えり さん プロフィール

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えりさん: This is me.
ハンドル名えり さん
ブログタイトルThis is me.
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/erielaike/
サイト紹介文主に雑感・心身についてや読書記、時々旅行やライブレポ。心のままに綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/09/06 21:20

えり さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ひとまず
  • 先日、旦那さんと話し合い?をした。だいたい思ってることを言えたと思う。私も忘れやすいので、何を言ったかどう言われたか忘れたところもあるが、まあほとんど何の解決にもならなかったように思うが、ひとまず、自分はこう思っているんだ、ということを伝えられ... [続きを読む]
  • それぞれのかたち
  • それぞれの家庭の事情があって、みんながみんな同じ価値観でもないし、色んな人がいて当然だと思うのだが、最近うちの状況に疑問を持つようになってきた。旦那さんは飲食店勤務でかなり長時間労働でかつ良くも悪くも人気があるお店なので忙しい。昼休みが取れなか... [続きを読む]
  • 仕事辞めまして始めました
  • 先月末で仕事を辞めた。働き出した2009年に書いた当時のブログを読み返していたのだが、確か1日だけよそのとこ行って辞めて働き出したんだったよなーと思っていたら、そんな単純な話ではなく、面接行って採用連絡来たのを断って、前職の面接がダメだったと勝手に思... [続きを読む]
  • 今年はまだ書いてなかったのか
  • やっと後厄。近況・『死神の浮力』を読んで「いつか死ぬ」ということを改めて思った。 後ろ向きな意味ではなく、ただただ確実に事実だということ。 それは平等に訪れる、ということ。・にちゃんをよく見ている 自分でこの年でバカじゃないか思うが(ま... [続きを読む]
  • 9月5日
  • やっと、落ち着いた。ラインの件はかなり混乱していたので、結局友達に話を聞いてもらった。話の最後には日ごろの積もり積もった不満のようになってきて、それもう伝えたら?と言われるばかりだった。結局、肝心な話をしてこなかった結果なんだよな…とひしひしと感... [続きを読む]
  • 8月19日
  • 思い切って、ケータイ見せて、と言ってみた。頭がおかしくなりそうだった。先日、それもたまたま、こういうメールが会社から来て〜、みたいにケータイ見ながら話そうとした時に、ちょうどラインが来てて、そこに「新着メッセージがあります」と表示されていて愕... [続きを読む]
  • 8月9日
  • 一週間ほど前は自分のすることがわかった。今朝は、自分の行動や思考の理由がわかった。価値観なんて人それぞれ。そんなのわかってる。やっぱ、難しい。どういうふうに考えたらいいのかわからない。 [続きを読む]
  • 8月1日
  • いつも、大げさなのかもしれない。でも毎回、これでお終いじゃないのかと思う。考える。感じる。昨晩はかなり話し合いが出来たと思う。言いたかったことを言ったら、頭が空っぽになった。本当にそれまで、頭をグルグル回っていたものが、ちゃんと探さないと、見... [続きを読む]
  • 7月31日
  • すぐに疑ってしまう。昨日も帰りが遅く、先に寝る旨のメールをしたらすぐにおやすみーと返事が返ってきた。もう遅い時間だったので、片付けでもしてるのかな、とか考えていたら、早い返事にふと誰かとメールしてたんじゃないのか・・・と思い出してきた。先日「今... [続きを読む]
  • 疲れた
  • 旦那さんがつい先日あたりからそこそこ頻繁に職場の女の人とラインをしている。なぜ知ったかというと、またあれなのだが、今年お店が閉店することになった。そう、また職探しなのだ。これで何度目の転職だろう。私なんてついにアルバイトだが9年目も折り返しに入... [続きを読む]
  • あまえない
  • 何度目だろう。理解されないのは分かっていたはずなのに。そう、わかっていた。だけど、今回は…と思ったのが間違い。再発を恐れて、しんどいと休んでしまう。休むと、またかよ、という空気が漂う。久しぶりに大泣きした。しんどいと甘えてしまう。旦那さ... [続きを読む]
  • もう3月が終わりますよ
  • あぁそろそろ2015年が終わるな、と思っていたら2016年になって、新年明けたな、と思っていたらもう3月が終わろうとしている。早い早い。たぶん、このままスピードは増すばかりだろう。今年に入ってからシフトを週3から4日にしてもらって「頑張るぞ!」と意気込ん... [続きを読む]
  • 近況など
  • 今年は本当に色々あった。もうついてけないわーダメだわーと何度も思った。ほぼ決断をしていた感もあった。しかし、最後に、もう少し、もう一回だけ、と思わせてくれたのは、変な話だが前の記事の占いの先生だった。占いはそれほど信じる方じゃないし、友達に声... [続きを読む]
  • 過去の記事 …