ウッド さん プロフィール

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ウッドさん: ビッグウッド社長のアウトレットなブログ
ハンドル名ウッド さん
ブログタイトルビッグウッド社長のアウトレットなブログ
ブログURLhttp://bigwoodsyacho.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文アウトレット家具チェーンのビッグウッド社長のブログです
自由文メルマガ発行中
http://archive.mag2.com/0000265470/index.html

ビッグウッド公式ホームページ
http://www.big-wood.co.jp/

ビッグウッド楽天市場
http://www.rakuten.co.jp/bigwood/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2008/09/11 10:41

ウッド さんのブログ記事

  • ☆2017を振り返って
  • 本日は、「2017年を振り返って」です。2017年を振り返って、今年は色々な事がありました。2017年は「酉年」であり、私は「年男」の年でもありました。1月には、東京都の青梅市に「関東第一号店」をオープン!2月には、大分県の中津店を リニューアルオープン!3月には、岡山県の倉敷店(FC店)のオープン!     また「直営全店一斉値引き廃止」を決行しました。4月には、埼玉県の春日部市に「関東第二号店」をオープ [続きを読む]
  • ☆宇宙の意志と調和するこころ
  • この世界は心に導かれ 心に引きずられ 心の支配を受けている迷いの心によって 悩みに満ちた世界が現れるすべてのものは みな心を先とし 心を主とし 心から 成っている汚れた心でものを言い また身で行うと 苦しみがその人に従うのはちょうど牽く牛に車が従うようなものであるしかし もし善い心でものを言い または身で行うと 楽しみがその人に従うのはちょうど影が形に添うようなものである悪い行いをする人は そ [続きを読む]
  • ☆意識について
  • 本日は「意識」について話したいと思います。「成功は、成功を意識する人に訪れる、失敗は、いつの間にか失敗を意識してしまっている人に訪れる」間違いなく、思考を巡らすことは現実の実態をも動かす力を持っていると思います。明確な目的、粘り強さ、そして燃えるような願望と融合したとき、強い力を発揮するものです。成功に向かう原点は、心のありようです、つまぶれない目的意識と気楽な気持ちにあるのです。「失敗の意識 [続きを読む]
  • ☆ビッグウッドフィロソフィー
  • 本日は、「ビッグウッドフィロソフィー」について話たいと思います。フィロソフィーとは、哲学と言う意味の言葉ですが「ビッグウッドフィロソフィー」の意味は、簡単に言うと「考え方」です。我々ビッグウッドの従業員の考え方を書いたものが「ビッグウッドフィロソフィー」です。3年前に考えて、このフィロソフィーを作成しました。参考にさせていただいたのは「京セラフィロソフィー」です。「京セラフィロソフィー」は 7 [続きを読む]
  • ☆商売と儲けるの違い
  • 「店」という言葉の由来は「見世棚」と書き、棚が省略されて来たようです。つまり「見せる棚」を語源としています。では、何を見せるのでしょうか?語源にあるように「世」を見せるのです。「世」とは、人間が社会生活を営む 場 でありそこに流れ積み重なる 時間 であり、そこで触れ合う人同士の 交流 に他なりません。つまり、店とは単にモノとお金を交換する場所ではありません。店とは金儲けのみを目的とする場所では [続きを読む]
  • ☆特別のビッグウッド祭
  • 本日は、毎年恒例の「ビッグウッド家具祭り」を紹介いたします!毎年7月には、年に一度の家具祭りを開催しております。一年間の感謝を込めて、赤字覚悟の激安価格でご奉仕しております! 7月15日(土曜日)から7月17日(月曜日)の3日間 毎日、朝から並んでいただき本当にありがとうございました。並んで頂いた全てのお客様に、心から感謝いたします! [続きを読む]
  • ☆突破するとは
  • かりに人生行路の中途、滔々たる濁流に投げ込まるるとも、また不幸病魔の擒となることありとも、夢にも悶ゆることなかれ、恐れることなかれ一途に想い続けなさい、思い悩むこと、悶え苦しむこと、怖れることがあっては絶対にならない多くの人は「こうしたい」と思っても、「実現するには難しい条件がある」などと、すぐ後ろ向きに考えてしまいがちです。しかし、「こうしたい」という思いに、「でも」「かも」といった濁りがあ [続きを読む]
