Mrロミオ さん プロフィール

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Mrロミオさん: ヒロミツの今日もいい日だ
ハンドル名Mrロミオ さん
ブログタイトルヒロミツの今日もいい日だ
ブログURLhttps://ameblo.jp/odahiro/
サイト紹介文中小ソフト開発会社を経営しています。システム開発、マーケティング、日々の日記を公開しています。
自由文今の自分があるのは、私の両親、家族、友人、会社のスタッフ、お客さん・・・みんなのおかげです。

常に感謝の気持ちを持ち生活したいものです。

そんな私の日常の出来事などを書いていきたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/10/21 14:34

Mrロミオ さんのブログ記事

  • 文書の電子ファイリング
  • ■文書の電子ファイリング文書ファイリング作業を自動化を会社が私のクライアントにいます。仕事にかかわる帳票をスキャンするだけで文書データベース化されるというものです。概要は1.複数レイアウトの帳票をスキャン2.スキャンした帳票を書類毎のフォルダに移動3.先頭のカバーページをOCR処理4. OCR処理した結果を目検により確認5. もし訂正があればパソコン上で訂正6. OCR処理したデータを文書データベースへインサート7. [続きを読む]
  • 人工知能、ロボット社会にどう向き合うか
  • ■人工知能、ロボット社会にどう向き合うか 先日、私が所属する多摩経営者クラブで「人工知能、ロボット社会にどう向き合うか」をテーマに元NHK解説主幹の室山さんから講演をして頂きました。とても分かりやすく、動画も用いて興味深かったですし面白かったですね。 いろんな分野で人口知能掲載のロボットが活躍する日が近づいています。人手不足の解消、生産性の向上、各判断精度のアップ・・ただ逆に失われる仕事、倫理的な [続きを読む]
  • 納豆と黒酢
  • ■納豆と黒酢今回はビジネス的な話題から健康の話題。最近、持病の痛風の発作がおきない。ナゼかなと考えてみます。特に思い当たる事はないのだがここ半年ほど毎朝、納豆と黒酢を混ぜて食べている。そのお陰なのかなとも。納豆と黒酢(黒酢でなくても普通の酢でも)はだいぶ前にテレビの健康番組で紹介されていました。酢納豆には、血流改善、血栓溶解、血のめぐりがよくなる可能性があること。その他、血管年齢が若くなるとの数 [続きを読む]
  • データサイエンティストの必要スキル
  • ■データサイエンティストの必要スキルデータサイエンティストが注目されています。データサイエンティストって何との前に、データ分析はどのように変化してきたのでしょうか。生活者に着目して考えてみます。ITが進化する前、いやそれ以前にデータベースの考え方がない時代は、1.人(生活者)を観察していました。主に人文科学の分野です。2.次に人を観察し調査する時代にはいりました。そこにはデータとして統計データが [続きを読む]
  • 社員が辞める・採れない・育たない。ダメ中小企業
  • ■社員が辞める・採れない・育たない。ダメ中小企業ある記事で、社員が「採れない」「辞める」「育たない」中小企業の特徴を目にしましたので紹介します。■経営者の思いが、社員に届いていない経営者のビジョンが社員と共有されていないと、社員に働きがいは生まれず、モチベーションも上がらない。自分が何のために働いているかわからなくなってしまうのだ。ありがちなのは、経営者が「5年後には10億円を売り上げる企業にしたい [続きを読む]
  • 販売管理システム
  • ■販売管理システム私の仕事。システム受託開発で一番多い業務システムは販売管理システムです。市販パッケージだと自社の販売管理が適用できないとのお客様が多くオリジナルで自社業務にあったシステムをオーダーメイドで開発します。いろんな会社の販売管理に携わってきました。現在も2つの大きな販売管理システムを手掛けています。システムが完成すると販売管理業務が大幅に効率が良くなります。基本、販売管理システムは見 [続きを読む]
  • 目から鱗!長寿の秘訣は食事より運動より読書
  • ■目から鱗!長寿の秘訣は食事より運動より読書NHKスペシャルでもとりあげられ話題になっています。なんと長寿の秘訣は食事より運動より読書だという事。その調査をビックデータを基にAIに分析させたそうです。全国で一番健康寿命が長い(男性1位、女性3位)「山梨県」を調査した結果そこで分かったのは、驚くべき結果がだたらしいです。山梨県は、人口に対する図書館の数が断トツで全国1位なのです。人口10万人に対する図書館の [続きを読む]
  • 3つの習慣
