ひろろろろ さん プロフィール

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ひろろろろさん: 千葉県発!温泉・スパ銭・湯〜ライフ
ハンドル名ひろろろろ さん
ブログタイトル千葉県発!温泉・スパ銭・湯〜ライフ
ブログURLhttp://hirorororo000.blog96.fc2.com/
サイト紹介文温泉大好き!千葉県在住の管理人がエコノミーな温泉・スパ銭紹介を中心に旅行や日常を綴るブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2008/10/10 12:12

ひろろろろ さんのブログ記事

  • デリカ誕生50周年プレゼントキャンペーン当選♪
  •  デリカといえば、アウトドアユースの四駆ミニバンで根強い人気を誇る三菱を代表する車種。 このデリカのキャンぺーに応募したところ・・・ デリカ誕生50周年プレゼントキャンペーン当選♪   届いたのは、デリカ誕生50周年アニバーサリーロゴ入り、クリーンカンティーンのタンブラーです!  クリーンカンティーンは、使い捨てのペットボトルに代わって清潔でリユース可能なステンレス製品で、地球環境を守ろうと誕生した [続きを読む]
  • 天然温泉湯舞音龍ヶ崎店(食事・岩盤浴編)
  •  天然温泉湯舞音龍ヶ崎店の食事と岩盤浴のレポです。 温泉とサウナでたっぷりと汗をかいた後は、やっぱりコレ!  ジョッキをキンキンに冷やしているので、うまさ倍増! 食事メニューのほうは、イマイチで、味噌ラーメンとメガ盛りポテトを頼んでみました。 味噌ラーメン、スープは味噌の香りや甘味とコクがあって結構おいしいのですが、麺とトッピングは、フードコート並。  メガ盛りポテトの盛りはメガには見えません [続きを読む]
  • 天然温泉湯舞音龍ヶ崎店(お風呂編)
  •  平成30年6月26日にオープンした、こちらのスパ銭に行ってきました。 天然温泉湯舞音龍ヶ崎店  流通経済大学の北東に位置する新興住宅街に造られたショッピングモール、たつのこまちモールの一角に建ちます。 たつのこまちモールは、君津の業者、新昭和の開発で、船橋市習志野台のゆめまちモールによく似ています。  とにかく広大な敷地の中に、マツキヨや蔦屋書店、ユニクロ、カスミ、サイゼ、魚べいなどが並びま [続きを読む]
  • ホテルヒルトップ
  •  2日連続で池袋での仕事があり、千葉県まで帰るのも面倒なので前日予約できたこちらに泊まることに。 ホテルヒルトップ  東武東上線成増駅から徒歩1分。 マンションを改造したような造りのサウナ付き宿泊施設です。  宿泊は、シングルルームタイプのキャビン、カプセル、リクライニングシートの仮眠室と3つを用意。  私は、カプセル(1泊2600円・じゃらんポイント400P利用)をチョイス。  実は人生初カプセルなので [続きを読む]
  • インド料理 サンティ 北習志野店(再訪)
  •  新京成線北習志野駅前のアーケード街を日大理工学部方面に歩くこと5分。 八百屋の2Fがお店です。 インド料理 サンティ 北習志野店  ここは、美味しかったので2回目の訪問です。 ランチメニュの中からBセット(1000円)を注文。 まずは、セットのサラダから。  千切りキャベツに独特のオレンジ色のドレッシングがかかっています。 テーブルの上にある玉ねぎの唐辛子酢漬けも自由にトッピングできます。 カレーは2 [続きを読む]
  • ハウス プロ クオリティ ビーフカレー (170g×4袋)当選♪
  •  お試しサイトのモラタメで久しぶりの当選♪ ハウス プロ クオリティ ビーフカレー(170g×4袋)  レストラン品質の濃厚なカレーとのことで、早速調理(といっても温めてご飯にかけるだけですが)してみました。  確かに、濃厚なデミソースのような旨みとコクは、ワンランク上の味。 ホロホロの牛肉も高級感があって美味しいです! 冷凍唐揚げと無添加福神漬を添え、粉チーズを一振りと簡単アレンジで立派なディナーになり [続きを読む]
  • 手賀沼観光リゾート 天然温泉 満天の湯(再訪)
  •  北総の調濃厚塩化物泉を味わいに、久しぶりにこちらの施設を訪ねました。 手賀沼観光リゾート 天然温 満天の湯   ここは、オープンから数年間はよく行ったのですが最近はとんとご無沙汰。 9時オープンに行きたかったのですが、渋滞もあり15分オーバー。 たった15分なのに館内は、かなり盛況で人気は継続中の模様。 和風の外観は、変わらずキレイです。   温泉入口横には、床屋さんが(前からあったっけ?)  [続きを読む]
  • 環七ラーメン てらッちょ。 我孫子店
  •  我孫子に来たので、背脂チャッチャ系、ラーメンを食べることに。 環七ラーメン てらッちょ。 我孫子店   (株)ガーデンがチェーン展開する人気店。 我孫子店は、よく行列になりますが、本日は並ばす入れました。 醤油ラーメン 太麺(750円)を注文。 味→普通 背脂→普通 麺→普通 ビジュアルからも背脂の多さがコッテリ感を演出。  背脂でトッピングが全く見えませんが、中からすくってみると半玉とチャーシュ [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 9(釜彦食堂のスープ入焼そば)
