Mitchell さん プロフィール

  •  
Mitchellさん: みつ爺のその日暮らしブログ
ハンドル名Mitchell さん
ブログタイトルみつ爺のその日暮らしブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/je3iida
サイト紹介文街角散策やB級グルメの話題をご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2008/08/17 22:00

Mitchell さんのブログ記事

  • 078kobe.jp
  •    神戸市で昨年から始まったイベント「078(ゼロ・ナナ・ハチ) kobe.jp」078kobe.jpは「若者に選ばれ、誰もが活躍するまち」神戸を実現するため、未来に向け魅力と活力あふれる都市として発展する神戸を発信するための新たなクロスメディアイベントで、今年で2年目となります「音楽」「映画」「ファッション」「食」の他に、ビジネスを加速させる「IT」、次世代に向けた「子ども」「アニメ」と幅広いテーマを扱うのでどんな人で [続きを読む]
  • 西成ジャズ(4月21日)
  • 金曜日の夜は職場の懇親会イタリアンのコース料理だが焼きトンやもつ煮込みも食べたかった同行者に誘われて三宮のラーメン店に入る初めてくる店だがつけ麺で有名らしい濃厚魚介つけ麺の食券を購入する高級そうな魚粉器の蓋を開けると香ばしいにおいがただよったつけ汁に魚粉を入れるコシの強いシコシコ麺と激旨のつけ汁完成度の高いつけ麺だ三宮でいつも来る居酒屋の前を通ると来週月曜と火曜の感謝祭開催のお知らせが貼ってあった [続きを読む]
  • 造幣局 桜の通り抜け
  •   大阪・造幣局の春の風物詩「桜の通り抜け」に行ってきました今年は春先に暖かい日が続き街中の桜はもうほとんど葉桜ですが、こちらには遅咲きの八重桜を中心に約350本の桜が植えられていて、今が見ごろとなっています八重桜はソメイヨシノが散るのと同じ時期に咲き始め、開花から散り始めまでの期間が比較的長いとされている珍しい黄緑の花をつける御衣黄多くの見物客でにぎわっていた造幣局敷地内の豪華な官舎エリートの家 [続きを読む]
  • 白鶴酒造 蔵開き 2018
  • 朝の9時過ぎ、肝臓が悪そうな人たちが三々五々と集まってきた神戸市東灘区にある日本一の酒造量を誇る白鶴酒造の蔵開きが開催されました入場者は多かったが会場が広いのでゆったりした雰囲気で楽しめた超特撰大吟醸酒の有料試飲1瓶5千円〜1万円の高級酒だけにめったに口にできない垂れ口(搾りたて生原酒)の試飲「垂れ口」とは搾ったお酒がチョロチョロと出てくる口のことで、搾りたての原酒を濾過せず火入れしていない酒を味 [続きを読む]
  • パナソニック創業100年
  • パナソニックは創業から100年を迎え、大阪府門真市の本社敷地内に「パナソニックミュージアム」をオープンした創業者・松下幸之助の94年の生涯をたどる「松下幸之助歴史館」と歴代の家電製品が並ぶ「ものづくりイズム館」が新築され、資料や写真により100年の歩みを振り返ることができるミュージアムとなっている創業の頃の家族写真後列左から松下幸之助、義弟で三洋電機創業者の井植歳男、妻むめの前列/むめのの姉妹幸之 [続きを読む]
  • 西成呑み歩き「権兵衛」
  • JR新今宮駅ガード下鮭が生まれた川に戻ってくるように自然とこの場所にたどり着いたホルモン煮の提灯いやがうえにも期待が高まる萩之茶屋1丁目1番地ここが西成の中心だろうかホルモン料理の「権兵衛」大阪グルメを紹介するブロガーさん一押しのホルモン料理の店だメニューホルモン入り焼きそばが激旨と評判だ焼酎180円小ぶりのコップに入った焼酎と水割りキット(氷+水)がテーブルにのったホルモンが出来上がるまでキャベ [続きを読む]
  • 西成呑み歩き「きらく」
  • 勤務先に出入りしている業者の営業マンに西成の食べ呑み歩きを誘ったところ、「西成の店で焼酎を飲むと失明しますよ」とか「西成の店では犬の内蔵を食べさせると聞きました。そのため西成では犬を見かけないらしいですよ」とか言われ断られた修正不可能な偏見と先入観で凝り固まっている感じだが、あながち否定することもできず、その情報が正しいのかを検証するために先週に続き西成を訪れる大阪市営地下鉄は3月31日をもって大 [続きを読む]
