melon3799 さん プロフィール

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melon3799さん: アジアの片隅で・・・・今日も一日
ハンドル名melon3799 さん
ブログタイトルアジアの片隅で・・・・今日も一日
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/melon3799
サイト紹介文こころ折れそうで折れない一人旅、アジアじゃ朝からビールだってかまわない。 週末はどこへ?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供209回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2008/11/02 13:54

melon3799 さんのブログ記事

  • 守礼カントリークラブから安座真港フェリー乗場
  • 斎場御嶽からはもう少し頑張って反時計回りに本島東海岸沿いの道をひたすら北上していくと左手にずっと見えてる山の上の鮮やかな緑がずっと気になってしょうがなく引き返して来ましたまあ、本当に山の頂沿いに作られたゴルフ場で海風には悩まされそうですが景色は最高のようでスコアアップなどそっちのけのプレーになりそうなおのぼりさんにはちょうどいい風景のゴルフ場です海が見えるだけでいいのですが沖縄の海は特別です山の斜 [続きを読む]
  • 斎場御嶽(せーふぁーうたき)
  • 9つの史跡を持つ琉球王国のグスク及び関連遺産群のひとついわゆる世界遺産に選ばれた遺物の斎場御嶽も見逃せないまあ、知念岬の駐車場からも歩いても行ける距離なのですがとりあえず、チケット売場のある駐車場へと車を移動させますパンフレットを見るとここは今でもかなり神聖な場所のようでこんな落ち着きのない男でも大丈夫かって心配もありますが注意事項に書いてある、お祈りをしている人に声をかけたり写真を撮ったりしない [続きを読む]
  • 奥武(おう)島〜知念岬
  • ガンガラーの谷からは再び海沿いの道に戻りまして目視でも右に海が見えてる限り迷うことなんかなくレンタカーのラジオから流れる沖縄ソングだからこそ3年ぶりの緊張ドライブも鼻歌ぐらいは出てしまいます台風だって避けてくれた快適すぎる真夏の沖縄をようやく調子に乗ったアジア野郎が走り抜けてしまう今は亜熱帯と思えないほどバンコクより暑いとしてもやっぱり絶対、オキナワがアジアNo.1の観光地です車の往来も少なく未運転ブ [続きを読む]
  • ガンガラーの谷
  • 沖縄本島の南部を反時計回りに移動しているのですが観光地と呼ばれる場所がいっぱいあって困ってしまいますそれ以上に建物の隙間からちょっと海でも見えてきたら寄り道しても海岸まで近づきたいと思うのは自然でしょ?まあ、でも沖縄ならどこに行ったってキリがないのですよ短い日程のハードスケジュールでは先送りだってありでバンコクから深夜便を利用した早朝着での観光巡りなら今日ぐらいはちょっとでも早くホテルにチェックイ [続きを読む]
  • My Sweet Babyはオキナワ
  • パタヤ、バンコクに住んでペーパードライバーに成り下がって思えば車の運転も前回の沖縄以来の3年ぶりということになりちょっと緊張しながら沖縄本島南部の観光へと発車しましたが思いのほか車の往来も少なくて道も広くまっすぐで走りやすいバンコクで見るこれでもかっていう位の隙間を縫うバイクはなくそれがタイランド、バンコクでの危険な理由でもあるのですが沖縄のように海沿いを走ることがこんなにも気持ちいいことをこんな [続きを読む]
  • 特別なアジア OKINAWA
  • あれから3年の月日が流れて、やっとまた来られた感じですが遠ざけていたわけじゃなくバンコクからの直行便がなかっただけ私にとって特別なアジアは行きたくてしょうがなかったのが真実それが昨年からLCCのピーチ航空の就航が始まったって訳ですスワンナプーム空港のタイ4連休前日の賑わいは想像どおりで今からあっちへ行くの?どっち行くの?って聞いてみたいぐらい浮かれた週末は誰もが同じように浮かれながらすれ違ってゆく深夜 [続きを読む]
  • スクンビット・ソイ8でモーニングビールセット
  • バンコクにいる時はほぼほぼ引きこもってばかりなのですがパタヤに住んでいた時のようにアメリカンモーニングでもってあれから何年ぶりかわからない、確認する気もありませんが重い腰を上げて頑張って、ソイ8までふらふらと来てみました日本からバンコクに遊びに来た頃しか寄っていないとしてもそれだけに濃くした旅は、尚更鮮明に覚えているものです気持ちいいのはバービアでもレストランでもオープンエアーで行き交う人を見るの [続きを読む]
  • ラノーン空港とプレゼント
