boxershigeru さん プロフィール

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boxershigeruさん: let's master ボクシング
ハンドル名boxershigeru さん
ブログタイトルlet's master ボクシング
ブログURLhttp://boxershigeru.seesaa.net
サイト紹介文ボクシングの技術、試合の予想
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2008/11/12 13:33

boxershigeru さんのブログ記事

  • 村田諒太×エマヌエーレ
  • 村田諒太がベテラン相手に防衛戦を行う。相手はテクニシャンのエマヌエーレブランダムラ。村田の防衛は濃厚だが、油断は禁物である。序盤からボディーでスタミナを奪われると、キャリアのあるエマヌエールに後半に苦しい展開となるだろう。序盤から村田はガードを固めてプレッシャーをかけポイントをとるとこが予想されます。しかしテクニシャンのエマヌエーレのコンビネーションには気を付けたいですね。おそらく試合は中盤あたり [続きを読む]
  • 有効打を当てる
  • ボクシングの試合に勝つには、いかにして有効打を当てるかが重要である。手数が多くヒットしても肩や腰の入ったパンチは有効打としてみとめられません。普段の練習から基礎練習であるワンツーを腰を入れてやるといいですね。 [続きを読む]
  • ボクシングレッスン2−1(ダッキング)
  •        ボクシングレッスン2−1ボクシングレッスン2シリーズは、主に中級者向けで試合出場する方向けです。 ですからさまざまな応用テクニックを紹介します。          ・ダッキング1、ジャブにあわせてダッキングし、溜めを利用して、ストレートを放つ。2、防戦ではダッキングの後、相手から追加パンチが飛んできたら、ウェービングで横に、逃げる。(決して後ろに下がらないようにする)         [続きを読む]
  • ボクシングレッスン2−3(ウェービング)
  •            ボクシングレッスン2−3          ウェービングをマスターしよう ウェービングはおもに相手のパンチをかいくぐるディフェンスです。フック系のパンチが飛んできた場合に、効果を発揮します。             やり方のパターン1.相手の左ストレートを左から右のウェービングで避け、その反動を生かして、右ストレートを放つ。2.相手の右ストレートを右から左へと避け、左ボディフ [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−19 減量中
  • -------------------------------------------------------------- ボクシングレッスン1−19  減量中--------------------------------------------------------------ボクシングの試合に出る人は減量をします。まず減量をしないで試合に出る人はいないでしょう。減量は試合の前の戦いです。減量のやり方を間違えると、コンディションに響くので計画的に体重を落としていく.. [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−11(ミット)
  •           ボクシングレッスン1−11            ・ミットで練習・人数の多いジムでは、まだ入りたての練習生はトレーナーからミットを持ってもらうことはありません。しかし、地方のジムでは練習生がほとんどいないので、ミットをもってもらう事がおおいです。         ☆初心者のミット練習の注意点☆1・しっかり狙う2・あせらずにパンチを打つ3・きちんとしたフォームで打つ4・トレーナ [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−23 ボディーへのストレート<br />
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー       ボクシングレッスン1−23         ボディーへのストレートーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアマチュアボクシングではボディーへの有効打はジャッチから高評価を受けます。ですから顔面への攻撃も大事ですが、ボディーへの攻撃もしっかり練習しましょう。      効果的なのはボディーへのストレート [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−12(スタミナ)
  •           ボクシングレッスン1−12           スタミナは大事ですボクシングはスタミナが大事です。スタミナがあってこそボクシングのテクニック、パワー、戦略が生きてきます。すばらしいテクニックをもっていてもスタミナがなければ、後半に追い込まれて試合に負けてしまいます。逆に、テクニックがなくてもスタミナがあるだけで試合に勝利することができます。ですから日々のロードワークは大事ですの [続きを読む]
  • ボクシングレッスン 1−22 初心者の反復練習
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー      ボクシングレッスン1−22      初心者の反復練習の重要性   ---------------------------------------------------------------ボクシングの初心者は最初はジャブとストレートしか練習しません。練習してるとフック、アッパーなどが練習したくなります。しかし、フック、アッパーは練習開始後半年はやらないようが良いです。なぜならフ [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−24 リードパンチのフック
