まんまんぶりぶり さん プロフィール

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まんまんぶりぶりさん: 現場作業員Kの普通な日々
ハンドル名まんまんぶりぶり さん
ブログタイトル現場作業員Kの普通な日々
ブログURLhttps://ameblo.jp/kinogol/
サイト紹介文デザインやゴルフの事を、現場から。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/10/31 20:36

まんまんぶりぶり さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • MOA美術館枚方交野児童作品展2018 作品ぼしゅう中
  • MOA美術館枚方交野児童作品展は今年30回を迎えます全国展開催1年前の1988年(昭和63年)大阪府単独開催からスタートしました。 後に大阪府衛星7市「大阪東」(大東/四条畷/守口/門真/寝屋川/枚方/交野)の合同開催に移行し、2011年から現在の枚方市/交野市による2市合同開催となって、今年で8回目を迎えます。 ・・ なのでSINCE1988は正しく ・・・・ ほんとは第31回目なのです ・・。 今では、受賞した児童の子供 [続きを読む]
  • 娘の生け花
  • 「立てばシャクヤク、座ればボタン、歩く姿はユリの花」って美人の喩えにあるように、ほんとうにシャクヤクは奇麗ですね。ボリューム感と柔らかさ、繊細さがあって、、、綺麗な女性に形容されるだけのことはあります。 娘が習って帰った生け花が、連休中の玄関を飾ってくれています。 きょうもきてくれて おおきに [続きを読む]
  • 塚田邦彦くんの「純恋花」2018
  • サギソウは『純恋の花』にふさわしいのか。想い想われることが、一種の快感を伴っていた若い記憶が彼の作品を見たら蘇るのかもしれない。そんな期待がつのる塚田邦彦君の個展の案内が届いた。  なるほど、サギソウ 別名バレリーナ、フライング・ダック・ランと呼ばれる白く可憐な花姿は それを表現するにふさわしいように思った。が、花ことばは以外にも 「発展」? 「眼精疲労」に効く? どこを探しても恋の気配がないこ [続きを読む]
  • 図画工作をする意義
  • 図画工作の時間は じょうずに絵をかいたり、ものを作ったりするのが めあてではありません。じょうずにかこうとするよりも、見たりかんがえたりしたことを、じぶんで感じたとおりにかいたり作ったりすることが大切です。しんけんに絵をかき、ものを作り続けていると、じょうずになるだけでなく、人としての感じかたもそだちます。このくり返しのなかで自然の大きさがわかり、どんな人にならなければならないかが わかってきま [続きを読む]
  • 花のちから
  • 「いつも素敵なお花を飾っていただき心なごんでおります毎朝 仕事に出る時に一日の始まりを感じさせてくれて 生花の力を有難く思っておりますどうぞ これからも私に力を与えてくださいよいクリスマスと新年をお迎えください」 と、花器の後ろにお手紙が添えてありました。マンションの初代の理事になったこともあって、エントランスに花を活けて19年になります。以前には「環境美化」に貢献しているということで、妻に感謝 [続きを読む]
  • 真っ赤っかッ!
