どら さん プロフィール

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どらさん: プロニートの月収1000万ブログ
ハンドル名どら さん
ブログタイトルプロニートの月収1000万ブログ
ブログURLhttp://champru.seesaa.net/
サイト紹介文だらだらしたい。 そんな人のための良い見本です。 真似すりゃ必ずダメ人間。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2008/09/22 03:53

どら さんのブログ記事

  • 「超予測力」を読み始めて、体力の衰えに気がつく。
  • 「超予測力」という本を読んでいる。買ってから、もう一週間くらいは経っているはずだが、まだ読み終わらない。毎日読み続けているわけではないとはいえ、なかなかに歯ごたえのある本である。噛んでも噛んでも終わらない。こういった本によくある、豊富な事例をふんだんに織り交ぜながらの説明は、懇切丁寧であり、ありがたいものでもあるのだが、同時に「いつ読み終わるんだよ……」という感覚にもとらわれることになる。今読んで [続きを読む]
  • 後から笑って、それで終わりで。
  • ここ数日、本を読もうとしている。一日三冊くらいは読むと良いと苫米地英人さんの本に書いてあったので、それぐらいは読んでやろうと意気込んでいる。つまりは読んでいないわけである。一日に三冊。この読めそうで読めないハードルを超えることができるのだろうか。まあ読もうという姿勢が大事なのではないかと思う。本を読めば読むほど、何かが軽くなっていく気がする。何かとは何なのか?それはわからないのだけど、そんな気がす [続きを読む]
  • 「シャーロック」シーズン4を見る。あんまり好きじゃなかったな。
  • 「シャーロック」シーズン4を見終わりました。なんだか結構わかりづらいような話で、どうにもしっくりこなかったです。おもしろいのはおもしろかったんですけどね。なんとなく自分がシャーロックに期待していたものとずれていたというか。これで終わりなのかな?というのを感じましたね。なんだろう、ここからここまで全部シャーロックが仕組んでいましたよ。みたいなものがなかったんですよね。常に事件に振り回され続けていると [続きを読む]
  • 斎藤たかし
  • 斎藤たかしぴっちりとした七三分けが特徴。ベビーフェイスユニット『リターントゥベーシック(RTB)』所属。若手時代から空中技を得意としている。必殺技はシューティングスター・プレス。ゴンザレスフジヤマとの敗者髪切りマッチに敗れ、坊主頭だった時期もある。フジヤマには三度敗れたが、四度目で初勝利。勝利時に「よっしゃー!」と叫んだつもりが、誤って「ヨイショー!」と叫んでしまう。以後、勝利する度に観客か「ヨイシ [続きを読む]
  • タコ・ザ・マスク
  • タコ・ザ・マスク悲しみを知らぬ哀しきヒール。正体不明のマスクマン。世田谷区在住。必殺技はオクトパスホールド。恵まれた体格から繰り出されるチョップはヒグマチョップとすら呼ばれている。初戦の相手は斎藤たかし、ヒグマチョップからのオクトパスホールドで勝利。簡単に脱げそうで意外と脱げないマスクが人気。初期はマスク上部の突起と下部の広がりがなかったが、頂点リーグ参戦時に現在の物に変えた。マスク変更の理由を聞 [続きを読む]
  • 惜しかったけども、実力差は大きかったなあ。
  • 日本対ベルギー、残念な結果になってしまいました。勝てる試合ではあったと思いますが、力の差はかなりありましたね。スコア以上に実力の差は大きかったと思います。ルカク一人を抑えることができたとしても、まだ点を取ることのできる選手がいる。この恐ろしさですよね。まあ、ルカクを抑えきれていたとも言い切れないですが、ゴールはさせなかったのは凄いと思います。終わってから考えれば、2対1になってしまった時に、ベンチか [続きを読む]
  • 寝たい。でも見たい。
  • サッカーワールドカップ決勝トーナメントが始まりましたね。いきなりのフランス対アルゼンチンという注目カード、期待通りの好試合でした。日本が時間稼ぎをしてまでも決勝トーナメントに出る可能性が高い方を選択した理由もわかりますね。やっぱり決勝トーナメントに出る出ないでは大違い。グループリーグとは試合の質がまったく違います。特にベスト16、ベスト8ぐらいの試合は、選手たちにも余力があるのでおもしろい試合になる [続きを読む]
  • メキシコを見て、引き分け以上の難しさを知る。
  • ワールドカップ、メキシコがなんとか決勝トーナメント進出を決めました。エルナンデス……、今のチチャリートと呼ばれているエルナンデスではなくて、ルイス・エルナンデスというヘラクレスみたいな選手がメキシコには昔いまして。その選手のプレーを見て以来、ずっとワールドカップではメキシコを応援しています。あとはブランコという選手もいましたね。懐かしい。その辺の頃と比べると、メキシコ代表もだいぶ変わったような気が [続きを読む]
  • もうめんどくさいことはやめよう。
  • ふとアクセス解析を見て気がついたこと。最近書いたブログの記事、ほとんど誰も読んでない。なんだか、色々と読みやすいようにとか、そんなことを考えていたけど。全部無駄だったんじゃなかろうか。面倒なので、日記スタイルに戻そうと思う。大体ね、いちいちなんかちゃんと書こうとするなんてのは、普通の人間の所業じゃないですよ。根本から、人間として、魂からしてめんどくさがりなのに、今までよくやってきたんじゃないですか [続きを読む]
  • 「ACIMで行こう!2」を読む。分離と愛の間。
  • 「ACIMで行こう!2」を読む。1を読み終え(「ACIMで行こう!」を読む。おめでとう、ありがとう。)すぐに2を読みだした。2は1よりも時間がかかったのではないかと思う。なんだかいい話だなあそろそろ終わりかなまだ終わらないの?いい加減終われや!!という気持ちになりつつ、なんとか読み終わりました。まさしくこれはエゴによる現実を創造しようという行為であって、そういう気持ちを聖霊に届けながら読んでいたわけです。特に中 [続きを読む]
  • 「ACIMで行こう!」を読む。おめでとう、ありがとう。
  • 「ACIMで行こう!」を読む。ACIM?いったいなんだろう?と思いつつも、なぜか読み始めてしまった。不思議なこともあるものである。読み始めてすぐにACIMが「奇蹟のコース」のことなのだと書いてあった。なるほど、奇跡のコースは知っている。以前にも関連の本を読んだことがあるし、その時はすごく勉強になった。ということで、わくわくして読み進めていく。ようは、ACIMを学んでいく主婦の体験談なのだけど、奇跡のコースとはいっ [続きを読む]
  • 「偶然のチカラ」を読む。おおらかな心を持つことから始めよう。
  • 「偶然のチカラ」を読む。考えてみれば、読書をした時に感想を書こうと始めたブログだったのに、いつの間にか本自体をあまり読まなくなってしまった。だからといって、気にしすぎてもしょうがないしなあ。なんて思っていたところで偶然出会ったのが「偶然のチカラ」であった。読んでいると、なんだかわかるようなわからんような気持ちになってくる。その原因は、頭の良い人特有のあっちこっちに話が行きながら進んでいく構成にある [続きを読む]