  • ■3つの習慣仕事でとても重いシステムを受注しています。重いというのは、システムのボリュームと工程。つまり、本当にできるのだろうか。もし出来なかったら・・と不安に感じています。そうは言っても前を向いてシステムを構築して完成させなければならないので。まずは「考え方」「心の持ち方」から取り込んでいこう思っています。そんな時に「成功者達が実践する3つの習慣」とうのをネットで目にしました。とても良い習慣な [続きを読む]
  • 基礎的ITセミナー
  • ■基礎的ITセミナーIOT、ロボット、ビックデータ、AIなどのIT技術の利用が進められる中、中小企業がIT技術を活用した事業展開を図るためには全ての従業員が今後標準的に基礎的ITリテラシーを身につける事が求められています。との文言の基礎的ITセミナーが始まります。主催は独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構訓練内容は「IT理解」「ITスキル・活用」「IT倫理」「IT理解」- 世の中にはどのような機能・仕組みを有しどの [続きを読む]
  • 長く働くための特性
  • ■長く働くための特性働き方改革やライフシフトなどの話題で、長く働こうとの風潮になってきています。では、長く働けるためにはどのような特性と持っていれば長く働けるか興味ある記事をみつけましたので紹介します。【認知能力】いわゆる流動性認知機能、つまり、思い出したり、素早く学んだり、自分で考えたりする能力が高い人は、70歳を過ぎてもフルタイムまたはパートタイムで働く確率が高い。考えられる理由は単純。流動性 [続きを読む]
  • あきる野まちゼミでの当社の成果
  • ■あきる野まちゼミでの当社の成果私が住むあきる野でまちゼミが7月20日頃から8月末頃まで行われました。まちゼミとは商店主が講師となって、専門知識やプロならではのコツを無料 で提供する少人数制のゼミです。お店の特徴・店主のこだわりや人柄を知ってもらいお客様と信頼関係を築くことを目的としています。あきる野では各商店、企業などが企画し合計40のゼミが開催されました。私の会社からも「これは便利!シニアの方 [続きを読む]
  • 秋田の人口たった2600人の村が「学力日本一」になった秘密
  • ■秋田の人口たった2600人の村が「学力日本一」になった秘密この記事が興味深いので紹介します。https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57473キーワードは・村の人達に秘訣を聞くと「町村合併をしなかったから」という答え・村独自の「小中連携教育」・読書・授業参観の出席率「120%」・昔は貧困の村だった強い危機感・「教育貧困」からの脱却この内容は子どもたちの教育に関してとても参考になります。あきる野市も視察に行った [続きを読む]
  • ワークライフバランスは成果単位
  • ■ワークライフバランスは成果単位働き方改革でワークライフバランスがキーワードになっています。ただ企業がワークライフバランスを実践するにあたり社員が勘違いしないようにしたいものです。あくまでもワークライフバランスは「時間単位」でなく「成果単位」です。「成果単位」とは「やるべき単位」と解釈してもいいかもしれません。たんに時間がきたら帰宅するとの発想ではありません。やるべき事をやり、なおかつ時間内に仕 [続きを読む]
  • 繁華街からサラリーマンが消えた
  • ■繁華街からサラリーマンが消えた今朝、TVを観ていたら新橋や新宿の繁華街からサラリーマンが消えたとの内容をやっていました。どうゆう事かと思ったら遅い時間(21時以降)にサラリーマンが以前よりも少なくなった。飲食店では21時以降のサラリーマンがパタっといなくなったと。どうも理由は、働き方改革が原因らしいですね。働き方改革によって残業時間が規制され遅くまで残業をしないサラリーマンが増えたのが原因です。 [続きを読む]
  • 昼寝で仕事力アップ
  • ■昼寝で仕事力アップ私は日中の仕事時には必ず昼寝をします。近くのスーパー(あきる野東急)のマッサージチェアだったり電車での移動時の電車の中だったり、喫茶店の目をつぶったり。日による昼寝環境で違いますが10分〜30分昼寝をとります。もう癖になっているのか昼寝をとらないと必ず午後に睡魔が襲ってきます。集中力がなくなりましボーっとした感じになります。最近、昼寝を奨励する会社が増えてきました。例えば、私 [続きを読む]
  • シニア世代の勉強術(記憶術)
  • ■シニア世代の勉強術(記憶術)9月の誕生日を迎えると57才になります。自分自身はまだまだ若いと思っていても、体力的に衰えはきています。体力のみならず、何か覚えようと思っていてもなかなか覚えられないないなと思う今日この頃です。ただそれは、どうも「記憶の落とし穴」と言うのがあるそうです。1.余計なことを考えてしまい、情報を素直に覚えられない2.時間がないと覚えられない、と思い込んでいる3.集中力が昔 [続きを読む]
