damp さん プロフィール

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dampさん: 音の細道・・楽器片手に行雲流水
ハンドル名damp さん
ブログタイトル音の細道・・楽器片手に行雲流水
ブログURLhttp://damp1404.seesaa.net/
サイト紹介文音楽大好き人間・・自分の音を求め空を行く雲や流れる水のように自然にまかせて・・一期一会。
自由文のんびりとブログを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/09/06 10:12

damp さんのブログ記事

  • 学園祭 4号館はピアノ調律科
  •  『中部学園 中部楽器技術専門学校』の学園祭を訪れている・・新館から昭和区役所の講堂と見て回ってから、最後の会場 4号館へ・・。 時計は午後4時を回っている・・本日の学園祭は午後5時まで・・ゆっくり急いで、えっ(汗)・・。 4号館到着・・にこやかな学生さんから「4号館1F、2Fはピアノ調律科です・・1Fでは調律体験など・・2Fでは楽器紹介、クラフト体験をやっています・・」では、まず2Fから・・あり [続きを読む]
  • 学園祭は講堂で(2)ギター総選挙など
  •  『中部学園 中部楽器技術専門学校』の学園祭を訪れている・・。本部棟(旧本部、2,3号館)が建替え中のため、区役所の講堂に各科の展示コーナーなどが設けられている・・。  管楽器リペア科の創作楽器を見てから、ステージ側の弦楽器製作科ギタークラフトコースのコーナーへ・・。 弦楽器製作科ギタークラフトコースは、学生さんが製作したギターなどを展示・・。 学生さんから「手前の、ストラトキャスターは1年生の作 [続きを読む]
  • 学園祭は講堂で(1)創作楽器など
  •  『中部学園 中部楽器技術専門学校』の学園祭2018・・今年のテーマは『技術で咲かす音楽の花』♪〜。 新館を見てから昭和区役所へ移動・・会場の講堂への階段には『学園祭』の横幕が・・。区役所のお向かいでは、中部学園本校プロジェクト(仮称)による本部棟の建替え工事中・・。 本部棟(旧本部、2,3号館)が建替え中のため、区役所の講堂に各科の展示コーナーなどが設けられている・・学校の外での学園祭・・会場作 [続きを読む]
  • 学園祭2018中部楽器技術専門学校
  •  毎年秋になると、楽しみにしている『中部学園 中部楽器技術専門学校』の学園祭♪〜。今年は、11月10日(土)11(日)に開催・・会場は本部棟が建て替え中のため、昭和区役所 講堂と、新館、4号館の3カ所という・・。11月10日(土) 爽やかな秋晴・・御器所通にある新館へ・・街路樹の紅葉、黄葉は今年は遅いようである・・。 新館の入り口に受付カウンター・・にこやかな学生さんから学園祭のリーフレットを頂く [続きを読む]
  • クラリネットを始めよう・楽器遍歴
  •  50年近く前の、棚の奥で眠っていたクラリネットを出してくる、えっ?・・。今はサックスを吹いているが、初めての楽器はクラリネットだった。 子供のころ、何も分からずに、とにかくクラリネットと、町の楽器屋さんで安いのを見つけて、親にねだって買ってもらったのが最初・・。家で♪ピープー(笑)と、しばらく吹いていたが・・あれ?何か違う、あっ!キイの数が少ない・・後で教則本を見ると、アルバート式というクラリネ [続きを読む]
  • 飛騨萩原ミュージックフェス ・岐阜県下呂市
