小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供418回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • マスコミは言論の自由をはき違えている
  • マスコミは言論の自由をはき違えている 跋扈する「陰弁慶」ジャーナリズム 2018/12/13 東洋経済(半藤 一利) 近ごろ、言論の自由を笠に着て、まるで品位もなく言いたい放題の「蔭弁慶」的なジャーナリズムが日本中を席巻しているようではないか――。ヘイト言論に揺れるメディアの現状に、昭和史の大家はそう警告する。 言論の自由は、ヘイトスピーチを止められないのか。そうではない、とかつて喝破したのは元慶應義塾塾長の小泉信三 [続きを読む]
  • :現代の奴隷制、恥ずかしい日本
  • やはりどう考えても改正入管法が「現代の奴隷制」だとしか思えない件 2018/12/12  HARBOR BUSINESS Online ついに「現代の奴隷制度を認める」法案が強行採決を経て成立してしまいました。そう、改正出入国管理・難民認定法(以下、入管法)です。  これで自分たちのことを「先進国」だと思っているのですから、ずいぶん恥ずかしいことになっています。どれだけメチャクチャなことをしていても、国民はほとんど政治に関心がないの [続きを読む]
  • プライドがムダに高い「中高年男性」の末路
  • プライドがムダに高い「中高年男性」の末路 12/11(火) 東洋経済(岡本 純子)  『週刊SPA!』の12月4日号で特集された「(裏)流行語大賞」のサラリーマン編第2位に「おじさんの孤独」が選ばれた。今年2月、筆者は『世界一孤独な日本のおじさん』という本を出版し、以来、この連載などで、「孤独」の健康影響などについて発信し続けてきた。一人の時間を楽しむ「ソリチュード」はいいけれど、誰にも頼ることができず、一人、不安で寂 [続きを読む]
  • 移民法未明に成立 すべてが悪法、常に強行採決の国民愚弄
  • 移民法未明に成立 すべてが悪法、常に強行採決の国民愚弄 2018/12/08 日刊ゲンダイ  週明け10日の会期末を目前にして、国会は8日明け方まで大混乱が続いた。中身スカスカのデタラメ「移民法」の成立を阻止するため、立憲民主党など野党が徹底抗戦したものの、午前4時9分、参院本会議で可決成立。それは、アベ暴政がいよいよ極限に達していることを象徴する異様な光景だった。  7日の参院では、野党が、法務委員長と農水委 [続きを読む]
  • 安倍政権の国会蹂躙がヤバすぎ! 議長が言論封殺、自民理事が暴力
  • 安倍政権の国会蹂躙がヤバすぎ! 議長が「やめさせて連れてけっちゅうの!」と言論封殺、自民理事が暴力で妨害も 2018.12.07 LITERA編集部  これを「独裁」「大暴走」と言わずして何と言うか。本日、参院では入管法改正案と漁業法改正案をめぐり、安倍政権が暴挙のかぎりを尽くしたからだ。  まず与党は、野党が提出した参院法務委員会の横山信一委員長と参院農林水産委員会の堂故茂委員長の解任決議案に対し、与党は発議者趣旨 [続きを読む]
  • 安倍政権の国会蹂躙がヤバすぎ! 議長が言論封殺、自民理事が暴力
  • 安倍政権の国会蹂躙がヤバすぎ! 議長が「やめさせて連れてけっちゅうの!」と言論封殺、自民理事が暴力で妨害も 2018.12.07 LITERA編集部  これを「独裁」「大暴走」と言わずして何と言うか。本日、参院では入管法改正案と漁業法改正案をめぐり、安倍政権が暴挙のかぎりを尽くしたからだ。  まず与党は、野党が提出した参院法務委員会の横山信一委員長と参院農林水産委員会の堂故茂委員長の解任決議案に対し、与党は発議者趣旨 [続きを読む]
  • 真珠湾攻撃に参加した隊員たちがこっそり明かした「本音」
  • 真珠湾攻撃に参加した隊員たちがこっそり明かした「本音」 12/8(土) 現代ビジネス(神立 尚紀)  77年前の今日、12月8日(日本時間)。ハワイ、オアフ島の真珠湾に停泊するアメリカ太平洋艦隊に、日本海軍の航空母艦を飛び立った350機の攻撃機が襲いかかった。  わずか2時間たらずの攻撃で、ハワイにあった米艦隊と航空部隊を壊滅させるという大戦果を上げ、日本の航空部隊の優秀さを世界に示した。しかし、日本中が開戦の勝利に沸き [続きを読む]
  • 「こういうことはこれからもある」元BC級戦犯が残したもの
  • 「こういうことはこれからもある」元BC級戦犯が残したもの 11/30(金) Yahoo!ニュース 特集編集部(武馬怜子) この8月、ようやく連絡先を探し当てた高齢の男性はスマートフォンの向こうで言った。「(父をめぐる出来事は)忘れました。ほっといてください。何も言いたくないんです」。懇願するような声だ。「本当に覚えていないんです。分かってくださいますか」……。敗戦国・日本を占領した連合国軍総司令部(GHQ)は1945年の末か [続きを読む]
