ラクマ さん プロフィール

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ラクマさん: 地球人なりきりスーツ
ハンドル名ラクマ さん
ブログタイトル地球人なりきりスーツ
ブログURLhttps://ameblo.jp/mikunipapa/
サイト紹介文宇宙人である家族の通訳をしながら、地球人なりきりスーツを開発中。笑いと闘いの妄想録。
自由文沖縄のコピーライターのブログです。日々の思いつきや宇宙人タイプの家族のこと、小説や随筆などを書いています。
おおむね平日に更新して土日祝祭日はだいたいお休みです。読まれた方はコメントをどしどしいただけると嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2008/12/08 15:38

ラクマ さんのブログ記事

  • タイムス女性倶楽部
  • 今朝の沖縄タイムスに一面広告が掲載されていたが、そのチラシ版をご紹介。 私は5番手の9月4日に登壇。 紺野さんの次ぎという部分に一番テンションがアップした。 もちろんご本人に会えるわけではないのだけど。 でもタイトルが少し被っているのがムフフなところ。 [続きを読む]
  • 質問への答
  • 去る1月13日、与那原町福祉まつり講演会での質問への答。 ●質問スケジュール通りにいかずイライラした表情で動きが早くなり、周りを不快にしてしまう同僚にどう話したらいいのでしょうか? その都度ゆっくり話しはするが(対応が)難しいようです。 ●答え同僚の方が発達が気になるタイプであれば、その状態はパニックを起こしている可能性が高いです。 発達が気になるタイプのパニックには、ヒステリーに見えるときもあ [続きを読む]
  • ウワサの保護者会
  • 合理的配慮が行き届きにくい高校以降の進路や就職について尾木ママと当事者ママたちが本音トークでわかりやすくて参考になる。 ウワサの保護者会 「子どもの発達障害Part4 どうする?進学・就職」2017年6月17日https://www.youtube.com/watch?v=cdxFMfuRQT8 [続きを読む]
  • 孤独問題と発達凸凹
  • 今朝の沖縄タイムスの大弦小弦によると、英国のメイ首相が「あまりにも多くの孤独がある」として孤独担当省を新設したという。 だが、経済協力開発機構の調査によると家族以外との交流がない人は日本は15%。英国の5%の3倍だ。 現代人の孤独は深く、この傾向は今後もますます加速するだろう。 「人々の愛は冷える」と聖書に書いてある通りだ。 その根底に発達問題も関わっているだろう。 発達凸凹の人同士は独特の雰囲気や空 [続きを読む]
  • 火星人、北谷町美浜へ
  • 来る27日、土曜日に沖縄県北谷町美浜のアソシア社会人大学にてアソシア社会人大学実践報告会があり、そのコメンテーターとして妻ワッシーナと二人でお招きされた。 テーマは「就労」だ。 発達障がいは診断がつくかどうか微妙な範疇の方々がいる。 それは専門家から「発達障がいグレーゾーン」とか「軽度発達障がい」とか呼ばれている。 軽度だからグレーゾーンだから比較的楽に生きられるのではと考えられがちだ [続きを読む]
  • 火星人、うるま市へ
  • 来る15日の月曜日に、うるま市にて妻ワッシーナと二人でお話をします。 テーマは、大人の発達障がい。 昨年の春頃から同様な依頼が増えて来た。 わが家は発達問題に気づくのが遅かったため発達が気になる子の学校・進学・就労・結婚・育児などの難問が次々と押し寄せてきた。 でも、これまでは発達障がい問題イコール子どもの問題との誤解がまだまだ根強くてなかなか踏みこんだ話ができずにいた。 今回のテーマ [続きを読む]
  • 果物語
  • 広島の詩人、橘祐介さんの詩集を公開しました。 繊細で温かみのある作品集です。 ●作者の言葉今回の詩集は「果物」にテーマを絞りました。 果物もいろいろな顔を持っています。 人間なら、もっと…。 でも、いい面を見たいですね。 作品は、微妙なニュアンスです。 でも、ほんのひと時でもいいので、あなたの、癒しになれば嬉しいです。 果物語 橘祐介https://bpub.jp/okinawa-ebook/item/500000505111 [続きを読む]
  • 話題の時事ネタ漫才
  • 話題の時事ネタ漫才だが最後の台詞が辛辣に効いている。 ウーマンラッシュアワー村本さん、風刺ネタを語るhttps://www.youtube.com/watch?v=YmmPfnY5HBE 時事問題と笑いをあらゆる角度から制限なしで思いっきり語っていて興味深い。 "時事ネタ漫才"ウーマン村本が舞台裏激白|AbemaPrime平日よる9時〜【AbemaTV】https://www.youtube.com/watch?v=eUmeuxmxlm0 [続きを読む]
  • ”「詩集・果物話」”
  • 話題の時事ネタ漫才だが最後の台詞が辛辣に効いている。 ウーマンラッシュアワー村本さん、風刺ネタを語るhttps://www.youtube.com/watch?v=YmmPfnY5HBE 時事問題と笑いをあらゆる角度から制限なしで思いっきり語っていて興味深い。 "時事ネタ漫才"ウーマン村本が舞台裏激白|AbemaPrime平日よる9時〜【AbemaTV】https://www.youtube.com/watch?v=eUmeuxmxlm0 [続きを読む]
