ETRETAT さん プロフィール

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ETRETATさん: 世界の美術館紀行
ハンドル名ETRETAT さん
ブログタイトル世界の美術館紀行
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ad9875cb
サイト紹介文最高の楽しみは「海外の美術館を訪ね、そして絵の舞台も訪ね、そこの料理を味わうこと」です。
自由文これまでに訪ねた街。 エトルタ、ル・アーブル、ニース、カーニュ・シュル・メール、サンポール・ド・ヴァンス、ルーアン、オンフルール、アルビ、コリウール、ナント、パリ、マドリッド、バルセロナ、フィゲラス、フィレンツェ、ベネツィア、チューリヒ、ジュネーブ、ベルン、バーゼル、ヴィンタートゥーア、ミュンヘン、ロンドン、アムステルダム、ハーグ、オッテルロー、ロッテルダム、ボストン、ニューヨークなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2008/12/09 00:11

ETRETAT さんのブログ記事

  • 6日に巣立ったツバメ、今日2度目の抱卵開始!!
  •   今月6日の正午、巣は突然もぬけの殻になった。  前日には雨の中、飛行訓練をしていたから巣立ったのだ。  挨拶も無しに居なくなったと思っていたら夕方に戻ってきた。   そして今日、巣の中に 卵 を発見した。 巣立った後に居つくのも不思議なら、すぐ2度目の抱卵が  始まるのも初体験で不思議というしかない。   抱卵シーンをしばしば見かけたので、               ツバメがいなくなった隙 [続きを読む]
  • 「ほっとけ栗たん」初収穫
  • 果硬部(ヘタの部分)のコルク化を確認し、収穫することに。  初めて栽培した「ほっとけ栗たん」、カボチャです。   一番早く植え付け(3月3日)した畑で、収穫するのは  受粉(初受粉は4月26日)してから38日目〜34日目  のもの。  小屋に運んできて風乾。 へたを切ってキュアリング、保存性と甘みが増す。 [続きを読む]
  • ツバメの巣が空に、そして4羽が戻ってきた
  •    午前中2時間ほど外出して帰宅すると                ツバメの巣は空っぽに。   周りを見回してもツバメの鳴き声や姿は確認出来ず。   挨拶も無しにどこかへ行ってしまったんだなと。    6月6日正午    朝には親鳥が餌を運んできていた。    だからこの数時間後にいなくなるなんて思いもしなかった。                6月6日午前7時    [続きを読む]
  • おかしくないか、羽生結弦に国民栄誉賞?
  •    モリ、カケ最中のこのタイミングで井山裕太、羽生善治に  続いて今度は羽生結弦。 井山裕太、羽生善治の国民栄誉賞の表彰式はこの2月に  あったばかり。 先日開かれた1年半ぶりの党首討論でも安倍晋三はいつもの  答弁の繰り返し、立憲の枝野に対しては答弁の棒読みを続け  意図的に質問を遮った。  モリ、カケの泥沼にはまったままで安倍がここを抜け出せる  展望は見えてこない。  自民党の自浄作 [続きを読む]
  • あと半月ほどでカボチャの収穫開始
  •      カボチャの苗を畑に定植して間もなく3か月。    カボチャの果硬部(ヘタの部分)のコルク化が始まった。                同じつるで2つ並んで大きくなる場合も。  全部そうなってくれたら効率的なのだが。 果硬部(ヘタの部分)のコルク化が進んでいる。  間もなく収穫だ。   雑草が生い茂り、カボチャへの太陽光の照射を                   和らげてくれている。 [続きを読む]
  • ツバメの雛は6羽でした
