Archangel さん プロフィール

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Archangelさん: ヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ハンドル名Archangel さん
ブログタイトルヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ブログURLhttp://spiritualife2012.blog86.fc2.com/
サイト紹介文ヒプノセラピーを通じて魂の世界を探求し、本質に回帰する覚醒ための気づきやヒントをご提供していきます。
自由文自己探求の過程で出会ったヒプノセラピー。深い意識と繋がって、本当の自分に出会えます。魂の故郷を探り、今生の目的を知る。過去からの心の傷を癒し、自分の未来からモチベートされます。ビジュアルタッチの豊富なスピリチュアルコンテンツ。誰もが新鮮な清浄感を味わえる軽快な筆致と真理の追求から知り得た経験に基 づくロジック。優しい語りで、清々しいスピリチュアルな癒しと気づきの世界へ、あなたを誘います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供250回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2008/11/23 11:58

Archangel さんのブログ記事

  • 12月お話会(葉山)開催のご案内
  • 「光になるための食生活」についてのお話、必要なアドバイスをお伝えする「対話の時間」、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2017年12月8日(金)13時〜葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークを含め、本質になるという覚醒ついてのお話、参加者の方々からのご質問に対して助言をする対話の時間とヒプノセラピーのグループセッションを予定しております。 [続きを読む]
  • 裏インドの中心・闇の女神カーリーの統合 〜闇が光に還るとき〜
  • 「網戸に沢山のハエが集まっていたのは、裏インドの闇の女神カーリーからのサイン。カーリーは、自分は光の魂を貰っているが人間の喜びが羨ましいとメッセージを伝えた。極限的に深い闇の役割のカーリーが統合した今、多くの人が光を選択して輝く時に来ている。」11月初め、光の講座の参加者の佐智子さんから「裏インド」の情報についてのメールが届きました。「殺戮の女神カーリー、シヴァ、ダキニ、ナーガなどインドの神様が気に [続きを読む]
  • 「自分に降りて来たことを正しいと思ってやっていた」
  • 「光に還りたい人は、白山に関係する前世の自分。私は山にいかなければいけない。エジプトでは地下で、日本は山なんです。10人くらいの巫女のグループで、私はチャネリングをしていた。自分たちのやっていたことは、自分に降りて来たことを正しいと思ってやっていた。」クライアントの郁美さんは、自分の中の前世の闇のエネルギー体を統合して行きました。前世で巫女の集団として闇の仕事をしており、今世、白山に行かなければなら [続きを読む]
  • 「白に見せかけた黒を元に戻すように」
  • 「今が最高だよ。今が一番だよ。闇に気づけているピーク。認識していることがピーク。自分にトラブルや体調不良が起きるのは、闇の人たちがすがっているから。私にすがっている。分かって欲しい。気づいて欲しい。自分たちの歴史、苦しみや悲しみに気づいて欲しい。」ヒプノセラピーの中でクライアントの郁美さんは、エジプトで魔術を使った闇の仕事をしていたと伝えられました。前世の自分から白に見せかけた黒を元に戻すように要 [続きを読む]
  • プレアデスの闇の拠点と分かった宇都宮の解除 〜闇が光に還るとき〜
  • 「宇都宮タワーがある八幡山はプレアデスの闇の拠点だった。大谷石に掘られた大谷磨崖仏は、石を守る精霊を封じる役割をしていた。精霊が封じられた石は、分離エネルギーを放つ。プレアデスの闇の存在は、大谷石を使って分離エネルギーを広げる闇の仕組を構築した。」10月26日(木)、伴侶が、「2日続けてツーツーという信号音を聞いた」と伝えて来ました。これまでの経験では、ツーツーの信号音は、「アークの円盤を解除しなさい」 [続きを読む]
