優樹 さん プロフィール

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優樹さん: 黒犬の小屋
ハンドル名優樹 さん
ブログタイトル黒犬の小屋
ブログURLhttp://red.ap.teacup.com/kurowann/
サイト紹介文基本、ペルソナ3と銀魂、CCさくらのSSを中心に書いてます 常に本気で書いてます
自由文今、最も力を入れているのは銀魂・沖神のSSだと思います。CCさくらは元の作品を軸にしたオリジナルに近い作風です
夢は小説家
小説書きでなく、小説で家を建てられる小説家です
応援よろしくです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供345回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2008/10/12 23:43

優樹 さんのブログ記事

  • 今日の出来事(7−12−11)
  • [画像]週刊少年サンデー 2019年1号(2018年12月5日発売) [雑誌]著者 : 小学館発売日 : 2018-12-05ブクログでレビューを見る»週刊少年サンデー(1)BEST5第一位:双亡亭壊すべし 藤田和日郎ちょいギリギリだったな、今回は。福田先生もそうだが、松江名先生の刃も、首筋に届きかけた。それでも、辛うじて防ぐのが藤田先生本編そのものが面白かったってのも大きいが、新コーナーである水曜日のDiaryの一回目が藤田先生だ [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−10)
  • [画像]週刊少年マガジン 2019年 1号[2018年12月5日発売] [雑誌]著者 : 氏家ト全講談社発売日 : 2018-12-05ブクログでレビューを見る»週刊少年マガジン(1)BEST5第一位:七つの大罪 鈴木央バン様、帰還ッッ『生徒会役員共』のタカも、『EDENS ZERO』のシキも、『中華一番!極』のマオも、『化物語』の暦も、それぞれに違ったカッコ良さがあり、大好きであるが、やはり、バン様は別格しかし、何が悲しいって、バン様が [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−9)
  • [画像]週刊少年ジャンプ(1) 2019年 1/1 号 [雑誌]著者 : 発売日 : 2018-12-03ブクログでレビューを見る»週刊少年ジャンプ(1)BEST3第一位:呪術廻戦 芥見下々『チェーンソーマン』と『ドラニコル』のおかげで、一層に面白く感じられたこれから、芥見先生は、藤本先生にも、その首が狙われる事になったけど、芥見先生なら、その緊張感で、もっと良い作品にしてるはずだ、この『呪術廻戦』をパンダvsロボットって対 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−8)
  • その?勇者のパーティに加わっていた歴代最強の老魔法使いは、史上最強の魔王と相打ちとなる二人は次元の狭間に吹き飛ばされ、魔法使いは20代の姿まで若返り、魔王は女体化してしまう。しかも、魔法使いは魔王の魔力を九割近くも奪い、更にチート化が進んでいた魔王が弱体化したことで、魔法使いは彼女を殺す理由もなくなったので、共に暮らす事とする。魔王も、弱くなった状態では、一人で、魔獣が跋扈する森の中で生きていけな [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−7)
  • その?旅の酒売りの男隣国を目指し、山道を歩いている最中に日も落ちたので、野宿をしていたそこへ、この辺りを根城にし、旅人を襲っていた鬼の山賊団に囲まれる男は、その頭目である鬼女に酒飲みの勝負を持ち掛ける自分の酒の強さに自信があった鬼女は、その挑戦を受け入れるも、男が持っていた異国の酒(ウォッカやバーボン、テキーラだった)で、あまりの美味さと強さで、酩酊してしまうそして、ついに負けを認めた鬼女は、男に [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−6)
  • LO(1)BEST3第一位:のこされた楽園 Noiseやはり、Noise先生の作品は別格だな王道のシチュこそ、最も、描き手の実力が見えると言うが、ほんと、Noise先生は満足させてくれる。感謝である個人的に、ブルマ趣味ではないのだが、初めて見るブルマに翻弄される男の子の反応が可愛かった。しかも、そのまま、エロいクラスメイトとヤッちゃうって流れが、良い意味でメチャクチャかつLOらしくて好きだ今回は、 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−5)
  • [画像]ヤングジャンプ 2018年 12/13 号 [雑誌]著者 : 集英社発売日 : 2018-11-29ブクログでレビューを見る»週刊ヤングジャンプ(52)BEST3第一位:テラフォーマーズ 貴家悠/橘賢一まさか、『テラフォーマーズ』もまた、休載とは。ショックだただでさえ、ここ最近、週刊ヤングジャンプでグッと来る作品が減ってきているってのに、『テラフォーマーズ』が休載に入ってしまうと、感想を書くのに苦労しそうだもちろん、 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−4)