  • 西成ジャズ(3月24日)
  • 新聞で西成ジャズの特集記事が掲載されていた西成ジャズとはドラマーの松田順司さんが中心となり、日雇い労働者の街の大阪・西成の釜ケ崎を中心に続けているジャズのライブ活動を言う迫力の演奏が評判を呼び、同区のみならず京阪神から来る客が増え、関西ジャズの一角を占めるようになった新聞記事を読んでから無性に西成ジャズが聴きたくなった西成に来るのは半年ぶりだろうかライブ会場のドナリー実力派トランぺッターの横尾昌二 [続きを読む]
  • 明石「春旬祭」
  • R明石駅自宅から近いのにこの駅に降りるのは2度目だ駅前周辺で明石に春の到来を告げるイベント「春旬祭」が開催されていたメイン会場の明石銀座地元高校生による海産物入りのホットケーキの振舞い海峡鍋イイダコが一尾入っていて食べごたえがある地酒の有料試飲海峡の街明石の台所と言えば「魚の棚」、昔から「うおんたな」と呼ばれ親しまれてきた明石鯛、明石ダコ、前物(明石海峡であがる)鮮魚、そして乾物・加工品等の食材の [続きを読む]
  • ダムヌンサドゥアック水上マーケット
  • ツアーの最終日はフリープランバンコク市内で買い物やグルメ巡りもいいが、「地球の歩き方・タイ編」を片手に自力でダムヌンサドゥアック水上マーケットを見学することにしたタクシーを走らせてボート乗り場に到着しモーターボートに乗るボートは怖い程のスピードで飛ばしてマーケットへ向かうこの汚い川の水を浴びせられないかびくびくしながら移りゆく景色を楽しんだボートが急に速度を落としたらと思ったら水上マーケットに到着 [続きを読む]
  • アユタヤ遺跡(バン・パイン宮殿〜ヤイチャイモンコン寺院)
  • 朝は食欲がないのでビュッフェ会場でトムヤンクンと空心菜の炒め物だけをいただいたトムヤンクンにナンプラーや唐辛子を添えると旨さが増すようだバン・パイン宮殿はアユタヤ王朝時代に建立され、現在でもバンコク王宮の離宮として、また諸外国からの要人のための迎賓館として使われています建築好きの方や宮殿好きの方におすすめのスポットだ池の上に建つ離宮大量の黄金が使われており太陽の光に反射して輝いて見えます離宮はきれ [続きを読む]
  • ワットアルン(暁の寺)・ワットポー(涅槃仏寺院)
  • 渡し船でワットアルン(暁の寺)へ渡る半端なく波が高いワットアルンは黄金に輝くタイ仏教寺院とは一味違った、ヒンドゥー教色の強いお寺であり、三島由紀夫の小説の舞台にもなったチャオプラヤー川越しにバンコクの街並みを望む気温は30度を越え、照りつける日差しと吹き付ける熱風でタイに来た実感がした涅槃仏寺院(ワットポー)全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏の堂々とした寝姿に圧倒される寺院観光の後は夕食 [続きを読む]
  • ワットプラケオ(王宮)
  • 離陸を待つタイ国際航空のエアバスA380A380はジャンボジェット(ボーイング747)を抜いて世界最大の座席数(507席)を誇る2階建ての旅客機だ機内は見た目以上に広いビデオシステムは映画、音楽、ニュースなどコンテンツが充実していた機上ではビール、食事、デザートなどのサービスが次々と提供された何度もトイレにかけこむ乗客が多かった関空から6時間30分でスワンナプーム国際空港に到着C出口がツアー客の集合 [続きを読む]
  • 菊正宗 「蔵開き2018」
  • 灘の酒造会社の菊正宗で蔵開きが開催されました毎年充実した内容で有名な蔵開きですが、例年にも増して来場者数が多く混雑しました30分並んで福袋を買い求める振舞酒のしぼりたて新酒の試飲に並ぶ一人一杯となっているが10杯はいただいた会場で偶然に隣り合わせて意気投合し写真におさまる極楽とんぼのおやじ達酒をかなりいただいてどういう会話をしたか覚えていないチンドン屋「華乃家」による昔懐かしい歌と演奏酒樽の製作の [続きを読む]
  • いまさら聞けない憲法のはなし
  •   いよいよ本格化する憲法改正への議論を控え、日本国憲法の基本的な内容や問題点をわかりやすく学べるイベントが開催されました欠陥だらけの現行憲法を平和憲法と言ったり、安保法制を戦争法と言うマスコミや立民など左翼政党のアジテータにうんざりしていたので、新進気鋭の政治学者岩田温氏のまっとうな見識を聞きたくて参加した堂島川都心のオアシスで、川の流れと中央公会堂、府立中之島図書館などの重厚な建築物が川面に映 [続きを読む]