  • ただただバンコクに帰るだけの日の朝はやってきてほぼ日帰りみたいなもんだとあらためて思いながら空港への車を頼んでサービスのコーヒーを頂いたらやってきたのは相乗りのノックエアーのバスでした国境ボーダーの空港はそれなりに活気がありましてタイの普通の田舎の空港では見ないファランもいてバックパッカーに囲まれながらバンコクへ戻るのはプレゼントっていう意味のノックエアーの機材でした送迎の車を待ちながらコーヒーを [続きを読む]
  • Ruangrat通り
  • ラックサワリン温泉からはホテルまでの近道と思った車を気にしないHat Som Paem川沿いを歩いて帰ります道を渡るのも一苦労の意外と多い車の往来地を避けてやっぱり日陰がちょっとでもあるなら有難いってことですThe City Pillar Shrineと健康公園の横の市場を抜けてのんびりと公園の屋台のアイスクリームを食べながらまあ、のどかだな〜ってぐらいの風景って思わなきゃやっぱり歩いて戻るのには結構な距離がありましたHat Som Paem [続きを読む]
  • ラックサワリン温泉 ラノーン
  • ラノーンって言うと国境の他に温泉が知れ渡っていまして別にここまできて特別入りたいってわけじゃありませんがアジアフェチ野郎としてはここの数少ない観光地ならば仕事のように嫌でも行っておかなきゃってと思ってしまうそんなことで近いと思って何も考えずに歩きだしましたがなかなか見えてこないのを遠いと確信したのは後の祭り川の水が硫黄色に変色しているのが見えてくるまではいつものように泣きそうになったって歩いていく [続きを読む]
  • ラノーン市内へ
  • この記事はここからの続きです↓      ミャンマー・コータウン出国 再びタイ・ラノーンのイミグレーションに戻って来まして急いで入国手続きを済ませバイクタクシーに乗りますラノーンの中心街までは20分もかからず着きましたがホテル前がメイン通りのルアラート通りというようでした近くにレストランもあって便利がよさそうで予約しまして当然ミャンマーとの国境の街は外国人向けの店が多いそんな都合のいい場所だからこそ [続きを読む]
  • いつでも行けるパタヤ
  • かつて住んでいたパタヤへの慕情は半端ないけれどいつだって行けるのはいつまでも行かないってことでバンコクからなら2時間で行ける街なのに遠くになってかつてのフルサトは近くにあって想うものになりましたそれでも理由でもあって行けばテンションは上りまくりあっちもこっちも、行っておかなきゃ気が納まらなくてタイ・ナンバー1の歓楽街はいつだって陥落させてしまうそれは私にとったら違う意味の楽しみ方ってことですよまあ、 [続きを読む]
  • ミャンマー・コータウン出国
  • まあ最後の締めのごとくコータウンで飲みつくしたらビザなし入国ではタイ側に戻らなきゃいけませんがミャンマー出国イミグレーションの場所が違うようでいいかな?と思いながら再び渡し船に乗り込みますまあ、理屈で考えてもしょうがないアジアですからまして特殊なほぼ海に近い場所を渡って来るのならたぶん川の途中にイミグレーションがあるのだろうと言われるがまま、されるがままの出航になりました入国イミグレーションと同じ [続きを読む]
  • とりあえずはビールでしょ!
  • コータウンの街の具合をある程度見切ってしまえばとりあえずはひと段落のビール休憩はかかさずにアジア旅の締めならフルオープンな店が似合ってその街の匂いや人の観察も感じなきゃ終われないってことがワンパターンでも、そうやって生きてきた変えなきゃいけないこと変えちゃいけないこともある私のアジア旅は熱帯や亜熱帯がスタンダードゆえにビールを飲んどかなきゃ似合うはずはありませんよPyi Daw Aye Pagodaから下界に降りた [続きを読む]
  • Pyi Daw Aye Pagoda
  • タイもラオスもミャンマーもお寺が観光のメインになるのですがそこが眺望のいい場所にあるのなら一石二鳥ってことになりコータウンの様子は向かいの丘の上から確認済みだとしてもここはここでここでしか見えないものがあるに違いありませんそんな理由もあって頑張って裸足になって上って来た境内にはやっぱり他よりも、ひときわ観光客の団体さんも多いようでしてパゴダとここからの眺望が最高のおもてなしってことでしょう!私もそ [続きを読む]
  • あっちへ行けばいい(ボーダータウンの道すじ)
  • Pyi Daw Aye Pagodaは街を挟んでちょうど対面していまして見るからに近そうで街なかを抜けてまっすぐ行けばいいならと今は携帯でグーグルマップ通りに行けばよく便利なのですがそこに目的地が見えているのならこんな楽なことはありません(ミャンマーといえども国境に近くタイ携帯4Gが使えました)そんなことで先程のミャンマー版の時計台の横を通りながらボーダーの街の盛況さを演出する市場もちょこっとだけ見たらもちろん坂か階 [続きを読む]
  • バインナウン像の丘
