Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さん プロフィール

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Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪さん: 一歩一歩
ハンドル名Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さん
ブログタイトル一歩一歩
ブログURLhttps://ameblo.jp/soyumi/
サイト紹介文みやざき地頭鶏専門店を営む女将の日記です。読んだ本から感じた事、伝えたい事を中心に書いています♪♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供238回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2008/09/30 23:54

Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さんのブログ記事

  • 本当の自分を引き出す方法(第5回宮崎逆のものさし講レポートその3)
  • 第5回宮崎逆のものさし講のレポートをゆるゆると書いています。その1はこちら→めんどくさい症候群その2はこちら→超人になろう 第5回の宮崎逆のものさし講から、もう1か月以上経っちゃって、ノートを見ても、どの本からの学びなのかよくわからなくなっていますがごめんなさい。 ノートに書いてあった『本当の自分を引き出す方法』について1.自分の気持ちを文章に書く ??これはできそう。ブログを書くのもその一つですね。 [続きを読む]
  • 今やっている理由がわからなくても
  • 私は、そんなに勉強が好きなわけではない。でも、親がやれというから。「将来、きっと役に立つからね」って言うから。でも、全然楽しくない。 こんなことしているより、気の合う友達と海や買い物やお祭りやキャンプに行って色んなものを見て、笑っている方がずっと楽しい。 何のために勉強してるんだろう。何のために音楽してるんだろう。何のために、今、私はこんなことをしてるんだろう・・・ もう、勉強なんて、やめてしまえ〜 [続きを読む]
  • 新学年
  • 今日から、三女の通う高校の新学年が始まります。私にとっても、早起きしてお弁当を作る慌ただしい毎日がまた始まりました。 昨日は日曜日だったので、文房具屋さんで4Bのシャープペンシルを買ってきました。ネットで検索したら、鉛筆画は4B〜Hの硬さの鉛筆で書くことが多いようで・・・で、綿棒と練消しも必要ということで、買ってきました。練消しの使い方がイマイチわかりませんが・・・何事もやってみるのが一番ですね。夜 [続きを読む]
  • 笑顔を創り出す
  • 上手ければいいってもんじゃない。 笑顔を創り出すことができる絵って、すごいと思う。 それにしても、このキャラクター、何だろう・・・?仮面ライダー?※写真は、昨年、近所のコンビニエンスストアにて [続きを読む]
  • 感動、しなくちゃね。
  • 私だけかもしれないけど、大人になってくると、だんだん泣くことが少なくなってきます。泣くのって、心のクリーニングにすごくいいんですって。あぁ、だからか・・・大人になると心がどんどんくすんでくるんだろうなぁ・・・ 感動、しなくちゃ!泣かなくちゃ! ※3月に読んだ本の中で泣ける本は、何といっても『壬生義士伝』です。絶対おすすめ♪♪ベランダから見える景色。今日の空は、新燃岳の噴火でぼやけてます・・・ 3月の [続きを読む]
  • 大好きなものに愛を注ぐ
  • さっき、ベランダの花に水をやろうとしたらじょうろの中に桜の花びらを見つけてそれだけで超ハッピーになった私です。 自分が神様から与えられた使命って何だろうってずっと考えていました。何年も何年も、何十年も考え続けていたような気がします。 人に癒しを与えること人に神様の愛を伝えること次の世代に何かを受け継いでいくこと・・・どれもしっくりこない。何だか、どれも傲慢な気がする。 それがね、ついさっき、ホント [続きを読む]
  • この世界は優しい色でいっぱい
  • 私はね、生まれて来る前はね、きっと、この世界に色を付ける仕事をしていたと思うんです。〜なぁんてファンタジックなことをいきなり語りだす52歳〜 でも語らせてね♪ 生まれて来る前に、私と同じ仕事をしていた魂はたくさんいて、そんな人たちは、言わば同僚。 今、世の中で絵を描いたり色を塗ったりしている人たちは、元々は同じ志を持った同僚だったんじゃないかとふと思いました。 『ギヴァー 記憶を注ぐ者』って本を思い出 [続きを読む]
