shinotaro さん プロフィール

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shinotaroさん: 素材イラストはじめました
ハンドル名shinotaro さん
ブログタイトル素材イラストはじめました
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinotaro35
サイト紹介文現在はあれこれ試行錯誤を繰り返しながら素材イラストを描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2008/09/22 21:46

shinotaro さんのブログ記事

  • ふと思いついたこと。
  • こんばんは。 今ではすっかりイラストか本の感想、はたまた食べたものの感想しか記事に上がってこなくなっているこのブログですが、以前、私は占いの結果や心理テストなどを記事にとりあげていました。 あの頃は占いにどっぷりつかっていて、抜け出ることができない…つまり依存状態にあったのです。その状況をなんとかしたくて始めたのがそもそもこのブログを立ち上げるきっかけでもありました。あれからかなり時間が経ちまして、 [続きを読む]
  • 激情 キャサリン・コールター&J・T・エリソン
  • 先日のブログ記事でもちらっと書いたのだが、私は最近自分のホロスコープ上の惑星の配置の一つ、太陽と冥王星の角度が180°であることがやけに気になっている。 いろんな諸事情が絡み合って今の状況が出来上がったのだと理屈ではわかっている…が、しかし。大ドンデン返し現象が自分の人生に顕現されてしまうといつも「ああ、またしてもやられた…」と反射的に思ってしまうのだ。いや、これからはそれでも自分でおかれた状況を悲観 [続きを読む]
  • 絵描きとしての近況報告 ”個展開催のお知らせ”
  • 2年前の今日、私は個展開催の案内記事を書いていたらしい。 今年は個展の予定はないけれど、グループ展に参加させていただく予定は入っている。普段、なかなか絵を完成できないから、なんとかして作品を作っていく機会を…ということで、毎年、一回は必ず絵を出品するのを目標にしている。 描く題材はもう決まっているけれど、例によってまだ未着手です。そろそろ始めないとね。 みんなの回答を見る [続きを読む]
  • 満開の栗の木 カーリン・アルヴテーゲン
  • 図書館通いもすっかりルーティン化してきて、大好きな海外文学のコーナーの本棚には以前読んだことのある本が増えてきた。 まだ読んでいないのはサイコサスペンスもの、いわゆる陰惨な事件をテーマに扱っているハードボイルド系。でも、ちょっとその方面はあまり読みたくない。たいてい読んでいると文章を通じて自動的にヴィジョンを頭に描いてしまうため、なかなか忘れられないし、ひどい時には夢にまで見てしまうから。 そこで、 [続きを読む]
  • 夜明けを信じて
  • なんとも恐ろしいお話を読むはめになったものだ。最近の私は、以前にもまして興味を持ったことにはのめり込み、しばらく戻って来れなくなっている。 マイブームの一つが、この作家、リサ・マリー・ライス。登場人物が非常に魅力的で、しかも作品は数珠つなぎで関連人物やその人物のその後を読んで確かめることができるし、場合によっては過去に遡ることもできる。これではすぐに戻ってこれるわけがない(爆)。 今回の作品は、残念な [続きを読む]
  • Bohemian Rhapsody
  • クイーンの5枚目のシングル「ボヘミアン・ラプソディ」。この曲のリリースは、1975年10月31日。英国史上最も人気のあるシングルとして2002年にギネスにも認定されている。1曲の中でアカペラ、バラード、オペラ、ハードロックへと展開していく一度聴いたら忘れられない印象的なメロディをオペラ歌手さながらにエモーショナルに歌いあげるフレディのヴォーカル、録音テープが透けるほどオーバーダビングを繰り返したコーラス、フレデ [続きを読む]
  • 実は豊かだったらしい…
  • フレディ祭りの途中ではありますが、急遽体験した偶然の重なりで仕事運を鑑定してもらったので、備忘録として記事にしておきます。ホロスコープに興味のある方には楽しんでもらえるかも。それ以外の方々、今回はごめんなさい。 9:00すぎ。台風のおかげで会社に行ってすぐ「電車があるうちに帰ります、お疲れさまでした」と帰る。最寄りの駅に辿りついたのが電車が止まる1時間前の10:00。途中に文書作成依頼のメッセージを友人から [続きを読む]
  • I was born to love you
  • 私がクイーンの曲で"Don't stop me now"の次に聴きたくなるのはこの曲。 他の曲にも言えることだけれど、フレディの歌声、クイーンの音楽は聴く人に音だけでなくその音を聴くことによってその人の心に触れるニュアンスまでも与えてくれると私は感じる。 この曲、"I was born to love you"を聴いていると、最愛の人に巡り会えた喜びにあふれている曲だなとしみじみ思う。不精者なので、フレディの記録を調べていつの頃の曲なのか照 [続きを読む]
  • フレディの歌声の秘密
  • クイーンの曲を愛してやまない人はとても多いと思う。なぜそんなに愛されるのか。 わざわざその謎に迫り、丁寧に解説してくれる動画がある。私も普段ならそういうマニアックな動画まで見たりはしないのだけれど、最近、頭の中がフレディまつりというか、フレディウイークっぽくなっていて、先日、一番気になっていた曲を繰り返し聴いているうちに、たくさんあるリンク先の一つを思わず してしまった。 普段の話し声より歌 [続きを読む]
  • Have a good time,have a good time...!!
