Archangel さん プロフィール

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Archangelさん: ヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ハンドル名Archangel さん
ブログタイトルヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ブログURLhttp://spiritualife2012.blog86.fc2.com/
サイト紹介文ヒプノセラピーを通じて魂の世界を探求し、本質に回帰する覚醒のための気づきやヒントをご提供いたします。
自由文自己探求の過程で出会ったヒプノセラピー。深い意識と繋がって、本当の自分に出会えます。魂の故郷を探り、今生の目的を知る。過去からの心の傷を癒し、自分の未来からモチベートされます。ビジュアルタッチの豊富なスピリチュアルコンテンツ。誰もが新鮮な清浄感を味わえる軽快な筆致と真理の追求から知り得た経験に基 づくロジック。優しい語りで、清々しいスピリチュアルな癒しと気づきの世界へ、あなたを誘います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供240回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2008/11/23 11:58

Archangel さんのブログ記事

  • 「この世に光があることを伝える」
  • 「これからやることは、軸をつかめば分かるよ。ヒントは愛だね。人を思いやった時の感覚を追及していく。人を元気にする。君の愛は、そういう愛。それを使う。今世の役割は、生きること。生きて伝える。この世の素晴らしさを伝える。この世に光があることを伝える。」ヒプノセラピーの中で真美さんは、1005回の転生の中で今回の意味は、愛として生きることと伝えられました。そのためには、分けないで、全部一緒にしていくことだと [続きを読む]
  • 7月お話会(葉山)開催のご案内
  • 「古い自分から新しい自分に変わる」についてのお話、必要なアドバイスをお伝えする・対話の時間、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2018年7月10日(火)13:00〜葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークを含め、本質になるという覚醒ついてのお話、参加者の方々からのご質問に対して助言をする対話の時間とヒプノセラピーのグループセッションを予定しております。 [続きを読む]
  • 「愛で包まれるために地球に来た」
  • 「シリウスが、突然、凍って居られなくなった。地球で、もう一度、泳ぎたいから。愛に包まれたい。地球を経験したことがある人に誘われた。地球は愛に包まれる所だと言われた。でも、思った通りじゃなかった。分離されている。愛がない。それでも帰りたいとは思わなかった。」クライアントの真美さんは、魂の目的は、自分自身が輝いて、愛を体現することだと伝えられました。魂の故郷は、青い星のシリウスで、水の中で泳いでいたと [続きを読む]
  • シリウスのポータルだった河津七滝の解放 〜巡礼の旅からの気づき〜
  • 「河津七滝の釜滝に祀られた七福神のような像に光を降ろすと闇のエネルギー体が還って行った。釜滝はシリウスのポータルだと分かった。素晴らしいエネルギーの場所だった。意図して光を降ろすことで、天城山を含む伊豆の水のエネルギーラインが開かれたと感じた。」ヒプノセラピーの中で伝えられた瀧川神社と大平神社を解除することが今回の伊豆巡礼の旅の直接的目的でした。函南原生の森公園と河津七滝を加え、天城山を起点とする [続きを読む]
  • 「自分と人を抱きしめる」
  • 「みんなが幸せになるために、人を集める。つらい人、しんどそうな人を集める。抱きしめてあげる。全部伝わる。自分が抱きしめると、その人は勇気が持てるようになる。自分と他人を抱きしめる。みんな眩しいから待っている。愛を確認させてあげて。愛が足りないから。」ヒプノセラピーの中でクライアントの真美さんは、環境問題に対して自分ができることは、自然に愛を注ぐことだと伝えられました。植物に対して好きだよって思うだ [続きを読む]
  • 「エネルギーを与えて家族の心身を癒す」