  • 超人になろう!(第5回宮崎逆のものさし講レポートその2)
  • 飲茶著『最強!のニーチェ』何とも軽いノリの表紙ですね・・・ニーチェなのにこのイラスト?これ、著者の飲茶さんが、ニーチェの哲学をもっと身近に感じてほしくて書いた本なんですって。購入したけど、まだ読んでません。読んでないけど、逆のものさし講で教えてもらった内容を少しシェアいたします。 人には、3種類いるのだそうです。末人、奴隷、超人。 末人(まつじん)とは、社会で生きる大多数の中流市民。頑張らなくて、創造 [続きを読む]
  • 魂が喜ぶことをする(読書普及協会メルマガ第236号)
  • 今週の水曜日は、読書普及協会のメルマガの当番でした。転載しますので、ぜひお読みください。絵本のご紹介です。 みなさま、おげんきですか〜?さて、読書普及協会公認メルマガも、早やくも236号ですよ〜今週はsoyumiさんで〜す。お楽しみくださいませ〜!∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞1■【今週の読書道☆魂が喜ぶことをしよう】最近、絵を描いている時間が増えました。もともと [続きを読む]
  • めんどくさい症候群(第5回宮崎逆のものさし講レポートその1)
  • 先日の「第5回宮崎逆のものさし講」のレポートを少しずつします。 最近の日本人はめんどくさい症候群に罹っている人が多いと清水店長はいいました。いやぁ、本当だ!私も含め、娘たちから出る言葉には「めんどうくさい」がなんと多いことか! 民主主義の最終政策は愚民政策です。『パンとサーカス』を与えて、国民を愚かにするというもの。そう思ってテレビを見れば、お笑いとグルメ番組ばかりではないでしょうか。このままでは、 [続きを読む]
  • 新しいスタートを切る若者たちへ
  • 中学生の時、美術の授業でレコードジャケットをデザインするという課題がありました。その時に私が選んだ曲が、合唱曲の『きみは鳥・きみは花』改めて聴いたら、今の時期にぴったりの、とてもいい歌詞でした。 『きみは鳥・きみは花』  作詞・川崎洋 作曲・湯山昭 たとえば きみは鳥たとえば きみは花鳥には 羽がある花には 美しい色がある きみは夜明けを待ちわびる鳥きみは日の出を待ち望む花 光はじける朝 鳥が飛び立 [続きを読む]
  • 【変更有】第5回逆のものさし講宮崎のお知らせ
  • 先日、浅田次郎の『壬生義士伝』という本を読みました。日本が大きく変わる明治維新のころの、新選組の話です。「義」とは何か、人は何のために生きるのか、いや、何のために死ぬのか。こんなこと、私たちは学校で教えられてません。この時代の最後の武士たちは、死と隣り合わせの緊迫した毎日を送っていました。だから、「死生観」がとても大切だったのです。「生きる力」は、「死生観」と大きく関わりを持ちます。 今の世の中は [続きを読む]
  • ネガティブな感情の感染を予防する方法
  • その場にいるだけで和む人っていますよね。逆に、一人不機嫌な人が混ざると、何だかちょっと雰囲気がよどみます。感情って、見事に感染しますよね。感染力の高さでは、インフルエンザなんて比じゃないと私は思います。 インフルエンザの予防は、手洗いやうがい、睡眠や栄養で日常から免疫力をつけておくことがいいとされています。では、感情の感染はどのように予防すればいいでしょうか。 ということで、ネガティブな感情の感染 [続きを読む]
  • 自慢話ばかりする人
  • 人には必ずほめるところがあり、必ずほめようがあるのだ。相手のいいところをほめるのは、いい人間関係の潤滑油のようなものだ。 ところが、人のいいところを見ずに、自分の自慢話ばかりする人がいる。人をほめるより先に、自分の話をしてしまう。自分が知っていることを話し、自分がやったことを話す。自分がほめられたいのである。自分に一目置いてもらいたいのだ。 それならそれで、自分の自慢話をしたあとは、人の話も聞き、 [続きを読む]
  • ”試練に勝つ法則”
  • 5年前のブログです。 答えはすでにあなたの心の中にある Amazonこの本の中から、「試練に勝つ法則」を抜き出しています。少し長いので、こちらで要約しますね。 法則1・人生の中で、厳しい冬の時期は必ずあります。でも冬は永遠には続かない。乗り越えましょう。 法則2・大きく輝かしい目標を定めましょう。逆境の時も、その目標を見失わないように。 法則3・最も苦しいことがもっとも成長させてくれるということを肝に銘じまし [続きを読む]