  • 「この者は光が足りない」
  • 「左足首が痛みは原因、黒いタコのエネルギー体がいるから。バスターという闇の宇宙人は、留まりたい。バスターは、自分が光になるのを阻止するために居た。でも、光になって来ているから居心地が悪くなってきた。光に還る時、この者は光が足りないと教えられた。」ヒーリングセッションの中で、クライアントの美咲さんは、自分の中の闇の存在を光に統合して行きました。左の背中の痛みは、黒いアメーバーの姿をした闇のエネルギー [続きを読む]
  • 「自分の思いを流して人の心を癒す」
  • 「今世の目的は、癒し。人の心を癒す。流れる感じで癒す。自分が思いを流す。思いを流すことは光ること。歌を歌う。歌うことは嬉しい。歌うことは生きていること。自分が作る歌を歌う。でも、まだ歌を作れない。半年、歌が降りて来るのを待つ。待つ間、庭の白い花をみる。」クライアントの真子さんは、歌うことで人の心を癒していくと伝えられました。自分の思いを流すことは光ることであり、人を癒すことに繋がるといいます。過去 [続きを読む]
  • 「人間の心を操るために地球に来たレプタリアンが光に還る」
  • 「自分の中の光に還りたい闇の存在はレプタリアン。人間の心を操るために地球に来た。人の心を操って言いなりにする。支配とコントロール。心をなくす裏インドの闇の仕事と繋がっていた。レプタリアンが光に還ると胸が詰まっていたのが開いたような感じがした。」ヒプノセラピーの中で真子さんは、自分の中に闇の宇宙人のレプタリアンがいることが分かりました。レプタリアンは、人間の心を操り、いろんな気持ちを味わうために心の [続きを読む]
  • 「過去世で裏インドという闇の仕事をしていた」
  • 「娘が精神的な病を患っているのは、自分のカルマの解消を手伝うため。カルマは、過去世で人に対して残虐なことをする闇の仕事から来ている。闇の仕事は地下で行われていた。自分が司令塔になって人間として隠れて行っていた。宗教と深く関わっていた闇の仕事。」クライアントの真子さんは、娘の精神的病気は、自分のカルマの解消のためだと伝えられました。カルマは、裏インドという人に残虐なことをしていた過去世での闇の仕事に [続きを読む]
  • 11月お話会(葉山)開催のご案内
  • 「輝くために純粋になる」についてのお話、必要なアドバイスをお伝えする「対話の時間」、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2017年11月23日(木・祝)13時〜葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークを含め、本質になるという覚醒ついてのお話、参加者の方々からのご質問に対して助言をする対話の時間とヒプノセラピーのグループセッションを予定しております。 [続きを読む]
  • 「魂を輝かせるために自然の中で歌う」
  • 「今世、生きるために生まれて来た。生きるとは魂を輝かせること。私自身がそういう風に生きる。魂を輝かせるために歌う。緑の光。優しいメロディ。優しい曲調の歌を歌う。星や空の下で歌う。自然の中で歌うと自然が共鳴する。水がキラキラして、私もキラキラする。」ヒプノセラピーの中でクライアントの真子さんは、魂を輝かせるために生まれて来たと伝えられました。自分の魂を輝かせるには、自然の中で歌を歌うといいます。緑の [続きを読む]
  • 「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」開催のご案内
  • 自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2017年11月22日(水)、葉山町にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っております。 [続きを読む]
  • エゴの闇を広げてハワイを封じたニビルの人たち 〜闇が光に還るとき〜
  • 「レムリアの失敗で、今世、アークの下でハワイを封じて来たニビル。エゴを注入され、チームで競争することで、勝ち負けや序列にこだわった。ニビルの人が存在するだけで、ハワイに闇が広がる闇の仕組だった。現在の闇の時代における競争社会の基盤が構築された。」これまでのセッションや光のワークで、ハワイが黄の闇とニビルが関係していることが分かっていました。日本人にとって観光名所であるハワイは日本を黄の闇で封じるた [続きを読む]