  • 私には、思い出すたびにあるイメージが湧き上がる、そんな曲がある。それが、こちら。 この曲を聴くと、なぜだか、中型犬が口から舌をダラリと出したまま喜びを全身に漲らせた様子で駆けよってくる…そんなイメージが浮かぶのだ。 最近まで、この曲を全部聴いたことはなかった。私が知っていたのは、"Have a good time,have a good time…"のあたりだけ。随分昔、このフレーズを初めて聴いたときからそのイメージはつきまとってい [続きを読む]
  • 情熱は嵐のように
  • ジャケ買いという言葉がありますが、私の場合、最近は本は図書館で借りて読むことがほとんどなので、ジャケ借り、かな。 今回、ご紹介する小説は、ジャケ借りした本。気が向いたので表紙を見ながらスケッチしました。 内容は例によってとても美しい女性とむちゃくちゃかっこいいイケメンの物語。 一般市民の世の中にはそんなうまいお話はないぞとツッコミを入れながら読むのもいつものごとし。 長らくロマンスものを読み続けてい [続きを読む]
  • 眠れない夜の秘密
  • こんにちは。 ずいぶんご無沙汰してしまいました。 8月になって、私の生活リズムは7月末までとガラッと変わりました。勤務時間が毎日同じで、土日が基本的にお休みとなったのです。それまでは休日もシフト次第、勤務時間も朝早くからになったり夜19時あがりだったことを思えば、ちょっとラクになったと言っていいかもしれません。少なくとも心の余裕は出てきた気がします。 そんなわけで、ブログもぼちぼち更新していこうかと。 ま [続きを読む]
  • 公爵とリトル・ローズ
  • 忙しい、時間がないと言いながらずっと続いていることが一つある。それは、読書だ。定期的に図書館に通って貸出限度の冊数をどっさり借りてきては、片っ端から読んでいる。でも、ジャンルがもっぱら、ロマンスもの、しかもリージェンシーロマンスと限定されているので、そのうち読みたい本もなくyなるのではと思いつつ借り続けているのだけれど、一向に読みたい本のなくなる気配はない。どんだけ巷にはロマンス本があふれてるんだ [続きを読む]
  • 去年から今年にかけての近況報告
  • 私がブログの更新ができなくなって何か月たったんだろうか。ブログのテーマをイラストに決めて、できる限りの努力でもって絵を描いてきたけれど、そこに文章をつけたり、体裁を整えたりしながらも、私はずっと自分で自分を責めていた。 絵を売っていきたいというわりに、絵を描いていない。やる気があるならもっとできるはずなのに。なんで、これっぽちのことしかできないの?絵が描きたいなんて、嘘っぱちなんじゃないの? 思えば [続きを読む]
  • 食べてみました "丼プリン"
  • こんばんは。 新居に引っ越したものの、ネット接続していないのでタブレットを使って記事を書いています。 単純に文字を入力するだけで完成する記事はすぐにアップできるのですが、画像の配置、大きさを調整したり、文章の構成を変更するのはなかなかうまくいかず、後日ネットカフェで編集してからのお届けになります。 職場の建物の1階にファミリーマートが入っているので最近、ファミリーマートによく行ってます。先日、100円引 [続きを読む]
  • ちょっとした(?)心境の変化
  • こんにちは、皆さん。 今日は平日に入っている仕事のシフトが空白になっているため数日前には日払いのバイトを予定に組もうかとも思っていたのですが、ありがたいことに、日払いよりは体力的にラクなお仕事を一件、お友達からいただくことができたので、その仕事を納品するためにある程度、今日は時間を使おうと決め、今、ネットカフェに来ています。 自宅だと、いつものパターンどおりに動かないと不審に思われ、母親に騒がれ、結 [続きを読む]
  • 出来上がった作品
  • こんにちは。 絵画展のお知らせはしたものの、自分の作品をお披露目していないことに気がついて、慌てて新しく記事を書き始めたのですが、一昨日、9/20のアクセス数を見てビックリ。 なんと、853もあったのです! たぶん、それは現在参加させていただいている絵画展に足を運んでくださった方々が、私の絵のタイトルに添えられたQRコードからブログを見てくださったのでしょう。今回の絵画展の発起人であり、絵画展の大部分の運営や [続きを読む]
  • 遅ればせながらの告知です。