  •  爽秋の候、『ひだはぎわらミュージックフェスティバル』(主催:ひだはぎわらミュージックフェス実行委員会 後援:下呂市)にジョイフルサウンズ・ジャズオーケストラ&マリア・ロウルデスで参加させていただいた。 ミュージックフェスは、秋の『大収穫祭』(主催:山之口川流域健康フェスタ実行委員会)のイベントが終わった後のステージや設備を使って、萩原町商工会青年部が中心となり開催するもの・・飛騨萩原で初めてのミ [続きを読む]
  • 宗春音楽堂 2018 ・ 徳興山 建中寺
  •  徳川宗春公法要の日の音楽フェス『宗春音楽堂』(主催:NPO法人 宗春ロマン隊 後援 :名古屋市)に、『ジョイフルサウンズ・ジャズオーケストラ&マリア ロウルデス』で参加させていただいた。 宗春音楽堂って・・徳川宗春公を愛し元気な名古屋を創る『宗春ロマン隊』主催の音楽フェス♪〜・・リーフレットから引用・・。『 重要文化財のお寺で音楽祭!徳川吉宗の時代、尾張の殿様である徳川宗春公は「質素倹約ばかりでは、 [続きを読む]
  • マリア&ジョイフルサウンズ・今池祭2018
  •  初秋の候、名古屋の今池地区一帯で、毎年盛大に『いきいき今池お祭りウィーク』(今池商店街連合会主催)通称『今池祭り』が開催される。今年、今池祭りは30周年を迎えるという・・祝30周年・・。 お祭りの、恒例となっているイベント『第9回 今池BIG BAND FESTIVAL(ビッグバンド・フェスティバル)』に、『マリア&ジョイフルサウンズ・ジャズオーケストラ』で参加させて頂いた。 マリア ロウルデス( [続きを読む]
  • 第29回MOWA展 最後の検事室へ
  •  名古屋市市政資料館で開催中のMOWA展・・いよいよ最後の部屋へ・・。でんと、大塚さんの『 Wound buttons 』のあった第3展示室(検事局書記課)から、最後の部屋 第2展示室(検事室)へ・・。 第2展示室(検事室)には、ずらりと杉崎さんの作品・・。  インテリアデザインを中心に幅広く活動されている杉崎さんのペーパークラフト作品・・・・。  奥の壁には、引き出しシリーズ・・「アナタハ ドンナ ヒ [続きを読む]
  • 第29回MOWA展 次は検事正室へ
  •  MOWA展で名古屋市市政資料館を訪れている・・展示は3階の回廊に沿った、第5(検事局書記課)第4(検事正室)、第3(検事局書記課)、第2(検事室) 各展示室で開催中・・。 受付のある広い第5展示室(検事局書記課)で、素敵な作品を見せて頂いてから、一旦廊下へ出て、お隣の第4展示室(検事正室)へ・・。 ここからの第4、第3、第2 各展示室は、隣の展示室と廊下に出なくても直接行き来できる扉がある。展示さ [続きを読む]
  • 第29回 MOWA展で名古屋市市政資料館へ
  •  芸術の秋、毎年楽しみにしているMOWA展のDM(案内葉書)を頂いたので出掛ける・・。MOWA展は、美術大学受験研究所(予備校)時代の同期の方々が社会人になってから集まり、『ものづくり』の楽しさを忘れないようにと、毎年開いているユニークな展覧会。 多種多様な分野で活躍する方々が、10代の新鮮な思いを抱き続け『ものづくり』に挑戦し出展されている。MOWAの意味は M−みんなで O−おもいっきり W− [続きを読む]
  • 新聞の配達ありがとうございます
  •  新聞は、電池・電源も要らず(笑)持ち運びも便利で、印刷された活字への信頼感、安定感もある・・。なにより、沢山の情報、見出しをスクロールせずに、一目でぱっと紙面を見渡せる快感(?)は捨てがたい。 ネットでほとんどの情報が手に入る今でも、毎朝配達される新聞は、信頼度が高い情報ツールとして欠かせない。 8月下旬、新聞の配達をしばらくお休みする事態となった(汗)・・。前回の記事 楽器ケースのタイヤがバース [続きを読む]
  • 楽器ケースのタイヤがバースト?
