あもん さん プロフィール

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あもんさん: あもん ザ・ワールド
ハンドル名あもん さん
ブログタイトルあもん ザ・ワールド
ブログURLhttps://ameblo.jp/amon3838/
サイト紹介文スタンド名『あもん ザ・ワールド』 能力:ことばによって涙を23時間止めることができる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供350回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2008/10/12 04:24

あもん さんのブログ記事

  • 西条市を歩く3〜アングラ喫茶伴天連に潜入してみよう!〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 2016年のGWの旅もいよいよ終盤になりました四国を高知、徳島、香川と約半周し、福山、府中と旅をしました学生の頃に何度も訪れた四国を、見る目を変えた2度目旅をしてみましたがやはり、旅は何度同じところに行っても面白かったというのが率直な意見ですいえ、旅は2度目3度目の方が楽しいんじゃないのか?とも思った次第です学生の頃のように自由な時間が多くはありませんが旅の価値は日数で [続きを読む]
  • 2018年1月14日のあもんナウ!
  • 2018年1月14日記 みなさん、こんばんは!放浪詩人あもんですみなさんの今日のナウ!はいかがでしたでしょうか? 突然ですが、あもんナウを不定期にお届けさせて頂きます! 今週は日本全国まさかの大寒波到来でしたね!みなさんは、事故やけがなどございませんでしょうか?久々にクッそ寒い日が続きましたねw 広島県は広島市内でもチラチラと雪が舞いました山間部ではスキー場が大はしゃぎしそうなぐらい豪雪だったみたいです山間 [続きを読む]
  • 府中市を歩く7〜ピリカリ府中焼きはあもんの好みである!〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 広島グルメである府中焼きを探す旅をしながら国府であった府中が面白くてまだゴールにたどり着けていませんw 府中焼きとは高度経済成長期に生まれたこの地方独特のお好み焼きで当時は働くことが多かった主婦により、子供のおやつとして広まったみたいです基本は広島のお好み焼きと変わりませんが特徴としては豚バラ肉の代わりに背油が入れられるという事と、もやしを入れないということですお好み焼き [続きを読む]
  • 府中市を歩く6〜古くても色あせていない石州街道があった!〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 昭和セレブの香りが漂う元宿場町 府中市を歩いていますまだまだ通りが続きますもう、何通りを歩いているのかが分りません商店街歩きではいつもそうですが、いつも迷いますw『立派な蔵もあるんだな〜』と思って眺めてみたら見事にアパートに変身しているではありませんか!これぞ、古民家再生!再生されたアパートも古民家になっているバージョンですw素敵な建物ですね乳母車もオブジェのようになっ [続きを読む]
  • 府中市を歩く5〜元宿場町には昭和セレブの香りが漂っていた〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 ハイカラな昭和町である府中市を歩いています府中市はあまり観光では有名でない町ではありますがあもん的には魅力のある町だと確証しております牛肉コロッケが美味しそうな惣菜屋さんですあくまで予想ですがwふむ、何のお店でしょうか?ブテックか?敢えて聞き込み調査をせずに予想するだけなのが、あもん流ですwちょいちょい、歴史的建築物が現れる魅力的な町ですこちらは、カフェとして再生した建 [続きを読む]
  • 府中市を歩く3〜現存する昭和アパートの家賃が気になります〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 昭和遺産が並ぶ備後国府 府中市を歩いていますこちらもかなり歴史がありそうな会社ですねその隣にあったのが、先ほどアーケード街から見えた昭和遺産です共同住宅のような造りです木造バルコニーが破壊の一途を進んでおりますふむ。見事な破壊ぶりです入居者を募集されています!玄関と書かれた素晴らしい表札これは、昭和のアパートですね望遠で撮影してみました入居者募集中のアパートなので、潜入 [続きを読む]
  • 府中市を歩く1〜広島県の府中市を歩いてみよう♪〜の巻
  • 広島で生まれ広島で育ち大人になって広島を旅立った四十手前で帰広し、改めて眺めた広島目の前にはドキドキするような広島があった広島の街が変わったのか?それとも、俺の見る目が変わったのか?ひとつだけ変わっていないのは『ほうじゃね』という広島弁だけだった 広島出身のくせにあまり広島を知らないあもんが古い記憶と新しい現実を見に歩き続けます本日は府中市を歩きます 放浪日:2016年5月5日 広島県に府中市という [続きを読む]
