kkmyo さん プロフィール

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kkmyoさん: 中韓を知りすぎた男
ハンドル名kkmyo さん
ブログタイトル中韓を知りすぎた男
ブログURLhttp://kkmyo.blog70.fc2.com/
サイト紹介文中国韓国と関わったビジネスマンのブログ
自由文中国韓国と関わったビジネスマンのブログ 外国人とのビジネスで知った彼らの本質、政治家や評論家には見えない視点で迫ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/11/27 17:45

kkmyo さんのブログ記事

  • 韓国国民をだまして大統領になった男 「1月16日(火)」
  • 4〜5日前の韓国新聞には「慰安婦問題破棄」と大きく載っているそうです。(韓国元当社の社員からの情報)この韓国新聞報道で韓国民の多くは慰安婦問題での日韓合意は完全に破棄されたと思っています。しかし文在寅は「公式合意という事実は否定できないが慰安婦問題は誤っており、解決せねばならない」という矛盾に満ちた言葉を発しています。そのうえ「日本が慰安婦問題での事実を認め、心からの謝罪し、教訓として再発防止に向け [続きを読む]
  • くたばれ「嘘つき朝日新聞」    1月9日(水)
  • 「朝日新聞が1年で70万部減、朝日という巨木が揺らいでいる」もう一息で、朝日の息の根を止められる。「やっと分かったのか!」「今ごろ気付いたのか!」高齢者の堅い頭が徐々に覚醒を始めたように感じたのは錯覚だろうか!高齢者の一部が日本の置かれている現実がやっと理解できたようです。彼らは今までどんなまずい状況に陥った際でも現実を認識しようとはしませんでした。それは「社会の公器」と言われてきた新聞やテレビのニ [続きを読む]
  • 「人生には必ず第二幕がある」 2018年1月5日
  • あけましておめでとうございます。年末、ブログ復活の予告にたいして多くの方よりコメントを頂き只々感激しております。懐かしいお名前も数多く拝見して勇気が湧いてきました。その中でもいつも見識高いコメントをお書きになっているナポレオン・ソロ氏の文面を見て衝撃を受け、深く心を痛めています。そこで今日は政治・経済を離れて私の2017年以前を総括してみます。私も9年前、町医者でPSA(前立腺がんを疑う目安となる数値) [続きを読む]
  • 復活の日
  • 今年も残すところあと数日になりました。来年からぼちぼち私の拙いブログを再開する予定です。去年の12月から1年間ブログを怠けてしまいました.体調がすぐれなかったせいもありますが、それより不気味な恐怖に負けてしまい、結果軽いうつ病になり精神的に気弱になってしまったからです。しかしこの1年間多くの方から励ましの言葉を頂き、お陰で体調も徐々に回復し、精神的にも立ち直ってきました。1月のトランプ米大統領就任で幕 [続きを読む]
  • 「韓国は終わった」   12月28日(水)
  • 「韓国は終わった 」   韓国というどうしようもない国をまともに相手にしてはいけない。毎月送って頂いているニュースレターに鷹司真氏の「崔順実ゲート、その真実」を読み、そのあまりのおどろおどろしさにショックを受けています。あまりの長文のため簡単に要約してみます。「こんにち朴槿恵大統領を窮地に追いやった崔順実と父親の崔太敏氏にどんな負い目を持ち、何の弱点を握られたために、このように振り回されたのか?「朴 [続きを読む]
  • 「反日地獄」で前が見えなくなった韓国    12月21日(水)
  • 前回、韓国政治のキーポイントは反日である。その反日を捏造した張本人は李承晩であると書きました。そして李承晩の作った捏造歴史教科書を真実の歴史教科書に書き改めなかったクネの父である朴正煕元大統領も「反日地獄」の同罪であると私は思っています。それでは、真実の歴史を知っているはずの朴正煕元大統領は、何故李承晩の作った捏造教科書を破棄しなかったのか?その答えは彼の著書の中にあります。「我が半万年の歴史は、 [続きを読む]
  • 反日の根源は李承晩    12月14日(水)
