小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供469回 / 365日(平均9.0回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • 何をやっても続かない!? 「いつも三日坊主」の解消法3つ
  • 何をやっても続かない!?「いつも三日坊主」の解消法3つ 2017年10月18日 Googirl 何となく恥ずかしいし、もしかすると人によってはちょっとだらしないと思われてしまうこともあるかもしれない……というような理由から、わざわざ口にはしないけれど「何をやっても続かない」とか「いつも三日坊主なの」という人も実はけっこう多いのではないでしょうか? 実は筆者も……わりと続けられないタイプなんです(やはり声を大にして言った [続きを読む]
  • 自民党がテレビを恫喝しネトウヨ煽動!
  • 安倍自民党のあくどすぎるメディア戦略! 広報副本部長に抜擢の和田政宗がテレビ番組を名指しで恫喝、ネトウヨ煽動 2017.10.17 LITERA編集部  自民圧勝が伝えられる衆院選。調子に乗った自民党がまたぞろ、テレビ報道に報道圧力を加え始めた。2014年の解散総選挙では、安倍首相の側近である萩生田光一衆院議員による在京キー局への「圧力文書」の送付が発覚したが、今回は、自民党のネトウヨ議員・和田政宗参院議員がその先兵役を [続きを読む]
  • にんげんだもの?=福本容子
  • ウラから目線 にんげんだもの?=福本容子 毎日新聞2017年10月16日 東京夕刊  今年こそ彼氏を見つける。痩せる。お金をためる……。新年の抱負は大きく、はかない。実行できないばかりか、今ごろになると何を誓ったかさえ思い出せない。  元は同じ自分の銀行口座なのに、クレジットカードで払う買い物は、お財布から現金を出す場合より、太っ腹になってしまう。  どちらもよくある話なのだけど、こうした人間の行動や心理を経 [続きを読む]
  • 衆議院選挙が始まった 本当に「3極」の争いなのか
  • 松尾貴史のちょっと違和感 衆議院選挙が始まった 本当に「3極」の争いなのか 2017年10月15日 毎日新聞(松尾貴史)  衆議院選挙が始まったが、テレビでいまだに「3極の争い」「三つどもえの戦い」と解説されている。この「3極」という言葉に、少々違和を感じる。「極」の意味は一つではないかもしれないが、「ごく」と読む場合を除いては、一方の端、という意味だろう。極が三つもあるというのはどういう状況だろうか。北極と南 [続きを読む]
  • 山本太郎、改憲翼賛体制とどう闘う?
  • 山本太郎が街頭で叫ぶ!「この政治状況でも闘う方法はある!!」改憲翼賛体制にどう抗うのか? 2017.10.14 LITERA編集部  今回の総選挙の結果によっては、改憲勢力が改憲に向けた動きをさらに本格化させてゆく可能性も高い。目の前の選挙はもちろん、その先の憲法をめぐる戦いに向けて、インタビュー前編で「今から、何人仲間を増やせるか」「正解は見つかっていない」と語った山本太郎参院議員。そこに向けた活動のひとつが、夏に [続きを読む]
  • 電通、人の命が失われても罰金50万円
  • 電通の過労死裁判、「人の命が失われても罰金50万円」が象徴する日本の現実 2017.10.13 Business Journal 文=深笛義也/ライター  労働基準法違反罪に問われていた電通に対して、東京簡易裁判所は10月6日に求刑通りとなる罰金50万円の判決を言いわたした。  電通では2015年12月に新入社員だった高橋まつりさんが長時間労働の末に自殺しており、違法残業の問題が取り沙汰されていた。9月22日に開かれた初公判では、同社の山本敏 [続きを読む]
  • 大手メディア衆院選情勢調査の結果は
  • テレビ・新聞の衆院選情勢調査結果を入手! 自民が270を超える一人勝ち、改憲勢力も8割超えの恐怖 2017.10.11 LITERA編集部  衆院選公示日から早くも3日が経過したが、この週末から週明けにかけて、マスコミ各社は一斉に「情勢調査」を行った。「情勢調査」とはマスコミ各社が公示日前後に行なっている調査で、数字は公にされないが、新聞紙上などで情勢の予測の根拠として用いられているものだ。  そんななか、本サイトは、NHK [続きを読む]
  • 日産も、神鋼も組合はなにも出来なかったのか