  •  塩原ではB級グルメのスープ入焼きそばを食べたかったのですが、釜彦もこばや食堂も混んでいて入れなかったので、こちらを買ってみました。 釜彦食堂のスープ入焼そば    3食で1,000円。 早速調理してみました。 麺は生細麺ですね〜 これを軽く湯がいて、肉とキャベツと一緒に炒め、付属のソースで味付け。 丼に付属の醤油スープの素をあけ、熱湯を注ぎスープを作り、ここに炒めた焼きそばをインで完成!  まず、味が [続きを読む]
  • 黒羽温泉 五峰の湯
  •  かつての黒羽町、現在は大田原市、旧城下町を見下ろす高台にある総合運動公園の一角にある日帰り温泉に立ち寄りました。 黒羽温泉 五峰の湯   五峰の湯がある大田原市総合交流ターミナルセンターには、農村レストランや大田原市交流促進センター若杉山荘、黒羽運動公園があり、多目的に楽しめます。  さて、五峰の湯ですが、おもて那須手形が使えるので無料で入浴できました。 五峰の湯の名前の由来は、那須岳・大佐飛山 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 8(日本料理 松本)
  •  塩原でのランチは、釜彦かこばや食堂でスープ入り焼きそばと思っていましたが、いかんせんGW。 どちらも大行列でとても並ぶ気にはなりません。 そこで穴場のお店に行きます。 日本料理 松本  ぼたんで有名な妙雲寺の隣にひっそりと佇む隠れ家のようなお店です。 ちょうど座敷が2名分空いていたので、待たずに済みました。 注文したのは、稲庭うどんランチ(1,260円) 他のメニューもリーズナブルです。   さて、稲 [続きを読む]
  • 秘湯にごり湯の宿 渓雲閣
  •  塩原温泉の奥地、新湯温泉に建つにごり湯の宿で立ち寄り湯。 秘湯にごり湯の宿 渓雲閣   日帰り入浴は、通常1000円ですが、おもて那須手形で無料入浴です。 創業三百年、日本秘湯を守る会の宿。  帳場周りは畳の誂え。  和風宿らしい落ち着いたパブリックスペース。   それでは、暖簾をくぐります。  脱衣所は、脱衣籠が並ぶ温泉宿スタイル。   古いながらもきれいにしてあります。 日帰り客は、内湯のみの利 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 7(新湯爆裂噴火口跡と大沼公園)
  •  おもて那須手形で温泉に入ろうと新湯にやってきました。 お目当ての宿の日帰り入浴は12時からということで少し時間があるので、観光を少々。 まずは、新湯爆裂噴火口跡  湯荘白樺の裏手に当たる金網の向こうには、荒涼とした風景が広がります。 剥き出しの岩肌に割れ目からは、亜硫酸ガスを含んだ水蒸気が噴出! これが良質の硫黄泉を作り出してくれます。 続いて、大沼公園を散歩。  大沼公園は、新湯富士の東側に広 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 6(妙雲寺)
  •  宿泊した塩原温泉ホテルの隣には、ぼたんで有名な名刹が。 妙雲寺   妙雲寺は、平清盛の妹妙雲禅尼が開祖といわれる由緒ある臨済宗の寺。 敷地内には、二千株を超えるぼたんが植えられ、5月8日からはぼたん祭りが行われます。 訪問日は5月5日なので、祭りの前。 入場は400円かかるので、受付のおじさんにボタンは咲いているかどうか尋ねると、「咲いている」との愛想のない答え。 せっかくなので入場しました。  [続きを読む]
  • 塩原温泉ホテル
  •  365日同一料金、鬼怒川や那須塩原を中心にチェーン展開するおおるりグループの宿、塩原温泉ホテルのレポートです。    古いホテルが多い塩原温泉にあって、なかなか立派な外観です。 ロビーには、おおるりグループ共通の赤いソファー。  フロントも普通の温泉ホテルよりやや小さめか?  それでは坪庭を配した廊下を抜けて、元禄浮世絵風呂と銘打った大浴場に入ります。   脱衣所はビニール畳敷で浮世絵の壁紙。  [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 5(塩原温泉ホテル)
  •  栃木の湯めぐりで泊まったのはこちら。 塩原温泉ホテル  GWで宿泊料金が高騰の中、塩原温泉ホテルはおおるりグループなので、1人1泊2食付き5,000円台で泊まれます。 かつてのおおるりとは違い、外観、内装ともになかなかキレイです。 部屋は、10畳和室+椅子コーナー  テレビはやや小さめでミニ冷蔵庫付  窓からは、箒側対岸の足湯施設、ゆっぽの湯と温泉街ビュー   普通に1泊する分にはなんの問題もありません。 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 4(殺生石)
