kkmyo さん プロフィール

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kkmyoさん: 中韓を知りすぎた男
ハンドル名kkmyo さん
ブログタイトル中韓を知りすぎた男
ブログURLhttp://kkmyo.blog70.fc2.com/
サイト紹介文中国韓国と関わったビジネスマンのブログ
自由文中国韓国と関わったビジネスマンのブログ 外国人とのビジネスで知った彼らの本質、政治家や評論家には見えない視点で迫ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/11/27 17:45

kkmyo さんのブログ記事

  • 河野太郎外務大臣は本物か?  11月14日(水)
  • 日本にも、やっとまともな外交官が出てきました。河野太郎外相は就任以来韓国を非難することに躊躇しない。今までの外交官は遺憾を表明するだけで後は何もしない。しかし河野外相は、はっきりと抗議し、行動に移します。戦後、こんなにブレずに毅然とした態度で物言う頼もしい外務大臣が現れたことがあったでしょうか?これまで延々と続いていた弱腰外交や、国内のヘタレ政策に辟易としていたので、非常に頼もしく是非安倍首相の次 [続きを読む]
  • 嘘とパクリと裏切りの国  11月7日(水)
  • 朝鮮民族の歴史がどれほど、おぞましいものであったかを知らずには、今日の韓国人の心理やその行動様式を理解することはできない。「朝鮮人の歪んだ品性 10月17日」「朝鮮人特有の精神欠陥10月24日」を歴史に沿って記述してきましたが、途中で安倍首相の中国訪問に危険な罠を感じて「トランプは神が遣わした戦士だ!10月31日」を載せました。今回は再び朝鮮問題に戻りたいと思いますが、少し視点を変えて見ます。「徴用工、日本企 [続きを読む]
  • トランプは神が遣わした戦士だ!10月31日(水)
  • 前回より続いている「朝鮮歴史問題」を1回パスして今回はトランプ米大統領と米中貿易戦争について考察してみたいと思います。以前、私のブログで「日中友好は地獄の入り口です。中国人を信用してはいけない」と書いた記憶があります。安倍首相は25日、2泊3日の日程で中国公式訪問をした。その際の中国が日本に露骨な擦り寄りをみせました。いつも日本を上から目線で批判してきた中国だが、今回の手のひら返しの行動の裏には、トラ [続きを読む]
  • 朝鮮人特有の精神欠陥 10月24日(水)
  • 前回は三国時代の新羅の裏切りについて書いてみました。朝鮮族が二千年を経た今も、何故屈折した精神を持ち続けたまま、人格障害に陥ってしまったのかを、歴史を検証して解き明かしていきたいと思います。朝鮮族の悲劇は二度にもわたって、内部の敵によって国が滅ぼされたことです。韓国が未だに病んでいる決定打は二度目の裏切である地獄の李朝時代が518年間も続いた事です。それでは李朝時代がどのような、おぞましい時代であっ [続きを読む]
  • 朝鮮人の歪んだ品性 10月17日(水)
  • 前回のブログで「文在寅と金正恩の騙し合い」について書いてみました。多くの日本人は韓国と朝鮮人とは関わりたくないと心底思っています。「竹島問題」「歴史認識」「従軍慰安婦問題」「日本は戦後補償を終えていない」など、どれもこれも言いがかりに過ぎない。最近では自衛艦の旭日旗の掲揚を韓国政府は「戦犯旗」だと言ってインネンをつけるなど、まったくもって日本人はイライラのしどうしです。ここまで日本に嫌がらせをして [続きを読む]
  • 金氏と文氏の騙し合い 10月10日(水)
  • 前回の続きです。文在寅大統領の戦術は、北朝鮮はそのまま生かして、核兵器を温存したまま非核化の措置を小出しにさして、韓国からの米軍撤退を実現することです。そして文在寅は北東アジアに実態にないインチキ平和ムードを作ってそれを世界にアピールすることで、あわよくばノーベル平和賞を狙っています。韓国では「文在寅と金正恩にノーベル平和賞を与えるべきだ」として運動していますが、金大中のノーベル平和賞で世界からの [続きを読む]
  • 韓国人よ、目を覚ませ! 10月3日
  • 文在寅大統領の支持率が就任以来最低の49%に下がった。昨年5月の政権発足当初、国民の期待を集め80%以上の高支持率を維持していた。しかし文在寅は「国民生活第一」を掲げて、雇用増大や賃上げ、格差解消などの、できない「バラマキ政策」の大嘘で国民に空約束して当選した。経済の知らない愚鈍な大統領を選んだ結果、韓国の国際収支、及び経済の数値が全て悪化しています。朴政権当時より一層、悪循環が加速しています。簡単に [続きを読む]
  • 「敵は中国なり」「人類の敵は中国なり」 9月26日(水)
  • トランプ大統領がなぜここまで中国を目の敵にするのか、それは世界中が特に歴代のアメリカ大統領が中国人の正体をまるでわかっていなかったからです。アメリカの中国人分析の最大の勘違いは、中国人を普通の人間を土台にして、思想の違いや性格の違いだけで分析していたからです。この地球上にアメリカ人が想像もできない行動原理によって動く人々がいるということを理解できなかった、おそらく今もまだアメリカ人は中国人の正体を [続きを読む]