  • 不愉快な人間と出会ったなら
  • 自分が否定している性格を映し出している人物に対して、人は嫌悪感を覚えます。 いますいます、一緒にいるとどうにもこうにも不快になる人。 しかし、とことん見つめれば、あなたが嫌いな人物があなたと共通する性格をもっていることにきっと気づくはずです。 このことって、心理学でも言われてますよね。冷静になって、静かに考えてみたら、確かに自分にも同じようなところがあることに気づきます。自分の中で大っ嫌いな性格だか [続きを読む]
  • ”咎めない人のありがたさ”
  • うんうん、って納得した記事なのでリブログします。 しいたけさん、こんな風に言ってます。 思い通りにならないことに対して「怒り」とか「不機嫌」で突破してこようとする人たちって、多分若い頃にめちゃくちゃ努力して、気合いによって物事を突破してきたタイプの人に多い気がします。 でも、そうやって「優秀」を勝ち取ってきた人たちって、気をつけないと目の前の弱っている人に不機嫌、場合によっては絶望感を押し付けちゃ [続きを読む]
  • 期待はずれなことが起きたときこそ
  • ネガティブな感情や言葉で過剰反応することは、負の連鎖を生む。それを繰り返していたのでは、いつまでも、苦しみや不幸の連鎖から逃れることはできない。周囲もそれによって傷つき、たとえそのときは我慢したとしても、あなたに対する反感や苛立ちを心に秘めることになる。それは、小さなひび割れとなって、絆を蝕み、それが積もり積もれば、やがてどんな強い絆も破壊してしまう。うまくいかなかったとき、期待はずれなことが起 [続きを読む]
  • 「うまくいく・・・・・・」ことをイメージすると、あなたは変わる。
  • 嘆くと嘆きの事柄をひきつける。だから私の後から人生を歩む人々に、まず「グチと嘆きの癖から脱せよ」と教える。人々は暗いグチと嘆きの場から遠ざかる・・・・・・そしてその場はさびれ行くことを学べ。自らを正し、嘆くことをやめよ。すると、その嘆きの事柄は止む・・・・・・。いつも「うまくいかない」ことを先にイメージしない練習が大切である。「うまくいく・・・・・・」ことをイメージすると、あなたは変わる。(北川八郎著『あなたを不安 [続きを読む]
  • 悪口は習慣の一種
  • まず人の悪口。これほど聞いていて不快でつまらないものはない(これほど面白いものはない、と言う人も時々いるが、そういう人に限って自分の悪口には怒り狂う)。私は悪口を言う人に出会ったら、「きっと私についても別のところで言っているに違いない」と思うことにしている。悪口は習慣の一種なのだ。次に職場や上司についての愚痴。これも、どんなに素晴らしい環境にいても、自分の力が及ばない時は環境のせいにする癖のある [続きを読む]
  • 2018年2月に読んだ本
  • 末娘の通う中学校で、保護者有志が年に何度か生徒に絵本の読み聞かせをしています。はじめは中学生に絵本・・・と思いましたが、絵本もなかなか哲学的なのもあり選ぶ方も勉強になります。 その中学校も、末娘はあと2週間で卒業。これからは、老人ホームなどへの読み聞かせもいいかもしれません。 考えてみようかなぁ・・・ 2月は、読み聞かせ絵本を選ぶため、図書館でたくさんの絵本を読みました。 2月の読書メーター読んだ本の [続きを読む]
  • 痛みを抱え込んでいても、だめな人間ということじゃないよ
  • 心の傷を癒すためには、まず自分に傷があることを受け入れなければなりません。〈受け入れる〉とは、それを直視することです。そして、その傷を癒すためにはまだまだ解決しなくてはならない問題がある、ということを受け入れることなのです。それが人間であるということではないでしょうか。あなたが痛みを抱え込んでいるからといって、あなたがだめな人間であるということにはなりません。(リズ・ブルボー著『五つの傷』より) [続きを読む]
  • 人生の夢の見つけ方
  • 自分自身がどんな願望や欲求を抱いているのか、考える習慣を持っている人はほとんどいません。願望や欲求を抱いていても、それはどうせ実現しないと思っている人も大勢いるでしょう。しかし、宇宙にはあなたに方向を指し示してくれる羅針盤が存在します。それを発見するためには、自分の内面を覗きさえすればいいのです。あなたの魂が抱いているもっとも純粋な願望、自分の人生の夢を見つけ出せばいいのです。(ディーパック・チョ [続きを読む]