進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん プロフィール

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進藤龍也牧師のヤクザな日記さん: 進藤龍也牧師のヤクザな日記
ハンドル名進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん
ブログタイトル進藤龍也牧師のヤクザな日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/
サイト紹介文元ヤクザ!今、牧師!現役おじさん定時制高校生のブログです。
自由文「罪人の友」主イエス・キリスト教会の開拓伝道と、刑務所伝道ミニストリーを主催。VIP加盟、ホープチャレンジ代表として薬物依存からの解放の祈り、依存者家族の相談をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供280回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2008/09/12 22:19

進藤龍也牧師のヤクザな日記 さんのブログ記事

  • [忘れられていたダビデ] 1サムエル17:12
  • [忘れられていたダビデ]1サムエル17:12エッサイには8人の息子がいた。観察16章はサタンの代表選手ゴリヤテと一騎打ちするダビデたが、戦うために行ったわけではなく、お兄さん3人の陣中見舞いにチーズを届けに来たのであった。これを神の摂理という。実は、ダビデは父親のエッサイに忘れられた8男坊であった。サウロの不従順により神の油注ぎがサウロから去り、次の王を神がエッサの息子に見つけたとのことで、サムエルはエッサ [続きを読む]
  • アラスカ行きの乗り換えでシアトル8時間
  • アラスカにいる妻の娘に会いにゆくのと、アラスカの日本人教会と、刑務所に行くための旅の途中!乗り換え地はシアトル!安いチケットには訳がある。待ち時間に8時間。スターバックス1号店に行き、8時間を潰せる訳もなく、空港の椅子で3時間寝ました。アラスカでは初めて時差ボケに!でも刑務所でも無事にメッセージできたし、日本人との繋がりもできたし、感謝な出だしでした! 続きをお楽しみに〜 [続きを読む]
  • 1サムエル13:7-14デボーション「不従順は不誠実」
  • [不従順は不誠実]主に選ばれ、愛されて王になった初代イスラエルの王、サウル。王としての油注ぎを受け、聖霊のバプテスマも受け、サウルも預言者の1人なのか?ということわざまで出来たというサウル。全く新しい人になったと聖書にあるが、それでも主への不従順で失脚する。この13章はまず始めの不従順である。この時に、しっかりと悔い改めていれば、決定的な失脚に至る15章にはならなかったのではないかと、つくづく思う。今 [続きを読む]
  • [現代の信仰者がなすべきこと] 1サムエル7:13
  • [現代の信仰者がなすべきこと]1サムエル7:13こうしてペリシテ人は征服され、二度とイスラエルの領内に入ってこなかった。サムエルの生きている間、主の手がペリシテ人を防いでいた。観察〔主が〕ペリシテ人を防いでいた。主、神が主語である。サムエルが最後の士師としてイスラエルをさばいていた時に行ったリバイバル運動は7:4「そこでイスラエル人はバアルやアシュタロテを取り除き、主のみに仕えた」つまり偶像を取り除いた [続きを読む]
  • 〔十字架交換と種まきの霊的法則〕 2コリント8:9-10
  • 〔十字架交換と種まきの霊的法則〕2コリント8:9-10あなた方は私たちの主イエス・キリストの恵みを知っています。すなわち、主は富んでおられたのに、あなた方のために貧しくなられました。それは、あなた方がキリストの貧しさによって富む者となるためです。この献金について、私の意見を述べましょう。それはあなた方の益になることだからです。あなたがはこのことを昨年から、他に先んじて行っただけではなく、このことに先んじ [続きを読む]
  • 〈ダビデが生涯頼みにした主〉 詩篇41:9
  • 〈ダビデが生涯頼みにした主〉詩篇41:9私が信頼し、私のパンを食べた親しい友までが、私に背いて、かかとをあげた。観察弱っている人に心を配って来たダビデ(一節)もしかすると、悪いことが起きるたびにその罪を思い出し、悔い改めていたことだろう。「主よ。あわれんでください。私の魂を癒してください。私はあなたに罪を犯したからです。」(4節)適用私たちの全ては主に赦されたものであるが罪を思い出したなら、過去のもの [続きを読む]
  • [神抜きの希望は背骨の無い希望] IIコリント4-7章デボーションシェア
  • [神抜きの希望は背骨の無い希望]IIコリント4-7章デボーションシェア作家であり社会活動、夜回り組長として知られる石原伸司さんが強盗殺人の末に入水自死をした。親からの虐待、戦災孤児のようにして育ち、ヤクザから立ち直った希望の星だった。私は被害者と石原さんを私は悼む。会ったことはないが、同じ番組に出たり、彼も私を知っているというので、対談の話も何度かあったので、会う機会があれば救い主を紹介できて〈違った [続きを読む]