  • 「一幕が終わって、また新しい一幕が始まる」
  • 「これからの仕事は癒し。癒す対象は全てに対してで、動物とかでもそう。地球に対しても緑を植える、花を植える。光を降ろすことで癒す。今の自分は光を降ろせるけど、何かブロックを作っている。ブロックをなくすには自分を信頼する。ハイアーと繋がっている感覚を持つ。」クライアントの佳純さんは、感じることが怖いのは、人に裏表があるのを感じて来たからだと教えられました。生きるために感じることを遮断して来たといいます [続きを読む]
  • 「愛を知るために愛でないものを経験する」
  • 「今世の目的は人を知ること。人の中のいろんな側面を知る。悲しみなどの闇と光の面を知る。人のことを理解することで、光に還った時にサポートする。人のことを知らないと光の存在としてサポートできない。昔は、やっていたけど、人のことを知らなかった。」ヒプノセラピーの中で佳純さんは、不仲だった両親の下に生まれた目的は、愛を知るために愛でないものを経験することと伝えられました。愛に満ちた家庭を望むことが大事だと [続きを読む]
  • 「輝く地球・光の講座(レベル2:札幌)」開催のご案内
  • 自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座(レベル2:札幌)」の受講者募集のお知らせ 2017年12月1日(金)、2日(土)の2日間、「輝く地球・光の講座(レベル2:札幌)」を開催いたします。自らが覚醒して輝きながら光を広げる役割を果たそうとする志を持った人たちの講座です。本講座が、光の人たちが集い、大きな光となって、光輝く地球に繋がることを願っています。 [続きを読む]
  • 「自分が持っている光を発信する」
  • 「九州の地に暮らしているのは、何かを発信する。九州で発信しなければいけない。自分が持っている光を、ここから発信する。自分が持っている情報がある。自分を開かないと分からない。自分の内側のエネルギーを外に出す。情報を出す。自分のことをブログで発信する。」クライアントの佳純さんは、夫と別離した状態になったのは、自分が光になるためと伝えられました。夫と離れることで自分を見つめることができるからだといいます [続きを読む]
  • 「自分を開いて地球を癒す」
  • 「地球を癒したい。地球を癒すには自分を開かなければダメ。自分を開いて自分のエネルギーを与えて癒す。自分を癒す。自分を癒すことが地球を癒すこと。自分を開くには自分を表現する。でも怖れがある。人と関わるのが怖い。人と関わって大丈夫であることを体験する。」ヒプノセラピーの中でクライアントの佳純さんは、自分を開くことが地球を癒すことになると伝えられました。自分を開くためには、自分を表現していくことだといい [続きを読む]
  • インドの聖者と分離の同心円の解除 〜闇が光に還るとき〜
  • 「真夜中に訪れて来たのはインドの聖者のエネルギーだった。山に居るから解除して欲しいと要請を受けた。西インドのギルナール山には渦巻きがあった。聖者から同心円が出ていた。カースト制度が残るインドは、ピラミッド構造の階層社会の原点だと感じた。」9月下旬、「夜中に誰か闇の存在みたいな人が来ていた」と伴侶が伝えて来ました。夜2時半頃に、「ハーハー」という男性の吐息の声が聞こえて、闇の存在が来ていたと感じたとい [続きを読む]
  • 「本当にやりたい仕事はライトワーク」
  • 「実家の仕事そのものが嫌だった。本当にやりたい仕事はライトワーク。山に光が射している感じ。家庭菜園のイメージ。土地の浄化。人が元気になる。美味しい野菜を食べているイメージ。無農薬、自然農法ですると光が射す。そんためには、風を感じる。自然に耳を傾ける。」ヒプノセラピーの中で希美さんは、前世で母親とは夫婦の関係で、妻であった母親を殺めたと伝えられました。認知症になった母親の介護をすることは、カルマの解 [続きを読む]
  • 「地球を闇から救う」
  • 「魂の故郷はプレアデス。プレアデスは自由な星。プレアデスで農作物を作っていた。野菜つくりと土いじりしている感じ。故郷のプレアデスから地球に来たのは、救うため。地球を闇から救う。そのためには、美味しい野菜や食べ物を提供する。野生動物を癒す。環境を守る。」クライアントの希美さんは、見えない世界に興味があるのは、見えないものが大切だからと伝えられました。自分の直感を使って、真実を見ることが大事だといいま [続きを読む]