  • 「これからは、まず家族からエネルギーを注入していく。夫と2人の息子に対してエネルギーを与える。自分が働いて、エネルギーで家族の心身の癒しを施す。自分が心掛けることは、ニュートラルな心。エネルギーは無限なので感謝する。信じて疑わない。疑う心を持たない。」ヒプノセラピーの中で真奈美さんは、顔から体の左側が痛むのは、硬い石みたいな闇のエネルギー体がいるからだと分かりました。祈って光を降ろすと本来の柔らか [続きを読む]
  • 「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」開催のご案内
  • 自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2018年7月1日(日)、葉山町にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っております。 [続きを読む]
  • 「息子たちの病は母親の自分が変わるためのもの」
  • 「次男が統合失調症で入院している意味は、闇を経験するため。闇の限界を経験する。自分が出来ることはエネルギーを与えること。愛情があれば出来る。抱きしめる。長男が神経症を患ったのは、自分に嘘をついているから。愛情が足りない。同じように抱きしめてあげる。」クライアントの真奈美さんは、息子たちの病気が改善するためのヒントを得るためにヒプノセラピーを受講されました。愛情というエネルギーを与えるために抱きしめ [続きを読む]
  • 「自分を思い出す」
  • 「人をヒーリングするには、手を当ててなでる。自分にエネルギーをもらうには、天に手をかざす。最近、神社を訪れているのは、自分を思い出すため。神社には、目に見えないものが集まっている。それは龍。自分は龍に導かれているような感じ。龍に守られているような感じ。」 ヒプノセラピーの中でクライアントの茉緒さんは、白いフワフワのものが好きなのは、白馬と一緒に暮らしていたからと伝えられました。腰痛の原因は、腰に闇 [続きを読む]
  • 「夜寝ている時に富士山の封印を解く」
  • 「アストラル界で活動する。寝ている時に活動する。自分と妻と妻の妹の3人で、いろいろな所へ行く。富士山に行く。富士山の封印を解く。過去世で富士山を封じたことがある。富士山以外の山の封印も解く。山の封印解除のために、夜寝る。そのためにスノコのベッドで寝る。」ヒプノセラピーの中でクライントの好夫さんは、関東から鳥取の地に移住したのは、大山を守るためだと伝えられました。家を作ることとアストラル界での活動も [続きを読む]
  • 「深い闇を明るくする」
  • 「東京・池袋の地でセッションを行うのは、深い闇を明るくするため。深い闇の原因は地縛霊。多くの人たちが亡くなり、魂が留まっている。黒い穴が沈み込んでいて、助けて欲しいと言っている。人も土地も癒していく。まず人を癒していく。段々、明るいイメージになっていく。」クライントの洋子さんは、自分のエネルギーワークを信じきれないのは、前世で闇の仕事をしていたからだと分かりました。光を降ろすと、宇宙の闇の前世が妖 [続きを読む]
  • 「大きい花をイメージしてエネルギーヒーリングする」
  • 「自分で光を降ろすことは、ちゃんと出来ている。自信をつけるためには回数を重ねる。やって行くことが大事。エネルギーを動かすのは、花のエネルギーを使う。人を癒すためのヒーリングするには、花のイメージをする。大きな花をイメージする。ユリの花やシャクヤクの花。」ヒプノセラピーの中で洋子さんは、首回りにできた湿疹は、寒さに対応できるよう体が変化しているためだと伝えられました。これから地球の気候は寒くなるとい [続きを読む]
  • 水晶山でのアークの地母神の統合 〜巡礼の旅からの気づき〜
  • 「伊豆の水晶山は、裏インドの玄関口だった。裏インドの闇の女神・カーリーの本体が光に統合された。姫路の広峰山から解放されたアークの地母神は、鳥の姿をした女神だった。正八面体の水晶を持った地母神に光を降ろすと、水晶は消えて、地母神は統合された。」貴僧坊水神社の解除を終えて、伊豆の国市にある水晶山に向かいました。火と水と水晶の統合には、水晶のポイントが関係していると感じて、日本全国の水晶のポイントを探し [続きを読む]
  • 伊豆半島の火と水のラインを通す封印解除 〜巡礼の旅からの気づき〜
  • 「伊豆の火雷神社、函南原生の森公園、玄岳、貴僧坊水神社に光を降ろして行った。本来、火と水は、闇と光のように表裏一体の関係と分かった。神社仏閣は、火と水のラインをせき止める封印の役割をしている。光を降ろして封印解除することで、エネルギーが流れていく。」5月10日(木)、日帰りで、伊豆巡礼の旅を行って来ました。感覚的には、水と火と水晶の統合がテーマでした。アークの地母神と裏インドの闇の女神・カーリーの統合 [続きを読む]
