笹川 祐子 さん プロフィール

  •  
笹川 祐子さん: イマジンプラス社長 笹川祐子の感謝ブログ
ハンドル名笹川 祐子 さん
ブログタイトルイマジンプラス社長 笹川祐子の感謝ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/imagineplus/
サイト紹介文人材サービスの女性社長が 心豊かにビジネスの王道を歩く日記。
自由文北海道から起業目指し上京。年商約50億まで成長。創業14年目、「売れる販売員」が全国各地で活躍中。
社長業、働く、学ぶ、日々の良い習慣、会社のことなど、元気の秘密をつづります。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2008/12/16 13:16

笹川 祐子 さんのブログ記事

  • 「お悩み天国2 治勲の爆笑人生相談室」 趙治勲
  • 北海道大震災、厚真町、安平、被害の大きかったところ、亡くなられた方もおり、心からお見舞い申し上げます。札幌市もまだまだ混乱が続くようですが、早い復旧をお祈りしています!!今朝、ようやくゆっくり、札幌支社の責任者と電話で話せました。札幌で震度5の地震は初めてですし、北海道には地震は起こらないと(十勝沖や沿岸部以外)みんな油断していましたね。日本全国どこにいても、地震の備え、備蓄は大切ですね。さて、午 [続きを読む]
  • 「史記」北方謙三
  • 先週末でしたか、横浜で用事があったので、ちょっと足を伸ばして、熱海の来宮神社&日帰り温泉に行ってきました。熱海は熱い!!暑い!!観光客や若い人たちも多く、去年ぐらいから凄い人気だそうです。熱海には、来宮神社という素晴らしいパワースポットがあるのです。樹齢2000年の大楠。1周すると、寿命が一年伸びるといいので、父、母、アメリカの妹夫婦&猫、札幌の妹、イマジンとみんなと、5周しました。さて、行きの東海道線 [続きを読む]
  • 「いのち」瀬戸内寂聴
  • 瀬戸内寂聴さんの京都の寂庵を訪ねる機会に恵まれ、最新刊の本を読みました。高校生の時、早熟な友人が瀬戸内晴美の小説をよく読んでて、その影響で私も読んでいたのです。でも、今思うと、まったく理解できていなかったのではと恥ずかしいです。20代には、「かのこ繚乱」「美は乱調にあり」など、岡本かのこや伊藤野枝などをモデルに書いたものが記憶に残っていて、近年は、法話集のようなものを。80歳、90歳の人の言うことは説得 [続きを読む]
  • ざんねんないきもの事典
  • シリーズ累計200万部突破!ざんねんないきもの事典NHK Eテレにて、アニメ化決定。2018年8月に放送予定です。大ベストセラーどころかミリオンセラーの秘密は何か?この本は、手帳で有名な高橋書店の大ヒット作。高橋書店は児童書でも有名です。2018年5月5日のこどもの日。児童書の出版社として有名なポプラ社が、小学生が一番好きな本を選ぶ「こどもの本 総選挙」で、「ざんねんないきもの事典」が1位になったと発表した。1 [続きを読む]
  • 「読書という荒野」見城徹
  • 幻冬舎という出版社、見城社長の新刊です。私は見城さんの「圧倒的努力」の前に、いつも、ははーっとひれ伏してしまうのです。さっそく手に取って拝読。表紙の帯に「読書の量が人生を決める。本を貪り読んで苦しい現実を切り拓け。苦しくなければ読書じゃない!」「血で血を洗う読書という荒野を突き進め!」先日、日経新聞の三面下に、大きくこの本の広告が載っていました。ベストセラー1位とのこと!ファンの一人としては嬉しい [続きを読む]
  • 「大家さんと僕」 矢部太郎
  • 移動中のスマホのネットニュースで、「カラテカ矢部太郎の”神がかった”受賞スピーチに一同号泣!「大家さんと僕」手塚治虫賞贈呈式にて」というタイトルが気になり、すぐ見ました。なぜ、このニュースのタイトルを見たかというと、カラテカ?? 矢部太郎??知らない単語が並んでいて、焦ってしまったのです。よく見ると、お笑い芸人さんなんですね。その矢部さんが描いた漫画が、手塚治虫文化賞を受賞!!なんとすでに37万部 [続きを読む]
  • 大谷選手の愛読書、「チーズはどこへ消えた?」
