uzukawa さん プロフィール

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uzukawaさん: |こんな話を,聞いた、見た、読んだ。
ハンドル名uzukawa さん
ブログタイトル|こんな話を,聞いた、見た、読んだ。
ブログURLhttp://uzukawa.seesaa.net/
サイト紹介文新聞やテレビで話題になってることを思いつくままに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/09/05 15:15

uzukawa さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 冒険家、三浦雄一郎さん
  • 朝日新聞に来年三浦雄一郎さんがアコンカグアに挑戦するという記事を見たが,「好きにおやりなさい。でも気をつけて」というぐらいの感想しかもたない。高齢者にエールを送るというのだが、下手に真似して犠牲者が出ないことを祈るばかりである。どうしてこう大々的に報道するのかわからない。それほど社会貢献しているとも思えない。本人の意思だが他人は関係ないことだ。毎年冬山で遭難する人が後を絶たない。本人とって不幸であ [続きを読む]
  •  攻める野球に期待!
  • TED BAKER LONDON(テッド ベーカー ロンドン)正規代理店【ブルーベルウォッチ】プロ野球はまた監督が交代する時期が来た。毎年何人かの監督が新任すると、守り勝つ野球をすると話すことが多い。確かに点を取られないようにすることは重要で,息詰まる投手戦というのは面白い。しかし観ていて退屈な試合になることも多い。乱打戦は専門家は大味な試合と言うが結構楽しい。ルーズヴェルトゲームという言葉もあるように。今度、中日 [続きを読む]
  • 今朝の一面トップはノーベル賞受賞
  • ノーベル賞117年の記録医薬品とノーベル賞 がん治療薬は受賞できるのか? (角川新書)ノーベル賞の事典今年のノーベル医学生理学賞は京都大学の本庶佑特別教授に決定と一面トップに出ていた。受賞理由については記事を読んでもなかなか難しい。しかし人柄や信念などは過去の受賞者と共通しているところが多々ある。好奇心を常に持つ、世の為になることをするなどである。今週はノーベル週間だが明るいニュースがまた飛び込んでくるか [続きを読む]
  • 映画「万引き家族」が何故評価されたのか分からない。
  • 万引き家族【映画小説化作品】モリのいる場所 (特装限定版) [Blu-ray]独楽―熊谷守一の世界行きつけの散髪屋にあった古い週刊誌にパルムドール賞を受賞した「万引き家族」の記事をみて、あの映画を観たときのことを思い出した。観た直後の感想は、どんなところが評価されたのだろうと思った。安易に感動を求めるのがミエミエだ。そもそも万引きは犯罪だ。それを使った映画が立派な賞を受賞するのが分からない。この週刊誌にはこん [続きを読む]
  • ドリンクバーで躊躇してはいけない!
  • フレッシュモッツァレラのマルゲリータ常温にんじんりんごレモンジュースよく行くレストランでいつものようにドリンクバーを使った。今日は何にしようかと考えていると、隣にいたおばさんが「コップを取って下に置いて、それから好きなボタンを押したらいいよ」と親切(?)に教えてくれた。言われなくてもわかってる!と思いつつも、このおばさんには自分はどういう風に見えたのだろうと思ってしまった。のろまな奴めと思われたか、 [続きを読む]
  • いま流行りの「孤独」
  • 極上の孤独 (幻冬舎新書)孤独のすすめ - 人生後半の生き方 (中公新書ラクレ)自分の中に孤独を抱け (青春文庫)弘兼流「ひとり力」で孤独を楽しむ孤独のチカラ (新潮文庫)孤独と共に生きる25のヒント孤独を怖れない力 (青春新書インテリジェンス)世の中の喧騒から離れて、一人気ままに暮らすいわゆる「孤独」がもてはやされているようだ。上記のように孤独を薦める本もかなり出ている。普段の生活においては様々な問題に向き合い、煩 [続きを読む]
  • やっぱり駅伝はおもしろい!
