まーくハウス さん プロフィール

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まーくハウスさん: イエス様と歩む慢性疲労症候群&脳脊髄液減少症
ハンドル名まーくハウス さん
ブログタイトルイエス様と歩む慢性疲労症候群&脳脊髄液減少症
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yasuragiangel
サイト紹介文イエスキリストと祈りを通して会話しながら、感謝と喜びの毎日を生きるクリスチャンCFS患者の日記。
自由文ME/CFSと共に15年以上過ごしてきた中で、イエスキリストと出会い、新しい命をいただく。天地、宇宙、自然、人間を創造された神様と日々、祈りを通して会話をしながら、神の子として造り替えられている。ME/CFS海外情報も配信
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2008/10/28 17:09

まーくハウス さんのブログ記事

  • 最も面倒な私のような人間を神様はあわれんでくださいます!
  • 今日は、家から5分の教会に行きましたが、蛍光灯の光とオルガンの音、時計のちくたくなる音で、痙攣や不随意運動を起こし、ゾンビ状態?貞子状態?で帰ってきました。(笑)もちろん、教会には全く非はなく、私の脳がぼ〜ぼ〜と燃えているだけです!(脳炎ね!)聖霊によって、霊が燃えているなら、いいのですが、自己免疫なのか、脳が燃えちゃっているという、、、とほほな話です。教会のほうでは、わざわざカーテンをつけ、蛍光 [続きを読む]
  • 線維筋痛症?へルクスマイヤー反応?高圧酸素療法チャレンジの巻
  • (9月26日)夜になるとなぜか痛みが引くので、眠るのが惜しい。今、副腎疲労の治療を自分でやっているが、DHEAとPregnenolone50で、ホルモンをつくろうと飲んだら、その日から上向きになり、数日後に周期がずれて、月経になった。副作用ととる人もいるが、私は、効いた!と思った。そして、今は、月の中で一番劣悪化する月経後の疲弊の中にいるが、、、いつもは、不随意運動やら、脱力、歩行もできず、床を這う、胃腸症状、眼瞼の [続きを読む]
  • 神様と生きるってそんな感じなんよ!
  • 「全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ!知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。わたしたちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に入れ。主に感謝し、御名をほめたたえよ。主はいつくしみ深く、その恵みはとこしえまでその真実は代々に至る。」(詩編100)昨日は、朝、神様との時間を過ごし、聖霊に満たされて、るるる [続きを読む]
  • 自分用メモ
  • infrared sauna, lemon water, advil, heating pad, vitamins Dental cavitations cleansing, Heavy metals detox, Rife Generator, Methyl
    B12 and NAC supplementing.Ldnvitamin D and have changed my diet to only fresh meats and veggies only...my mind and symptoms have i
    mproved so much I am now going to a gym and exercising...I couldn’t hardly get outta bed last April 50,000 units once a week d
    iet, no dair [続きを読む]
  • 海外の患者たち、超がんばっている
  • オーストラリアだと、ME/CFSや慢性ライム病などを診ている医師は統合医療の医師で、普通の医師免許のほかに、ナチュロパシーなどの資格を持っている。西洋医学と、サプリメントやハーブ、食事療法を統合して治療をしていく。私は、ライム病と共感染症(バベシア寄生虫など)があるとわかってから、オーストラリアの慢性ライム病専門医の診察を受け、日本に帰国してからは、海外のFacebookライム病グループに参加し、情報を得ている [続きを読む]
  • 壊れたまま、出て行きなさい!
  • 神様に「あなたは私に何をさせたいのですか。」と祈っている時、いつも見る夢があります。ボロボロの建物で、壊れていると知っているエレベーターに数人で乗るのですが、そのエレベーターは、やはり壊れていて、4階と押すと、上下に動くのではなく、ガタゴトガタゴト音を立て始め、壁をつききって、外に出て行ってしまいます。そして、青空の下に飛び出して、大都会の空中をビルからビルへと横に移動してしまうのです。これからど [続きを読む]
  • れれれのれ〜 それでも伝えたいことがある