  •  つつじ吊り橋から道路を渡り、山道に入ると、殺生石まで500mの道標が。 500mなら簡単と思い進むと、足場が悪い山道で結構な勾配もあり険しい道のりでした。  殺生石のどこに出るのか? 出たのは、殺生石の一番上の山中でした。 殺生石は、九尾の狐など数々の伝説を今に残すミステリースポットで、硫黄の匂いに包み込まれた荒涼とした風景が特徴です。  殺生石を逆走する形で、千体地蔵、教伝地蔵を見学。     [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 3(八幡つつじ園地とつつじ吊橋)
  •  板室温泉から那須高原に移動。 那須高原では、少しウォーキングです。 八幡つつじ園地とつつじ吊橋 八幡のツツジ園地は、那須高原を代表する絶景観光地ですが、駐車場も入場も無料とありがたいスポット。 八幡自然探求路は、木道が整備され、この木道の周りは、ヤマツツジやレンゲツツジ、ドウダンツツジなどの群生地となっています。  5月上旬は、まだ時期的に早いのですが、早咲きのツツジを見ることができました。   [続きを読む]
  • 那須・板室温泉いたむろ温泉百村の湯ホテル板室
  •  板室温泉の入口に立地する、こちらの宿。 GWなのでおもて那須手形が使えるかをフロントで聞いたところ快く受け入れてくれました。 那須・板室温泉いたむろ温泉百村の湯ホテル板室    小さなフロントの先を抜けて暖簾をくぐります。  脱衣所は、脱衣籠の棚が並ぶオーソドックスなスタイル。  内湯は、三角に近い台形の中浴槽が1つ。  湯底には大好きな十和田石が敷かれています。  球形の大理石のような湯口 [続きを読む]
  • 奥那須・大正村 幸乃湯
  •  那須から板室温泉に続く板室街道に建つ和風旅館で立ち寄り湯。 奥那須・大正村 幸乃湯  黒い2本の大木が入口の門になっています。  和風の落ち着いた外観。 エントランス前には、刺激的なモノが祀られています。  帳場の雰囲気を残す受付でおもて那須手形での入浴をお願いすると、ここもGWはNG。  日帰り料金1,000円を支払うことになってしまいました。  お風呂に向かう途中、薪ストーブやここに泊まった多くの著 [続きを読む]
  • パインズ温泉 ホテル大田原
  •  ホテル・温泉・フィットネスが一体となった複合施設の自家源泉に入ろうとこちらの施設へ。 パインズ温泉 ホテル大田原  JR東北本線 西那須野駅からクルマで15分ほどの郊外・ロードサイドにあります。 朝6時からオープンしているのもさすが。 フロントでおもて那須手形を提示すると快く受け入れていただきました。 浴場入口は、フィットネスの更衣室入口を兼ねている様子。  プールはこちら。  コインリターン式 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 2(唐揚げ専門 たかくや 大田原中田原店)
  •  ホテルアオキの温泉を楽しんだ後、クルマを走られていると、新規オープンのお店を発見! 唐揚げ専門 たかくや 大田原中田原店  栃木でチェーン展開するテイクアウト系、唐揚げ屋さん。 唐揚げ弁当(小)+マヨ 490円(税抜)を注文すると、その場で揚げてくれます。 白米の上にトッピングはなく、でかい唐揚げ3つ、柴漬け、きんぴらとシンプルなビジュアル。  まずは、でかい唐揚げをガブリ!  熱っ!!! 揚げ [続きを読む]
  • 那須野ヶ原温泉ホテルアオキ
  •  栃木県大田原市で源泉掛け流しの天然温泉を楽しめると聞いて、こちらのホテルを訪問。 那須野ヶ原温泉ホテルアオキ  これがホテル?っていう寄宿舎みたいな外観。ホテル入口の隣の通路を進むと、温泉棟の入口です。   買ったばかりのおもて那須手形で無料入浴をお願いすると、GWは使用不可とのこと。 手形にはそんなこと書いてないよ。 ただ、700円→600円になりました。 それでは、暖簾をくぐります。  脱衣所は、割 [続きを読む]
  • GW栃木の湯めぐり 1(おもて那須手形)
  •  GWの後半、栃木、主に那須塩原を中心に湯めぐりをしてきました。 まずは、道の駅やいたによってお得な冊子を入手。  おもて那須手形  この冊子、1,080円で1年間有効。 「湯めぐり」「見どころ」「味めぐり」「おみやげ」の各協賛施設での割引・特典がついていて特に「湯めぐり」では掲載施設の中から7施設に無料で入浴ができます。  これは、温泉めぐりにはもってこい。 まずは、道の駅やいたから、源泉掛け流しの那須 [続きを読む]
  • キリンビール 取手工場
  •  つくば温泉 季楽里別邸では、岩盤浴を中心に汗をたくさんかきましたが、ビールは我慢していたんですよね。 というのも、温泉後にここを予約していたから。 キリンビール取手工場  受付周りには、お土産や取手工場で生産しているビールが展示されています。    見学は、まずシアタールームで導入VTRを見た後、バスで醸造工場に移動します。   醸造工場では、ビールの原料となるホップや麦芽を実際に手に取り、匂いや [続きを読む]