  • なりふり構わぬ金バラマキ 安倍政権が慌てる新元号大不況
  • なりふり構わぬ金バラマキ 安倍政権が慌てる      新元号大不況 2018/12/06 日刊ゲンダイ  本当に「増税対策」だけが目的なのか。来年10月の消費増税による景気冷え込みの緩和策として、安倍政権が狂ったような大盤振る舞いだ。  中小小売店でキャッシュレス決済した買い物客へのポイント還元率は当初、経産省などは増税幅と同じ2%で検討していたが、安倍のトップダウンで「5%還元」に拡大。その結果、必要な予算は [続きを読む]
  • 18年版「ブラック企業大賞」
  • 18年版「ブラック企業大賞」9社ノミネート 野村不動産、スルガ銀、財務省など 2018/12/05 ITmedia ビジネスオンライン  ブラック企業大賞企画委員会は12月5日、“今年1番のブラック企業”を決める「第7回ブラック企業大賞」のノミネート企業を発表した。今回は野村不動産、スルガ銀行、財務省など9社が挙がった。「大賞」「業界賞」などの各賞は12月23日に発表される。  労働環境の悪さなどが問題となった企業を毎年選出し、皮肉 [続きを読む]
  • 「死の恐怖を乗り越える術」多くの患者に出会い考えたこと
  • がんと向き合い生きていく 「死の恐怖を乗り越える術」多くの患者に出会い考えたこと 2018年12月05日 日刊ゲンダイ(佐々木常雄) 「もう治療法はありません」 「あと3カ月の命ていです」 担当医からそう告げられ、セカンドオピニオンを求めて私の外来へ相談に来られたがん患者がたくさんいます。  まだほかに治療法がある患者には入院してもらって治療を行います。しかし、もう治療法が残っていない患者にはどう答えればよいのか [続きを読む]
  • 免疫力研究の第一人者も勧める免疫力アップの確実な方法
  • 免疫力研究の第一人者も勧める免疫力アップの確実な方法 2018年11月27日 日刊ゲンダイ(笹川伸雄)  がんには「5年生存率」という言葉がある。がんと診断されてから5年後に生存が確認できた割合を意味するのだが、「がんと宣告された人は5年生きればいい」と、私には聞こえる。ちなみに、ステージⅣの食道がんの5年生存率は12.2%だ。これは医療の、医師の怠慢、傲慢さではないか。  先日、知人の女性と会った。彼女は心か [続きを読む]
  • 「反対意見」がいくら正しくても組織で葬り去られる3つの理由
  • 「反対意見」がいくら正しくても組織で葬り去られる3つの理由 2018/12/03 ダイヤモンドオンライン(秋山進)  先日、『経済学者たちの日米開戦』(牧野邦昭著、新潮選書)が秀逸だと友人たちの間で話題になった。  第二次世界大戦前夜、陸軍が結成した通称「秋丸機関」に当時一流の経済学者たちが集結し、英米仏ソ中の連合国、日独伊などの枢軸国双方の経済、社会情勢を徹底的に分析し、それぞれの国家の戦争遂行能力を評価した幻 [続きを読む]
  • 重病サインを見逃す医師の無知と患者の過信
  • 重病サインを見逃す医師の無知と患者の過信 2018/11/25 東洋経済ONLINE 北原 雅樹 : ペインクリニック専門医、麻酔科医 長引く体の痛み(慢性痛)の特徴の1つとして、医療機関を受診したくなるような強い痛みを患者さんが感じているにもかかわらず、痛みの原因となるような異常が見つからず、なぜ痛いのかがよくわからない、ということがある。 慢性痛は直ちに命が危険になるような病気ではないのだが、毎年500人以上の患者さんを [続きを読む]
  • 「自己責任論」の前提と限界、・人の尊厳・被害者・貧困・・・
  • 起源は江戸時代の「自己責任論」 論者が分析するその姿 2018.12.01 NEWSポストセブン  ここまで世論が極端に割れることは、珍しい。内戦下のシリアで、武装勢力に拘束されたジャーナリストの安田純平さん(44才)が10月末、約3年4か月ぶりに解放されて帰国したことについての、日本社会の反応である。  日本政府による渡航自粛要請を無視して現地入りした後、武装勢力に拘束されて多額の身代金を要求された安田さんを待っていた [続きを読む]
  • トップ営業マンが接客や雑談で「絶対に言わない一言」とは何か
  • トップ営業マンが接客や雑談で「絶対に言わない一言」とは何か 2018/11/29 ダイヤモンドオンライン(菊原智明 ) ちょっとした一言や相づちが、その場の雰囲気を一気に悪くしてしまうことがある。トップ営業マンと呼ばれる人々は、場を盛り上げることを第一に考え、そうした一言を言わない人たちである。(営業サポート・コンサルティング代表取締役、営業コンサルタント 菊原智明) ****************************場の雰囲気を盛り [続きを読む]
