reikogogo さん プロフィール

  •  
reikogogoさん: REIKO GOGO日記
ハンドル名reikogogo さん
ブログタイトルREIKO GOGO日記
ブログURLhttps://reikogogo.exblog.jp
サイト紹介文65歳の節目を迎え、老後の自立を目指して日記をつけることにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供229回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2008/10/05 00:43

reikogogo さんのブログ記事

  • 赤い鳥小鳥なぜなぜ赤いと口をつく歌
  • ご近所のぴらかんさすがすずなり。お隣のザクロが真っ赤に熟して落ちた、やはり近くに黄色いカリンが鈴なり、鬼柚子が色づきはじめた。我が家の庭にも、赤い実・黒い実・黄色い実がすずなり。無意識にくちづさんだのは「赤い鳥小鳥なぜなぜ赤い赤い実をたべた」だった。北原白秋作詞、成田為三作曲、明治は遠くなったのに歌は自然と口をつく。我が家のツゲも黒い実がぎっしり。青かった万両の実が色付きはじめた。オモトの実がおか [続きを読む]
  • 年下猫の逆転 天下を取る
  • 11月猫達は毛をまとっているのに寒がり。肌で感じる寒さ 足の裏肉球で感知する。ハッポースチロールの種類だと思うのだが、猫が爪を立ててもくずれないBOXの本体と蓋、双方お気に入りで、それぞれ入って居ることが多くなった。我儘なミケが気持ちよく眠ったいる相手のBOXが良く見えるのかいつも奪う。拾われた時 面倒を見てもらってたミケが自分より年上のお姉さん猫と逆転、上位になってしまった、寝たふりをする相手の頭を押さ [続きを読む]
  • 小山総合公園内もう1つのイベント小山農園祭
  • 小山総合公園は体育館・わんぱく広場とオーストラリアからの孫の帰国時はフル活用馴染みのある地域。熱気球フェアーと同時に別の広場では農園祭が行われていた。ぶどうの木を1本買って収穫を楽しんでいる農園も参加しており、仏キクイモやヤーコンの根菜類を買ったが仏がつくキクイモって?、普通のキクイモとは異なるのか?田んぼのアートで使われた色の異なった稲 [続きを読む]
  • 栃木県・小山のイベント ツールド・おやま
  • 土曜日のイベントでした。凄いいい競技、スピードや順位を競うのではなく、親子のコミニケーションや自然環境の豊かな光景を楽しむ参加者。75キロ 、500人・55キロ、150人 ・35キロ、150人とあらかじめの参加申し込んでのイベント。高齢者、35キロコースで、競わず順位が問われ無いなら私も走って見たいかも。子供(小学生)の単独参加はダメの様なので、逆に高齢者、私なら我が子(中人)の付き添いで可能かも?? [続きを読む]
  • 1年に1度の懇親会・花金健在
  • 夫の事務所の懇親会。15人が上野に集う、金曜は人があふれ、上の店舗満席、下の飲食街も満員。店舗前には食材が並んでいる。会場は利用して知ってる場所なのに、上野駅構内で迷いに迷って到着。以外にも、迷った人が2〜3人居て、一寸ホッとしたりして。老いも若きもの一年に一度の同窓会、二次会はカラオケにと、一番高齢者の夫、6日間も単身事務所泊とあって、帰路は息子の迎えで揃っての帰宅となった。茶碗蒸しにたっぷりカツ [続きを読む]
  • お米のブランド戦国時代との事!
  • 10月信州のハザ掛け風景が目に残る。ここは栃木県、広大な田んぼに円筒形にラッピングされた藁がころがる風景。肥料になったり、家畜の食料になったり、ロールにラッピングされたのは?何になるのだろう?最近のニュースでは、お米のブランドの数が増えて、お米の戦国時代という。ブランド米が生産されても、我が家のお米の消費量では味わい選択する必要無しかも。、トルティーヤの器にタコサラダ、牡蠣のドリア、最近のレストラン [続きを読む]
  • キルギス料理ノン・サムサ
  • キルギス料理に通う娘。もっぱら、出来上がり品を味見 横取りする私。今回はサムサ・ノンシルクロードを通して旅をしたいと思った時期があった。サムサ、ノン、モモ、マントウ、ギョウザといった食の文化の広がり。娘の差し入れがきfっかけで、飛び飛びでしか叶っていない旅、地図で辿ったりして。話題は蜂蜜に。もっぱら 娘宅では白いキルギスの蜂蜜を愛用している、今回蜂蜜の話題となり美味しいと聞くと我が家の夫は3年ほど前 [続きを読む]
  • 栃木・小山市 思川道の駅菊花大会
  • 菊愛好会の67回目の富士山をかたどった菊花大会、思川道の駅 子供の広場があるの発見此の広場のぜんぽうにきくのはなのふじさんが。ご近所も 菊の花盛り 今咲いてこれは?オーシャンブルー?琉球朝顔と言うのかな?2センチにも満たない雑草、一人前に花が咲き蕾が沢山付いている。苔を研究する苔娘達の姿を思い出した。人や車の行き交う道路、車の轍のきわにつぶされず、生きられる不思議。小石やくぼみに助けられているのかも、見 [続きを読む]
  • フィリピンのマニラ、2歳の少女ハロウィンでデー