  • ちょいと派手なダウンパーカーが届きました。今日還暦を迎える僕に、子供たちからプレゼントされたものです。 還暦といえば、もう60年も生きたことになるのですよ! 60年! 60年も生きたらどうなることかと不安に思っていましたが、いざ迎えてみると何のこたぁ〜ありません。 多少?髪の毛が薄くなったのは認めるものの40歳のころよりも、体力も頭の回転も良くなっているように感じるし、実際にカートに乗ることもなく軽 [続きを読む]
  • 初雪のラウンド
  • 先週末の話ですが・・この季節になると、まだ明けないうちに家を出ることになります。 近畿道から、西名阪のダラダラ坂で奈良盆地に入ると法隆寺から天理東までは平坦な道がつづき、そこから標高差4百メートルほどを一気に駆け上がる、ゴルフコースが点在する奈良高原に登りつめる頃には、空も白みかけて景色も気温も一変します。 眼下には、昔から変わらない奈良盆地に明かりが残り、名阪国道沿いには、家や樹木が霜で覆われて [続きを読む]
  • 夫婦で合権
  • 過日、息子が結婚してくれた。といっても1年前には籍を入れているので、披露宴をやってくれた。というのがこのにやけた写真です。 職場結婚なので、ご来賓含め、先輩後輩、多くの方々は知れた仲で、併せて前日から直前まで飲み明かしていた学友たちが、そのノリで流れ込み、騒々しくも楽しい披露宴でした。1年半前には両家の顔合わせをしていたし、何度か家にも来てくれていたので、涙するほどの感動もなく、一応のけじめがつ [続きを読む]
  • 遭遇!野生のコウノトリ
  • 昨日 生まれて初めて、野にいるコウノトリと遭遇しました。東播磨のため池が点在する丘陵地での出来事です。 打ち合わせを終え、いつものように徒歩で最寄り駅までの移動中、手前の用水路から巨大な鷺が飛び立った・・ かと思ったのですが、その大きな翼にコウノトリ特有の風切羽の黒いラインがはっきり見て取れました。まさか、こんなところにコウノトリ?と目を疑いましたが、2メートル近い大きさな翼でゆったりと優雅に [続きを読む]
  • 塚田邦彦君のステンドグラス展2017
  • 今日から塚田君の個展が始まってます。 堤防の影を落とした路地が真っ暗に沈むほどに、沈みかけの太陽はまぶしすぎる。曇りの無い夕焼け空が描くコントラストには明日も、今日のように遊べる期待感があった。薄暗くなった路地に、まだ遊ぶ僕と塚田君がいるようだ、 つい、そんなことを思っちまった 皆様のご訪問と、お買い上げをお待ちしております。 現代クラフトギャラリーにて4月24日(月)〜4月29 [続きを読む]
  • メイドインform-eDESIGN
  • プロダクトデザインや設計業務だけでなく、それを製造して納品までを受託することがあります。画像は20年以上お付き合いのある企業様へのいわゆるワンストップサービスにあたる案件です。 1ロットあたり、数千〜数万台を製造する場合はお客様が本金型を手配することがほとんどですがこのタブレット端末の場合、数百個小ロットのため、ネットサービスのアルミ金型を手配管理させていただきました。1個取りで、スライド入子 [続きを読む]
  • 冬には冬のゼイタクを
  • 冬枯れの芝に、舞い降りた蝶たちが羽を休めているような・・ 手に取ってみると、カエデ科であろう種のようで、膜のように薄い翼が、小さな塊から拡がっている。たくさんの種たちが逆光にキラキラと光っていた。 冬鳥の鳴き声や姿が容易に見つかったり、霜柱を踏む音や感触を楽しんだり、霜の上を転がるボールが雪だるまになったり、寒い季節に遭遇する贅沢な場面はいっぱいあるのだが、10年近くも回っていなが [続きを読む]
  • 乳がん
  • 「体の中にあってはならない毒素を排除する作用。その過程で神経を刺激する苦痛を病気という」「病気は人間が健康保持のため、死を免れるための生理作用・・」と、岡田茂吉師は80年前から言っていた。 母が36歳のときに6人目の僕を産んでくれた。結構立派なバストだったけれど、僕は母の乳を飲んだことが無い、らしい。飲ませたくても出なかったそうで、米を粉に挽いて、少し甘く炊いてのり状になったものを食べていた、らし [続きを読む]
  • MOA美術館枚方交野児童作品展2016作品募集ちゅう
  • このブログ、随分とほったらかしにしていたもんだ本日のネタたとしては、恒例のMOA美術館枚方交野児童作品展2016の締め切りが迫っている。っていうことです。 今年も締め切りは9月15日展示は10月28日〜11月2日まで、京阪樟葉駅徒歩30秒にあるくずはアートギャラリィです。 きょうもきてくれておおきに。まだまだ暑い日が続きますが、ゲイジュツの秋突入ですね。 [続きを読む]
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