  •  重くて大きいバリトンサックス、持ち運びも大変で、行く先々に応じて三種類の楽器ケースを使い分けている。先日の第68回大須夏まつりの時は、人込みの参道を歩いたりするので、スリムで角のないケースを使った・・。 猛暑日、ケースを背負って出掛けたが、あまりの暑さ、途中からやむなく焼けたアスファルトの道を、キャスターでコロコロと移動・・。ケースには、がっちりしたタイヤのキャスターが付いている・・アスファルト [続きを読む]
  • プリスカ・大須夏まつり2018
  •  大須(名古屋)の街は、毎日がお祭りみたいに賑やかで、楽しい雰囲気の街である。『第68回大須夏まつり』(大須商店街連盟主催)の地元アーティストライブに、『プリスカ&ジョイフルサウンズ・ジャズオーケストラ』で参加させて頂いた。 お馴染み、プリスカ・モロツィは南アフリカ共和国出身のプロシンガー。毎週、テレビの『世界くらべてみたら』にも出演中、以前は『ネプ&イモトの世界番付』にも出演するなど、多彩に活躍 [続きを読む]
  • ハスが帰って来た・名古屋鶴舞公園
  •  緑化センターで『竹の魅力と七夕展』を見てから・・ハスが見ごろですよとお聞きしたので胡蝶ヶ池へ行ってみる・・。 胡蝶ヶ池の、北池一面に咲き誇っていたハスは、10年ほど前、突然原因不明で消えた(写真は2008年7月の拙ブログ『ハスはどこへ行った』から)・・。 その後いろいろな対策がなされ、年々、徐々に復活してきているが・・。 さあ今年のハスはどこまで、復活したのかな♪〜。 わあ!ハスは胡蝶ヶ池に架か [続きを読む]
  • 竹の魅力と七夕展 ・名古屋鶴舞公園
  •  梅雨明けしたとみられる東海地方・・7月10日(火)晴れ時々薄曇り・・午後、鶴舞公園に立ち寄る。(名古屋地方気象台によりますと、東海地方は7月9日頃に梅雨明けしたとみられ、今年の梅雨明けは、平年に比べ12日早く、昨年と比べ6日早くなったという)  梅雨明けの公園・・午後4時、子供の広場は静か、子供さんたちは、まだ学校かな・・。気温は30℃を越えている・・小さな子供さん達はお母さんと一緒に、涼しい木陰の [続きを読む]
  • 渕上雅代とジョイフルサウンズ・湯~とぴあ宝
  •  新緑の候、スパリゾート『湯~とぴあ宝』(名古屋笠寺)で『渕上雅代とジョイフルサウンズ・ジャズオーケストラ』の歌謡ショーをさせて頂いた・・。 湯~とぴあ宝は名古屋で最大級のスパリゾート、宝交通グループのホテル・レジャー部門の一つ、隣接して同部門の名古屋笠寺ワシントンホテルプラザが建っている。5月20日(日)晴れ 渕上雅代さんは、人気のある実力派若手演歌歌手・・共演させて頂くのは2回目♪〜。写真は“天 [続きを読む]
  • トロッケンゲビンデ展や バラボランティアさん・名古屋鶴舞公園
  •  青葉若葉の季節、5月10日(水)晴れ・・お昼に通り抜けた、鶴舞公園・・南側から入って正面へ抜ける・・。 子供の広場は静か、子供さんたちは、まだ学校かな・・緑化センターでは何か展示会をやっている、寄ってみよう・・。 おっ『 初夏のトロッケンゲビンデ展 』(出品 ドイチェフォルクスクンスト名古屋支部)開催中♪〜。10年ほど前、緑化センターで開かれていた木の実で作る室内装飾展で素敵な作品を見て、初めて知 [続きを読む]
  • 姿見不動滝やら ヘブンスそのはらの灯りやら
  •  R256『はなもも街道』を下る・・下清内路辺りから下は、ほぼハナモモも終わっているが・・。下清内路にある阿智村清内路振興室へ・・振興室の前にある温度計は13℃、時計は午後5時27分・・曇ってはいるが、まだ当分は明るい・・よし!通り道の姿見不動滝へ、ちょっとだけ寄ってみよう・・。 姿見不動滝は、季節、天気によって姿を変える見ごたえのある滝・・特に全面結氷に近い時は素晴らしい♪〜。 R256沿いにあ [続きを読む]
