どら さん プロフィール

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どらさん: プロニートの月収1000万ブログ
ハンドル名どら さん
ブログタイトルプロニートの月収1000万ブログ
ブログURLhttp://champru.seesaa.net/
サイト紹介文だらだらしたい。 そんな人のための良い見本です。 真似すりゃ必ずダメ人間。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供162回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2008/09/22 03:53

どら さんのブログ記事

  • メモ12/11命をかけるとはいうけれど。
  • 三遊亭圓楽の浜野矩随を聞く。これではまののりゆきと読む。ひとつひとつ命をかけてやっていくことの大事さが身に染みる。今日を最後と思って生きる。言うのは簡単だが、行うのは難しい。この文章だって、明日も書けるとは限らない。これが最後だと思って書けば魂がこもってくれるだろうか。寒くなってきたせいか、どうにも体を動かすのが億劫だ。それでもあまりに動かないのはいけないと思い、夜中に走ったり歩いたりしている。お [続きを読む]
  • メモ12/5ブラックリストシーズン5エピソード7はお気に入り。
  • ジーヴスの事件簿の二巻目を読み始める。前巻と違い、区切りが少し長くなっている。一つ一つのエピソードの長さはたいして変わらないのだけど、一つに括られるとなんとなくそこまでは読まないと気が済まない。おかげで、今巻は早めに読み終わりそうだ。ブラックリストも順調に視聴が進んでいる。やはり日本語吹き替えだと話が早い、つまり自分の理解が早い。シーズン5にもなると、今までにもさまざまにお気に入りのエピソードがあ [続きを読む]
  • 「ジーヴズの事件簿―才智縦横の巻」ドラえもんとのび太。
  • 「ジーヴズの事件簿―才智縦横の巻」を読み終わる。一流の人間になりたければ、一流の人間の真似をすることから始めなさい。という言葉がありますが、まったくもって同意せざるを得ません。わたくしのような才のない人間からいたしますと、何が一流で何が一流でないのかを判断することすら危ぶまれるものです。人生を生きる上で、とにかく頑張っていくこと。自分自身を成長させていくことこそが、最も重要なことのように思えます。 [続きを読む]
  • 12/2メモ。
  • 「ジェシカ・ジョーンズ」を見終わる。何かを失い、何かを得る。悲しみもありつつ、希望も残る終わりでした。当然、次のシーズンもあるでしょう。NETFLIXのオリジナルは、過剰に次のシーズンへの引きを強くしないのが良いですね。出してみて視聴が伸び悩めば打ち切りということもあるせいなのかもしれません。気になるドラマはたくさんあるんですが、とりあえず「ブラックリスト」の続きを見ることに。これがもう前のシーズンの話 [続きを読む]
  • メモ12/1どんどんと見てないドラマがたまっていく。
  • ジーヴスを読み進めている。薄い本だからとあなどっていたが、意外と時間がかかる。ゆっくり読んではいるけど、それにしても思ったよりも時間がかかっている。早く次にいきたい気持ちと、ゆっくり読みたい気持ちが入り混じり、ブレーキとアクセルを同時にふかしているようだ。コールドケースというドラマの一話を見た。日本でもドラマになっているようだけど、海外でやっていた方。一話から引き込まれたので、続きも見る予定。海外 [続きを読む]
  • メモ11/30ジーヴスを読んで豊かな気持ちになる。
  • 権威に対して反発している人間ほど権威に弱い。「ジーヴスの事件簿」を読み始めたのも、明らかに皇后陛下がご愛蔵しているというのが影響している。自分自身の浅はかさ。だが、浅はかであることも悪いものではない。少しずつ読んでいるが、これがなかなかにおもしろいからだ。まず文章にどことなく気品を感じる。読んでいるだけで英国紳士きどりである。英国紳士が読む本なのかは知らないが。探偵小説と紹介している記事が多いが、 [続きを読む]
  • 「などらきの首」ライトな感覚で読める。
  • 「などらきの首」を読む。「ぼぎわんが、来る」「ずうのめ人形」からすると、かなりライトな感覚。短編集ということもあり、すんなりと読むことができる。シリーズ最新刊ではあるが、三作目ではないという扱いなのか、どちらかというとキャラものという側面が強い。キャラを知っていれば、より理解が深まるし、知らなくてもそれなりにたのしめるだろう。ホラーと言えるのは表題作の「などらきの首」くらいだろうか。お気に入りは「 [続きを読む]
  • メモ11/23カバーデザインが変わるのを受け入れることができるだろうか。
  • 朝ごはんは食べていない。「などらくの首」を読み始める。今回は短編集。ライトな感覚で読める。おそらくは、今までの二冊の中に出てきたエピソードを補完するものになっていそう。とりあえず真琴が住んでいる部屋の話が最初だったので、それは読みました。短編だと比嘉姉妹の活躍がポンポン出てきそうでたのしみです。ちょっと気になっているのはカバー。自分はこのピンクのやつで揃えているんですが、前は違うタイプのカバーだっ [続きを読む]