  • 詩篇55:22[霊のうちに選び取ること]
  • [霊のうちに選び取ること]詩篇55:22あなたの重荷を主にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。1ペテロ5:7あなたの思い煩いを、いっさい神に委ねなさい。神があなたを心配してくださるからです。適用重荷、思い煩いを主に委ねるとは、とことん神に信頼するという信仰に頼るということ。今とても辛い思いをしているが、「主によくしてくださったことを何一つ忘 [続きを読む]
  • 詩編49:5−9デボーション〔このために主イエスは来られた〕
  • 〔このために主イエスは来られた〕詩篇49:5-8どうして私は、災いの日に恐れなければならないのか。私を取り囲んで中傷する彼らの悪意を。己の財産に信頼するものどもや、豊かな富を誇るものどもを。人は自分の兄弟を買い戻すことはできない。自分の身代金を神に払うことはできない。魂の贖いしろは、高価であり、永久に諦めなくてはならない。観察恐れるな!と、聖書の中で365回出てくるという。神が我々に「恐れるな」というのだ [続きを読む]
  • 士師記8:33−35デボーション〈真実、誠実を尽くす生き方を志せ〉
  • 〈真実、誠実を尽くす生き方を志せ〉士師記8:33-35ギデオンが死ぬとすぐ、イスラエル人は再びバアルを慕って淫行を行い、バアル ベリテを自分たちの神とした。イスラエル人は周囲のすべての敵から自分たちを救い出した彼らの神、主に心に留めなかった。彼らはエルバアルすなわちギデオンがイスラエルに尽くした善意のすべてに、ふさわしい真実を彼の家族に尽くさなかった。観察エルバアルと呼ばれた士師のギデオンが死んですぐの [続きを読む]
  • 士師記2:19デボーション〈旧約に書かれる人間の愚かさは私たちの本質〉
  • 〈旧約に書かれる人間の愚かさは私たちの本質〉士師記2:19しかし、さばきつかさが死ぬと、彼はいつも逆戻りして、先祖たちよりも、いっそう堕落して他の神々に従い、それに仕え、それを拝んだ。彼らはその行いや頑迷な生き方を捨てなかった。観察約束の地カナンに入りおおかた占領したが、完全ではなかった。そこで主の使いが現れ、敵をそのまま追い出さない!それはあなたたちが主に仕えるか試すためだという。ヨブ記同様、サタ [続きを読む]
  • ??ヨシュア記? ?18:3?デボーション「暗闇の敵をよく知り、追い出そう」
  • タイトル〈暗闇の敵をよく知り、追い出そう〉「そこで、ヨシュアは言いました。「いつまでためらっているのか。主が与えてくださる地の住民を追い出しに行こうとしないのか。」??ヨシュア記 ?18:3?JCB観察おおかた約束の地、カナンを征服したように見えたが、まだまだ追い出せないでいた先住民が居た。霊的に読むと、先住民は罪として捉えると皆殺しの旧約聖書もわかりやすくなる。実際のところ、追い出せなかった先住民の偶 [続きを読む]
  • 1コリント8:8−9デボーション「愛する責任と配慮」嗜好品 
  • 「愛する責任と配慮」罪友主日礼拝で毎週、禁煙ミニストリーと題して禁煙の証を1人づつしている。これは私たちが皆、聖霊の宮である体を大切に労わること、良き管理者として生きるためのものである。「ただ、このことを覚えておいてください。神様は、私たちがそれを食べるか食べないかなど気にかけておられません。食べなくても損にはならないし、食べても得をするわけではありません。 ただし、いくら自由といっても、あなた [続きを読む]
  • ヨシュア11:23デボーション「取るべきところはたくさんある」
  • 「取るべきところはたくさんある」ヨシュア11:23こうしてヨシュアは、その地をことごとく取った。観察約束の地に入って、先住民を滅ぼして奪い取った。これは神の計画である。先住民は子供を生贄にする悪魔であった。その征討に用いられたのが選民イスラエルである。モーセに率いられたイスラエルの民は紅海でバプテスマを受けた。約束の地に入るときは、次の世代が割礼を新たにして(洗礼)、ヨルダン川を渡った。このヨルダン川 [続きを読む]
  • ヨシュア7:13デボーション「すべての罪を聖絶せよ」
  • 「いっさいの罪を聖絶せよ」ヨシュア7:13あなたのうちに聖絶のものがある。あなたがたが、その聖絶のものを、あなたがたのうちから除き去るまで、敵の前には立てない。観察アイという小さな町を占領することができず敗北したイスラエルの民。その原因はアカンという者が聖絶(滅ぼす)のものを密かに隠し持っていた罪の故であった。これは信仰者個人にも当てはまる。隠し持っている罪を持っていては、クリスチャンは弱い存在であ [続きを読む]
  • 詩篇? ?37:3-9デボーション「自己点検」
  • 「自己点検」いつも己を省みる作業の自己点検は悔い改めに導かれ、大切なことである。また、神の言葉、聖書に導かれての自己点検は更にそうだ!感謝悪い考え方が染み付いた極悪人にとっては、最初は誘惑に弱い。だから神の言葉が必要なのだ。「善を行うことに飽きてはならない」ガラテヤ6:9とあるけれど、善を行う根拠が天国と永遠の命という確信がなければ、元の極悪人にすぐに戻るだろう。主に救われた喜びを日々、思い起こし喜 [続きを読む]