melon3799 さん プロフィール

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melon3799さん: アジアの片隅で・・・・今日も一日
ハンドル名melon3799 さん
ブログタイトルアジアの片隅で・・・・今日も一日
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/melon3799
サイト紹介文こころ折れそうで折れない一人旅、アジアじゃ朝からビールだってかまわない。 週末はどこへ?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2008/11/02 13:54

melon3799 さんのブログ記事

  • チャン島ホワイトサンドビーチへ
  • 本土から30分かけてチャン島に着いたフェリーから降りると到着時間に合わせて待っているソンテオに乗り込みますがファランのサイクリング集団の一部も自転車ごと乗りまして数台のソンテオも満杯で私の場所は助手席しかなかったほどそのまま島内を反時計回りでホワイトサンドビーチ方面へ北側の曲がりくねった外周ロードはアップダウンが厳しくて何のためにここまで自転車を持ってきたのかっての突っ込みもそりゃ〜ここだけはそれが [続きを読む]
  • Ko Chang Ferry
  • トラート市内からソンテオに乗って着いたAO Thammchat Pierはもちろんフェリー出航時間にぎりぎり合わせて出発してますから待ち時間もなく、まさにこれから車が乗り込んでいくタイミングで乗客が乗る2階のデッキはまだ誰もいなくてほぼ一番乗りでした前方にコーヒーショップ、デッキ中央には小型売店もありますがビールなどのアルコール類の販売はおろか、船内は禁酒らしい国鉄の車内もそうですが、タイは変な所で規制されているの [続きを読む]
  • トラート・バスターミナルからアオ・タマチャット・フェリー乗場へ
  • ↓この書庫はここからの続きですオールドタウンからトラートへ トラート・バスターミナルは市内から北に1?位離れているようでまあ本当に田舎の街の、更にその郊外にあって周りに何もなくいやに道が広く感じて風もダイレクトに来そうな殺風景な場所そりゃ〜手っ取り早くモーターサイで市内まで行きたくなりますってことで、モーターサイで移動しますが中心部も淋しい雰囲気この街に長居は無用の判断からソンテオ乗り場まで来ました [続きを読む]
  • オールドタウンからトラートへ
  • 大聖堂からもう一度チャンタブリ川を超えて戻ると川沿いは古い街並みが残るオールド・タウンらしいとりあえずは歩いて確かめなけりゃ気が済まなくてアジア野郎の性は急いでいるはずなのに止まらない何があるわけでもないシンプルな街並みを通り過ぎやっぱり街の真ん中にある市場をちょっと覗いたら大丈夫か?心配の改修中のバスターミナルに戻ってトラート・バスターミナルまでロットゥーで向かいますよOLD TOWNこんな感じの街並み [続きを読む]
  • カトリック大聖堂
  • およそタイランドに似合わない珍しい教会ってことなのですがチャンタブリの観光ではここがメインと言っていいかもしれない私にとったら東南アジアではフィリピンとベトナムのイメージでそのとおり、この街にはベトナム人もいっぱい住んでるらしいまあ、仏教徒の多いタイランドだからこその観光地だとしてもチャンタブリ市内を反時計回りにやって来たちょうど通り道で教会の裏口から入り、正面に抜けて古い街並みへ入るルート天井の [続きを読む]
  • Wat Pai Lom
  • しかし、まあ我ながら今回だって感心してもいいのですがチャンタブリもチャンタブリなりのメジャーな観光地だけは他の有名地域とはそれぞれ観光のレベルが違うとしてもやっぱり、ここも真面目に廻っておこうとする私がいました今日一日でチャンタブリの街からトラートの街へ移動してそれからフェリーでチャーン島まで行こうとしているくらいそんなにここだけで時間を費やしてはいられないのですがいまだに歩きながら市内観光主要部 [続きを読む]
  • Gems Street(宝石通り)
  • タークシン王公園から歩いて20分もかからない距離にはその名のまま宝石店が軒を連ねた宝石通りがありました通りの正式な名前はSRICHAN ROADというようですが大きいダイヤモンドのオブジェもあって間違いようもないかつては外に机を出して宝石の鑑定をして取引したとか今はちょっと地味になってしまったのかこの時間は静かで急がなきゃならない今回の旅は素通りしかできませんが午後になればそんな光景が見られるのかもしれませんダ [続きを読む]
  • チャンタブリ・バスターミナル〜タークシン王公園