  • 持たざる経営
  • ■持たざる経営昨今のベンキャー企業スタイルは「持たざる経営」です。「持たざる経営」とは、「人材」「製造」「コールセンター」「店舗展開」などをアウトソースするスリムな経営スタイルです。その分、徹底的な「オンリーフォー・ユー」つまり顧客主義です。単純な拡大には興味がなく「オンリーフォー・ユー」を通じて経営する。「オンリーフォー・ユー」を徹底するには時代の変化を読み取り時代にフィットするスピード感です [続きを読む]
  • アルゴリズム
  • ■アルゴリズム先日の多摩経営者クラブで「AI時代の人材教育」を著名な方に講演して頂きました。とても興味深い内容で私の胸にも良く刺さりました。そんな内容の中で「アルゴリズム」が大事だとの話もありました。「アルゴリズム」というと私はプログラマーでもあるので、プログラミングでの「アルゴリズム」です。単にプログラミンというとやれ「Java」「PHP」「C」「Pythn」「VB」・・と言語にはしりますが・・実はその前に「 [続きを読む]
  • 猛暑と働き方
  • ■猛暑と働き方毎日暑いですね。私の住んでいる東京あきる野市でも今日は特別に熱い気がします。こんな猛暑の中で皆さんはどのような形態で仕事をしていますでしょうか。職業、職種、仕事の内容によっては、猛暑と向かい合って仕事をしなければならない方はたくさんいらっしゃいます。ホワイトカラーの仕事では来年、再来年と今後も続くだろう猛暑環境の元ではテレワークが徐々に普及していくと思います。今後、働き方に裁量をあ [続きを読む]
  • まちゼミ
  • ■まちゼミ私が住んでいる東京都あきる野市でもまちゼミを開始します。私の会社でもPC・スマホ教室を運営していますので「まちゼミ」に参加します。「まちゼミ」を開始することで数々のメリットがあります。まちゼミで有名な愛知県岡崎市のサイトをみるとメリットが記載されています。http://machizemi.org/?page_id=2あきる野市では商工会を中心としてかなり力をいれていくようです。数年前、これからは「一億総インストクター [続きを読む]
  • YKK
  • ■YKKPDCAとはマネージメントサイクルでよく知られてます。・計画(P=Pln)・実行(D=Do)・確認 (C=Check)・改善(A=Action)経営のみならず、自身のスキル向上などにも生かせる手法です。ただPDCAが苦手な人がいるようです。そうゆう人にお勧めなのがYKKというのがあるそうです。・Y (やって=行動)・K (感じて=知覚)・Y (考える=思考)「まずはやってみましょう!」Yからスタートします。そして次にやる事はK=感じる事、 [続きを読む]
  • クッション言葉
  • ■クッション言葉最近、いろいろとお誘いを受ける事もあり逆に誘いをする時もあります。そんな時に使う「クッション言葉」っていうのがあります。少しあるブログ記事からの抜粋になりますが意識して使えば効果的かと思います。クッション言葉とは、「してください」や「できません」という言葉を、もう少し柔らかく丁寧に伝えるための言葉です。相手に何かをお願いする時や断る時などに上手に活用すれば言いにくいこともグっと伝 [続きを読む]
  • 中小企業のM&A
  • ■中小企業のM&A中小零細企業では後継者問題が深刻らしい。後継者がいければ廃業するより売った方が良いとの考え方があるようです。そこで新たな投資先として中小企業のM&Aがクローズアップされているようです。利益をしっかりだしているのに後継者問題で売りにだしている中小零細企業は多いとの事。そこで、M&Aとして中小零細企業を買い取り悪しき習慣や古い体質を変え、社員の意識を変え生産性を高めるそうする事でさ [続きを読む]
  • 不安という心理
  • ■不安という心理昨日、東京ウェストエンド音楽祭という大きな演奏会に出演しました。ど素人の私に出演の声がかかり最初は不安なので辞退しようと考えていましたが、結果的には出演を引き受け無事に演奏する事ができました。多くの知り合いが観にきてくれて「良かった」と声をかけて頂きとても嬉しいです。参加してよかったなと思います。ありがとうございました。音楽祭に出演する時は不安で不安で、「声がでないんじゃないか」 [続きを読む]
  • クレーム対応
  • ■クレーム対応最近、ちっとした勘違いでクライアントに迷惑をかけてクレームになった事があります。言い分等はありますが、下手な対応をすると火に油をそそぐ結果になります。そこで、感情的になりがちのクレーム対応に対して再度おさらいしてみます。基本としてクレーム応対の良い例を紹介します。つまり、クレームを上手く収めるためには、応対を以下のように進める必要があります。1.心情理解・お詫び「ご不便をおかけいた [続きを読む]