  • 「疲れ」がいつまでも取れない人の根本原因
  • 「疲れ」がいつまでも取れない人の根本原因 重要なことは「疲れ」からの急速な回復だ 2018/11/28 東洋経済オンライン 竹下 雄真 : デポルターレクラブ代表 重要なことは「疲れない」ことではなく「疲れからの急速な回復」だ――。疲労の仕組みやリカバリー(回復)方法について、多くのスポーツ選手や経営者の肉体改造に携わるデポルターレクラブ代表の竹下雄真氏の著書『ビジネスアスリートが実践する 最強のリカバリー術』(監修:本 [続きを読む]
  • 自律神経を乱す、「考え方の悪いクセ」の正体
  • 自律神経を乱す、「考え方の悪いクセ」の正体 失敗の「拡大解釈」をしていませんか 2018/10/06 東洋経済 原田 賢 : 「自律神経専門」整体師 ******************************「なんだか眠れない……」「なんとなく胃の調子が悪い……」「なぜか胸が苦しい……」こういった不調は、自律神経乱れが原因かもしれません。自律神経の乱れは、長引くとうつ病をはじめとするさまざまな疾患を引き起こすおそれがあります。本稿では、『忙しいビジ [続きを読む]
  • 予防に役立つ。風邪をひきやすくなる行動パターン10
  • 予防に役立つ。風邪をひきやすくなる行動パターン10 2018年11月25日 ライフハッカー[日本版] 冬になるとずっと風邪をひいているような気がする? あなただけではありません。 もちろん、ほかの人より風邪をひきやすい体質なのかもしれませんが、具合が悪くなる(そして、ほかの人に細菌をうつす)確率が上がるような行動(実はたくさんあります)を取っている可能性もあります。 「風邪はとってもうつりやすいのです。風邪のウイル [続きを読む]
  • 妊婦への医療費加算 自己負担をなくせないか
  • 妊婦への医療費加算 自己負担をなくせないか 毎日新聞「社説」2018年11月25日   妊娠している女性が医療機関の外来を受診すると一般の患者より多く窓口負担をしなければならない。今年4月から導入された「妊婦加算」という制度のためだ。  病院で自己負担分を払うときに初めて知った人が多く、「妊婦増税」「妊婦いじめだ」との批判が秋ごろからネットで拡散している。  厚生労働省は加算の額や趣旨を説明したリーフレットを [続きを読む]
  • 日産ゴーン氏、異常な強欲さの裏側
  • 片田珠美「精神科女医のたわごと」 「日産の金は俺の金」…ゴーン氏、異常な強欲さの裏に「例外者的な特権意識」と 幼少期の屈辱 2018.11.22 Business Journal  日産自動車のカルロス・ゴーン容疑者が自身の報酬を約50億円過少に申告したとして、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で逮捕された。この逮捕を受けて記者会見した日産の西川廣人社長は、社内調査の結果、3点の重大な不正行為が判明したと述べた。 [続きを読む]
  • 中高年の哀しみただよう サラリーマン川柳傑作選10
  • 中高年の哀しみただよう サラリーマン川柳傑作選10 2018/11/23 NEWSポストセブン  毎年数々の名作が誕生する「サラリーマン川柳」。歴代の優秀作品を眺めていくと、そこには世代間のギャップが表れている。これぞ、という作品を一挙紹介する。 【括弧内は雅号。寸評はネットニュース編集者の中川淳一郎氏】 ●どうなった? 「確認します」はやってません(2015年、受け流し丸) 「確認します」とか「了解しました」とか「承知し [続きを読む]
  • 「安倍内閣の産業廃棄物」片山さつき大臣
  • 元木昌彦の深読み週刊誌 「安倍内閣の産業廃棄物」 片山さつき大臣 本物の産業廃棄物会社から寄付100万円 2018/11/23 J-CASTニュース 週刊新潮曰く「安倍内閣の産業廃棄物」状態になっている片山さつき地方創成大臣だが、今回は静岡県御前崎市で、片山大臣が誘致に尽力した産廃処分場が大騒動を巻き起こしているというのだ。 登場するのが御前崎市の阿南澄男市議で、片山の秘書の肩書も持っている。彼が昨年11月(2017年)、産廃 [続きを読む]
  • 成績がいい子はノートの取り方にコツがある
  • 成績がいい子はノートの取り方にコツがある 黒板を黙々と書き写す  板書の大きすぎるムダ 2018/11/22 東洋経済 石田 勝紀 : 一般社団法人教育デザインラボ代表理事、都留文科大学特任教授 *****************************小学校2年生男子を持つ母親です。学校生活で、ノートへの板書が苦手です。日によって、特に国語は取り組もうとしない、テストを見るかぎり内容はある程度理解しているのに書いたり書かなかったりしています。 [続きを読む]