  • 朴槿恵大統領 弾劾案可決 「歴史的な日、国民の力で成し遂げた」9日朴槿恵大統領の弾劾案が可決されたソウルの国会。可決を発表すると、国会を取り巻いた市民は屋外の大型画面の前で飛び上がって喜んだ。」(産経新聞)韓国民は親北左翼たちに完全にはめられた、朴大統領のスキャンダルを連日、新聞・テレビで騒ぎ立て、デモを誘導して国民の怒りと不満を高めた。しかし朴槿恵を追い出してもこの国は決して良くならない、むしろ [続きを読む]
  • 社会主義に変容する韓国    12月7日(水)
  • 韓国民の最大の不幸は、国のために命を捧げるリーダーがいない、国民を正しく導くリーダーがいない、韓国民はなぜこれほどまで愚民になってしまったのか、韓国最大の不幸は左翼(親北極左勢力)が国家の権力を司る中枢機関にまで奥深くしっかりと根を下ろしていることです。そのような国家にしたのは、金大中・廬武鉉政権です。この両政権が韓国を10年間も統治して、韓国の国家基幹組織(軍、警察、司法、行政)などに左派(従北思 [続きを読む]
  • 南北統一は地獄への入り口   11月29日(水)
  • 「日韓、軍事情報協定を締結」の新聞報道を見て、日本側の情報分析の粗略ぶりには、いつも疑問を感じています。この協定は、国同士で軍事上の機密情報を提供し合う際、第三国への漏えいを防ぐために結ぶ協定です。秘密保全の対象は軍事技術だけでなく、戦術データや暗号情報、高度のシステム統合技術など広範囲に及びます。日本はこれまでに米国やNATOなどとこの協定を締結しています。つまり味方同士だから当然の協定です。しかし [続きを読む]
  • ヘル朝鮮にはつける薬がない     11月23日(水)
  • 朴槿恵大統領のスキャンダルをテレビや新聞の凄まじい報道ぶりを見せられて、自業自得とはいえ少し可哀想になってきました。韓国歴代の大統領は彼女の父親である朴正煕大統領以外は、自分の利益しか考えない悪人か北朝鮮の傀儡しかおりません。しかし朴槿恵は無能ではあるが父親と同じで私腹を肥やしてはいない。私腹を肥やしたのは大統領の親友である「崔順実」です。彼女が大統領の権限を利用して公私にわたり好き放題したのです [続きを読む]
  • トランプ氏勝利大歓迎   11月16日(水)
  • マスコミの予測に反してトランプ大統領が誕生しました。世界中がトランプ氏当選で仰天しています。しかし一番びっくりしたのはトランプ自身かもしれない。例によって新聞、テレビの評論家たちの分析は「怒れる白人男性がトランプを大統領にした」「古い体質のクリントンが大統領になっても、米国は何も変わらない」「クリントンは米国社会で支配層を象徴する「エスタブリッシュメント」の一員であると言っています。しかし誰が大統 [続きを読む]
  • 日本の敵は左翼と在日   11月9日(水)
  • 憲法公布70年を記念して、木曜日のニュースステイションで佐藤功氏の「憲法と君たち」の復刻版が取り上げられていました。キャスターも、隣に座っていたコメンテーターも「憲法を守り、戦争をさせない」という一種の印象操作で日本国民を誘導し、国を弱体化させる目的で、いんぎんに喋っていました。そして佐藤功氏の著書の中にある「憲法が君たちを守る、君たちが憲法を守る」という言葉をまるで神の啓示のごとく絶対視していまし [続きを読む]
  • 在日朝鮮人の反日は白丁の出身を隠すため    10月26日(水)
  • 「国は内部から滅びる」とよく言われます。テレビ、新聞、政治家、役人その他多くの影響力を与える部署に在日が入り込んで日本を非常におかしくしてきました。その結果牙を抜かれ、去勢された日本国家は今、内部に多くのがん細胞を抱えながら、前門の虎と後門の狼に睨まれ、在日に支配されたメディアは日本人を覚醒させぬよう洗脳、謀略、歴史を捏造してきました。そして在日たちは戦後永く日本人の生き血を吸い続けてきました。し [続きを読む]
  • 韓国社会の闇       10月5日(水)
  • 「もう止まらない!韓国経済の崩壊!」というような文言が多く見られるようになってきました。しかし日本のテレビでは一切、韓国崩壊というニュースを報じることがありません。私は韓国ビジネスから手を引いてすでに13年になります。手を引く5〜6年前から代表取締役を韓国人に渡し、2〜3年前には持ち株も全量韓国人に売ってきました。あれから13年、私が手を引いてから一時は繁栄を極め、済州島に廃業となったホテルを買い美容整形 [続きを読む]
  • 韓国に因果応報    9月28日(水)