  •    雛が誕生して1週間経過。  餌を求める鳴き声も大きくなってきた。 4羽か5羽と思っていたが開いた口を数えると6羽も。                  👇   親鳥が公平に餌を与えているとは思えない。   どこかでバランスがとれているのだろうか。 巣は玄関にある。  外からは見えないがスズメは知っていてちょっかいを出す。  親鳥(左側)は照明灯の上によくとまる。   狭い巣に6 [続きを読む]
  • 吉宗定食を食べたあと、出島表門橋から出島へ
  •   先々週の日曜日、長崎市へ。  島鉄バスと、JRと、チンチン電車を利用して。    吉宗定食の茶碗むしと蒸寿し揃、ビールはキリンのラガー  前回と同じくまた吉宗へ。  ビールを頼むと「キリンとアサヒ」があり、                 もちろん「キリン」。 無条件でラガーが出てくるのが嬉しい。一番搾りは嫌い。        正午前20分に到着、35分ほど並ぶ  昨年11月に完成したシンプル [続きを読む]
  • 日本の国鳥、キジが我が家へ
  •   昼食時、視界の端に動く物体が。  「烏か?」と見ると、なんと「キジ」。 宅地境界のブロックをいちばん通るのはネコ、あと烏、鳩、  イソヒヨドリ、シロハラなど。  キジはもちろん大歓迎。   キジも初体験で勘が狂ったのか、しばらく動かず。    やがて動き出す。   庭の方をずっと見つめていた。  庭に飛び降りることがあるのだろうかと、じっと注視。  しかしそれは無かった。  キジは人との [続きを読む]
  • ツバメの雛が誕生しました
  • 今日、ツバメの雛が誕生した模様。  4羽、もしくは5羽。  例年と同じくスズメがちょっかいを出す。 親鳥が追跡するがスズメはすぐ戻って来る。 夜、親鳥は外に。  空腹のヒナが口を開ける。    このカップル、巣に来てもしばらくはそのまま。   巣が完成したのは4月16日でした。 それからひと月以上が経過してやっとヒナが誕生。  以前ヒナが落下して(スズメの仕業かどうかは不明)亡く [続きを読む]
  • カボチャ(ほっとけ栗たん)近況
  •    3月3日に畑に植えつけ、4月26日から            受粉が始まった ほっとけ栗たん。  大きいのは 1500g を超えているのでは。    ( 比較のため 500ccのペットボトルを置きました) 4月初旬に植え付けしたこちらの畑では             今日から受粉が始まりました。   4月に行っていた人工授粉、5月に入ってからは         ミツバチさんにお任せしていま [続きを読む]
  • カボチャ(ほつとけ栗たん)がどんどん大きくなる
  •  人工授粉から8日経過で、この大きさに。 成長の速度は想像をはるかに超えています。   授粉日ごとに色違いのラベルを張りつけている。   だんだん個数が増えてきたので8日目で止めた。   いろんな大きさのカボチャが存在している。     実をつけすぎのきらいがあるので、あとは自然落下を   待つことに。   間隔が近すぎる場合、あるいは果実が小さすぎる場合は   摘果している。 [続きを読む]
  • ミツバチのおかげでカボチャが受粉
  •    これまで午後に見かけていた「ミツバチ」。  昨日午前6時過ぎ、ミツバチはもう一杯飛んでいて  カボチャの受粉に貢献していました。 彼らの活動ぶりを観察。  人工授粉では雌花の柱頭に雄しべをこすりつけるが、  ミツバチは潜り込んで活動している。    ひとつの雌花には、アリがいっぱい。    害虫のウリハムシも。これは直ぐ処刑。 [続きを読む]
  • 雨中のカボチャ授粉作業
  •   翌日が朝から雨予報の場合、前日に雄花、雌花に袋被せ。     当日早朝に袋を外し、授粉作業。   袋の着脱で花びらはちぎれる。これは雌花。     こちらは花びらが一部破損した雄花。    雄花の花びらをちぎり、雄しべをむき出しに。    雄しべを雌花の中央にある雌しべにこすりつける。   授粉が終わったらまた袋掛け。   昼間に活動していたミツバチ、昨日は早朝から活動を確認。   これ [続きを読む]
  • ほっとけ栗たん、授粉作業真っ盛り
