ヴァイオリン さん プロフィール

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ヴァイオリンさん: ヴァイオリン日記
ハンドル名ヴァイオリン さん
ブログタイトルヴァイオリン日記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/rumikosaka/
サイト紹介文オーストラリアのメルボルンでヴァイオリン弾きをしてます。音楽、文化、日常の事不定期に更新してます。
自由文ヴァイオリン弾き+ヴァイオリン講師です。
しかも、オーストラリアのメルボルンという街にいます。音楽、食べ物、お酒、文化、人種、好きな事なんでも書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/10/19 22:50

ヴァイオリン さんのブログ記事

  • 日本!
  • 夏のメルボルンから冬日本に到着。1歳、3歳を連れての長旅はやはり今回もぐったり、くたくたです。今回はカンタス航空できましたが、サービスや、チェックイン、荷物受け取りなどなど、スムーズで、わたしはカンタス航空大好きです。はぁ、疲れたぁ?? [続きを読む]
  • 新しい挑戦
  • 面接日。緊張??今まで約10年、お世話になったマキロップカレッジにはお別れしました。勤め始めたのは20代後半。色々勉強になりました。出産、育児を機に転職です。これからの10年、どのように毎日生きていきたいか、10年後、何をしていたいか。そ... [続きを読む]
  • 遠い空
  • 空は広くて青い。子供の頃から見上げてきた空。時を越えて、場所を変え。なんかこの頃遠く感じるなぁ。遠い空。 [続きを読む]
  • VCE
  • 日本でいう高校3年生は卒業試験シーズン。日本でいう文部省が決めたいろんな科目の試験を受けます。実はバイオリンも音楽としてあります。試験は25分のリサイタル形式。ソロ曲、現代曲を含む膨大なリストから自分でプログラムを組んで演奏します。今日は... [続きを読む]
  • さよなら
  • 築地市場、お疲れ様でした。亡くなった父は2日おきくらいに築地に行ってました。午前1時頃店が終わってから寝ずに築地に直行。朝の渋滞に巻き込まれないように、車の中で仮眠。いいマグロを手に入れるには馴染みの店に長年信用されなくてはなりません。... [続きを読む]
  • レジ袋
  • オーストラリアのスーパーではもうレジ袋がありません。エコバッグ持参。もしくは、15c(約20円)ですがちょっと分厚いプラスチックの袋を買えます。そしてこんなベンチをスーパーで発見。日本は。。紙とかプラスチックとか。。使い過ぎな気がするのは... [続きを読む]
  • 秀才を生む
  • 才能があるとかないとか、向いてるとか向いてないとか、あるひとつの事を習得するのによく使われる言葉ですが、私は、まったく、関係ないと思っています。もちろん、大人から何かを始めるとしたら、関係あると思いますが。。。3歳、4歳などの小さい... [続きを読む]
  • 恋の駆け引き
  • ヴァイオリンでも、ピアノでもそうですが、同じ曲を弾いても、吸い込まれる表現をする人がいます。何が違うのでしょう。恋の駆け引きと同じような。。。決して、すべてが感情的ではなく、冷静に、計算された、何かも感じさせつつ、とにかく、美... [続きを読む]
  • Beethoven - Sonata No. 14, "Moonlight Sonata" (Kissin)
  • Beethoven - Sonata No. 14, "Moonlight Sonata" (Kissin) 20代から続けてきたこのブログ。年をとるにつれてやはり本心がでにくくなってきてますね。それは本望ではありませんのでここでは素直な気持ちを書いていきたいと思うこの頃です。ところで... [続きを読む]
  • ついに
  • なんということか。。ついにきた。まさか、まだまだと思ってたのに。。いつのまにか。この10年、色々経験しました。どれもこれも大切な事ばかり。さてこれからの10年、どう生きよう?? [続きを読む]
  • 育児4年目
  • あっという間に2回目出産から1年たちました。何度も育児がしんどくて泣いてしまいました。でも、いままで触れた事のない純粋な生き物に魅了され、気づけばしんどい毎日でも夢のある未来に触れて生活しています。夏、日本に帰りたいっと思ってましたが、コント... [続きを読む]
  • スパイス
  • メルボルンにはインド人の移民が結構います。スパイスのお店も結構あって入ってみると見た事のないものがたくさんで興味がわいてきます。レシピ本に書かれた通りにスパイスのみでバターチキン作ってみました。意外と簡単、しかも安くできる!こんな色... [続きを読む]
  • 初節句
  • 日本から送られてきた衣装。こちらにいると日本の文化やイベントにどうしても疎くなりがちですが、子供たちには日本人だという自覚を持って育ってほしいと思います。 [続きを読む]