たっちょ さん プロフィール

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たっちょさん: ぽっぽ大行進
ハンドル名たっちょ さん
ブログタイトルぽっぽ大行進
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/s0715m
サイト紹介文妊娠中に発見された胎児(ぽっぽ)の心臓病の記録を中心として。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/08/29 23:27

たっちょ さんのブログ記事

  • 2018/10/16 帰るじよー
  • 昨年の阪急のツアーが良くてリピートし、更に一泊追加があったので延泊したら、団体用の帰りの送迎バスがないことがわかった。ホテルの前から、路線便にのる。大人390円、子供200円。空港までのバスは、一日5本しかない。13:07に乗ったら13:40に本当につくのか?飛行機は14:55発だ。スーツケース持って空港に向かう人5~6人、フェリー乗り場で降りた人2人、病院で降りたお年寄2人と乗った年寄り1人、年のせいか酔っぱらいかわからな [続きを読む]
  • 2018/10/16 晴れた、海!
  • 最終日、晴れた!ホテルのすぐそばの海へ。砂浜は2人がかりで後ろ向きに引っ張る。ここまで来るのは大変。坊っちゃん、海には興味なさそう。くっちょに遊ぼうと言われて困ってる。くっちょ、一人で行っちゃったとなると、坊っちゃんも、遊びたいよね。寒いようなので、こんなに晴れて、太陽も海も独り占めするなんて、贅沢よねーと言ったら、ノリノリになった。 [続きを読む]
  • 2018/10/15 久米島ならではの夕飯は?
  • ホテルの夕飯は激安ツアーにしては良い。久米島名産の、車海老もでてくる。昨年のほうが期待をはるかに上回ったため、美味しかった気もするが...久米島二泊3日コース一泊延長したので、ホテルの食事はなし。座敷のある居酒屋へ。このお店、人気がないように見えて満席。僕らは予約して行ったけど、あとからきたひとは、満席で断られてた。メニューは豊富で、ヤギ刺し身、地元のタコ、長寿草のチャーハン、マース煮、もずく天ぷら、 [続きを読む]
  • 2018/10/15 バーデハウス久米島
  • 昨晩からずっと雨がふり、肌寒い。午後一時過ぎの無料送迎バスで、海洋深層水のプールへ。雨も上がり畳石の海はきれいだが、まだ寒い。あたたかくなったら海で泳ぎたいとこだが、ブールとマッサージすることに。この後ろに海を眺めて入るジャグジーがある。10歳にもなると、男の子認定されるのね!たっちょと更衣室へ。くっちょは待つこと20分、水着のぽっぽ様登場! [続きを読む]
  • 2018/10/14 はての浜
  • ホテルから車で約15分、船で15分程のところにある、はての浜は台風により陸地が半分くらいに狭くなったそうだ。昨年は日よけ、椅子、仮設トイレなどがあったけど、それも流されたらしい。よって、ゴザ風の陣地のみ用意されてた。くっちょは、水中探検隊。僕らは見学と貝拾い。海から上がると寒いと、くっちょに言われて、のけぞるぽっぽ様!何か騙されてる? [続きを読む]
  • 2018/10/13 久米島バス観光
  • 空港には午後二時過ぎに到着。空港のおむかえのバスにのり、ホテルにチェックインする夕方までバス観光と無駄のないスケジュールとなっている。五枝の松比屋定バンタミーフガーこの岩の近くまでたどり着くのは大変なんです!まずは、芝生のようで、ガタガタの岩場はまだまだ車椅子でいけます。抱っこして、岩場を抜けひと休み。本人ご機嫌ですが、くっちょ限界!よって、たっちょが、運ぶことになる。 [続きを読む]
  • 2018/10/13 久米島へ
  • 朝6:00自宅出発、7:55の羽田発JALで那覇へ。障害者サポートしてくれるプライオリティゲストサポートは、ハロウィンモード。でも、よく寝てマス。那覇空港でのランチは琉ちゃんそば。空港で500円は安い。なぜかというと、量が半分だから。お子様用?お店の人に教えてもらった大盛の裏技、+250円で普通の量となる。 琉ちゃん、美味しかったじょ! [続きを読む]
  • はじめてのプログラミング
  • スクラッチというプログラミングで、ロボットを動かしてみた。学習ロボットという雑誌の部品を組み立て、部品動かすプログラミングを学習すると、1年後にはロボットができる予定。お父さんは、お前ら騙されてる!いくらかけるの?という。お母さんは、障害者こそロボットが必要という。音声認識でティッシュ持ってくるロボットや、スマートウォッチと連携させて、リュウジユの心拍数の変化を知らせるロボット、おちついてとビビリ [続きを読む]
  • 2018/8/5 夏休みのお絵かき?
  • 夏休みの宿題というわけでもないけど、久しぶりに絵をかいた。『BFG: ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』という映画を見終わって、そのまま写っていた画面(夢を捕まえる泉の木)をみてかきました。くっちょは、茶色と緑と青の絵の具をつけた筆をよういした。けど、青は使わなかった。右側の中央から下の部分、根っこより下には葉っぱ書かないでといったのに、堂々と書いた。絵に合わせて、テレビ画面をトリミングするとこんな感 [続きを読む]