  •    最初の雌花が開花してから約半月、やっと授粉作業を開始。  カボチャの「ほっとけ栗たん」、実をつけるべきところに  雌花が咲き始めました。  ミツバチを見かけないし、一番確実な自分の手で人工授粉  をすることに。4月26日、雄花を摘み取って、雌花の中央にある雌しべに接触させる中央の雌しべに雄花を接触させる5月1日、5日経過してこの大きさに手前は5日経過、向こうは昨日授粉したもの同じ弦に3節連続 [続きを読む]
  • 松坂、日本で12年ぶりの勝利 BOSTONの思い出
  •  ソフトバンクから中日に移籍した松坂大輔投手(37)が 30日、ナゴヤドームで行われたDeNA6回戦に先発登板、 日本で12年ぶりとなる勝利を挙げた。  ナゴヤドームではファンから「松坂大輔 おめでとう」 のプラカードが見られた。  プロの選手なのだから勝って当たり前、松坂をうまく使いこな せなかったソフトバンクの「王貞治会長、工藤公康監督」体制 の無能さにあらためて関心が行く。  ソフトバンクで [続きを読む]
  • 黒猫を見ると、ゴッホの「ドービニーの庭」を思い出す
  •    のどかな午後のある日、外を見るとブロック塀に猫が2匹。  暖かい日、ジャガイモ畑の向こうの天草は霞んで見えない。 黒猫の顏を見ようと窓ガラスを叩くと、揃って振り向いた。   この2匹はどういう関係なのか、やがて去って行った。  黒猫を見るとゴッホの「ドービニーの庭」を思い出す。     「ドービニーの庭」はふたつ、ひろしま美術館と           スイスのバーゼル美術館に存在する。 [続きを読む]
  • 長崎市の超安心ホテル
  •   タバコ1本で、33000円。 お値段ではなく、部屋の清掃代として。 稲佐山直下に位置するこのホテル、残念ながら 長崎港の出口は見通せない。   上階の食事する個室に入ると客船が              きれいに見えた。  ビールはキリンを頼む。  「一番搾り」が普通なのに         「ラガー」が来て感激。   JALのパリ便では「一番搾り」が出てくる。   私はキリンと言えば「ラガー [続きを読む]
  • キジ、カボチャの畑に登場
  •   カボチャ(ほっとけ栗たん)も弦が伸びてきて          そろそろ雌花が受粉できる状態に。  株元ではいいカボチャは出来ないそうです。     そんな時にキジが登場、私には気付いていない様子。  地面をつついて何かを口に入れている様子。   そのまま畑のふちを横切って、            次の目的地に去っていきました。  巨体のキジはこんな餌で足りるのかなと            [続きを読む]
  • ジャガイモ収穫
  •   昨日、7人の方の助けを得てジャガイモ掘り。  2反3畝(約2300平方メートル)を1日で。                             当地(南島原市口之津町)のジャガイモはニシユタカです。  寒波や乾燥の影響で収量はやや少なめ、しかし値段は  昨年よりずっと安いとか、異常高値だったレタスの  反動か、という説もあり。     ?      ?   掘った後は透明マルチの回収作業が待ってい [続きを読む]
  • やる気のない、ツバメの夫婦
  •   半月ほど前だったか、燕がしきりに              玄関の巣のあとを見に来ていた。  そしてやっと数日前から本格的に日参が始まった。      玄関内側の死角部分に以前の巣が   以前の巣はスズメが破壊して、こんな形に。   しかもツバメを真似てか巣に藁などを運び込んで                     ふざけていた。   巣の雛を落として殺したのも、たぶんスズメの仕業。     [続きを読む]
  • ほっとけ栗たん開花、つるが伸びだす
  •   3月3日に畑に移植したほっとけ栗たん。  実をつけた雌花が咲きだしました。   主軸についた雌花は摘み取っています。   9節目以降の雌花を結実させます。   開花して、つるが伸びてきました。    地面に固定するためのひげ根も見えます。    まだ雌花を摘み取っている段階で、雌花の正式な受粉は    これからです。 [続きを読む]