  • ☆ねびきについて
  • 本日は「値引きをなくす意味」について話したいと思います。我々、中小規模の家具専門店では、ある程度の値引きはしていると思います。値引きをする事によって、スライド販売やまとめ買いをしてもらいやすくなるというのは事実です。ですから、我社も「値引き」を販売する為の武器としてやっておりました。しかし、「値引き販売」には大きな デメリット があります。それは、値引きありきでプライスを書きますから、少し高め [続きを読む]
  • ☆強い自信を育む公式
  • 1.私は人生の明確な願望、目標を達成できるだけの脳力を持っている。従って私はどんなことがあっても忍耐強くそれを追求していく。このことを私は自分自身に対して約束する。2.心の中で強く願えば、それはいつの日か必ず実現することを私は確信してい る。だから毎日30分、私がこのようになりたいと思う自分の姿を心の中で鮮明に、具体的に想像する。3.深層自己説得の素晴らしい威力を私は知っている。だから毎日10 [続きを読む]
  • ☆活かして生きる
  • 「消費者」という言葉に抵抗感を覚えます。それは、お客様を「商品を費やして消す者」と捉えることへの違和感から来ています。ですから、消費者の代わりに「生活者」と表現することを心がけています。なぜなら、私たちが向き合っているのは「お客様」と呼ばれ、一人ひとりが個性を持つ「商品を活かして生きる者」なのですから。こう考える人は多いようで「大辞林」第三版では、生活者をこう定義しています。「人は単に消費する [続きを読む]
  • ☆有意義な言葉
  • 本日は、月刊誌「商業界」の中からの抜粋を掲載いたします。笹井編集長の文章です。「義も利もひとつ」世の中の人々に公平であり、親切であり、「愛」を持って接しているか。自分のやっていることが仕入れも販売も「真実」に徹しているか。お客様にも、従業員にも、取引先にも、地域社会にも、そして自分にも「利益」をもたらしているか。愛、真実、そして利益 この言葉は、商業界創立者、倉本長治が提唱した商いの本質です。 [続きを読む]
  • ☆有意義の名言
  • 本日は、月刊誌「商業界」の中からの抜粋を掲載いたします。笹井編集長の文章です。「義も利もひとつ」世の中の人々に公平であり、親切であり、「愛」を持って接しているか。自分のやっていることが仕入れも販売も「真実」に徹しているか。お客様にも、従業員にも、取引先にも、地域社会にも、そして自分にも「利益」をもたらしているか。愛、真実、そして利益 この言葉は、商業界創立者、倉本長治が提唱した商いの本質です。 [続きを読む]
  • ☆あけましておめでとうございます
  • 平成29年がスタートして既に20日以上が経ちました。今年のビッグウッドの「年度方針」は全社員の意思統一です。みんなで力を合わせて、リテールアウトレットという業態を作り出す事です。また、具体的なの目標として1.B品比率50%以上2.5つの基本の徹底3.関東進出の成功今年、いよいよビッグウッドも、日本の中心「関東エリア」に出店いたします。まず手始めとして、1月27日東京都青梅市に関東第一号店を出店し [続きを読む]
  • ☆2016年をふり返って
  • 本日は、「2016年をふり返って」2016年をふり返ってみますと本当に「大変な年」でありました。まず3月、山口県周南市下松に「NEWビッグウッド」の店舗をオープンいたしました。大盛況で、成功であったと思います。しかし、3月に店長達の店舗間大移動をさせてしまったので、業績は良くありませんでした。期首から、悪いスタートになってしまいました。また4月には、追い打ちをかけるように熊本大震災があり、熊本2店舗が被 [続きを読む]
  • ☆賞与
  • 本日は、賞与について話したいと思います。賞与と言うよりは、ボーナスという方が一般的でしょうか。一年間にだいたい2回出す企業が多いと思います。時期は、夏(5月〜7月)と冬(12月)だと思います。査定期間は、6ヶ月です。6ヶ月間の業績をもとに賞与の額を決めるのが一般的ですね。我が社では、12月「冬期賞与」の査定は3月〜8月の6ヶ月で、6月「夏季賞与」の査定は9月〜2月の6ヶ月です。最も大事なものは、「6 [続きを読む]
  • ☆基本的価値観
  • IBMのもとCEO、トーマス、J、ワトソン、ジュニアの言葉「成功する企業と失敗する企業の決定的な違いは、社員の素晴らしいエネルギーと才能を組織がどこまで引き出せるかにあることが多いと思われる。社員が共通の目標に向かうようにするには、企業は何をすればいいのか。そして、世代によってさまざまな変化が起こる中で、どうすればこの共通の目的と方向性を維持できるのか。我々が信念と呼ぶものの力と、社員の心を動かす魅 [続きを読む]