  • 小黒川のミズナラへ おや、群馬ナンバーも
  •  清内路(長野県阿智村)の山奥、小黒川(こぐろかわ)を遡った標高1000m程の所に、一本の大木が聳えている・・『小黒川のミズナラ』(国指定天然記念物)である。 地元では おおまき と呼ばれ、地域の宝、多くの方々の心の拠り所として大切に守られている。 R256『はなもも街道』から“はなももの道”を上っておおまきに到着♪〜わあ、はなももの道はおおまきの所までで続いていた・・きょうは、華やかなおおまきの広 [続きを読む]
  • 2018 はなもも街道 から 小黒川のミズナラへ
  •  清内路健康の森(標高約1000m)で満開のハナモモを堪能してから、はなもも街道を下る・・。 R256の飯田IC〜木曽妻籠宿の間は『はなもも街道』として、地元の『花桃の会』の方々が植樹を続けられ、沿道には数千本のハナモモが植えられているという・・。 下り始めると直ぐ、沿道にハナモモが・・下るにつれ、散り始めてはいるが素敵な はなもも街道♪〜。 道路際の、ちょっと広くなったところ、巡回バス停かな・・ [続きを読む]
  • 花桃祭り・清内路健康の森
  •  清内路(長野県阿智村)は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。この辺りは土地柄もよいこと、またアプローチも楽なことから、たびたび訪れている。 清内路のタイムリーな情報は、阿智村清内路振興室さんの『お知らせ』で知ることができる・・おっ、清内路健康の森で花桃祭りのお知らせが入る・・。 『 5/3清内路健康の森「花桃祭り」清内路の直売所、健康の森で花桃祭りが下記日程 [続きを読む]
  • FANやら ハンドパンやら ・ 名古屋 鶴舞公園
  •  鶴舞公園、時計は午後6時を回る・・。本日の、FAN2018(名古屋アカペラフェスティバル)も終了・・。  空色のスタッフパーカーさんらが、会場の撤収を始められている・・。 暮色に包まれて行くヒマラヤスギ並木を帰る・・正面には噴水塔・・。 噴水塔の周りのツツジが満開・・爽やかなそよ風、池には漣・・。おや・・♪クヮン クヮン コヮン コヮン〜・・噴水塔の向こうの林の方から・・♪コヮン コヮン キヮン [続きを読む]
  • FAN2018(その2) ・ 名古屋 鶴舞公園
  •  アカペラの祭典FAN2018(名古屋アカペラフェスティバル)に来ている。23組のバンドが出演する長丁場のFAN・・只今、20組目の“ いちれんさ ”が演奏中♪〜。『 いちれんさ 混声6人/岡山県/社会人 』 西は広島、東は奈良から集まったアカペラセッショングループ・・岡山にゆかりのあるメンバーで、岡山を拠点に各地で活動・・FAN初出演・・。 ♪ ラピュー・ラピュー 〜 ♪いいんですか 〜 ♪ Anyday anypl [続きを読む]
  • FAN2018(その1) ・ 名古屋 鶴舞公園
  •  きょうは、アカペラの祭典FAN2018(名古屋アカペラフェスティバル)の日・・鶴舞公園に来ている・・。  ヒマラヤスギ並木を、FAN2018の会場、奏楽堂へ向かう・・木漏れ日が、ヒマラヤスギの素敵なシルエットを・・その向こうにFANの会場、奏楽堂♪〜。 奏楽堂前の受付テントでプログラムを頂く・・今年は、選び抜かれた21組のアカペラグループと、スペシャルゲストのPermanent Fish(パーマ [続きを読む]