  • [画像]週刊少年マガジン 2018年 52号[2018年11月28日発売] [雑誌]著者 : 寺嶋裕二講談社発売日 : 2018-11-28ブクログでレビューを見る»週刊少年マガジン(52)BEST5第一位:七つの大罪 鈴木央この週刊少年マガジンには、読み手に「こわっ」と思わせるヒロインや女性キャラが多くいるけど、マーリンさんはトップクラスだろうな反則、この二文字が似合う美女もいないとことん敵に回したくないな、と思うほど、攻撃が [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−3)
  • [画像]週刊少年サンデー 2018年53号(2018年11月28日発売) [雑誌]著者 : 小学館発売日 : 2018-11-28ブクログでレビューを見る»週刊少年サンデー(53)BEST5第一位:双亡亭壊すべし 藤田和日郎僅差ではあったけど、今号も一位を死守っす、藤田先生内容そのものが面白かったってのもあるけど、自分の予想が、ドンピシャとまではいかないにしても、ニアピンだったのは結構、嬉しい、漫画読みとしちゃしのの失敗は、緑郎 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−2)
  • [画像]週刊少年ジャンプ(52) 2018年 12/10 号 [雑誌]著者 : 集英社発売日 : 2018-11-26ブクログでレビューを見る»週刊少年ジャンプ(52)BEST3第一位:呪術廻戦 芥見下々もう、ほんと、芥見先生の成長が止まらなくて、毎回、ズドンッとぶん殴られちまうドラマが大人気で、なおかつ、少年サンデーSで新連載がスタートした『今日から俺は!』の、公式アンソロジーが仮に作られる事になったら、芥見先生に参戦してほし [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−12−1)
  • その?見るだけ、触らない、脅かさない、を信条にしている、自称・紳士系ロリコンのサラリーマン。それなりのイケメン。学園ドラマや刑事ドラマで、割と重要なサブキャラとして出ていそうなレベル休みの日は、近場の公園や動物園、遊園地などに一人で出向き、美少女観察をしている趣味は写真撮影だが、胸チラやパンチラは撮影しない。見ようとする努力はするが、記録には残さず、記憶に焼き付けたい派また、中高時代は美術部であっ [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−30)
  • [画像]comicアンスリウム Vol.068 2018年 12 月号著者 : 笹岡ぐんぐジーオーティー発売日 : 2018-11-13ブクログでレビューを見る»Comicアンスリウム(12)BEST3第一位:愛縁鬼艶 交介全く、一切、迷うことなく、この『愛縁鬼艶』が一位だモンスター娘好きとしちゃ、武士×鬼女ってカップリングは、最高だ。何より、タイトルの言葉戯びのセンスが良い。西尾維新先生のキャラが使いそうな異能っぽいなもっとも、個人的 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−29)
  • [画像]ヤングアニマル 2018年 12/14 号 [雑誌]著者 : 白泉社発売日 : 2018-11-22ブクログでレビューを見る»ヤングアニマル(23)BEST3第一位:毒贄クッキング 水無月すうほんと、水無月先生の、読み手を驚かせる能力は、ヤングアニマルの連載陣の中でも随一だな、と思える回だったギャザ男さんら魔物達は、もしかして、元は人間だったのでは、と予想はしていた。だが、魔物と言うイメージから、大罪人なのでは、と勘 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−28)
  • [画像]ヤングジャンプ 2018年 12/6 号 [雑誌]著者 : 集英社発売日 : 2018-11-22ブクログでレビューを見る»週刊ヤングジャンプ(51)BEST3第一位:DINER 平山夢明/河合孝典ぶっちぎりではないにしても、一位にする事には迷いがなかったこれまでも、衝撃的なストーリー展開はあったが、これは、かなり強烈素人意見ではあるが、今回の『DINER』は、結構、イイ順位になるんじゃないだろうか男が胸に抱いてい [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−27)
  • [画像]週刊少年サンデー 2018年52号(2018年11月21日発売) [雑誌]著者 : 小学館発売日 : 2018-11-21ブクログでレビューを見る»週刊少年サンデー(52)BEST5第一位:双亡亭壊すべし 藤田和日郎傑作、その通り、この『双亡亭壊すべし』は傑作だついでに言えば、心地よいよね、自分の作戦が完全に成功した、と驕っている奴の表情が驚愕で歪み切るのを見るのはざまぁ、しの緑郎を囲み、殺そうとしていた、子供の皮を被っ [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−26)
  • [画像]週刊少年マガジン 2018年 51号[2018年11月21日発売] [雑誌]著者 : 大久保篤講談社発売日 : 2018-11-21ブクログでレビューを見る»週刊少年マガジン(51)BEST5第一位:七つの大罪 鈴木央人間、妖精、巨人、異なる種族が平和を取り戻すべく、協力して戦う。この窮地を脱した後でも、繋いだ手は離さないでほしいもんだ、と思っちまう私は甘いかね最強中の最強モードになったエスカノールさんがチャンスを作り、 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−25)
