後藤アーサー さん プロフィール

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後藤アーサーさん: あーと硝子 Casa Vaso
ハンドル名後藤アーサー さん
ブログタイトルあーと硝子 Casa Vaso
ブログURLhttp://casavaso.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文宮城県登米市登米町の明治村にあるガラス小物を彫刻販売する黒と白のお店です。
自由文変わったお店です。
作業していることがあったり、中には入りづらいです。
でも、悪気はなく、気さくに声を掛けて頂くと、いくらでもお話しします。
そのうちに珈琲が出てきますよ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/09/03 10:35

後藤アーサー さんのブログ記事

  • 第7回ストレート・センス・イマジネーション・アート展
  • 9月21日からですが 第7回ストレート・センス・イマジネーション・アート展 開催されます! 障がい者のための作品展で 素直な・感覚・想像・アートの作品展です! 私も陰ながらお手伝いさせていただいていますが 私の作品も少し展示させて頂きます!障がい者の定義って難しいですが 医学が進歩して色々な病名で増えていることもありますが 私も、もしかしたら ある種の障がい者かもしれません! もっと言えば 誰でも障がい的 [続きを読む]
  • 道は続いている
  • 道は続いている 進もうと思えば 何処までもどんな状況でも 進まなければ 道が閉ざされたと思ってしまうそれは その人がそう思ってしまったからで 周りや他人ではない 全ては自分の中にある気にせず へこたれず 腐らず 進もうとすればいいのである時間は逃げないから じっくりと 地道でも 進めば 道は続いていくのである私の道の終わりはないが いずれ一つの結果に到達するし その続きも道はあるのだ あの向こうには 何が待って [続きを読む]
  • 後藤洋一造形展2018   出 現
  • 無駄なこと あえてやってみる 考えるだけでなく 感じるが必要だから タイトル 「出現」(830×760) アクリル塗料の色模様画です 最初は爽やかな青の色合いの 宇宙を表していたが もっと深い表現にするための 流れ星の火の玉のような流れになった 合板に何度も何度も色を流し込んで 無意識の中で ぐちゃぐちゃに 色の流れに のめり込んでいた 最後に現れたのは これだった 私の感性の奥の異次元から もがきながら出て来 [続きを読む]
  • 苦労と工夫は進歩なり
  • 旗降り役は必要だか ただ 規制事ばかり言うだけ 自分だけが良ければ良いという 保護主義では 進歩ない規制を工夫で乗り越え 打破していくことが 進歩に繋がっている力も資源も少ない 我慢したり、苦しかったり、大変でも めげずに動く それは 進歩し発展するための 道のりなのであるもし 旗降り役がそこまで考えての行動であれば 未来は明るいかもしれない! [続きを読む]
  • 風が吹く そよそよと 私の好きな場所
  • 風が吹く そよそよと橋を渡ったら 誰もいない堤防沿いに 牧草のような葉っぱたちが そよ風に導かれ お辞儀を繰り返していたつい車を降りたくなって しばらくそこに立ち止まり あ〜 何だか気持ちが良いな〜あ そよ風にあたり 静かな川の流れに 太陽と空の青さに 一時だけど癒された 何気ない田舎の風景だけど 私の好きな場所昨日の午後(^−^) [続きを読む]
  • 10を見ても100を知ることはできない
  • 10を見ても100を知ることはできない一つの行動がその人をそうだと決めつけることではないもしかしたら何らかの手違いだったのかもしれないどんな行動でも起こした側と受け止めた側とでは皆考え方や生活環境が違うから見方が違う部分があるだから推測だけで噂話はしない方が良い多くを見て初めてその人を知ることができる [続きを読む]
  • 表裏
  • 表裏 +− 上下 左右 明暗 陰陽 昼夜 現世は相反することが自然な流れずうっと昼でも ずうっと夜でも 今の人類社会は成り立たない立場や環境が違っても 一方が秀でれば 必ずいつか 反対の一方に振れるのである 大金持ちが最後にすべてを寄付して 質素な生活をするように贅沢三昧には 必ず そのつけが いつかまわってくる それが自然の流れだから 人生楽あれば苦あり バランスがたいせつなのだ! [続きを読む]
  • zoukeiとは
  • 造形とは誰もが表現できるが常識離れした得体のしれないものだとこんなもの人さまの前に見せるものではない!現代の常識にとらわれているのが殆どであるけれどもそれを打ち破るのが私のつくる造形でありたい硝子なのか粘土なのか木なのか鉄なのか石なのかそんなものはバカな私にとってはどうでもいい何を組み合わせどう心地よくバランスを正と負が釣り合うように形作るかただそれだけである! [続きを読む]