  • 2018/7/8 またクルーズ? 小樽
  • 小樽の観光スポットは色々ありますが、日銀資料館は結構おもしろい。しかも無料です。まずは、裏口入行!表は階段なので、シャッター開けて、裏口から入ります。北のウォール街でモニターながめて、何してるの?お金持ちになれるよう、念力をかけてます! [続きを読む]
  • 2018/7/7 またクルーズ? コルサコフ
  • サハリンの南の玄関コルサコフに上陸。人気の観光スポットはユジノサハリンスクに集中してる。というか、その日のうちに行けるところはかぎられている。1.サハリン郷土史博物館2.聖ニコライ教会3.レーニン広場4.カルチャーセンター5.昔の日本のSL路上展示ここはレーニン像が中央にある広場。セントラルパーク的な地元の人もくつろいでいる通称レーニン広場。リュウジュくん、レーニンのマネ? [続きを読む]
  • 2010/7/3 またクルーズ?
  • リュウジュは6/6で10歳になりました。今回のクルーズは、たっちょとリュウジュの男旅。横浜発の釧路、コルサコフ、小樽、函館のクルーズ9日間です。くっちょは有給残ってないので、留守番係。かわいそう〜 [続きを読む]
  • 2018/5/11 アラスカクルーズ コロンビアグレーシア
  • 少し遠回りして陸地の氷河を見る。 ここからは専用のバスで、氷河の近くまでいき、溶けた水が飲めるそうだ。また、溶けた水が注ぐ谷底から300mのスカイウォークも、有名。「車椅子ですが抱っこしてバスに載せるので、この子も参加できる?」と聞いてみた。「予約した?」聞かれて「No。ここ、チケット買うとこでしょ!」実は72時間前に電話で予約が必要で、今日の空きがあるかも電話で予約してという。「この子の調子がいいか、当 [続きを読む]
  • 2018/5/8 アラスカクルーズ ケチカン
  • ケチカンは、徒歩で散歩できる。港の近くにお店がいっぱい。ゴールドラッシュの街であったケチカンにあやかり一攫千金できますように!とお願いしているリュウジュ。削るのは無理そうなので選ぶ係。1つ1つ指差して削ること20回。くっちょに毎回、「ハズレ!」「あー残念!」と連発。1あたったら「この場で南極クルーズ」と期待させる。もう一枚手伝ってと嫌がるリュウジュに、鬼くっちょ¿「まあ、当たるのは滅多にないんだけどね [続きを読む]
  • 2018/5/10 アラスカクルーズ レイク・ルイーズ
  • たっちょの20年前の旅の記憶をたどり、おすすめのスポットの滝と湖を見に行く。ところが、雪で通行止め!滝は見れず。それでも見上げるときれいな山があった。次は、蒼い水のとてもきれいな湖へ。こんどは、湖がほとんど凍ってる!端の方の水が流れ込むところだけ氷が溶けて、水がきれいたが、見せたかったものと違う。この湖の見えるホテルは一泊五万円。ここには泊まらず、今日は山小屋で一泊します。 [続きを読む]
  • 2018/5/9 アラスカクルーズ 温泉に入らない?
  • レンタカーで大自然のなかを移動するも、ほぼ寝たきりのリュウジュくん。自分が眩しいと、子分のカワウソの目を抑えてあげてます。なが〜い貨物列車には驚き、次は二階建ての貨物列車と教えると起きた!今日の目的地は温泉近くでホテルにもホットタブがある。雪山見ながらの温浴もなかなかのもの。夜に若い男女6人、水着でビール飲みながらジャグジーに入り手を振ってた。寒くない?と聞くと、ホット!という。階段あるから、リュ [続きを読む]
  • 2018/5/8 アラスカクルーズ ビル・ゲイツ?
  • ぽっぽ様がレストランへ到着すると、たっちょは誰かとお話中。「くっちょが言ってたビル・ゲイツみたいな人ってこの人?」杖をついたビル・ゲイツ(仮:くっちょがつけた呼名)から、ぽっぽ様へのプレゼントをいただきました。昨晩のダンスショーの後、「君も音楽好き?楽しめた?」と話しかけて来た。「はい。車椅子席でなく、舞台の近くでダンサーが見たいというので...」と、くっちょにしては、ぽっぽの車椅子が、通路を妨害して [続きを読む]
  • 2018/5/8 アラスカクルーズ 最終夜
  • 最終夜はカジュアルダイニング。ぽっぽ様クラスになると、カジュアルなTシャツも、タキシードに見えます。ただ1つ残念なことに、靴がないのです。ご公務である音楽鑑賞は、さざなみを眺めながら、「ふぅ」と時々感動されました。ホールの撮影現場では、笑顔がありません。足を止めて、撮影してくれるおばさまたちがいると、少し柔らかな表情となりますが...そこで、衣装係のくっちょは、初日からずっと借りているデッキ用のひざ掛 [続きを読む]
  • 2018/5/5 アラスカクルーズ 魔女?
  • リュウジュはビックリすると、モロー反射のような格好で、しばらくドキドキと心臓音が大きく速くなり、足が震え硬直、過呼吸になる。特に食器の音は敏感で、レストランでスイッチが入ると大変なことになる。フォーマルナイトの日はレストランに活気がある。よって、リュウジュの過呼吸スイッチが入ってしまった。白いドレスの綺麗なおばさまがやってきて、自分の手を擦り、リュウジュの胸や頭に手を当て、気功のようなものを始めた [続きを読む]