  • 同性婚の事実
  • 同性婚の事実があるドキュメンタリー映像。 ほとんどの当事者が悩み苦しんでいる。 どうすればもっと本当のことが多くの人に伝わるのだろうか。 【T&G】TAKUYA & SEIYA are in LOVE . ゲイウェディング ―青山迎賓館―https://www.youtube.com/watch?v=Dib3-noQGVA 【同性婚/両親への想いに会場が涙・・・】司&幸也の結婚式 (DEF ANNIVERSARY)https://www.youtube.com/watch?v=yqFchihn96w [続きを読む]
  • 火星人、与那原町へ
  • 来月、妻ワッシーナと二人で与那原町でお話をします。 申込みは不要で参加費無料です。 日 時:平成30 年1 月13 日(土)13:00〜15:00(12:30 開場)会 場:与那原町社会福祉センター2 階ホール定 員:約200 名    ※定員を超える場合には立ち見の可能性あり。 参加費:無料申込み:不要 その他:手話通訳者設置    駐車場はありますが可能な方は    乗り合わせでお越しください。 [続きを読む]
  • 堀内祐子さんの講演会
  • 家族全員が当事者で自閉症スペクトラム支援士の堀内祐子さんの講演会が1月13日、土曜日の午後1時半から開催される。 堀内さんの自書「発達障害の子とハッピーに暮らすヒント」「発達障害の子が働くおとなになるヒント」を読んですごく良かったのでおすすめ。 発達凸凹の子を育て社会へと送り出すヒントが満載だはず。 [続きを読む]
  • あなたが気づかないだけで神様もゲイもいつもあなたのそばにいる
  • 思春期のまっただなかで違和感に気づき、命がけで親友に打ち明ける箇所は胸に迫るものがあった。 親友から同級生、兄弟へと告知が進み、ついにご両親へ告白したところが一番印象深かった。 なかでも強烈なのが母親とのやりとりの場面だ。 「子どもたちのなかで一番何を考えているのかわからない部分があった。 息子たちのなかで一番遠い存在だったのが今は近くに感じられてすごく嬉しい」と母は語ると『私の自慢の息子 [続きを読む]
  • 階段でスキップしたらケイレンした
  • 去る木曜日にとつぜん寝こんでしまった。 朝目が覚めたらベッドから起きるのが苦しい。 なんとか起きだして身支度を整えて自宅から出ようとしたら妻ワッシーナが「今日は休んで」と言い出した。 言い出したら決して引かない人なので根負けして休むことにしたら、なんと17時間も寝てしまった。 原因不明の急な体調不良といい寝込みかたといいまるっきり発達凸凹な火星人みたいな感じ。 筋肉痛にかまわずジョギングを続けた [続きを読む]
  • 『沖縄子どもの貧困白書』出版記念シンポジウム
  • 12月10日に、「沖縄子どもの貧困白書」の出版記念シンポの開催案内です。本書は、読みやすく、分かりやすく、資料としても優秀な一冊だと思いますので、まだ読まれていない方は是非シンポジウムへの参加と合わせて一読頂ければと思います。  県内の様々なフィールドで、子どもと向き合う大人がこれだけ居るのだと知り、私もモチベーション上がりました。(知人も含め改めて) 多くの児童福祉関係者が、この本 [続きを読む]
  • 火星人、熊本へ
  • 熊本県知的障がい者施設協会の50周年を記念した大会に講師としてお招きを受けました。 日時:12月4日(月)9:30〜12:00 会場:ANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ   熊本市中央区東阿弥陀寺町2   TEL:096354-2111https://www.ikyu.com/00000854/?ikyh=p__s_accnm&ikCo=ik000407 講演では2回目の熊本です。 新しい出会い、久しぶりの再会がとても楽しみです。 [続きを読む]
  • 生きながら火に焼かれて
  • これは10年ほど前にヨーロッパでベストセラーとなったドキュメンタリーだ。 今も中東をはじめ世界各地で行われている「名誉殺人」の真実に度肝を抜かれる。 筆者スアドの生まれたシスヨルダンの僻地では、女性の地位が家畜以下で、教育を受けられないどころか毎日殴られながら重労働に従事させられていた。 極端な男性社会で、家族のなかに男がいないと家庭生活が成り立たない。 「名誉殺人」とは家族の名を汚した、あるいは汚 [続きを読む]
  • 緊急入院の旅
  • 夕食後、お風呂をすませ、YouTubeで最近行われたボクシングの世界戦を見ていたときのこと。 外出先から戻ってきた次男が「ただいま」と背後から声をかけてきたので振り向いた。 すると次男が驚いた。「その顔、どうしたの?」 手鏡で確認すると顔がまっ赤で白目まで充血していた。 よく見ると、腕も腹も背中も手足も赤い。 虫さされか、食あたりか。 でも、どこも痛くなく、かゆくもない。 だが、少々息苦しい。 次男が [続きを読む]
  • あれから50年
  • これは今朝、地元紙に掲載された周年告知。 某有名芸人さん事務所に許可をいただいて発表したユーモア広告。 私はコピーと進行担当を担った。 見た人みんながハッピーになれますように。 [続きを読む]