  • 「わたしたちはみな、多くの、、、、、ああ、だめだ、ゆび、、、さsきがいたきがいたくてうてなかった。ひび、かみさまからうけるめぐみをわかちあいたいが、方法が、、、目もダメ、指もダメ祈ります黙ってねていることはできないよ大量や健康はわたしにg¥はないでも亀が私に与えてくださったものをわかちあいたいそれができぬなら、いえすさまのところにいったほうがひゃうくばいいい。でも、それでも、神がわたしをこのよにい [続きを読む]
  • 壊されては建て直される
  • 土曜日は、朝起きて、トトっと歩いてそのまま玄関へ。座って雨が花や木の葉にあたるのをしばらくぼーっと眺めていた。飢え渇いた私の心に、天から降ってきたのは、やすらぎの雨だった。「つらまらくて死にそう病」は、いとも簡単に癒された!これからは、玄関に出られる日も増えるし、もう少し外の空気にも触れられる機会が増える季節。自然は、脅威にもなりうるが、癒しにもなる。それにしても、猛暑、豪雨、台風、地震、、、被造 [続きを読む]
  • つまらなくて吐きそうだ!
  • やっぱり、PCはまぶしいなあ。画面を見ないでだーっと打って、最後に読み直してはいるが、、、PCをなんとか制限して、もっとアナログの世界で生きたいが、なにしろ、頭が長く上げられないうえ、本当に身のまわりのこともできていない。布団の中か、ソファの上か台所の地べたにいつも寝転んでいる生活。風呂は8月末に体がちゃんと洗えたがなんと汚いことよ。(笑)冗談じゃなく、あかすりに行ったのかというほど、あかが出た。お風 [続きを読む]
  • 自分の居場所 通える場所 ME/CFSカフェ
  • これまで、外食や外出ができない私たち夫婦のために2分先の近居の母が「スナックよしこ」と題してご飯を食べさせてくれていた。家から点滴、通院以外の理由で外に出る唯一の場所だったが、今は、家庭環境が変わり、気軽に寄れる場所もなくなった。クリニック以外、家の中の暗い部屋で一日中寝転んでいて、自分が定期的に通える環境の場所がこの世に存在しない。慰め役の犬のヒューゴも死んでしまって、このままいくと、精神的にも [続きを読む]
  • 怒っていても怒っちゃだめな時
  • 怒っているのに相手にうまく伝えられずに悶々としている時、今の環境が自分をおかしくさせているとわかっていても自分にはその状況を変えることができない時、わかってほしいことをわかってもらえず何もわかっていないのになんだ、かんだとアドバイスされる時、相手の状態を考えたらたとえそれが自分に害を及ぼしていても今はどうすることもできないとわかっている時、人はどうすればいいのだろう。怒りってやっぱり愛してほしいわ [続きを読む]
  • 少しでも自分を愛し、家族を愛せる方向の治療を選ぶ 
  • 「あなたの御言葉はわたしの道の光 わたしの歩みを照らす灯」(詩編119:105)少し、朝のうち、行くか行かぬか迷ったが、神様の導きだと信じて、今日は、ボツリヌス注射17本(?!)朝っぱらから、瞼と額にぶち込んできた!やっぱり、自分が苦しんでいるのを介護してくれるくーちゃんや母の負担を想うと、たとえ、痛い治療でも少しでも緩和したほうがいい。瞼の痛みは、全身の痛みよりも、はるかにきついので、ボツリヌス注 [続きを読む]
  • 神様の車に乗りながら、助手席でブレーキを踏んでいる人
  • Trust in the Lord with all your heart and lean not on your own understanding; in all your ways submit to him and he will make your
    paths straight.(Proverbs 3:5-6)「心を尽くして主に信頼し、自分の分別には頼らず常に主を覚えてあな
    たの道を歩け。そうすれば主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。」今日は、ある人が誰
    の車に乗っているかで、信号が赤だ、次の道を右だ、と助手席で指示を出し、しまいには、助手席 [続きを読む]
  • 、、、
  • 目をつぶって打っているので、打ち間違えは最後になおすとして、、、。昨日は朝、聖書でテサロニケ5:16−18を読んだ。「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことに感謝しなさい。これがキリストイエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」この喜びや感謝は、何かいいことがあった時に喜んで、嫌なことがあったら落ち込むというように、アップダウンするものではない。神の国の国籍を持つものと [続きを読む]
  • 神様に癒されるということ(3)
  • 癒されるということ(2)の続き脳梗塞、心筋梗塞、腎臓癌、、、脳脊髄液減少症を疑う激しい頭痛などで、50年近い闘病生活をしたあるクリスチャンの方が、治療に役立つ様々な情報や文献と共に、私に贈ってくださった詩がある。ニューヨーク大学のリハビリテーション研究所の壁に刻まれている、無名の一患者の詩だそうだ。「大事をなそうとして力を与えてほしいと神に求めたのに慎み深く従順であるようにと弱さを授かったより偉大 [続きを読む]