  • ☆勇気有る決断
  • 本日は、「勇気有る決断」という題で話したいと思います。我々小売業界だけではなく、すべての業界で「統合」が行われております。ではなぜ、「統合」が起こってきたのでしょうか?どの業界も、大型チェーン店が全国展開を盛んに行っています。これは、売上拡大の為の激しい市場の奪い合いで行っているだけではなく、企業の存続をかけたサバイバルでもあるのです。特に小売業は、仕入れのスケールメリットを拡大して、他社より [続きを読む]
  • ☆名言「倉本長治の言葉」
  • 商業界元主幹「倉本長治の言葉」 1.何を目的にして商売をしているのか分からない人は、羅針盤なしで航海しているようなものである。2.人間は生きるために食わねばならぬ、だが、食うために生きるのではない。商店はお客のために儲けねばならぬ、だが、儲けるために商売をしてはならぬ。3.理想を持ちたまえ。これこそ手応えのある立派な仕事だと信じ、高い希望を掲げよう。それが自他の善に通じ、幸福につながるから [続きを読む]
  • ☆我々ビッグウッドの使命とは
  • 我々ビッグウッドの従業員の使命とは会社とはそこで働く従業員のことであり、従業員が会社であります。会社の使命とは、、、、、会社であれ、組合であれ、ボランタリーであれ、どんな組織にも、その存在する目的「使命」というものがあります。「使命」というものは、利己的であったり、不明確であったり、お金儲けが目的であったりすると果たせるものではありません。なぜかというと、みんなの為になる、世の中の為になる、社 [続きを読む]
  • ☆有利な成功の方程式
  • 1.明確な目標を持つこれは最も重要なことです。明確な目標を持っていなければ、誰も何にも到達することができません。人生を成功させたいのであれば、何か将来達成すべき、大きくて、かつ明確な目標が必要です。2.プラスアルファの努力誰でも課せられた業務や仕事がありますが、業務を果たすことだけで満足するのではなく、常にそれより多くのことを、期待されているよりも、もっと効果的に行わなくてはなりません。しかも [続きを読む]
  • ☆勇気有るチャレンジ
  • 1952年、軍用機しか生産していなかったボーイング社が、民間機の製造に挑戦しました。ボーイング社の売上の五分の四は空軍という、たった一つの顧客によるものでした。営業部門の報告によるなら、アメリカとヨーロッパの航空会社はいずれも、ボーイングがジェット旅客機をつくるといっても、大した興味を示さなかったのです。「ボーイングは爆撃機をつくっていればいいんだ」というのが、航空会社の態度でした。ジェット旅客機 [続きを読む]
  • ☆利益
  • 1.HPの創業者、デビットパッカードの言葉からです。「なぜ会社が存在しているか?言い換えれば、なぜ我々がここにいるのか?会社は要するにカネ儲けのためにあると、誤解している人が多いと思う。カネ儲けというのは、会社が存在していることの結果としては重要であるが、我々はもっと深く考えて、我々が存在していう真の理由を見つけ出さなければならない。この点を追求していくと、人々が集まり、我々が会社と呼ぶ組織とし [続きを読む]
  • ☆理念と進歩
  • 本日は「基本理念を維持し、進歩を促すための方法」について話たいと思います。企業を永続させる為には、「理念」と「進歩」が必要です。1.リスクが高い目標やプロジェクトに大胆に挑戦する。2.素晴らしい職場だと言えるのは、「基本理念」を信奉いる者だけであり、「基本理念」に合わない者は病原菌か何かのように追い払われる。3.多くの場合、計画も方向性もないままに、様々な行動を起こし、なんでも実験することによ [続きを読む]
  • ☆その3 処世訓 菜根譚 
  • 5 善と悪美しきものの由来糞土を食べるクソ虫は誠に汚いものであるが、これが変態して蝉となり、清らかな露を秋風のもとに飲む。腐った草には光などないが、これが変化して蛍となり、いろどりを夏の月に輝かす。清潔なものは常に汚いものから出てくるし、明るいものは暗いものから生ずるということ。そもそも美と醜、善と悪といった概念は、人間が勝手に作り上げたものである。しかしその価値観は、民族ごとに人ごとに異なっ [続きを読む]
  • ☆永遠に栄える会社
  • 「永遠に栄える会社」創業者であれば誰でも、「永遠に栄える会社」を作りたいと思うでしょう。一人では到底出来るものではありません。沢山の人が、同じ目的、思い、思考、理念を持って会社経営が出来なければ、会社が永遠に栄えることは出来ないでしょう。ですから、同じ思考を持った同士を持つことが、また持ち続けることが「永遠に栄える会社」を作り出すのだと思います。そこで、ナポレオンヒルの著書「思考は現実化する」 [続きを読む]