  • 日産も、神鋼も組合はなにも出来なかったのか 2017年10月10日大西宏 ビジネスラボ代表取締役 日本の労働組合が、ベア交渉をしたり、議員さんを国会に送り出すために選挙を手伝う以外に、どんな役割を果たしていのかはよくわからないのですが、そもそもは、組合員の方々、また属している会社とは運命共同体にあるはずです。今回の日産の資格を持たない社員が検査していた問題にせよ、神鋼のアルミと銅製品の性能データの改ざんにつ [続きを読む]
  • 大政翼賛会選挙に加担の大マスコミ
  • 党首討論は目くらまし 大政翼賛会選挙に加担の大マスコミ 2017年10月10日 日刊ゲンダイ  10日公示された総選挙の結果によって、「戦後日本」が最大の曲がり角に直面するのは間違いない。  安倍首相と希望の党の小池代表、独裁的なペテン師2人が断罪されない限り、選挙後に現れるのは「自民・公明・希望・維新」による巨大な保守連合であり、安保・外交における「野党」の完全消滅である。つまり、この国の民主主義は瀕死の瀬 [続きを読む]
  • 傍観者でいるとツケ
  • 傍観者でいるとツケ ノンフィクション作家・保阪正康氏 毎日新聞2017年10月9日【聞き手・栗原俊雄】  今回の衆院解散で、安倍晋三首相は「国難突破解散」と述べた。私は「国民愚弄(ぐろう)解散」だと思う。森友、加計両学園の問題で何の説明も議論もないまま、臨時国会を平気で冒頭解散した。以前、安倍首相は国会の答弁で行政府の長である自分を「立法府の長」と述べた。間違いだが、これまでの国会運営を見る限り、本当にそ [続きを読む]
  • 安倍首相の土俵に乗ってはいけない 総選挙「本当の争点」
  • 安倍首相の土俵に乗ってはいけない 総選挙「本当の争点」 2017年10月8日 日刊ゲンダイ 浜矩子 同志社大学教授  今度の総選挙は当初、安倍首相のご都合主義解散への賛否と、それを自ら「国難突破解散」と名付けたことが最大の焦点でした。もちろん、安倍首相という「国難」を突破するという意味ではその通りなのですが、そこへ「希望の党」なる不気味な存在が出てきて、どうも有権者がまともな選択をできないような異様な与野党対 [続きを読む]
  • 山本太郎「リベラルをひとりも減らすな」
  • 総選挙を前に山本太郎に直撃!「リベラルをひとりも減らしちゃいけない」立憲民主党にもエール 2017.10.07 LITERA編集部  総選挙を前に、小池百合子都知事率いる新党・希望の党が登場したかと思ったら、前原誠司代表とグルになって民進党を併合しリベラル派議員たちを“排除”、一方の民進党リベラル系の枝野幸男氏が立憲民主党を立ち上げ……めまぐるしく政治状況が動くなか、あの男は何を考えているのだろうか。  新宿西口で連 [続きを読む]
  • 群馬大学付属病院の事例は医療事故ではなく犯罪に近い
  • 医療事故を起こす医師は「謙虚でない」のか?群馬大学付属病院の事例は医療事故ではなく犯罪に近い 2017.10.04 ヘルスプレス 中村祐輔(なかむら・ゆうすけ) シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センター副センター長。  ネットニュースを見ていると「下手過ぎる医師の恐怖、病室の惨劇はこうして起きた」というタイトルの記事があった。群馬大学付属病院で起きた医療事故に関して、首藤淳哉さんという著者がコメントを [続きを読む]
  • 極右の独裁者2人が“悪魔対決”の醜悪
  • 構図が見えた総選挙 極右の独裁者2人が “悪魔対決”の醜悪 2017年10月5日 日刊ゲンダイ  衆院選は「自民、公明」「希望、日本維新の会」「立憲民主、共産、社民」の3極で争う構図が固まった――。メディアは当たり前のように書くが、有権者はこれを真に受けると間違える。小池百合子都知事が代表を務める「希望」は仮面をかぶった“エセ野党”だ。安倍VS小池の対決なんて、極右同士の主導権争いであり、グロテスクな権力闘争 [続きを読む]
  • 所属議員を徹底監視 小池氏が隠し持つ“女ヒトラー”の素顔
  • 所属議員を徹底監視 小池氏が隠し持つ“女ヒトラー”の素顔 2017年10月4日 日刊ゲンダイ  “女ヒトラー”の正体が見えてきた――。希望の党の規約で設置されることになったガバナンス長。「代表を補佐して党内調整や法令順守を担う」とされているが、さしずめ、党内の特高警察あるいはゲシュタポ(ナチス秘密警察)と言っていい。 「ガバナンス長は、幹事長に次ぐ権限を持ち、国会議員以外も対象。小池代表が指名し、党に所属する [続きを読む]
  • 希望の党「政策協定」に滲み出た低すぎる品位
