シックスセンス管理人 さん プロフィール

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シックスセンス管理人さん: 見えない世界の真実が此処に
ハンドル名シックスセンス管理人 さん
ブログタイトル見えない世界の真実が此処に
ブログURLhttps://ameblo.jp/6sensejp/
サイト紹介文霊能力者や霊感が強い方のためのサイトです。見えない世界の真実がここに・・・
自由文世界最高峰の霊能力を持つシックスセンスが運営するブログです。見えない世界の真実がここに・・・。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供293回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2008/08/18 20:25

シックスセンス管理人 さんのブログ記事

  • 出会い② 最終話 vol.24
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■出会い② 最終話祖母が死んだ瞬間に起こったことや、光が目の前で消えたことや、死ぬ人が分かってしまうことや、いろいろな事を話しました。そしてなぜそれらが分かってしまうのか…。そのことを何年もかけて学んできました。実は、何年もかかって私が学んできた知識の一部をブログに書いていますので、読んでいる方はすごくラッキーだと [続きを読む]
  • 出会い① vol.23
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■出会い①福岡に生まれながら、なぜか熊本の地にずっと心惹かれていました。 大学を卒業し就職したベンチャーは、実質2ヶ月で倒産しましたが、あれは熊本とは逆の地、北九州であった為であったのか。今、そうだったのかと改めて思い、書いています。急遽、再就職先を探し、東京、横浜を経由し、結局熊本の地の戻ったのは、26歳になった時で [続きを読む]
  • 死人 vol.22
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■死人死ぬ人が透けて見えるようになったのが、いつ頃であったか…。はっきりとは思い出せません。私にとっては、死ぬ人は薄く見えます。この死ぬ人が分かるというのは、霊能力を持っている人によりその見え方、感じ方は違うはずです。たとえば、線香の匂いであったり、身近な人が死ぬ時は、激しいポルターガイスト現象であったり、時空が [続きを読む]
  • 2018年年の瀬
  • 皆さんこんにちは。シックスセンス管理人です。今年も大晦日。時が経つのは本当に早いですね。今年は初めての取り組みをいくつか開催してきました。主にスピリチュアルカウンセラーや霊能力者向けのセミナー。マルシェなどへの出店。数百人規模の大きなイベントも開催しました。イベントでは、とても多くの方にご来場頂き本当に有難うございました。来年はこのブログ「見えない世界の真実が此処に®」を書き始めて12年目となります [続きを読む]
  • 今日の占い 風水 占星術 vol.21
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■今日の占い 風水 占星術朝から動物が競争をし、一番最初にゴールした血液型の人は、ラッキー。今日の○○○座の人は、恋愛運◎、金銭運○…。そんな占いにはまっていた時期。そして、占星術の本などを参考にし、いろいろと決めていた時期もある。実は、他人には言えないけれども、誰にでもある事かもしれません。私が21歳くらいの時、 [続きを読む]
  • 想像力 直観力 vol.20
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■想像力 直観力危険な胸騒ぎ。訳の分からない胸騒ぎ。そして、目の前にある選択肢。その選択肢そして人生の分かれ道をどの方向に進むかを決めることは、非常に難しいようでもありますが、しかし私にとっては、実は、容易なことであったと思っています。 直観力と表現するべきか、それともシックスセンス(第六感)と表現しても良いかも [続きを読む]
  • 神秘の島 屋久島 vol.19
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■神秘の島 屋久島私が初めて屋久島を訪れる機会を得たのは、18歳の時でした。お世話になっている社長から、店休日である毎週水曜日の朝早く電話がかかってき、日本のどこかに連れて行って頂いていました。今日は、函館に行くぞ。今日は、四国に行って讃岐うどんを食うぞ。今日は、沖縄に行くぞ。今日は東京に行って蕎麦を食うぞ。そんな [続きを読む]
  • 金縛り vol.18