  • コータウンの街のネームオブジェがある丘の場所から直線ではなくても廻りながら更に上る道もありそうで暇だとは思われたくないですがとりあえず止められない旅のルーティン、まだ何かありそうなら行っておきますアンダマン海に浮かぶ島々の眺望もベリーグッドですが丘を半周程廻った、ちょうど裏側からは頂上が見えましてそこにはこっちに背中を向けてタイ側方向を見下ろした金色に輝やいたバインナウン王の像が建っておりました周 [続きを読む]
  • KAWTHAUNG
  • 最南端のBAYINT NAUNG POINTも見下ろす丘の上には真っ赤なKAWTHAUNG街のネームプレートがありましてここまで来た証拠じゃないとしても一応撮っとかなきゃって初めての街なら当然、今でもミーハーな心が騒ぐものですここに来てビールを飲んでない身体はまだ融通もききそうで(正確には早朝、バンコク出発前に1杯飲んでます)何段もないとしても、いつもなら恐怖の階段だって行けそうバンコクじゃ酔っぱらった身体にBTS駅の階段が一 [続きを読む]
  • コータウンぶらり
  • ビザなし入国とは言え、少しぐらいは街歩きをしまして何となくも概要ぐらいは掴めそうな狭い街のようでしたでも、いつもの悪い癖はまるで仕事の確認作業のようで感動そっちのけで廻ってしまうことも多々あるってことえ〜そんなドライなミャンマービールを飲むだけじゃない月並みに海は広いな、大きいなってことじゃないように短い滞在だからこそ、ミャンマー最南端の街だからこそ見逃し三振はできない!っての意気込みはりっぱです [続きを読む]
  • コータウンへ
  • この記事はここからの続きです↓バスターミナルからラノーン・イミグレーションラノーンの港を出港するとパスポートを集めに来ましてタイ側の途中チェックポイントでの代理提示のようですそれはそれでありがたいのですが危なくてしょうがなく船上を動き廻って川に落とさないかが心配でたまらないタイでの出国を終えたらどこでも入国しちゃえますからチェックポイントを設けなきゃいけないのは当たり前で約1時間の船上は代理チェッ [続きを読む]
  • バスターミナルからラノーン・イミグレーション
  • バスターミナルの前にあったバイクタクシーを捕まえてタイから出国するためにイミグレーションへ向かいますが乗りながら片手にデジカメを構えたメット越しの撮影はゆっくり行ってねって言っておかなきゃ振り落とされますまあ、バンコクと違って田舎の開放的な一本道ですから膝が当たりそうな車と車の間を縫うような走りはありませんそれでも終始安全にって繰り返し言いながら走っていくと約20分で魚市場の横にあったイミグレーショ [続きを読む]
  • ラノーン空港からラノーン・バスターミナルへ
  • 今回は往路・復路とも同じくラノーン空港で着発しますから空港ターミナルの具合は狭くても復路の時にするとしましてまずは市内までどうやって行けるの?が最大テーマですがターミナルの外に出るとそれらしい改造トラックがありましたとりあえずこれで何ともなくバスターミナルへは行けるようで乗り合いってことがみそですが7名ほどが乗り込みましたタイ国内では今年初めての海沿いの県の旅になりますが曇っていても明るいと感じる [続きを読む]
  • ラノーン・コータウン旅プロローグ(幸せな鳥)
  • 私にはビザ・ランをしなきゃならない必要はありませんが90日レポートを出さなくてもいいように出国しておきますそれは外国人のタイ滞在者の居住報告義務なのですが代理人でも申請できますから全く大ごとではありませんよそれでも、一度も出したことがないことだけが気になってタイ国内旅がメインになりつつあっても間に挟んでおきますそんなことで今回はラノーンからミャンマーのコータウンに陸路じゃないけどボートに乗って国外に [続きを読む]
  • ロイエット空港 夜間飛行でバンコクへ
  • MAITHAI HOTELの真ん前にある居酒屋にも時は流れとりあえず、やっと空港に向かってもいい時間がきまして素朴すぎるゆえの難しさと煩わしさはひとつもなかったロイエットの街からはやっぱりトゥクトゥクで離れますよ夕陽も沈んであとは暗くなるだけのまっすぐな田舎道を商売熱心なおやじは結構なスピードで走りだしましたがほぼフルオープンの一応正面を向いて座る私の顔にはバイク車体のライトに向かって来る虫が当たりまくって痛 [続きを読む]
  • ここからは暇つぶしの消化試合みたいなもの〜ロイエットで
  • 昼ごはんとは言え、ちょっとビールを飲んでしまったからにはもうそんなにロイエットの街中を散策しようなんて気も薄れてそれでも日帰り旅の復路便の出発時間にはまだまだ程遠く時間つぶしをどうしようって思うのは私の旅の常識なのですただ、今回ほど20:45のテイクオフを遅いと思ったことはなく滞在が4時間の昼過ぎ復路便でもよかったかななんてこともってことで、こんな時はマッサージをしまくることがベストでとりあえずマッサ [続きを読む]