  • 希望の党「政策協定」に 滲み出た低すぎる品位 第9項目に「公認が欲しければカネを出せ」 2017年10月03日 東洋経済 安積 明子 : ジャーナリスト 「政策協定書にサインする時、まず10回深呼吸した。そして鼻をつまんで一気に名前を書きあげたんだ」 民進党から希望の党に移る予定の前衆院議員は10月2日、筆者の取材に対して吐き捨てるようにこう言った。前議員がサインしたのは、希望の党に提出する「政策協定書」。民進党は10月1日夜 [続きを読む]
  • 相手をなぜかイラッとさせる「3つの禁句」
  • 相手をなぜかイラッとさせる「3つの禁句」 2017年10月02日 東洋経済 大野 萌子 : 日本メンタルアップ支援機構 代表理事 こんにちは。生きやすい人間関係を創る「メンタルアップマネージャ?」の大野萌子です。 相手をイラッとさせる一言 誰かと話をしていて、イラッとすることはありませんか? あからさまな暴言や蔑むような言葉ならわかりやすいですが、問題なのは、普通のやり取りの中に潜む、心理的な暴力の応酬です。 使うほうと [続きを読む]
  • 予知できずとも減災を
  • 週のはじめに考える 予知できずとも減災を 2017年10月1日 東京新聞「社説」  「地震を予知したら警戒宣言を出す」という虚構がなくなります。しかし、南海トラフ巨大地震は必ず起きます。自らの命は自ら守る心構えが大事です。  東海地震はかつて「明日起きても不思議ではない」と言われました。予知を前提に一九七八年、大規模地震対策特別措置法(大震法)が施行されました。予知ができれば、対処の仕方もあります。警戒宣言が [続きを読む]
  • 定年して「暴走老人」にならないための5原則
  • 定年して「暴走老人」に  ならないための5原則 年を取ったらおカネよりも大事なことがある 2017年09月30日 東洋経済 大江 英樹 : 経済コラムニスト、オフィス・リベルタス代表 高齢者の傷害・暴行犯は、20年前の20倍に激増 「老後の三大不安」と言われるのが「病気」「貧困」「孤独」です。 この3つの中で、万人に共通する最大の関心事は「病気」でしょう。誰にとっても、何をするにしても健康であることは大切ですから、これにつ [続きを読む]
  • 10・22衆院選へ 混迷の中に光明を
  • 10・22衆院選へ   混迷の中に光明を 2017年9月29日 東京新聞「社説」  混迷の中での衆院選である。老舗政党が急造新党に合流する急展開だ。「安倍政治」の対抗軸となり得るのか。慎重に見極めて、貴重な票を投じたい。  衆院がきのう解散され、十月二十二日の投開票日に向けて、事実上の選挙戦に入った。  安倍晋三首相は解散理由に、消費税率引き上げによる増収分の使い道を変更する是非を問い、ミサイル実験を繰り返す [続きを読む]
  • 希望民進合流、小池百合子に騙されるな
  • 希望の党と民進党の合流は大政翼賛会だ! 騙されるな、小池百合子が原発ゼロや消費増税ストップをやるはずがない 2017.09.28 LITERA編集部  民進党・前原誠司代表が小池百合子率いる「希望の党」に民進党が合流する方針を打ち出した。前原が代表に選ばれたときから、保守連合的な流れに傾く可能性は想像していたが、まさかここまでとんでもない展開になるとは……。民進党の有田芳生参院議員が指摘していたように、これはまさに悪 [続きを読む]
  • 国会論戦経ず解散 戦後初 野党の開会要求 98日放置
  • 国会論戦経ず解散 戦後初 野党の開会要求 98日放置 2017年9月27日 東京新聞  安倍晋三首相は二十八日召集の臨時国会冒頭で衆院を解散する。国会召集直後の「冒頭解散」は二十一年ぶり、戦後四回目となる。その中でも今回はさらに異例中の異例となる。改造内閣を含む新内閣が、本格的な国会論戦を経ずに解散するのは戦後初だからだ。  (中根政人)  憲法に基づく野党の臨時国会開会要求から九十八日も放置した末の解散と [続きを読む]
  • 余命の物差しにならない? 平均寿命のウソ・ホント
  • 余命の物差しにならない? 平均寿命のウソ・ホント 2017.9.26 All About 「死亡年齢の平均」ではない! 意外と複雑な平均寿命の算出法 人口統計の一つに、「生命表(life table)」というものがあります。意外かもしれませんが、皆さんがよく耳にする「平均寿命」というものは、この生命表の中で基本となる数値(関数)ではありません。 100人の死亡した年齢を足して100で割った数値、というような単純なものではないからです。 な [続きを読む]