  • ドイツ南西部にあるフライブルグ市で計画していた慰安婦像の設置が、独側の拒否で実現不可能となった。韓国の水原市は欧州初の慰安婦像設置を目指し、今年5月、フライブルグ市長に像の共同設置を提案したが拒否された。韓国メディアは、日本側から圧力があったと批判している。(産経新聞)韓国のしつこさ、いやらしさには限度がない。日本は韓国と一刻も早く国交を断絶して、付き合うのをやめましょう、我慢にも限度があります。 [続きを読む]
  • 滑稽な習近平    9月21日
  • 最近の中国の稚拙なエゴまる出しは、なんばグランド花月で毎日公演している吉本新喜劇より面白い。劇に出てくる赤や緑や白い派手な背広を着たヤクザたちは商店街の人たちを追い出して地上げを企てるが、最後は商店街の人たちが団結してヤクザを追い出すというストーリーです。南シナ海をめぐる仲裁裁判所の裁定を「紙くず」と全面否定して、国際的な法や秩序を無視して傍若無人に振る舞う習近平は吉本新喜劇に出てくる派手な背広を [続きを読む]
  • 自ら墓穴を掘る習近平   9月14日(水)
  • 最近の安倍首相の中国包囲網づくりは「お見事」の一言です。おかげで習近平の外交は見るも無残、やることなす事ことごとく裏目にでています。程永華駐日大使は「日本は南シナ海で緊張を高めるべきでない。当事者ですらない」と牽制していますが、国際社会は中国こそ緊張を高めている張本人である」といっています。テレビを見ていますと安倍首相を批判する事しか知らない馬鹿な評論家は「中国をこれ以上刺激することは両国の緊張を [続きを読む]
  • 恐怖が天から降りてくる            9月7日(水)
  • 前回、中国はなぜ尖閣に対する攻撃を躊躇しているかを解明しました。もう一つ中国が攻撃に踏み込めない最大の要因があります。それは山峡ダムです。中国の軍事情報サイト「捷訊網」は「米国や台湾と戦争の事態になった場合山峡ダムがミサイル攻撃を受け破壊された場合には、戦争に必要な軍部隊も水に飲まれ、民間人の被害は数億人にのぼる」と書かれています。記事は次に、尖閣諸島で対立する日本による攻撃も取り上げています。奇 [続きを読む]
  • 米中が激突? 8月31日(水)
  • 前回書いたように、中国はなぜ尖閣に対して即攻撃を開始しないのかを、解明したいと思います尖閣諸島周辺の海域に中国公船20隻以上とともに400隻以上の武装した中国漁船が押し寄せているにも関わらず、尖閣に上陸するのをためらっています。中国の戦略はアメリカが参画する前に尖閣を素早く占領することです。そうすればアメリカは手を出さない。アメリカが尖閣に安保条約第5条が適用されると言っていますが、日本が実効支配してい [続きを読む]
  • 幼稚な戦争を仕掛ける習近平    8月24日(水)
  • 日本国民の多くがリオのオリンピックに夢中になっていますが、そのすきをついて、中国は尖閣諸島周辺の海域に中国公船20隻以上とともに400隻以上の中国漁船が押し寄せています。その漁船に訓練を受けた多数の海上民兵が乗り込んでいることが産経新聞によって分かりました。8月に入ってからのこの異常事態は明らかに日本に戦争を仕掛けています。中国の狙いは自衛隊が実力で中国船を排除することを待っています。なぜなら「日本が先 [続きを読む]
  • コラ!中国いい加減にしろ!      8月17日(水)
  • 沖縄県の尖閣諸島周辺の公海上で、中国漁船とギリシャ船籍の貨物船が衝突し、漁船が沈没する事故が発生。尖閣諸島の領海を警備中だった海上保安庁の巡視船が、海に投げ出された中国漁船の乗組員6名を救助しました。この件に関し中国外務省は当初日本側が救助した点に触れませんでしたが、華春瑩・副報道局長による2回目の談話では、「日本が表した協力と人道主義精神を賞賛する」と事故に言及し、日本に謝意を表明しています。(産 [続きを読む]
  • 反日日本人の正体        8月10日(水)
  • 和歌山出身の政治家が3人も(二階俊博、世耕弘成、鶴保庸介)安倍政権に入閣したことを受けて「和歌山が安倍政権の要、地元沸く」と載っています。その記事の中で二階氏の秘書を務め、側近として仕えきた中村裕一県議は「和歌山の政治家は、地方の厳しさをしっている。必ず弱者のための政治をしてくれるはずだ」との言葉も一緒に載っていました。中村県議は記者にむかって良いことを言ったつもりだろうが,所詮県議のレベルです。 [続きを読む]