  • 2018年1月6日のあもんナウ!
  • 2018年1月6日記 みなさん、こんばんは!放浪詩人あもんですみなさんの今日のナウ!はいかがでしたでしょうか? 突然ですが、あもんナウを不定期にお届けさせて頂きます! みなさん、年末年始が終わりましたねあもんの年末年始休暇は12月29日〜1月4日までだったのですが見事に全日数、くたばっておりましたww休暇前にこの年初めての風邪を引いてしまい、休暇終了までこの年初めての風邪が続きましたw加えて、大掃除からの筋肉痛 [続きを読む]
  • 福山を歩く11〜福山市でまた素敵な商店街を見つけました♪〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 1年ぶりに福山市を歩いていますそこには変わり果てた町の様子がありましたいえ、進化した町の様子と言うべきでしょう町は人のニーズに答えて進化を続けるモノでありますからさて、ローズナード霞まで来ましたよこの界隈は前回急ぎ足で歩いたので、じっくり歩いてみましょう庇型アーケードが両側にあるタイプです餃子大学がありました!何学部があるのでしょうかw可愛らしくて、面白そうなお店ですば [続きを読む]
  • 福山を歩く10〜40歳過ぎた頃から女子力が上がった気がしますw〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 1年ぶりに福山市を歩いていますそこには変わり果てた町の様子がありましたいえ、進化した町の様子と言うべきでしょう町は人のニーズに答えて進化を続けるモノでありますからこの建物も以前は元気があったはずこちらは変わらぬご様子で相変わらず素敵ですカラオケ居酒屋 名なし もご健在の様でwやはり、“おおっつ!”と思った建物は誰もがそう抱いているのですねw日本に多くある歓楽街の中でも、 [続きを読む]
  • 福山を歩く8〜約1年後に同じ所を歩いてみましょう〜の巻
  • 放浪日:2016年5月5日 前回、福山市を歩いたのは2015年5月17日でした1年で福山市はどれだけ変わったのか?というのが今回の目的なので極力同じルートを辿りたいと思っていますその上で前回では見つけられなかった“ツッコミ処”を見つけようと思っています 福山駅前のアーケード街から歩きます沖縄酒場がありました前回では見つけられなかったかもです毎日がイベントだらけで楽しそうな酒場ですきっと三線が絶えず流 [続きを読む]
  • あもんプロジェクト2018始動!!
  • みなさん、明けましておめでとうございます!放浪詩人あもんです↑7年前の写真で毎年使いまわしですw 毎年、これといって何かをする予定もないのにあもんプロジェクトを毎年始動させる、あもんですまぁ、一年間、健康に穏やかに過ごすことも、大きなプロジェクトですけどねw さてさて、ナウなブログをお届けできない、あもんであります皆様の中には、『この人、今どこで何しているの?』とか『この人、旅しながら暮らしているの [続きを読む]
  • 2017年もおつかれさまでした!
  • みなさんおはようございます放浪詩人あもんです 寒波が元気いっぱいの慌ただしい年末の中みなさんはいかがお過ごしでしょうかちょっと無理しすぎて、お風邪などひいておられないでしょうか? さて、本日は年末らしく2017年を振り返ってみます『あもんの休日』シリーズでありますが、現在進行形なのは2016年5月の旅日記という“まったくナウではない!”という現象に陥っていますこれは、わざとではなく、あまりにも旅をし過ぎて、 [続きを読む]
  • あもん詩集を贈りました!匿名Bさん、ありがとうございました!!
  • 放浪詩人あもんがお届けする『世界にひとつだけの本』この本はその名の通り、あもんがお届けさせていただく方のことをあんなコトやこんなコトを勝手に妄想させていただきながら手に取ってくださる方に読んで頂きたいあもん詩をあもんが全て手作りで作る本であります この本はお届けする方によって、詩や写真が違っています全てはあもんの感性によってできる本で推敲も閲覧も無いという素人詩集でありますがこの詩集はこの世に一冊 [続きを読む]
  • きみたち
  • 宙に舞う 君たちよ翼を持たぬ 君たちよ迷った時にはしっかりと迷い明るいほうへ 明るいほうへ 向かえばいいもしそこが行き止まりだったとしても足跡残し また 潜っていけばいい導く誰かを見つけられたら信ずるほうへ 信ずるほうへ 向かえばいいもし思わぬ浅瀬で立ち止まってしまっても足跡残し また 潜っていけばいいそれが遥か遠い彼方でも息が続く限り進んでいけばいいこの曲がり角の先には必ずあるものだと想いを募ら [続きを読む]
  • そうせい
  • 創世の神と創生の神は語り明かすのが好きだったという海を創り大地を創り光と影で協奏曲を奏でていたという神の囁きに耳を傾けた時神との創成が出来るという人類がガイヤの一部となれた時神とのフュージョンが成功するという☆このポイント名はアントニオガウディという世紀を超えた建築を続けているガウディは自然の中に最高の形があると言ったガウディが『サクラダファミリア』を設計する前に神は最高の形を創生していたのである [続きを読む]