  • 「日米分断」を工作する中国  9月19日(水)
  • 中国人がいかに恐ろしい人間かということを世界中の人は知るべきです。先月スイスのジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会では日本におけるヘイトスピーチ、韓国・朝鮮人、アイヌ民族、沖縄、難民、従軍慰安婦、移民などについての人種差別について話し合っています。日本におけるこれらの人種差別はすべて中国と韓国と在日朝鮮・韓国人たちがでっち上げたに過ぎない。それより100万人以上のウイグル人が中国で拘束されてい [続きを読む]
  • 中国は「泥棒型政権」 9月12日(水)
  • 4月に勃発した米中貿易戦争は、中国の経済に深刻な打撃を与えている。沿海部の多くの工場が生産停止に追い込まれ、株価も暴落した。米中貿易戦争をやめなければ中国の経済が破綻すると言った危機感が共産党内に広がり始めています。しかし中国危機はすでに20年前から始まっている。なにも米中貿易戦争のせいだけではない。国有銀行はどれも救い難いほどの破綻状態で、大量の陳腐化した在庫がバランスシートを損ない、外国からの [続きを読む]
  • 「中国つぶし」頑張れトランプ  9月5日(水)
  • 戦後アメリカの対中観や対中政策が根本的に間違っていた。1970年代のニクソン政権からオバマ政権初期まで中国を最大限に支援してきた結果、中国というトンデモナイ「悪党国家」を作ってしまった。戦後キッシンジャーとブレジンスキーが米中間のパワー・バランスが中国にとって有利な方向に進め、台湾が中国に併合されるのは止むえないという方向に誘導してきたが、流石に初期時のオバマとトランプはその間違いに気がついた.オ [続きを読む]
  • 無知な福田元首相  8月29日(水)
  • 一般の人々は中国共産党がどのような政権なのかある程度の知識だけで充分ですが、政治家が知らないというのは大きな罪です。ましてや一国の首相がまるで知らないというのは罪というより犯罪です。「南京大虐殺」記念館を訪問した福田元首相は「日本人はもっと過去の事実を正確に理解しなければならない」と記者団に語っています。中国共産党はそれを高く評価したそうです。日本の国益と誇りを失わせる言動をする福田元首相は心底の [続きを読む]
  • キッシンジャーは最大の敵だった。8月21日(水)
  • 前回、超反日的なキッシンジャーについて少し触れましたが、もともとアメリカには親日派はいないと思って間違いはない。日米同盟を結んでいるからアメリカは日本の味方だと思いがちだが、オバマの2期目の前半まではアメリカは日本を全く信用していなかった。世界中で一番親米の国であり、常にアメリカの意向に沿って外交をしてきた正直者の国である日本についてなぜアメリカは日本を信用できなかったのか?それは中国に取り込まれ [続きを読む]
  • ビジネス左翼と乞食左翼 8月14日(火)
  • 1945年の冷戦開始以降にかけて政治経済その他多くの面でイギリスは、アメリカ合衆国に覇権を譲った。第二次世界大戦が終了したときのアメリカの力は他の国を圧倒し、大きな富を保有していた。アメリカはNATOや国連、国際通貨基金、さらに自由主義の理念の守護者として、桁外れに大きな貢献してきている。また、資本主義・自由主義陣営の西側諸国の一国としてソビエト連邦とは敵対しながら、この国を潰した。しかしアメリカは大いな [続きを読む]
  • 毛沢東になれなかった習近平、(8月8日)水
  • 今回も中国のことを書いてみたいと思います。中国人の正体を解説するために、中国人と関わった初期に戻って中国人の常識ハズレの本質と中国社会の闇の病根を暴いて見たいと思います。私が中国に進出したのは1989年6月4日(日曜日)の天安門事件の後1,989年の8月でした。それまで大手商社Mを通じて当社の商品を製造していましたが、天安門事件をきっかけに商品が全く入らなくなってしまいました。商社の担当者が会社の指示で危険だ [続きを読む]
  • やっと、中国の崩壊が始まる  8月1日(水)
  • 物質的な生活水準を上げることが人生の成功だと世界中の人たちが考えられるようになってから、世界中のどこを見渡しても資本主義以外の経済体制は結局どれもうまくいかなかった。19世紀と20世紀に資本主義に対抗した社会主義、共産主義とファシズムはことごとく消え去ったが、未だしつこく中国や北朝鮮は血の染み付いた不潔な衣をきている。しかし中国において、共産党が呼びかける共産主義のシステムを、誰も信じなくなり、そのた [続きを読む]
  • 日本人の油断 (7月24日) (火)
