、「原発は絶対安全です!」という言葉も信用していなかった。後付で、「想定外」という言葉を知った。だから、自分で発する言葉に「絶対」は使わない。私は、今はそうでもない... [続きを読む]
  • 中国のEV包囲網
  • 中国のEVへの世界戦略は以前も投稿しました。全世界が一気に脱内燃機自動車に舵をとった大きな要因は中国の影響でしょう。様々な要因が挙げられますが、経済、外交戦略どれをとっても、日本よりずいぶん先を走っている気がします。EVに心臓部といえばバッテリーですね。現在主流はリチウムイオンバッテリーそのリチウムをめぐって、やはり中国は手を打っています。4月13日 毎日新聞より抜粋「中... [続きを読む]
  • オルスバーグ蓄熱暖房機をお使いのお客様へ
  • 春の嵐が吹き抜けております。近所の桜の花が健気に耐えて揺れています。蓄熱暖房機についてお知らせです。私どもからオルスバーグ製の蓄熱暖房機をお買い上げいただきありがとうございました。ドイツのOlsberg社製蓄熱暖房機の日本販売元オルスバーグジャパンは、蓄熱暖房機の販売を終了しましたのでご案内します。長く使っていただいても故障がなく、シンプルな構造で、空気を汚さずクリーンで輻射... [続きを読む]
  • 発想を変えた超コンパクト電気自動車
  • 電気自動車(EV)の業界を牽引している中国(と、勝手に感じているんです)その中国の自動車メーカーじゃない会社が作ったEV が話題になっています。数年前から話題になった3Dプリンターでボディなどほとんどの部品を作ることで部品点数も、初期投資も大幅に少なくて済む車体重量も軽くできるから、小容量のバッテリーでもいい中国製は粗悪品が多いというイメージですが、気がつかない... [続きを読む]
  • 大好きだった喫茶店にはもういかない!
  • 僕にもお気に入りの喫茶店があります。宍道湖北岸で市街地からちょっと外れた国道沿い古くからの湖岸の喫茶店です店内はアンティークな雰囲気でクラシックがいい感じで流れています。ラバトリーもこんな感じで、どれもいい感じです。それから気に入っているは、ここの女性スタッフがとってもいい。とても気がつくし、寒い朝はブランケットを持ってきてくれたり、心配りが嬉しい、何度か、同じ... [続きを読む]