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■金縛りハッと目が覚めると、鎧兜の武者が私のお腹の上に乗りかかり、鎧小手をした手で私の首を絞めている。声を出して隣で寝ている友達を起こそうとしても声が出ない。手足を動かそうとバタバタしても動かない。やつは赤い目をしており…。何時間経ったか…、朝方まで、やつは私に何かを囁いていた。 中学1年のキャンプ合宿の時でした。後 [続きを読む]
  • 再会 vol.16
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■再会 vol.16トリップをし続けていた中学にあがったばかりのある日。DVの為か、私を虐めるのに飽きた為か、それとも継母と合わなかったのか、まだ高校生の兄は家を出ました。未だに忘れられないのは、「出て行かないで!」と兄に向かって叫んだ言葉が、実は「出て行ってくれて助かる!」と叫んだ感覚になっていたことです。実際に、どっち [続きを読む]
  • 突然襲ってくる衝撃 vol.17
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■突然襲ってくる衝撃初めて衝撃のような痛みのような苦痛のようなものを感じたのは、高校をなんとか卒業した直後、18歳くらいの時でした。ある飲食店でバイトし、そのまま就職する事になったのですが、そこは1日に1000人ほどやってくる繁盛店でした。 そんな数多くのお客さんが来る中で、あるお客さんと目が合う時だけ心臓が痛くなったり [続きを読む]
  • トリップ vol.15
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■トリップ「ジャンパー」という映画をご存知でしょうか。あの映画は、意識すれば、写真であれ何であれ、「ヒント」があれば、肉体ごとそこに瞬間移動し飛んでいけるという内容の映画です。あれは、映画なのですが、あるレベル、段階を超えた霊能力者には出来ることです。ただ、肉体はもちろん飛ぶことはできませんが。 実は、私が中学 [続きを読む]
  • 誕生月に起こす行動 vol.14
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■誕生月に起こす行動昔は、占いや風水や暦を重視していました。しかし、今はまったく当てにしなくなっています。一時期かなり固執していたのが、やはり石でした。ムーンストーンや石で出来た十字架のネックレスには魔よけの効果があると信じて身につけていました。修学旅行などで、観光地に行くと、恋愛運があがる石や人間関係が上手くいく [続きを読む]
  • 潔癖症 vol.13
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■魔物の誘惑 潔癖症 vol.13力を持つ者はなぜ魔物に誘惑されるのか。力を持つであろう者がなぜ魔物に操られるのか。それはやつらにとって、脅威だからです。魔物が操ろうとし、魔物に支配されている間は、その事に気付けません。いえ、気付かされない。そして、魔に支配されている間は、本来はやつらにとって脅威であろう者も、脅威となる [続きを読む]
  • 不動明王の存在 vol.12
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■不動明王の存在私が最初に不動明王を知ったのは、いえ正確には不動明王と出会ったのは小学校3年の時でした。貸衣装屋の息子である友達がいたのですが、彼の家は遊び場として最高でした。迷路のような作りになっており、階段もいっぱいあったように思います。4階建ての建物で、住居兼店舗でしたが、3階には、不動明王の間がありました。そ [続きを読む]
  • 魔界色・狂気色 vol.11
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■魔界色・狂気色あの忌わしき酒鬼薔薇事件や無差別殺人事件がなぜ起きているのか。あくまでも私個人の見解では、魔界からの誘惑に他ならないと思います。親殺し、子殺し…。信じられないような事件がなぜ起こっているのか。やはり、そうでしょう。私が完全に色に(魔に)囚われてしまったのがいつであったか。はっきりとは覚えていませんが [続きを読む]
  • 数字の罠 vol.10
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■数字の罠以前の記事にも書いた覚えがありますが、私は幼少の頃より数字にも固執していました。車の後部座席に座り、窓ガラスにペタっと額(ひたい)をつけ、通り過ぎる車のナンバープレートをずっと心の中で読み上げていました。中学時代、この数字に惑わされ、陥れられていたのだと、今は分かります。数字は魔物であり、魔からの誘惑で [続きを読む]