  • ネパールの夫からのライン。フィリピン・マニラのハロウィンデーの動画だった。2歳の少女が仮装をして、お姉さんであろうか?彼女も顔にメイクを施し、ランタンを手に2人で家を回るーーーマニラで話題になった少女の仮装。日本の常軌を逸したハロウィンデー。ハロウィンって 個人的は集団、何の為?誰の為? 集う集団の目的意識がつかめない。今年は夏の風物詩、400年の歴史を誇った徳島県の阿波踊り中止の問題が起こった、4億円の [続きを読む]
  • 帰国近い夫 明日はカトマンズ入り
  • 夫の帰国が迫ってきた。朝に夕にヒマラヤを展望、後半は少しゆっくり過ごしている様子。 ダウラギリが見える。昨年の10月はムスタンの旅では雲とすれすれ、高い位置からの展望だった。眺めて描く山はつまらない、登らない山はつまらないと、かつて自分の足で登り、挑戦し登山を楽しんだ画家は航空からの山は絵にならなかった。今日も夫の部屋から見える鳥人間。写真を拡大してみたら、飛んでる飛んでる 中に黒い点のみ、カラフル [続きを読む]
  • ハロウィンデー ・11月は死者たちの祭り
  • ハロウィンデー次はクリスマス。収穫祭・感謝祭の意識などなく、海外の旅のカルチャーショックか?我が家では50数年前から子供達の為の個人的な小さなイベントだった。後にエスカレートして特大かぼちゃを🎃手に入れランタン作りなどしたが、スコットランドでは根菜のカブでランタンを作るーーー日本は今や大人の仮装祭大イベント。11月メキシコはドクロの街と化す。死者達の日、メキシコどの地を歩いても11月はユニーク [続きを読む]
  • 過ぎた日の今日ーー信州、ダウラギリ・ガミ
  • 昨年の今日、2度と返らないあの日の今日 何をして居たかと遡る。記録魔ではないが、写真が物語る5・4・3年前と暇があれば何年でも遡れる日。紅葉の変化や妹弟の様子は如実に表面化、幸いにも自身の撮影、皆と一緒の試写対に姿がないのを幸い、今日も妹に写真は正直変貌がはっきりなんて言っちゃったりして。10/29日は私の母親の父の祥月命日、又私の父の父親の命日が偶然にも29日。1ヶ月遅れの11/28日、私達の父親の命日に妹 [続きを読む]
  • 転ばない大人用、電動アシスト三輪自転車。
  • 転倒しない電動アシスト三輪自転車のキャッチフレーズ。三輪自転車には抵抗があったが危険を回避するのにそろそろ私も買う方向に気持ちが動いた矢先、友人の転倒事故。しかも彼女はだいぶ昔から、既に2台目に買い換える信頼性の高い三輪自転車。最低でも、2〜3週間は束縛される事故となった。都内道路工事などあちこち歩行に束縛があり、迂回路の指示で通行しての転倒だった様で、かなり膝を縫合、縫合ヶ所周辺に細かい傷があって [続きを読む]
  • 友人の自転車事故
  • プールに出かける寸前まで、ラインのやり取りをしていた友人が事故。事故が起こるなどとは夢にも思わず。和服の真っ赤な生地でワンピースが完成、続いて此れ又、真っ赤な裏生地で仕上げたシルクの下着のワンピース、アイロンがけ終了!と。総裏をつけず重ね着だよーって2着並べて完成品の写真がとどく。。何を思ったか私の口をついて出た言葉「これなら事故が起きて病院に運ばれて脱がされても大丈夫ね!」に友人と大爆笑をした。 [続きを読む]
  • 築地の野良猫も移転完了のニュース
  • 築地が変わる、日本橋に青空が戻る。過日、神田川をプレジャーボートが走るのをみて驚いたーーーどうなるのか??明治生まれの母が大正・昭和・平成とことあるごとに冥土の土産と感嘆している姿が眼に浮かぶ。築地に住んでいた猫達、現況はケージでの生活?息子が助けたキャリコが大きくなった。我が家では飼う事が出来なくて、娘宅家族に助けられた。一家の長の膝が定位置、大好きで信頼しきって眠るーーー我が家の一員になった猫 [続きを読む]
  • 自然がなす瞬間の美、驚きの光景
  • 自然は時に素晴らしい現象を見せる。鯨が目の前を泳ぐ。トルコの旅でのカラフルな気球群が目に残る、それが我が家から、20程車を走らせれば、カラフルな気球群の広場ーーー全てが近くなった。変わることはないだろうと思った、4600メートルのミニアコンガの不毛の山、氷河に、2度目に行った時には人為的に橋が作られ、そこを往来するカラフルな人のコラボレーション。初めて行った ミニやコングの氷河の末端、山と盛り上がった河。 [続きを読む]
  • コキアの箒完成
  • 快調に目覚める。神経を尖らせ、体温、血圧測定、吸入の朝の習慣は取りやめにした。まだ1週間、病は気からって全く異常がない、常備薬までやめるわけにはいかないが天気が思わしくなくもせめて気持ちは明るく!。我が家で育ったコキアが乾燥した。昨年初めて育ったコキアは、初めて花壇に作ったブロッコリー2株とキャベ2株の霜除け、気持ちばかりの藁がわりに使用した。今回はピンク色 綺麗に乾燥したコキア。子供の頃信州で見た [続きを読む]
  • 信州のお月見の日の鯛が目に浮かぶ
  • ご近所から海釣りの収穫見事な鯛をいただいた。信州海なし県、鯛は我が家にとって特別な日のご馳走、お頭付きの高級魚だった。そして食べるタイミングが偶然にも満月の夜に当たる事が多く、戴いた昨日 日曜の夜は無意識に空を見上げた夜空にーーー 2018年満月は10/25 4日にせまった月があった。ここは栃木県、長野県同様海なし県で恵まれた鯛、体験した満月時のタイミング。過日逗子で榧さんから、三浦海岸の鯛が小淵沢泊の初 [続きを読む]
  • 人生100年時代! 植物も長寿!