  • 大リーグのメジャーへ行った大谷選手。大活躍です。わが社にも、しょうへいがおり、頑張っています。さて、大谷選手は、すごい読書家だそうです。アスリートの中にもメンタルを鍛えるため、読書をする人が多いそうです。さて、この本は、ネズミと小人が主人公で、チーズが消えてしまって、新しいチーズを探しにいくという寓話です。食べ物の話ではなく、状況の変化にいかに対応すべきかを説き、各国でベストセラーとなった注目の本 [続きを読む]
  • 「世界史の10人」出口治明
  • 出口治明さん「歴史はこんなに面白い」講演会に行ってきました!ライフネット生命を50代で起業し、立命館アジア太平洋大学の学長に就任された出口さん。「働き方の教科書」は40-50代にエールをもらえるものです。週刊文春に連載中の【0(ゼロ)から学ぶ「日本史」講義 】を楽しみにしています。こんなに歴史に造詣が深く、勉強されてきたのは、素晴らしいです。サラリーマンでは海外勤務や重責のある立場だったでしょうし、それか [続きを読む]
  • 「毎日のカラダが楽になる 最高の疲労回復法」杉岡充爾
  • この本は、最新の医学知識を取り入れつつ、日常生活で実践しやすい疲労回復の方法を具体的に解説したものです。著者の杉岡先生は、長い間、緊急医療の医師として、働き盛りの人がある日突然バッタリ倒れるケースをたくさん目にしてきたそうです。なかには「疲労死」で亡くなる人もいるそうです。多くの突然死の、直接的死因は「心臓発作」です。杉岡先生曰く、その心臓発作の発端は、隠れた小さな疲労とのこと。「多くの人がこんな [続きを読む]
  • 3月17日魚座の新月です
  • 今日は、20年以上応援してるアジアで活躍する音楽バンド「GYPSY QUEEN」の元ドラマーまさおさんの追悼ライブへ。2年前の3月15日 突然死でした。昨年も、今回も、彼を偲んでライブが行われ、みんなが集まってくるのは、凄いこと。彼のFACEBOOKは、今も書き込みが続いているのです。「GYPSY QUEEN」のボーカルしのんは、「まさおさんが亡くなってから、先送りすることをやめました。人生、どうなるかわからな [続きを読む]
  • 週刊ダイヤモンド「副業」 2018-03-10号
  • 今週の週刊ダイヤモンド。表紙に大きく「副業」と。定年後も働く・・・ シニア必読!イマジンプラスでは、人材派遣業を営んでいますが、新規事業として、定年後の人生を見据えて早くから準備をしよう。肩書きを捨て、腕前をあげ、健康で元気に仲間とわいわい、社会に貢献していく。そのための大工職人学校、「匠アカデミー」を始めました。定年後の人生や、これから迫りくるAI時代、大量失業時代をテーマに、副業、複業に関する [続きを読む]
  • 「残酷な世界で勝ち残る5%の人の考え方」江上治
  • ベストセラーで「年収1億円」シリーズが35万部突破のカリスマFP、江上治さん。100年時代の「新しい生き方」を示す著者の新刊です。私はこの本を、年収1千万クラスの40-50代、安定志向のホワイトカラーにぜひ読んで欲しいと思います。なぜなら、著者の江上さんいわく、「この変化の激しい時代において、一番厳しいのは、年収1千万のサラリーマン。それをもとに、車や住宅、教育ローンを組んでいるけど、もしリストラや介護離職を [続きを読む]
  • 「すべては導かれている 逆境を越え、人生を拓く五つの覚悟」田坂広志
  • あっ、田坂さんの新刊だ!胸がはずんで、手に取りました。じっくりと2回読んで、最後の謝辞では、思わず涙がこみ上げてきました。田坂さんが逆境を乗り越えられてきたこと、私も同じように順境逆境があり、不思議な経験や導かれてきたこと。人生を変えた出会いがあったこと。田坂さんの温かい感謝あふれる言葉に、そんなことが走馬灯のように駆け巡りました。さて、私は田坂さんの本ということで無条件にページをめくりましたが、 [続きを読む]
  • 「日本再興戦略」落合陽一
  • 最近続けて読んでいるのが、落合陽一さんの本。【現代の魔法使い?世界が注目する日本人研究者"落合陽一"とは】 情熱大陸で取り上げられ、話題の人。ネットから拾ってみますと■30歳!■実業家、メディアアーティスト、研究者■筑波大でメディア芸術を学んだ後,東京大学を短縮修了(飛び級)して博士号を取得■人間、自然、デジタルリソース(コンピューター)がシームレスにつながり合う世界観「デジタルネイチャー」を提唱■「 [続きを読む]
  • 「未必のマクベス」早瀬耕
