ひこーきパパ さん プロフィール

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ひこーきパパさん: ひこーきファミリーのおうち
ハンドル名ひこーきパパ さん
ブログタイトルひこーきファミリーのおうち
ブログURLhttp://specialchildren.seesaa.net/
サイト紹介文二人の自閉症児の親です。 子供達のこと等を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供823回 / 365日(平均15.8回/週) - 参加 2008/09/13 07:13

ひこーきパパ さんのブログ記事

  • 光遺伝学を使った動物実験
  • 自閉症の科学13:光遺伝学を使った動物実験https://news.yahoo.co.jp/byline/nishikawashinichi/20180817-00093131/オキシトシンによる自閉症治療自閉症は社会性の低下、言語発達の遅れ、そして反復行動を共通に持つ一種の脳の状態と言えるが、他人や社会との関係を嫌う社会性を正常化させることが、最も重要な治療の目標となる。これまでの研究で、対人関係を保つことに密接に関わるとされているのがオキシトシンで、我が国でもオ [続きを読む]
  • 子の自閉症、AIが診断 中部大の助教がソフト開発
  • 子の自閉症、AIが診断 中部大の助教がソフト開発http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20180815/CK2018081502000053.html 春日井市の中部大工学部ロボット理工学科のイ・ジェリョン助教(33)が、自閉症の子どもの表情や動きから症状を診断する人工知能(AI)のソフトウエアを共同開発した。市販の人型ロボットに組み込むと、心理療法セラピストのような診断が可能となり、将来的には自閉症の子どもの在宅治療での実用 [続きを読む]
  • 九州初上陸!!発達障害向け就労移行施設「GFTD. FUKUOKA WORKS」
  • 九州初上陸!!発達障害向け就労移行施設「GFTD. FUKUOKA WORKS」自分らしく働くスキルを学ぶ場所とは!?https://www.value-press.com/pressrelease/206378「GFTD. WORKS」は、3Dプログラミングや VRデザインなど最先端のIT技術を学べる場として2016年6月に東京都渋谷区に開所して以来、発達障害をお持ちの多くの方にご利用いただいております。その一方で、現在開所している渋谷校だけでは設備などのリソースが足りず、.. [続きを読む]
  • 倉敷真備で放課後施設再開
  • 倉敷真備で放課後施設再開https://jp.reuters.com/article/idJP2018081101001981 西日本豪雨で浸水した岡山県倉敷市真備町地区で、発達障害などの小中高生を受け入れる施設「ホハル」が11日、事業を再開した。オープン3カ月で被災し、子どもたちの大切な居場所は泥にまみれたが、ネットで資金を募る「クラウドファンディング」で約500万円の寄付を集め、この日を迎えた。 晴天の下、代表の滝沢達史さん(45)の掛け声に [続きを読む]
  • 自閉症の奏者・吉岡さん 浜松で繊細なピアノ披露
  • 自閉症の奏者・吉岡さん 浜松で繊細なピアノ披露http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20180812/CK2018081202000033.html 自閉症のピアノ奏者、吉岡駿(はやき)さん(18)=埼玉県朝霞市=のリサイタルが十一日、浜松市中区の市福祉交流センターホールで開かれた。繊細な指使いで多彩な音色を紡ぎ、会場を魅了した。 吉岡さんは三歳の時に知的障害を伴う自閉症と診断された。五歳からピアノを始め、これまでに国際ジ [続きを読む]
  • 不安は相談を 航空大手、発達障害の子の支援拡大
  • 不安は相談を 航空大手、発達障害の子の支援拡大https://mainichi.jp/articles/20180811/k00/00m/040/119000c多動や感覚過敏などで飛行機の利用をためらう発達障害の子どもや家族に向けて、航空大手や空港が冊子を配布するなど支援の充実を図っている。不安な点は利用前に電話窓口で相談することが可能で、移動の増えるお盆期間を前に「ぜひ空の旅に挑戦してほしい」と呼び掛けている。  各社には、飛行機の搭乗は難しいと悩む [続きを読む]
  • 奄美で画力を磨く 自閉症の画家、神戸で個展
  • 奄美で画力を磨く 自閉症の画家、神戸で個展https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00010004-nankainn-l46 奄美(鹿児島県)で画力を磨いた自閉症の画家、野口毅さん(29)=兵庫県神戸市=の個展「色と遊ぶ 野口毅」が7日、神戸市のギャラリーミウラで始まった。野口さんは旅先の風景や映画のワンシーンを色(抽象画)で表現した。鋭い感性と独特な色使いが目を引く。  野口さんは幼児期から色で遊ぶことに興味を持っ [続きを読む]
  • 自閉症にはなぜ肥満が少ないのか?九州大学などが解明
  • 自閉症にはなぜ肥満が少ないのか?九州大学などが解明https://www.zaikei.co.jp/article/20180521/443169.html 自閉症には痩せ型の人が多い、という知見は経験的には昔から知られていた。より詳細に言えば、近年自閉症の原因遺伝子として同定されて注目を集めているCHD8遺伝子というクロマチンモデリング因子(染色体構造を変化させるタンパク質の一種)に変異を持つ人間に痩せ型が多いのである。 その具体的な関連性や理由は明 [続きを読む]
  • 発達障害の「生きづらさ」を取り除くには…
  • 発達障害の「生きづらさ」を取り除くには…http://www.news24.jp/articles/2018/08/09/07401045.html動画あり世の中で議論を呼んでいる話題について、ゲストに意見を聞く「opinions」。今回の話題は「自分は発達障害なのか?」。発達に偏りのある子どもの伸ばし方や、学びづらさを抱える子どもへの教育などに取り組んでいるリタリコ執行役員・野口晃菜氏に聞く。最近、メディアやネットなどでよく見る“発達障害”という言 [続きを読む]
  • <西日本豪雨>寄付ありがとう…障害児施設が再開へ 真備
  • <西日本豪雨>寄付ありがとう…障害児施設が再開へ 真備https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0808/mai_180808_7446977600.html「ホハル」 SNSでの支援呼び掛けに400万円以上集まる 西日本豪雨で水没した岡山県倉敷市真備(まび)町地区の障害児施設が、被災から1カ月余りでの再開を目指している。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で支援を呼び掛けると、400万円以上の寄付が集まった。再開を心待 [続きを読む]
  • 発達障害の親子を支援するインストラクター養成講座
  • 発達障害の親子を支援するインストラクター養成講座10月スタート! 資格取得スクール 発達凸凹アカデミーで講座第1期生の募集を開始https://www.yomiuri.co.jp/adv/life/release/detail/00058553.html発達障害の子どもを持つ親のためのセミナーや、Webサイトを運営してきた株式会社F Creation(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:伊藤 真穂)は、2018年秋、発達障害の子どもをもつママをママが支えるための資格取得ス.. [続きを読む]
  • 「自閉症のもりもとさん」を読んで。
  • 「自閉症のもりもとさん」を読んで。おめめどうの「自閉症のもりもとさん」を読み終えようとしています。軽い本なので、早く読めます。ハルヤンネさんが3年前に出会った方が「もりもと」さんです。もりもとさんの世界をこれほどまでに、綺麗に表現できる文章力には驚かされます。東田君と同じ様に、自閉症で有りながら、文章力がある。これは共通点です。文章は聴覚が不要です。イメージをそのまま、打ち込めば良いです。でも、表 [続きを読む]