  • しょうがないとしても、もうこれ以上は乗っていられない限度の時間でエカマイ・バスターミナルからチャンタブリ・バスターミナルまで4時間さすがにお尻を浮かしたり、その位置を移動する回数も増えてきた頃バスは全くターミナルとしては機能していない建屋の横に停まりました当然他の場所に臨時のバスターミナルがあるのじゃないかと思うほど外に臨時のテント張りの待合所がありましたがそれで充分なのかってここから再びバスに乗 [続きを読む]
  • チャンタブリ〜トラート(チャーン島)の旅 プロローグ
  • 2週間前に1泊してきたパタヤからバスで帰ったついでにチャーン島もいいな〜の想いから勢いで買ったチケットエカマイ・バスターミナルのどっか行かなきゃの雰囲気はベンチで待つファラン達を見てしまえばもっと高まっちゃうそんなことでエカマイからチャンタブリのバスターミナルへそこで市内散策をサラッとしたらトラートのバスターミナルそこからフェリー乗り場まで移動してチャン島まで行こうってつなぎの待ち時間を考えたらたぶ [続きを読む]
  • ウドンターニーからバンコクへ
  • たまたま週末の寝場所をウドンターニーにしたみたいなもしくは夏休みの山の家のような感覚で泊まったようなまあ、お気楽な週末のちょっとした遠出にはなりますが田舎を感じる夜が明けたらそそくさとバンコクへ戻りますいつでもトゥクトゥクを掴まえられるのはやっぱり便利で帰り方に困らないのはアジア野郎には都合のいい街ですそりゃ〜もっと小さな街に行けば帰る手段が少なすぎて飛行機の時間に間に合うのかって心配することばか [続きを読む]
  • 金魚すくいの街・ウドンターニー
  • パタヤに比べたら裸電球の灯りじゃないのかと思うほどのいつだって田舎者ゆえの昔懐かしい夏祭りの雰囲気の街全てオープンエアーのこじんまりとした飲み屋を覗きながら言ってしまえば廃れ果ててしまっている寂しさ感だってある金魚すくいの屋台で絶対すくえないような網を渡されたって無理だとわかっていながら一回くらいはやってしまうようなそれでも『にーちゃんかわいそうだからこれ持ってきな』ってそんなことを言われたら逆に [続きを読む]
  • 週末はウドンターニーで・・・
  • 全く飽きもしない今年三度目になるウドンターニーの旅はやっぱり午前中しっかり仕事をしてからの14時過ぎの便で1時間5分の短い飛行時間ならストレスなんか感じられずただただ週末に飲む場所としての私の大好きな街になったバンコクやパタヤと比べたらもちろん灯りも少ない田舎街タイ東北部のボーダーに近いってことだけで空も広く見える週末の癒し心の支えの街のひとつになったウドンの空の下リタイヤ組のファラン達に紛れて座るカ [続きを読む]
  • ちょっとタノン・パタヤ・カンあたりで
  • パタヤへはなぜか最近ちょこちょこっと来ていますから久しぶりの懐かしさは薄れてしまってきてはいるものの変っていく街の風景と奥深さというよりもディープすぎるこの街はここに立っているだけで未だ飽きさせやしないたまたまゴルフがこっちであって、そのついでの一泊はかつてのアパートから毎週歩いて来たパタヤ・カン近くで(セントラルロードとも言ってます)この通りの街並みさえ三年の月日は変えていくものでカラオケや日本 [続きを読む]
  • Bacolod Chicken Inasalで食べたらバンコクへ帰ります
  • まあ、いつものようにこれくらいにしといてやるっての気持ちでアジア旅の幕をひいてしまうのは正直強がり半分なのですが今更夢心地のようなフィリピンの旅だったとは言わないとしても私にとって、この国はいつだって特別な感情に包まれてしまういつも初めと終わりがあって、でもまた旅を始められるのならってそんな気持ちのままじゃ、きっと来年も来ちゃうなの予感を残して妄想半分、寝ぼけ半分で現実に戻ってしまうとそこは渋滞の [続きを読む]
  • Isdaan Floating Restaurant at Tarlac
  • 今回のフィリピンの旅ほど遠出をしなかったことはなくただ、1時間かけてアンヘルスへ昼飯に行ったくらいそんなことで初めて、のんびり旅の様相になってしまいあまりに暇すぎて逆に時間を持て余してしまいそうでしたで、この際首にできた小さなイボでもとってしまおうかとアンヘルスから飲んで帰ってきて思いついたわけでタイ・バンコクにもあるようですが構えてなんか行けない2000ペソ(4300円)の安いフィリピンでやっておきまし [続きを読む]
  • アンヘルス ウォーキングストリート
  • ターラックから1時間かけて昼食を食べに来ただけだとしてもアジア旅にはアジア野郎にはせっかくだからの言葉があってちょっと見物、いや見学ぐらいはと、それ以上はないにしてもウォーキング・ストリートだけは、さらっと歩いておきますよかつてのパタヤっ子にしてみたら同じ境遇の街に来たってことアメリカ軍が残したゴーゴーバーなどアメリカ文化が残る街ですパタヤに比べたら規模は小さいとしてもここはここの雰囲気がハードは [続きを読む]
  • 昼食はアンヘルスで