  • メモ11/22ひじき。
  • 朝食はサンドイッチ。サンドウィッチ?サンドイッチ?「エージェント・オブ・シールド」シーズン3を見終わる。なんだか悲しい終わり方でした。そして、シーズン4に続く。3の終わりはなんだったんだ?という引きに、悔しいけど次もたのしみ。闇に飲まれるのか、内にある光を信じるか。選ぶのは自分だ。どうもここ最近頭が冴えない。記憶力がかなり低下している気がする。こないだは、黒い海藻が思い出せなくなった。昨日食べた、あ [続きを読む]
  • 「ずうのめ人形」なるほどなあという読後感。
  • 「ずうのめ人形」読み終わる。前作の「ぼぎわんが、来る」よりも好きでした。怖いというよりも、どうなってしまうのか?という緊張感が続く。ずうのめ人形という呪いがあることで、恐怖感が続く側面はあるものの、読んでいて「あれ?何かちょっと変?」という感覚を後に回収してくれるのが気持ちいい。純粋に怖がるホラーというよりも、嫌な話の連鎖が生み出す心地よさを楽しめる。怖かったというよりも「なるほどなあ」という読後 [続きを読む]
  • メモ11/20不健康。
  • 朝ごはんは柿とモンスター。不健康極まりない食事だ。昨日の録音。メモ11/19たまには声を出さないと、声の出し方を忘れてしまいそうだ。昨日の記事。メモ11/19「WWE SURVIVOR SERIES 2018」かなりの良PPVだった。お昼ご飯はかき揚げラーメン。ラーメンにかき揚げは合わないかと思いきや、意外といけた。 [続きを読む]
  • 「ぼぎわんが、来る」ぼぎわんは来ないで。
  • 「ぼぎわんが、来る」読み終わる。「どうなるんだろう?」や「ん?」と思ったことに対する答えが、わりと早めに出てくれるテンポの良さが好きだ。読んでいて苦痛に感じることがなく、すらすらと読み終えることができた。ぼぎわんとは一体何なのか?ということに対しては、自分はあまりよくはわからなかった。漠然とはわかるのだけれど、そうじゃない。もっと芯の部分というのか、そういった部分に関して何なのかはわからなかった。 [続きを読む]
  • 11/13ぼぎわん
  • 「ぼぎわんが、来る」を読み続けている。ようやく半分を過ぎたところ。昨日、半分まで読んだと思ったのは勘違いで、よくよく残りを確認してみたら、三分の一ほどしか読んでなかった。ページをめくるごとに、おぞましさが増していく。怖いという気持ちも少しはあるのだけど、むしろ背中がぞわぞわするようなおぞましさ。序盤を読んでいて感じた違和感が、中盤辺りで回収されたテンポ感も好み。話がどういう着地をするのかたのしみ。 [続きを読む]
  • 11/12「クイズ・ショウ」
  • 「ぼぎわんが、来る」を読み始めた。なんだか不気味な話だ。半分ほど読んだところで疲れたので手を止めた。ホラーは苦手だが、文章なら大丈夫だろう。少なくとも、音でびっくりさせられることはない。ベッドから起き上がる。深く呼吸をする。今日見た動画「クイズ・ショウ」クイズ番組の八百長の話。1950年代に実際にあったことらしい。テレビの本質というのは、変わっていないのではないだろうか。より人の目をひきつけるものを映 [続きを読む]
  • メモ11/11できる。
  • あまりにも気分が低下。できたことを数える。店員からコーヒーを買った。気持ちを暗くした。外を歩いた。気持ちを暗くした。空を見た。気持ちを暗くした。ゆっくりと呼吸した。気持ちを暗くした。どうにも気持ちを暗くしてばかりだったのでバカらしくなる。もう少し、明るい気分で生きても良いではないかとは思うのだけど、わけもなく暗い気分になるのだ。できたことを数えよう。 [続きを読む]
  • メモ11/10「ナミヤ雑貨店の奇蹟」
  • 喉の調子が悪いのかと思ってたけど、たぶんこれ風邪ひいてるな。具合悪くなってきた。今日書いた記事メモ11/10柴田のドキュメンタリーつづき「ナミヤ雑貨店の奇蹟」読み終わる。個々のエピソードがグッとくる泣かせる内容。そのエピソードが、ページをめくるごとに少しずつ交錯していく。人情ものでありながらも、パズルのようにピースが埋まっていく。さすが東野圭吾。長すぎず、短すぎず、文体も読みやすい。久しぶりの読書にぴ [続きを読む]
  • 映画『ミスト』え?この映画って、鬱映画扱いなの??
  • 映画『ミスト』を見る。スティーブンキング原作の映画。異様な霧が発生。スーパーマーケットの中で避難していたところ、得体の知れない怪物たちが襲ってくる。他の人の感想を見ていて、なるほどなと思う解釈があった。ただ、あまりにもネタバレになってしまうのでここでは書かない。だからといって、この記事にネタバレがないわけではないので、嫌な人は帰ってください。驚いたのは多くの感想が鬱映画、トラウマ映画という扱いだっ [続きを読む]
  • メモ10/27
  • パーソン・オブ・インタレスト見終わる。全5シーズンありましたが、あっという間でした。シーズン4からはストレスのたまる展開が多く、シーズン5が短めに終わってしまったのも納得。おもしろいドラマであったことは間違いない。だがシーズン5では魔法が解けてしまった。残念。 [続きを読む]