  • 狐道を断ち切った神主 vol.9
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■狐道を断ち切った神主 vol.9中学校の時の話なのですが、再婚した父はお金を貯め、土地を購入し、今思うと相当無理をしたのでしょうが家を建てました。 家の基礎をする前の事ですが、地鎮祭をやるという事で、両親と私と3人で参加しました。当時、もう兄は家出をしており、私が25歳になるまで再会する事はありませんでした。この事につ [続きを読む]
  • 当ブログ記事の引用や転載につきまして
  • こんにちは。いつも当ブログ「見えない世界の真実が此処に®?」を読んで頂き有難うございます。 このブログを閲覧するにあたり、引用や転載は一切認めておりません。これまでも、引用させてくださいというお問合せを頂いておりますが、場合によっては許可しております。どうしても引用されたい方はご相談ください。 また、引用元の掲載も無い、パクリ記事。酷い場合は、そのまま同じ文章をあたかも自分が書いたように掲載されてお [続きを読む]
  • 10秒
  • いつもの道をトランクを引っ張りながら歩いていると、いつも通る道なのに、シャッターが開いていたかどうだか、覚えのない店から音がしており、視線の少し先に、レシートの紙のように細い紙が一直線にすごい速さで走っていた。特段、歩く速度を遅めるでもなく、歩いていた。凄い速さで紙が走っているので、なんだろうとガラス越しに覗くと、マスクをしたおじいさんと目が合って、視線をその下に下げると、出ていたのは包装された割 [続きを読む]
  • めまいと耳鳴りと偏頭痛 vol.8
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■めまいと耳鳴りと偏頭痛中学時代、どうしようも無いめまいと耳鳴りに襲われていました。記憶が飛び、気がつくと時間が進んでいる。保健室に行くと、検査した方が良いという事で、継母に頼み病院に行きました。内科や耳鼻科でいろいろな検査をするけれども原因が分からないという事で、精神内科に連れて行かれましたが、進学や就職に差し [続きを読む]
  • 幽体呼寄(ゆうたいこき) vol.7
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■幽体呼寄(ゆうたいこき)人の想いというものは、重い。そして、人の想いほど大事なものもなく、ただ人の念ほど人体に影響を与えるものもありません。 想いが強ければ…。あれは中学時代のことです。一気に、時間を飛ばすことになりますが、小学校時代の記憶はかけているし、家出をし続けた記憶しかありません。いえ、やはり思い出した [続きを読む]
  • 夜になると僕は
  • 夜になると僕は幽体離脱を繰り返していた時期があった。 それはとっても不思議な経験で、当時自分が住んでいた住宅団地を空から見下ろせた。 学校や公園やいろんな所にも飛んでいける。 それは妄想の世界だと思っていた。 自分のカラダを外から眺められるのも、月明かり照らされ淡く浮かび上がる屋根の色の世界も、遠吠えをする犬の鳴き声も、全てが妄想の世界だと思った。 金縛りに合わない夜があったかどうかもう記憶は遠いかな [続きを読む]
  • 初めての狂気 vol.6
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから■初めての狂気魔物が好むもの。それは人間が抱く様々な想念。怒り、悲しみ、憎しみ、哀しみ、焦り。ところで人は、生涯を通して何度、強い怒りを抱くのでしょうか。私自身の今までを振り返ると、「怒り」という感情を抱いた事は、数回しかありません。片手で足りるのではないでしょうか。人としての裏切りに対し怒りを感じるタイプであるとは [続きを読む]
  • ある日突然変わった子供
  • 子供がいきなり人が変わった。何がきっかけで変わったのか分からない。世界共通の出来事である。 誰かに虐められたのか。何か強烈な出来事を目撃したのか。初めての挫折をしたのか。思いがけず恥ずかしい思いをしたのか。理由は定かではないけれども、どうもこれまでの我が子とは違う。全てがそうだとは言わないけれども、それが見えない世界の影響である場合がある。 光(魔物)を見て、それを目で追ってしまったのか。 木々に [続きを読む]
  • 初めての代償 vol.5
  • この物語は、シックスセンス管理人が今に至るまでを語るものです。一番最初は、ココから ■初めての代償しばらくして、父親に親権が行った為に、父方に引き取られることになりました。まだ小学校に上がる前で、6歳ぐらいだったでしょうか。驚いたことに引越しした先は、あの石で出来た山のある公園の近くでした。まだ幼稚園に通っていたし、そこが10キロほど離れた場所でもあったので、しばらくは祖母の家から幼稚園まで通うこと [続きを読む]