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー       ボクシングレッスン 1−24         リードパンチのフックーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーリードパンチとは右利きは左パンチ、サウスポーは右パンチです。今回は右構えの選手のフックについての説明です。フックというパンチはヒジを90度に曲げて打つので、相手のパンチの届く距離となります。です [続きを読む]
  • ボクシングレッスン2−4(ダッキングの注意)
  •          ボクシングレッスン2−4                  ダッキングの注意点 ダッキングとはヒザを折り、相手のパンチをかわすディフェンスです。利点としてはガードより、反撃のパンチを打ちやすいことです。しかし、アマチュアボクシングの場合はこのダッキングで反則をとられることが多いです。どうしても下を向いてしまい頭を相手に向けてしまうからです。足より頭がでてしまった場合は反則となり、 [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−10(縄跳び)
  •         ボクシングレッスン1−10            ・縄跳びボクシングのジムワークで縄跳びは必修です。初心者は縄跳びがうまくできなくて当たり前ですので、周りを気にせず精一杯がんばりましょう。慣れてきたらヘビーロープとよばれるボクサー専用の縄跳びを買うとカッコがつきますよ?縄跳びはストレッチをしてからシャドーする前に2ラウンドぐらい飛びましょう。そして練習後にも1ラウンド、縄跳びはダイ [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−21 スピード
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー       ボクシングレッスン1−21       ボクシングはスピードが大事ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーボクシングはスピードが大事です。スピードがあればパンチをもらわないし、多くのパンチを相手にクリーンヒットすることができます。          スピードアップするにはスピードアップは主にシャド [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−14 基礎体力(ミット)
  • ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー           ボクシングレッスン1−14              基礎体力(ミット)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーボクシング競技者に大事なものは基礎体力です。スピード、パンチ力に優れていても基礎体力がなければ、その能力を生かすことができません。基礎体力のつけかたはいろいろあります。ミットトレー [続きを読む]
  • ボディへのストレート
  • ボディへのストレートを決めるためには、しっかりとした足腰とバランスが大事です。ポイントを取るためにはしっかりとしたパンチを当てなければならにからです。特にボディへの攻撃は顔面と比べて、しっかり当たったかどうかジャッチが判断する事は難しいからです。相手が柔軟性のあるフットワークを使うタイプだと、たとえボディへヒットしたとしても、しっかりと当たらず有効打とならないことがあります。ボディへのストレートを [続きを読む]
  • ボディーへのカウンター
  • 「攻撃こそ最大の防御」という言葉があります。攻撃によって相手の攻めを封じるテクニックとして、カウンターがありますね。今回はボディーへのカウンターについて研究してみます。      =ボディーへのカウンター=相手の左ストレート(ジャブ)にあわせて、左ストレートをボディーに打つ。相手の左ストレートは、ヘッドスリップされ見事なカウンターとなります。また相手の右ストレートに対して、右ボディーストレートも有 [続きを読む]
  • ボクシングレッスン1−13 ロードワーク、ダッシュ
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  • ミット練習その2
  •           =ミット練習その2=ミット練習はトレーナーとの練習です。ですからサンドバックと違って気を抜いてやると一発で分かります。腐った根性の性格はこのミット練習でよくわかります。これまで多くの練習生をこのミット練習でボクサーになることをあきらめさせました。このくらいミット練習は気を抜けないのです。実戦と同じです。トレーナーはミットで選手のコンディションも見ることができます。体調不良、好調 [続きを読む]
  • 左ジャブを防御する。
  • 左ジャブはオーソドックスタイプの基本パンチです。右構えの人は必ずこのパンチから練習します。したがって対戦相手もこのパンチを一番練習しているはずですね。 左ジャブのデフェンスのやり方? パリングこれは一番つかわれるデフェンスです。これをマスターすると試合を有利にすすめることが出来るでしょう。? ヘッドスリップ相手のジャブは顔の横でよけるデフェンスですね。辰吉丈一郎が非常にうまかったです。習得にはかな [続きを読む]
  • 再戦の村田諒太は有利か?
  • 村田諒太がエンダムと再戦することに、なりましたが果たして村田にとっては有利なんだろうか?どちらかといえば不利なように思える。なぜなら再戦となればキャリアのある方が有利だからでる。経験豊富なエンダムは村田対策はしっかりするはずです。村田としては前回の反省で、ガンガン攻勢に出るかとおもいますが、エンダムのカウンターには気をつけなければならないでしょう。判定まで持ち込んだら村田が不利かもしれませんね。 [続きを読む]
  • DVDでわかる!勝つボクシング 最強のコツ50
  • ☆DVDでわかる!勝つボクシング 最強のコツ50☆ボクシング初心者の方にオススメですね。またジムに通い始めてまだジャブとストレートしか教わってない人も見ておくとよいかもしれません。しかし、ジムによって若干打ち方とかが違うので、パンチの出し方などはジムのトレーナーの言われた通りにしたほうがいいです。 [続きを読む]