かのこ さん プロフィール

  •  
かのこさん: 自閉症の心模様〜ver2
ハンドル名かのこ さん
ブログタイトル自閉症の心模様〜ver2
ブログURLhttps://ameblo.jp/shhwg988/
サイト紹介文深い眠りの世界から目覚め、魂存在そのものの様に・・カオスの世界、揺れる心の狭間で旅を続ける・・
自由文母子連動の、自閉症・圏内の『アスペルがー症候群』では、ありますが・・
私自身の内側に在る想いを詩に託して、書き綴ってゆきたい・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/11/26 21:14

かのこ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 人々の心がどんなに汚染されても 彼方の空にはいつも星々が煌めく・・ 
  • 本当の強さとは ・・ 人々の心の汚染が世界中に蔓延りゆけども彼方の空には煌めく星たちが輝き人々の心を暖めてくれる 太陽の陽射しが世界を照らし続けてくれる ・・ 心の眼(まなこ)を開いて見つめてみれば大切な心の在り処が見えてくる ・・ 心の耳を澄ませ 聴いてみれば透明な波動の魂の声が聴こえて来る筈だから ・・ だから ・・どんなときにも己自身の心を信じて生きてゆこう ・・ だから ・・真の優しさを忘れず [続きを読む]
  • 思考は・・何処から 降りてくるのだろう・・
  • 思考は・・何処から 降りて来るのだろう・・ 静寂な時の中に己自身の魂を そっと くゆらせ音の葉に 想いを乗せて辿り来た 人生時間を振り返る・・ 幸せの容は ひとつではないけれど・・心が 真の癒しに満たされ元々の 願い在り処へと舞い戻ることが出来たならば・・ それは 何時しか・・優しき慈雨となってこの身を癒し包んでゆく 私自身がどうしても失くしたくは無い尊く 大切な時間・・ それは音の世界の中で 心 癒 [続きを読む]
  • 新年 明けまして、おめでとうございます。
  • 2018年、明けましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりました。2018年が皆様にとって希望の年と成ります様に。 新年、明けまして、おめでとうございます。 本年も、宜しく、お願い致します。 去る雉に    替りし犬が         堰を切り 勇猛果敢         招福の声 −− 以上 by ヒロ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ↑(尚、画像、短歌はヒロさん [続きを読む]
  • 数年間の我が子の 消息不明から〜 居場所の判明が・・!
  • 我が子はこの数年間、消息不明になっていました・・その時間の中で本当に辛く哀しい想いで日々の時間を過ごしてきました・・! それでも天は見離なさずに我が子の生存を守っていてくれた!(助力してくださった方の想いと手のおかげで・・!)まだまだ、これからの試練の時間は与えられているけれど・・私は、我が子をこの地上へと存在させる為の媒体として 親子という縁(エニシ)を紡いで 今生の約束を果たす為に 魂レベル [続きを読む]
  • 私の追憶ノートから〜 私のキーワードはいつも”風”だった・・
  • 人は 皆・・何かを犠牲にして人生の橋を渡っている・・苦しいこと・・ 辛いこと・・哀しいことの無い人など居ない筈・・!それぞれに ・・様々に想い悩み 人生の河を渡っている・・ それが生きること・・ 生きてゆくことだから・・私のキーワードはいつも ”風” だった・・! 私の内側に存在している もう一人の 私 !其れが単なる 私自身の 分身として在るのか・・ 私を守ってくれているものとして在るのか・・ [続きを読む]
  • 2017年 新たな年を迎えて 〜
  • 2017年新しい一年が始まりましたこの新たな一年が私達人類にとって希望に満ちた年と成りゆくことを願うばかりです・・ (画像はヒロさんが作ってくれました・・^^) 昨年は母が亡くなり、寂しい想いと共に生前の母との思い出を辿っていました。あっという間に半年が過ぎ、日常の慌ただしさの中に在ながらも、幼少期の母との関わりを振り返りつつ2016年の扉をゆっくりと閉め、2017年の扉を開けました・・&n [続きを読む]
  • 母の告別式は七夕の日でした・・
  • 母が旅立ちました・・母が亡くなったのは 6月30日でしたが・・通夜、告別式は7月6日、7日に行われました・・長年、関東の埼玉県の医療施設で入院・加療中でした。(亡くなる数年前からは寝たきり状態になってしまっていて・・)私は我が子のグループホーム入所に伴い、関西圏へと10年ほど前に転居して来ていました・・(私も我が子も障害手帳保持者であった為、様々な困難と直面しながらも必死でした・・)最期の時の知ら [続きを読む]
  • 遠い記憶の 扉の向こう・・
  • 遠い記憶の 扉の向こう・・解れた 心の隙間からいのちの カケラがポロ・・ポロと・・ 零れ落ちた・・記憶の回廊を 辿りゆけば其処に浮かびあがってくるのは幼少期の 私自身の姿・・不可視の世界に 咲くいのちの 花や中空に漂う 原子の微粒子に 魂を乗せて 遊んでいた不可思議ないのちの 万華鏡の如く心の秘境に 咲いた小さな 一輪の白い花の 想像の物語が 凝縮されて魂の語りべに 寄り添われて優しく 紐解かれゆ [続きを読む]
  • 過去の記事 …