  • 新聞の片隅に「『国家不斉唱』元教員が逆転敗訴」の記事を見つけ、自分の子供がこのような愚かで馬鹿な左翼教師に教わっていたのかと思うと心底寒気がします。この左翼教師22人は卒業式などで国旗に向かっての起立や国歌斉唱をしなかった事を理由に定年後の再雇用を拒んだのは違法として、東京都立高校の元教職員22人が都に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で最高裁は賠償を命じた東京高裁判決を破棄、元教職員の請求を棄却しまし [続きを読む]
  • 金正男替え玉説   7月18日(水)
  • 4月4日のブログで「金正恩影武者論」を書いて一部の人から批判を浴びましたが、今回も「金正男替え玉説」を書いてみます。2017年2月13日クアラルンプール国際空港で工作員によって45歳という若さで毒殺されたとみられる金正男だけど、じつは死んだのは本人ではなく影武者だったというウワサも!何故今頃「金正男替え玉説」を書く気になったか、金正男は金正恩の異母兄弟であり、金正日の長男という立場でありながら、後継者問題を [続きを読む]
  • 金王朝は消えてなくなる  7月11日(水)
  • 6月12日にシンガポールで開かれた米朝首脳会談は「トランプの敗北」「金正恩の勝利」と総括する評論家が圧倒的に多い。会談における主要な課題は「北朝鮮の非核化」と「北朝鮮に対する体制の保証」でした。日米が主張してきた「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」(CVID)が具体的な道筋などについては触れられていない上に、合意内容が文章化されていない事をさして多くの評論家は「金正恩」の勝利と位置づけています。それで [続きを読む]
  • 小泉進次郎 リスク 7月4日「水)
  • 前回は河野太郎外相について問題を提起してみました。河野氏は英語が堪能で国際感覚は豊か出し、考え方も思想もはっきりしている。安倍首相は1期後輩の河野太郎に目をかけ、27年10月発足の第三次安倍第一次改造内閣では、国家公安委員長として入閣させています。河野太郎氏はテロ等準備罪を巡る3月2日の法務部会で外務官僚を罵倒しています。「外務省はウソをついたのか。やる気がなかったのか。どれなんだ。はっきりしろ」と大声 [続きを読む]
  • 河野太郎外相は信じていいのか? 6月27日(水)
  • 前回、河野洋平氏について少し触れました。河野洋平氏といえば「河野談話」です。河野談話とは第二次世界大戦の際に日本が韓国に対して「従軍慰安婦の強制連行」を行ったことを認めた談話ですが、これには全く根拠がなかったことが今日では証明されています。戦後の朝日新聞に代表される反日偏向報道によって、この慰安婦問題を巡る誤報は、天文学的な国益の損失を招き、日本人の名誉を著しく傷つけました。ところが米国立公文書館 [続きを読む]
  • 北の非核化は信用出来ない   6月20日(水)
  • 金正恩氏「安倍首相と会う可能性に言及」という記事をみました。いよいよ安倍首相の登場です。トランプ氏は記者会見で「非核化のための費用は、日本と韓国で出す」といっています。という事はカネを手に入れるためには金正恩氏は安倍首相と合わざるをえない、今までのように拉致は解決済みと言っていては日本国民は絶対にカネは出さない。そこで金正恩は拉致被害者を2〜3人返すことで決着を図ろうとします。しかし安倍首相は「私 [続きを読む]
  • 文在寅を選んだ韓国の悲劇 6月12日(火) 
  • 米朝首脳会談で金正恩ら北朝鮮代表団の宿泊費が外貨不足で支払いが出来ないにもかかわらず、1泊65万円以上のスイ−トルームを希望とは、情けない所詮恐喝犯罪国家だ!結局開催国のシンガポールが肩代わりを表明しました。当初、米朝首脳会談の場所はトランプ氏の希望で板門店か、あるいは平壌で開催すことを望んでいましたが、安倍首相の助言でシンガポールに決まったことで北朝鮮の窮状がはっきり見えてきました。流石に安倍首相 [続きを読む]
  • 危険なのは金正恩より文在寅  6月6日
  • 日本にとっての最悪のシナリオは、北朝鮮が核を保有したまま韓国を併合し、その朝鮮連邦国家が、中国の指示通り日本の牙をむくことです。中国は直接的に日本を攻撃することはない。日米安全保障、日米同盟が存続する限り中国は手を出すことはない。だからトランプが大統領のうちに日本国憲法を改正し日本の安全保障体制を強化することです。いつまでも憲法に縛られて「専守防衛」と唱えていては、日本の領土と国民を守ることはでき [続きを読む]
  • なりすまし日本人 5月30日(水)
  • 相変わらず新聞紙上を賑わしているのはモリカケ問題です。加計問題が終息すれば今度は再び森友学園問題です。すでに1年以上この問題で野党議員は不毛な論争を繰り返し、居丈高に安倍首相を責めています。何の証拠も示せず、ただ「首相は嘘つき」とのイメージを植え付ける印象操作を1年数か月にわたって、繰り返している野党議員は低能大馬鹿議員です。彼らは間違いなしに日本を愛する日本人ではない、日本弱体化を目指している日本 [続きを読む]