  • 6月お話会(葉山)開催のご案内
  • 「体の不調は闇のエネルギーからのサイン」についてのお話、必要なアドバイスをお伝えする「対話の時間」、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2018年6月6日(水)13:00〜葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークを含め、本質になるという覚醒ついてのお話、参加者の方々からのご質問に対して助言をする対話の時間とヒプノセラピーのグループセッションを予定しております。 [続きを読む]
  • 「本来の自分を出して行っていい」
  • 「自分を制限しているのは、良い子でいないといけなかったから。誰かに言われたのではなく、自分がそう決めた。病弱な母親に迷惑をかけない。でも、もう十分、闇の経験をして来た。もう闇は十分やった。自分を表現して本来の自分を出して行っていい。その時が来た。」ヒプノセラピーの中で絵美さんは、医療に対する怖れは、前世で幼くして亡くなった女の子が辛い思いをしたからだと分かりました。前世の女の子が光に還ると胸の重い [続きを読む]
  • 「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」開催のご案内
  • 自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2018年6月26日(火)、葉山町にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っております。 [続きを読む]
  • 「闇と光が同じものであることを思い出す」
  • 「水と縁があるのは闇と光が同じものであることを思い出すため。人が動き出すだけで変わって行くこともある。闇と光を分けなかった過去がある。光だけがいいと思う人が多いが、そうではない。その悲しみを感じている存在が闇の中に沢山いる。でも、変わって来ている。」クライアントの美香さんは、太鼓をたたくのは人間を洗脳して光を出さないようにするためだと伝えられました。音には色々目的があるといいます。滝川神社を訪れた [続きを読む]
  • 「急がねばならない。残された時間は少ない」
  • 「彼は私。私は彼。2人で1つ。一緒に居なければならない。強い光が出る。天に繋がる。時間がない。急がねばならない。残された時間は少ない。いろいろな土地を2人で廻る。神社に光を降ろす。太い光の柱。闇が広がっている。今も広がっている。止めなければならない。」ヒプノセラピーの中でクライアントの智恵さんは、彼と一緒にいろいろな土地を廻って光を降ろしていくと伝えられました。残された時間は少ないので、急いで光を降 [続きを読む]
  • 「終わりは近い。終わりは始まり」
  • 「神々はエゴが創った。本来は居なくてもいい。でも眠っている。眠っている者を起こす。起きると土地が開く。明るくなる。エゴを消す。無にする。全てはエゴが創ったもの。何もない。それがソースの姿。終わりは近い。終わりは始まり。全ては元に戻る。完全なる調和に戻す。」クライアントの智恵さんは、怒っている山を鎮めるために、神々を起こすと伝えられました。いろいろな土地を廻って、気を送ることで神々を起こしていくとい [続きを読む]
  • 「地球を元に戻す」
  • 「長年の間、米国ボストンに暮らして来て、なかなか脱出できないのは、すべきことがあるから。自給自足のコミュニティー作りをしたいけど、もっと大きいことをする。地球を元に戻す。そのためには、手のひらを使う。自分の感覚を使う。日本でも、ボストンでも、どこでも出来る。」ヒプノセラピーの中でクライアントの智恵さんは、自給自足のコミュニティー作りをしたいけれども、もっと大きいことをすると伝えられました。手のひら [続きを読む]
  • 「自分を偽らない」
  • 「レムリアの言葉が浮かんだのは、レムリアにいたから。花のイメージが浮かぶ。花畑の中にいる。花畑で寝ていた。寝そべっていた。レムリアの自分は幸せだった。でも、今の自分は、そうではない。幸せになるには自分を偽らない。自然の場所に行く。都会から離れる。」クライアントの恵美さんは、生まれて来た目的は、光を広げることだと伝えられました。自分に休養を与えて、自然の中に身を置くことといいます。レムリアのワードが [続きを読む]