  • こんばんは、皆さん。 今までもたいがい更新の途絶えがちなブログでしたが、今年に入ってからというもの、輪をかけて頻度が下がり、期待して読者登録してくださったことにお応えできず心苦しく思っております。 今日は久しぶりに台風の影響で予定していた絵画教室も中止になって、1日予定のない空白時間をつれづれなるままに過ごすことができたので、体の疲れも幾分和らぎ、気持ちの切り替えもできたため、本当に間際になってしま [続きを読む]
  • 描いてみました James&Bob 2
  • こんばんは。 久しぶりに描いた記事にいいねと反応してくださった方、この記事をみてくださった皆さん。どうもありがとうございます。 おかげさまで、奇跡の瞬間を目撃できました。 それが、こちら。 ゾロ目になった順位です。妙にうれしいです(笑)。 前回の記事では、一番最初に描いたスケッチをお披露目しましたが、今回はその後スケッチがどうなったかをお見せします。 若干きにいらなかった部分を訂正するためにコピーをと [続きを読む]
  • 描いてみました James&Bob
  • こんにちは、お久しぶりでございます。 相変わらず、毎日通勤と仕事でカツカツの生活で、ブログ更新どころか、絵を描くこと自体余裕がなくてしばらく休止状態になっておりました。そうなってしまうと、どれだけ意志を強くしなくてはと自分にいいきかせようが、絶対に無理なのです、私の場合。 もっと真面目になろうとは心に思ってはいるものの、どうやらそれは不可能に近いことなのかもしれません。だって、楽しくないとやる気が出 [続きを読む]
  • 気がつかなかった・・・
  • 私の体は、私が思っていた以上に疲れ果てていたようです。 先日、参加したイベント・プレミアムマルシェ in アーバンホテル京都二条プレミアムで出店されていたエステサロン「PREHNITE 西陣」のオーナーさんに、軽い気持ちでマッサージをお願いしたのです。 ・・・すると、マッサージが始まってしばらくすると「疲れきってますね。かわいそうに。できることならベッドでしてあげたかった」と言われてしまいました。(その日は、会 [続きを読む]
  • どの作品が評価されるのかは、とりあえず人の目に触れてみないとわからない。
  • こんばんは。 何を記事にしていったら一番よいのかわからないまま、とりあえず、手持ちのスケッチをご紹介してみようかと思い、言葉にしていってます。 私は、ブログには自分でもある程度、鑑賞にたえるのではないかと思える絵をもってくるようにしています。自分のブログなのですから、もっと気軽に更新していいんじゃないかと思わないでもないのですが、なんとなく、そのへん、ちょっとまだまだ肩の力が抜けない部分なのかもし [続きを読む]
  • 久しぶりの落書き
  • こんにちは。 またしてもしばらく更新が途絶え、そうこうしているうちにイベントも1件終了しておりました。 活動報告もしないで放置って・・・なんのためのブログなんでしょうね(爆)しかし、おかげさまで先日参加させていただいたイベントでは他にもイベントに参加してみない?といくつか新しいイベントを教えていただいたので、今後はぜひそれらのイベントにも参加しつつ、こちらでもそのご案内をさせていただこうと思っており [続きを読む]
  • 最近、引き寄せたもの。
  • こんばんは。 例によってバタバタしています。最近は、特にバタバタっと物事が動く感じがしてて、なんとまあ、グループ展の最終日1日前に低収入の私にでも間借り出来そうな物件のお話を小耳に挟み、すぐに問い合わせて7月2日に内覧に伺ってその場でその物件に移り住むことを決めておりました。 自分自身については迷っていないのです。 しかし、まだ家族にそのことを伝えられていません。 いざ家を出ると決めると、家族が私の連れ [続きを読む]
  • 偶然?それとも必然?ゾロ目からのメッセージ
  • 最近、ゾロ目を目にすることが増えました。 もともとわたし自身が縁が深いと感じる数字は、5。誕生日も5日だからでしょうか。ここしばらく頻発していたのは「555」でした。 まあ、なんて勇ましい!読んでみると「ゴー ゴー ゴー」ですよ?イケイケゴーゴーですよね? しかし、ネットで調べてみると「変化が訪れます」という意味らしい。ち ちーっともうれしくないわ。変化しない瞬間がないと思うほど常に変化に取り囲まれてるのに [続きを読む]