  • [画像]週刊少年ジャンプ(51) 2018年 12/3 号 [雑誌]著者 : 発売日 : 2018-11-19ブクログでレビューを見る»週刊少年ジャンプ(51)BEST3第一位:呪術廻戦 芥見下々ギリギリだったな、今号は。『呪術廻戦』そのものの質は、全く落ちちゃいないんだが、それ以外の作品が、かなり凄かったそれでも、辛うじて、一位を死守できるのだから、芥見先生の実力も確実に高まってきている自分が京都校の人間に、総出で殺されかけ [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−24)
  • 今日もエロ妄想です漫画を描けたら読みたい、なんて言ってないで、今からでも、漫画を描けるよう、努力を始めるべきか、と思い始めております小説家になりたい訳ですが、自作のコミカライズも野望なので、その時に備えて、漫画の作り方も知っておいた方が良いんでしょうかその?夏休みの課題を、片方の家のリビングで片付けている中学生の男女男子の方は見た目こそ、チャラいが、実際は真面目で、既に課題の大半が片付いており、残 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−23)
  • [画像]for Mrs.(フォアミセス) 2018年 12 月号 [雑誌]著者 : 秋田書店発売日 : 2018-11-02ブクログでレビューを見る»フォアミセス(12)BEST3第一位:おうちで死にたい〜自然で穏やかな最後の日々〜 広田奈都美ほんと、広田先生は、リアルさで読ませる漫画を描くなぁ実際に有り得るだろうな、両親がほぼ同タイミングで、認知症になっちまうって状況は。フォアミセスを読む余裕がある人の中には、「うちもそうだった [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−22)
  • [画像]ヤングアニマル 2018年 11/23 号 [雑誌]著者 : 白泉社発売日 : 2018-11-09ブクログでレビューを見る»ヤングアニマル(22)BEST3第一位:3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 西川秀明シンプルに言って、超極熱将棋漫画だからこそ出る熱のように感じる、素人ながら。なおかつ、西川先生だからこそ出せるものだ、とも思う。きっと、羽海野先生も、思わず、鳥肌が立っちまったんじゃないかな脳が悲鳴を上げ、心が [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−21)
  • [画像]ヤング ジャンプ 2018年 11/29 号 [雑誌]著者 : 集英社発売日 : 2018-11-15ブクログでレビューを見る»週刊ヤングジャンプ(50)BEST3第一位:バトゥーキ 迫稔雄私なんぞが言うまでもないが、やはり、この『バトゥーキ』は、確実に、週刊ヤングジャンプを支えられる作品になってきたほんと、迫先生の裏切り力とセンスが凄すぎて、拍手しかできない何もかもが、理不尽に奪われた・・・と思っていたのに、悪魔が [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−20)
  • [画像]週刊少年マガジン 2018年 50号[2018年11月14日発売] [雑誌]著者 : 金城宗幸講談社発売日 : 2018-11-14ブクログでレビューを見る»週刊少年マガジン(50)BEST5第一位:七つの大罪 鈴木央己の間合いへ入らせた、ありとあらゆる攻撃に反応できるゼルドリスへ、真正面から迫り、純粋な力をぶつけられるエスカノールさん、ホントに傲慢の極みキューザックは、エスカノールさんが掠り傷しか負ってない事に驚いちゃ [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−19)
  • [画像]週刊少年サンデー 2018年51号(2018年11月14日発売) [雑誌]著者 : 小学館発売日 : 2018-11-14ブクログでレビューを見る»週刊少年サンデー(51)BEST5第一位:サイケまたしても 福地翼ほんと、福地先生、パない。まさか、今号の『古見さんは、コミュ症です。』の勢いにすら押し負けず、一位を獲得しちゃうかここ最近の話もつまらなかった訳じゃないけど、ハッキリ言って、ぶっちぎり私もそこそこの年齢になって [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−18)
  • [画像]週刊少年ジャンプ(50) 2018年 11/26 号 [雑誌]著者 : 集英社発売日 : 2018-11-12ブクログでレビューを見る»週刊少年ジャンプ(50)BEST3第一位:呪術廻戦 芥見下々悠仁の強さを認めた東堂は、彼に真価を計る問いを投げかけた。当然、場にそぐわない質問に、悠仁は戸惑うのだが、ここで素直に答えちゃうあたり、彼らしいよな案の定、悠仁と東堂の、女性の好みは同じだったな。まぁ、これが吉なのか、凶なのか、 [続きを読む]
  • 今日の出来事(7−11−17)
  • 今日も、エロ漫画の妄想にお付き合いいただければ、ありがたいですいっそのこと、漫画の感想だけにしたら、と言われそうですが、それもそれで、寂しいんですよねェその?人間の女性を、餌や金づると見る事が出来ないインキュバスの青年卒業試験に際し、他のインキュバスがAV男優やホスト、キャバクラのスタッフになるのに対し、彼は整体院に就職持ち前の勤勉さで、様々な技術を師匠から吸収していき、また、アロマやヨガ、鍼灸など [続きを読む]