  • ブルックナー交響曲第8番:ベーム/ウィーン・フィル
  • ブルックナーが残した交響曲は9作品ありますが、最後の第9番は未完成のため、第8番が最後の完成作となります。第7番以降の後期の作品はまるで神の啓示を受けたかのように荘厳で、神秘的な美しさを感じます。第8番のハ長調ではじまる第一楽章は悲壮感に覆われている。巨大な宇宙がごとき第二楽章も非常に魅力的です。そして、この世でもっとも人を感動させるといわれる第三楽章アダージョに至って音楽は最高潮に達します。最後 [続きを読む]
  • 白雪蔵まつり 2018
  • 日本酒発祥の地とされる兵庫県伊丹市をPRするイベント「白雪蔵まつり」が11日、清酒「白雪」で知られる小西酒造で開かれ多くの市民でにぎわいましたJR伊丹駅伊丹は阪神地区の中でも大型商業施設や量販店が多い住みやすい街だ駅に近い酒蔵で開催されていた白雪蔵まつりものすごい人だった有料試飲の行列に並ぶ熱燗と純米酒のどちらも1杯100円で供されるおいしそうに酒を飲んでいる人ますます人が多くなってきたイオンでお [続きを読む]
  • ワン・ワールド・フェスティバル
  • 大阪天満橋の大川沿いを歩く3月下旬は多くの見物客でにぎわう桜の名所だわずかだが桜のつぼみが出ていたリコーイメージングスクエア大阪で一眼レフのAF調整をお願いする係員のすすめるままペンタックスリコーファミリークラブの会員になる「一眼レフカメラの基本」や「PENTAX K-1の使い方」などの講座受講を申し込んだ天満で開催されていた国際交流のイベント「ワン・ワールド・フェスティバル」南米のミュージシャンによるラテ [続きを読む]
  • #らーめん まる氣
  • 神戸は朝から冷え込んで小雪が舞っていた菊正宗酒造記念館で新酒の試飲住吉川沿いをウォーキング鴨の集団に遭遇して今晩は鴨鍋にしようと思うJR神戸線塚本駅この駅には30年前に葬式で一度降りた時以来だJR高架下の旨いらーめんの看板今、関西で話題のラーメン店「らーめん まる氣」以前から気になり往復交通費1300円をかけて調査にきた二郎系のラーメン店のようだラーメン(700円)一見普通のラーメンのように見える [続きを読む]
  • 撮り空の聖地「千里川土手」
  • 大阪国際空港滑走路南端に位置する千里川土手は離着陸する航空機を間近に眺めることができるスポットとして全国的に有名だ仕事でストレスが溜まっていたので気分転換したいと思い立ち寄った時折小雪舞う寒い天候なのに飛行機撮影マニア(通称:撮り空)がいつものように集まっていた飛行機が着陸する時刻と機材の種類をミニメガホンで知らせてくれる親切な女性がいて助かった神戸布引渓流ウォーターのペットボトルに日本酒大吟醸を [続きを読む]
  • 関西トンデモ地方議員列伝
  • 地方議員の政務活動費をめぐる不正が次々と明らかになっているが、地域性もあるのだろうか、特に関西の地方議員が全国をにぎわす不祥事を相次いで起こしている。しかしこうした議員を選んでいるのはその地域の有権者であり、責任の一端は有権者の側にあるとも言える。文化人類学の見地から最近の特異な不祥事の事例を整理することにした。その1.野々村竜太郎元兵庫県議会議員2011年の兵庫県議選西宮市選挙区に立候補した際、 [続きを読む]
  • 浜福鶴 蔵開き
  • 神戸・灘の浜福鶴の蔵開きが開催された浜福鶴は空蔵(くぞう)のブランドで知られる酒蔵だ振舞い酒の行列に並ぶ3分ほどで新酒の振舞いにありつけた新酒と樽酒が提供された飲み放題のありがたいイベントだ酒のあての炭火焼鳥と焼きそば昔の酒造りの工程の再現今では珍しい大桶、半切桶、櫂などの酒造りの古い道具を使って酒造り唄に合わせて所作をして、昔の酒造りの情景を再現していた帰る頃にはますます客が多くなってきたほろ酔 [続きを読む]
  • #大陸支那そば 三木ジェット
  • 猿田彦神社(神戸市灘区)主祭神の猿田彦大神は神輿渡御の際に道を照らし、道案内をしたという神話に登場する神様です。そのことから、導きの神として各地で崇められています。お鼻が特徴的な神様で、手塚治虫の名作「火の鳥」の猿田博士のモデルになっていることでも有名です。猿田彦大神に導かれ今年もおいしいラーメンに出会うことを願う。松の内は過ぎたが、“謹賀新麺 今年も健康で麺活できますように”と遅い初詣のお参りを [続きを読む]