  • ここ数年は元日から三日までは何にも予定を入れない。ニューイヤー駅伝と箱根駅伝を集中して観るためだ。大晦日はいつもより早く寝る。紅白を観なくなって何年になるかなぁ。元日のニューイヤー駅伝は旭化成が圧勝だった。やっぱり名門は選手層が厚い。二日の箱根駅伝の往路は東洋大学が優勝、三日の復路で青山学院が逆転して総合優勝を果たした。駅伝にはいろんなドラマがある。制限時間までに間に合わず白たすきでスタートする選 [続きを読む]
  • 福岡国際マラソン
  • 先週の女子駅伝に続いて、この日曜日は福岡国際マラソンが行われた。この大会は過去に瀬古、宗兄弟、谷口達が活躍したが、最近の日本のマラソンは男女とも世界のトップからはかなり遅れているのは残念だ。天候に恵まれて一位のノルウエー・モーエン選手の記録は2時間5分48秒の好タイムだった。関係者が喜んだのは3位に入った大迫選手が日本歴代5位となる同7分19秒の好記録だったことや、ほぼ無名の上門・竹ノ内が6,7位に入賞した [続きを読む]
  • 女子駅伝
  • 26日の日曜日は様々なスポーツが行われた。全日本実業団対抗女子駅伝もそのひとつでテレビ中継をみた。一区から三区まではパナソニックが各々区間賞の走りで大きくリードしたが優勝したのはユニバーサルエンターテインメントだった。駅伝の面白さはトップ争いとシード権を巡る競争だ。今回は8位以内に入ると来年の大会に即参加できるが、それ以下だと予選を勝ち抜かなければならない。9位でゴールする選手は泣きぐずれる、それをチ [続きを読む]
  • 九州場所で力士は一生懸命頑張っている。
  • 大相撲九州場所で毎日熱戦が展開されているがNHK以外は連日、日馬富士の問題ばかりだ。それもほとんど興味本位で誠意がないものばかりである。あらためてメディアの軽薄さを実感する。普段、相撲のことなど語ることのないスポーツジャーナリストの○○や△△が内容のないことを自信たっぷり話している。貴乃花親方は沈黙を保っているが、その母親がテレビでペラペラしゃべっている。肩書はコメンテーターとなっているのには笑った [続きを読む]
  •  日馬富士の暴行問題は早く決着したほうがいい!
  • 毎日報道されている日馬富士の暴行事件についていろんな報道や疑問が出ている。いちばん望まれるのは迅速な決着である。八角理事長がリーダーシップを発揮して強引でもいいから収束すべきである。長引けばろくなことにならない。昔の時津風理事長や春日野理事長なら即刻解決したのではないだろうか。例えば日馬富士を三場所出場停止するというような決断だ。(私はこれからも日馬富士の相撲を見たい!)いつまでも混乱させれば力士 [続きを読む]
  • よく使われる言葉だが何か変だ?
  • メニューをみて注文をする。店員さんは「以上でよろしいでしょうか?」と言う。やがて注文したものがくる。お店の人が「お待たせしました! 唐揚げ定食になります」そしてレジで支払いをする。「ありがとうございました! お確かめください」 お釣りを受け取った手のひらには100円コインがふたつ。・・・確かめるまでもないのだがこの際金額は関係ないのだろう。普段よく使われる言葉だが考えてみると昔はこんな言い方はなかっ [続きを読む]
  • 部屋はいつも整理整頓しておきたい!
  • 「生活感のない部屋に憧れて余計なものを捨ててみました。・・生活ができなくなったとです。」これはお笑いタレントヒロシのネタである。本当に片づけは難しい。せめて自分の部屋は自分で片づけようとするが一向にはかどらない。あれを動かしこれを動かすだけではだめで、やはりいらないものは捨てなければだめだ。頭では分かっているのだが踏ん切りがつかず、これもこれもいつか使うだろうと置いてしまう。こうして物が溜まってゆ [続きを読む]
  • なんでもスマホでできる。
  • 光学機器メーカー大手のニコンがコンパクトデジカメの需要が減ったとして中国の工場を閉鎖するらしい。写真もスマホに押される時代だ。確かにスマホでプリントもできるし便利だ。私はデジカメで撮ることが多い。とくに理由はないが、撮影してるという気分がよりするからかもしれない。いま読書週間だがスマホで読書している人も多いと思う。電車の中でも7人掛けの席で5人はスマホを睨んでいる。ゲーム、読書、音楽を楽しんでいる [続きを読む]
  • 素晴らしい日本のレスリング
  • パリで行われたレスリングの世界選手権、女子の日本勢の活躍は見事の一言に尽きる。吉田選手、伊調選手が長年引っ張ってきたが今回は不参加、しかし後輩がしっかり受け継いでいる。吉田沙保里と伊調馨を育てた 至学館「前田食堂」のやり抜く力をつける食習慣選手達は勿論だが指導者や関係組織がサポートをしっかりしている結果だと思う。先に行われた世界水泳、世界陸上では金メダルなしの情けない結果だっただけにあらためて嬉し [続きを読む]
  • やっぱり金メダルがいい!
  • 世界水泳はホントに楽しませてもらった。久しぶりに集中して観たが時代とともに随分変わったなという印象だった。水泳といえばかつてはアメリカの独壇場だったがいまはいろんな国の選手がトップクラスにいる。ヨーロッパ、ロシア、中国等々。また黒人選手やタトゥーを入れた選手は以前はいなかった。そんな中で日本選手はメダル7個とよく頑張った・・・と言いたいが金メダルが無いのは残念である。金メダルはやっぱり価値がある。 [続きを読む]
  • 藤純子と富司純子
  • 朝日新聞の夕刊に「人生の贈りもの」というコラムがある。少し前に女優、富司純子さんが半生を語っていた。それを読んだ後、映画「恋妻家宮本」を観た。それに出演している富司純子は祖母役であるがまあ年をとったものである。祖母役だからメイクも立ち振る舞いもそれでいいのだが、往年の東映映画に熱心だった者にとっては寂しい限りだ。緋牡丹博徒 お竜参上 [DVD]緋牡丹のお竜はまぁカッコよかった(笑)。当時、藤純子は20代、 [続きを読む]
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