あもん さん プロフィール

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あもんさん: あもん ザ・ワールド
ハンドル名あもん さん
ブログタイトルあもん ザ・ワールド
ブログURLhttps://ameblo.jp/amon3838/
サイト紹介文スタンド名『あもん ザ・ワールド』 能力:ことばによって涙を23時間止めることができる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供422回 / 365日(平均8.1回/週) - 参加 2008/10/12 04:24

あもん さんのブログ記事

  • 庄原市を歩く 6〜アピール度が激しいので、誘導のままに白雲洞に突入しましたw〜の巻
  • 放浪日:2017年5月4日 本日は広島県庄原市の帝釈峡を歩いています帝釈峡を歩いていると、なぜか不思議な気分となりなぜか、小学生時代の漫画のことを思い出していますこれではいけないので、今回は真面目に書こうと思っています雄橋について、地元で言い伝われている話があります昔、帝釈にいる2匹の鬼の親分が力比べをすることになりひと晩のうちにどちらが良い橋をかけられるか競うことになりましたそして、力のあった方 [続きを読む]
  • 庄原市を歩く 2〜絶景ポイントであもんが気をつけていること〜の巻
  • 放浪日:2017年5月4日 本日は広島県庄原市の帝釈峡を歩いています猿が指差す方向へ歩いていきましょう帝釈峡は広島県庄原市東城町と神石郡神石高原町に跨る、全長約18kmの峡谷です国の名勝にも指定される比婆道後帝釈国定公園の主要景勝地です全国的には紅葉時期が有名でありますが“紅葉が美しい場所は新緑も美しい!”という持論を信じてこの日に歩いていますあもんは広島県民なので、多分、帝釈峡を歩いたことはあると思 [続きを読む]
  • 庄原市を歩く 1〜広島県が誇るカントリーを歩いてみよう!の巻
  • 広島で生まれ広島で育ち大人になって広島を旅立った四十手前で帰広し、改めて眺めた広島目の前にはドキドキするような広島があった広島の街が変わったのか?それとも、俺の見る目が変わったのか?ひとつだけ変わっていないのは『ほうじゃね』という広島弁だけだった 広島出身のくせにあまり広島を知らないあもんが古い記憶と新しい現実を見に歩き続けます本日は庄原市を歩きます 放浪日:2017年5月4日 広島県庄原市(しょう [続きを読む]
  • 広島市内を歩き飲み食べて観る8〜広島市中区平和大通り〜の巻
  • 広島に生まれて40年が経ち知っていたようで知らなかった広島市内の味今まで何も味わうことなく歩いてきたけれど全国旅で育んだ“本質眼”でもう一度広島市内を見てみたら広島市内には全国に誇れる“ぶちうま”があった 2017年春から、もう一度広島市内を見つめて行こう思います本日は広島市中区平和大通りを歩きます 放浪日:2017年5月2日 広島市であもん好みの建物を鑑賞し、あもん好みのお店に行くというこの旅はいかが [続きを読む]
  • 特牛を歩く4〜今日も一日 おつかれ サン ありがと サン〜の巻
  • 放浪日 2017年4月30日 1年ぶりに山口県が恋しくなり、麻羅観音→俵山温泉→大寧寺→湯本温泉→くじら資料館→元乃隅稲成神社→特牛駅と旅してきましたこの日はいつもより多めに旅をしていますwこの日は1年ぶりの山口旅で気合が入っており角島大橋での夕陽を狙うハンターとなっております みなさん、ご存知かどうか分かりませんが、あもんは詩を綴ります最近は何故か全く綴っておりませんが、以前は旅で感じたことを詩に [続きを読む]
  • 特牛を歩く2〜難読秘境無人駅である特牛駅に起きた奇蹟は何?〜の巻
  • 放浪日 2017年4月30日 山口県が誇る超難読駅である特牛駅を観察していますみなさん、読めますか?焼き肉屋さんの高いお肉ではありませんよw正直、あもんも見つけた時は“とくぎゅうえき”と読んでいましたけどwPCで“こっとい”と入力して変換したら、正解が出たのにビックリしましたけどw他に“こっとい”の変換候補が無いので、一発ピシャリですよw日本海沿岸を永遠と走っているイメージの山陰本線ですが特牛駅付 [続きを読む]
  • 特牛を歩く1〜山口県が誇る長難読駅を目指しましょう!〜の巻
  • 放浪日 2017年4月30日 元乃隅稲成神社への道のりで思わぬ大渋滞で時間を費やしてしまいましたこの日は時間的に狙っている場所があるので少々焦っています日本海沿いに南下し、豊北町を目指していますナビの言うままに走っていたら、思わず光景に出会いました風力発電の風車です!ナビの言うままに走っていたら徐々に風車に近づいている様子だったので時間が無くて焦っていたけど、寄り道することにしましたw旅の途中で見 [続きを読む]
  • 長門市を歩く8〜全国で珍しいくじら資料館にあった最大のヤツw〜の巻
  • 放浪日 2017年4月30日 さて、山口の名高い温泉街を2つも歩いたのに、お湯には浸かっていない“ちょっとおバカな旅人”である あもんの旅は続きます湯本温泉から長門市を抜けて青海島に渡りました青海島をひた走り、通(かよい)という地名の小さな集落に車を止めましたここには世にも珍しい“くじら資料館”があったからです海に生き、捕鯨を日々の糧として生かされてきた海の男たちの壮大な物語は、常に鯨の悲哀を伴って [続きを読む]