  • 書店で、本の帯を読んで、買ってみた小説。「未必のマクベス」 今まで読んだことのない作家の本を読むのは、営業でいえば、新規開拓。慣れ親しんだ作家の新刊をわくわくしながらページをめくるのと、今まで知らなかった作家との初対面。どちらもドキドキするものです。そして、初めての作家に、驚かされ、今まで知らなかった無知を反省し、今このタイミングで出会えたことの感謝と。本の帯の推薦コメントが4つ並んでて、◆読後、た [続きを読む]
  • 「血流がすべて解決する」
  • お正月北海道の実家のお米が美味しくて、食べ過ぎました。母に「ん?お母さん、このご飯、すごく美味しいね。ゆめぴりか?」と聞くと、「おぼろ月だよ」と。あー。おぼろ月ね。このお米!とっても美味しいのですが、父母いわく、「これは○○さんちのおぼろづきで、あそこはたんぼがいいから、他とは全然違うんだよ」なーるほど。農家の娘の私は納得。三度三度、炭水化物を摂ると、確かに太りますね。新年会も続き、胃腸の調子が悪 [続きを読む]
  • 神社で開運BOOK
  • 幸せな人生を送りたい、仕事で事業で成功し、世のため人のために貢献したい。なんて口にすると、ちょっと大げさで綺麗ごとのように聞こえるかもしれませんが、若い頃からこんな思いを持ちました。病弱な子供時代を過ごして、同じ人間に生まれてきて、どうして、成功する人やお金持ちや幸せな人とそうでない人がいるのだろう?長年の私のテーマです。そんなんで、大学生のときには、心豊かに成功している大人の話を聞きに行きました [続きを読む]
  • 『貯金0でも「お金に強い女」になれる本』
  • 「運がいい」って自分で思い込むこと、口に出すことって大切だと思うんです。先日、北海道から帰京するとき、お正月ずっと穏やかだった天候が、私の帰る夕方から雪がしんしん降り出しました。母から「札幌から千歳へのJRが止まっているって。大丈夫かい?」とメールが来ました。私は「大丈夫!もうJR乗って空港に向かっているよ。私は運がいいから、乗れなかったことがないの!」飛行機の出発が遅れたものの、無事羽田空港に着 [続きを読む]
  • 「東京新大橋雨中図」 杉本章子著
  • あけましておめでとうございます。新年スタートは札幌から。北海道は年末近くまで大雪大荒れだったそうですが、年末年始は穏やかなお天気でした。昨日は札幌支社メンバーと北海道神宮へ新年参拝。おかげさまでいつになく晴れた参拝日よりでした。今夜の飛行機で帰京するので、あちこち出かけています。カフェで本を読んで、ふっと窓に目をやると、雪がしんしん降ってます!えーっ。いつの間に。さっきまで人と会って、こんなお天気 [続きを読む]
  • 射手座の新月 2017年12月18日
  • 金曜日に大阪に行き、支社訪問。ここは全国の拠点の中でも、環境整備NO.1受付のクリスマス模様が奇麗でした。土曜日、帰京後、神田神社のイベント、そして六本木でライブ忘年会。さて、今日は「射手座の新月」12月18日15:30 射手座の新月がやってきます。新月の願い事というのは、不思議と叶う力が大きいようです。強い思い、紙に書くこと、意識して、行動することは、願望達成の王道だと思います。では、仲良しの風水師の友人、 [続きを読む]
  • 一流を育てる 秋山木工の「職人心得」
  • 男も女も丸坊主、携帯電話は禁止。研修期間は、恋愛は絶対禁止。ひぇーっとなりそうな厳しい「現代の丁稚制度」テレビ・雑誌に多数取り上げられる話題の人材育成法が一冊の本になり、人材教育の教科書としても読まれています。『一流を育てる秋山木工の「職人心得」』著者は家具職人・秋山木工代表秋山利輝さんです。本の帯は京セラ創業者の稲盛和夫さん。---「心」を育て、「人生」を豊かにする日本人の「働き方」がここにありま [続きを読む]
  • 新宿御苑の紅葉と週末の読書「トライブ」
  • 今日の東京は快晴、青空でしたね。12月の初旬で、こんなにお天気とは、素晴らしいです。北海道の実家の母に電話すると、もう雪は積もってて、高速は通行止めのところもあったとか。先週末もお天気で、新宿御苑の紅葉が綺麗!!明治神宮もそうですけど、都心にこういう森があるのは、ありがたいこと。 家族連れも多く、楽しめますね。週末は、なんのかんの、イベントも多く、空いた時間や待ち合わせ前に読書。今、読んでいるのは、 [続きを読む]