  • Five Sar Busは何事もなく約2時間半の移動を終えてすっかり周囲も明るくなったターラックの街に来ましたアジアらしく、言えば道沿いどこでも降りられるようでそれならフィリピンの朝食の定番、マクドナルドの前いつもように大好きか〜!って突っ込みたくなるほどの大盛況の店内で朝食を済ませてから宿泊場所へと私のアジア旅のモチベーションを保つ軽車両のひとつ久しぶりブリに3輪バイクのトライシクルで移動ですよマクドナルドで [続きを読む]
  • 再びTarlacへ
  • タイの三連休前日の空港はやっぱりごった返しで歩くたびに重い荷物を載せたカートとぶつかりそうで短い休みでも里帰りだってする元気な駐在者たちやもちろん観光やリゾート地にも行く人をすりぬけるフィリピン・ターラックへはとりあえずマニラ空港まで今回も早朝3時過ぎ,ターミナル2着のフィリピンエアー(ターミナル2利用が一番嫌いなのですが・・・)荷物預けの多さで時間のかかるチェックインを予想して早く来てもウェブチェッ [続きを読む]
  • The Coral Executive Lounge ウドンターニー国際空港T-2(B)
  • バンコクへの帰路をあえてライオンエアーにしたのはターミナル2にあるこのラウンジに寄りたかったためでこっちで発着している機材はエア―アジアもありますが私の都合のいい時間に出るのがライオンエアーでした(ターミナル1の発着はタイスマイルとノックエアーですが ターミナル1にはラウンジがありません)びっくりしたのは私以外には利用客がいなかったことで2名のラウンジスタッフがまるで専用お世話係みたいで選んだつまみな [続きを読む]
  • ウドンターニー国際空港 ターミナル2(B)
  • まあ、ウドンターニーには本当に飲みに来ただけですから昼過ぎのテイクオフでゆっくり起きた朝もチェックアウトしてバンコクよりも安いマッサージはもう一度やっておきながらトゥクトゥクのおじいちゃん(笑)を捕まえ空港へ向かいます今年3月に帰路だけウドンターニー空港を利用したときはタイスマイルエアーで帰りましたからターミナル1の出発で今回はそれもあって、あえてライオンエアーを選択しまして2017年にできて初めて利用 [続きを読む]
  • 飲みに来ただけのウドンターニー
  • いつ来てもタイ・イサーンの夜空はどこかもの悲しくてそれがポツンと照らされたバービアを更に際立たせてそれ以上でもそれ以下でもない期待は何も変わらずただただ忙しなく、ゆっくり飲ませてくれない街じゃない空港から着いたやっぱり風が通り抜けるような駅前はそれでも街の規模に似合わないナイトマーケットばかり週末はどこで飲もう?のテーマなら今夜ウドンターニー星も手に届きそうな空の下、田舎っぽさの丸出しもいいタイス [続きを読む]
  • ちょっとウドンターニーへ
  • 事前知識などない知らない街に行くことが楽しいのですがやっぱりそれは常に気を張っての行動になってしまいますそんな想いをする事もない、かつて訪れた街にも行くこと、そんなテーマにもたまにはと転換させたウドンターニーへ1時間5分の飛行時間も疲れなくていいわかりやすい街は駅前通り周辺で何でもできる都合のいい中規模シティですちょっとそこまでの感覚はゴルフを終わってからの夕方便でショルダーバックに着替えだけを入れ [続きを読む]
  • 那覇空港 LCCターミナル
  • 瀬長島から2泊4日(機内で日をまたぎます)の沖縄の旅を終えバンコクへ帰るためにそろそろ那覇国際空港へと向かいます往路と同じ直行便はLCCピーチエアーしか飛んでいないため発着はLCCターミナルになりますが空港内はシャトルバス移動そこは、これでもかってぐらい簡素化されたターミナルですからとりあえずは国内線ターミナルの派手なフロアーを物色しましてもうこれ以上食べられないとしてもレストラン街をうろつきながら最後の [続きを読む]
  • Umikaji Terrace(瀬長島)
  • 国際通りからはバンコク復路の空港へ向かう前にもう一度瀬長島に寄ってビールを飲んでおきますが空港滑走路の近くで頭上を飛んでく飛行機の下で東シナ海に沈む夕陽も見ながら過ごせるようですUmikaji Terraceの名の通り高低差のあるテラスは西向きに飲食店中心の42店舗が並んでいまして落ち着かず場所を変えながら飲んでいったとしてもそんなにたくさん飲めるわけもないから迷ってしまうまあ、どこも悪くない、いい雰囲気のテラス [続きを読む]
  • なんくるないさ〜!・・・きっと。
  • 沖縄最後の昼食をこれでもかって食べ散らかしたら国際通りは車の往来を遮断して広々としていまして毎日曜日の昼から夕方まで歩行者天国になるらしく道の真ん中でパフォーマンスも行われる様子でしたお土産屋の入り口でひたすら大口を開けた大笑いとなんくるないさ〜のおどけたシーサーの置物を見たらそりゃ〜次もそんなに遠くない日にここにいる気がするアジア野郎にとっても特別な場所に間違いなさそう国際通り、日曜日の昼下がり [続きを読む]