  • オーストラリアの孫達の曽祖母が90歳の誕生日を迎えた。人生50年の時代を超え、今や人生100年時代と耳にする事が多くなってきた。ベランダ菜園に冥加に花が咲いたとライン有り。今は秋、ミョウガの旬ていつ? 植物も寿命が長い!冥加って今の時期も元気なの? と不思議に思ったけど、茄子の寿命って?いつまで。我が家も、もう最後と思ったナスが幾つも幾つも花が咲いてまだまだ収穫があり。必要な時に必要な数だけ収穫調理 [続きを読む]
  • ハロウィンデー 目に浮かぶグロテスクな南瓜達
  • 小淵沢帰宅以来 4日ぶりに買い物に出掛けた。店内ハロウィンデーの売り出し、 南瓜のオンパレード。忘れていた、10月の今頃は我が家のウインドーもハロウィンデーの飾り付けがしてあった、其れ等いくつかの飾りつけが目に浮かぶ。この南瓜は ↓ 青かったのに、時間と共に赤くなり食べられる事なく飾り物になった。ある時は、白川郷で夫の足元にあった巨大南瓜が大きな刺激となって、翌年千葉県の農家に買いに行き、我が家のウイ [続きを読む]
  • ジャカランダの花が満開の季節日本は紅葉
  • 日本では宮崎、沖縄の旅で見かけた、ジャカランダ。オーストラリア、南半球の桜 ジャカランダの満開の季節となった ライン。日本は紅葉の季節、ジャカランダの満開を見ると、カエンボク・鳳凰木の話題に。夫がネパールに発つたーー私の体調不調や夫の友人の入院で足を引っ張ることしばしば、本人 自分の脊柱管狭窄症のことは口にも出さないが、付き添ってもらった15日の通院時、夫も自ら受診薬が処方された。重い荷物はダメとか [続きを読む]
  • * 都心の中央分離帯 * 遅れの多い湘南新宿ライン
  • 東京都内、雑草だらけの中央分離帯がある。昔々、文京区に籠町という交差点があった、現在は文京区千石一丁目、子供が巣鴨の東京スイミングや三菱養和スポーツスクールに通った。車での送り迎えだが、初めて息子も私も浅草雷門〜池袋行きのバスに乗った時のこと。バスのスピーカーが「次は千石一丁目」と停車駅をつたえた。息子が「ママ、天獄一丁目って言ったよ、次は、地獄の一丁目なの?」と大声をあげて、バスの乗客のドーッと [続きを読む]
  • カーナビ履歴に動転
  • カーナビ、自身の車のナビと違う。逗子から同行者の車での走行、コースは決まっている、いつものコースなので、履歴に登録で開始。なんと行きの逗子〜小淵沢間、170キロ6時間という予測時間、帰路の小淵沢〜東京の美術館までの行程も登録済みの履歴でセット、その予測時間4時間という案内。どんなをに混んでいても6時間、4時間なんて渋滞にあったことがなく仰天。現実下り3時間、上り東京まで昼食を石川サービスエリアでと言う榧さ [続きを読む]
  • 冨士見町・信濃境のコーヒーの木と落花生
  • 今年2度目の訪問となった。信濃境大昔の古民家を移築する素晴らしい仲間たちがいる。訪問する藤井宅は私の大好きな家、夏場お元気だったチーさんが風邪、声がすっかりかすれている、辛い時への訪問となってしまった。今回はアフリカンアートミュージアムの近くにお住まいのご夫妻が訪れ、石彫場にも立ち寄ってくれた。夏の猛暑にも強いケイトウが、まだまだ満開。落花生、の生産地は千葉のイメージで凝り固まっていたので、此の信 [続きを読む]