blue-rose さん プロフィール

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blue-roseさん: blue-roseのブログ
ハンドル名blue-rose さん
ブログタイトルblue-roseのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/pureblue-rose/
サイト紹介文この世の真理を解き明かす為の思考過程を記しています。(ウソです)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/12/24 10:22

blue-rose さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ニコンファンミーティング2018
  • 昨日、ニコンファンミーティング2018の東京初日に行ってきました。場所は渋谷の「ベルサール渋谷ファースト」の地下1階です。 最大の関心事は、つい最近(8月23日)発表されたZシリーズです。いわゆる「フルサイズミラーレス」でマウントも全くの新設計です。 実際に手に取って操作できるコーナーは長蛇の列でしたが、40分列に並んで触ってきました。 実際に手に持った感じでは、フルサイズ一眼レフよりも小さく軽く、APS-C [続きを読む]
  • ニコンファンミーティング2018
  • 昨日、ニコンファンミーティング2018の東京初日に行ってきました。場所は渋谷の「ベルサール渋谷ファースト」の地下1階です。 最大の関心事は、つい最近(8月23日)発表されたZシリーズです。いわゆる「フルサイズミラーレス」でマウントも全くの新設計です。 実際に手に取って操作できるコーナーは長蛇の列でしたが、40分待って触ってきました。 実際に手に持った感じでは、フルサイズ一眼レフよりも小さく軽く、APS-Cサイ [続きを読む]
  • 「空爆」という言葉の謎と不思議
  • 今では爆撃を意味する「空爆」という言葉は、すっかり定着しているようですが、私が初めて「空爆」という言葉を知ったのは湾岸戦争のときでした。それまでは「空爆」などという言葉は見たことも聞いたこともなかったので、湾岸戦争のときに初めて空爆という言葉を耳にしたときの驚きを今でも鮮明におぼえています。 「クーバク? なんじゃそりゃ?」 新聞を隅々まで読んでも、なぜ「爆撃」を「空爆」と言いかえることになったのか [続きを読む]
  • 男の脳と女の脳の違い
  • 一部の男性は歳を取ってオジサンになると、寒いダジャレを連発するようになります。経験者が語るところによると、意図していないのに脳内で次から次と寒いダジャレが自動的に生成されるようになるのだそうです。これは老化現象による劣化なのだろうか?それとも、パソコンに例えると、新たに「ダジャレ生成ソフト」がインストールされたような、新しい能力の獲得なのだろうか? しかし、女性の場合はどうなのだろう?寒いダジャレ [続きを読む]
  • 人間の運命を司るメカニズムに関する研究
  • ※以下はSF小説のネタとして書き溜めたアイディアの一つで、完全なるフィクションです。 私の知り合いが打ち明けてくれた話を、ここに暴露してしまいます。以下はその人が言ったことの要約です。 私の場合、何をやっても必ず以下のようなプロセスをたどる。最初はうまくいく。まずますの滑り出し。ところがその後、出口の見えないスランプに陥って何もかもが、ことごとくうまくいかない状態が延々と続く。そして最後には全面的 [続きを読む]
  • 丸い物を受ける凹みの幅と深さと円の直径の関係
  • 今から15年ほど前、当時の職場の先輩から下のような図を見せられて助言を求められたことがあります。「断面が丸い物を受けるための部品を作りたいが、加工するためのフライス盤の刃の直径は何ミリになるだろう?」という問題です。つまり下の図で、窪みの幅と深さから円の直径を求めるにはどうすればよいか?ということです。 窪みの幅Aと深さBが決まれば、円の直径Xも決まります。ということは計算で求められるはず。当時の私は [続きを読む]
  • 猫なら可愛いけど
  • YouTubeの有名な猫動画です。再生回数が五千万回近くに達しています。「だるまさんが転んだ」をする猫、可愛いですね。 こちらは最近見つけた虎の動画。同じようなことをしても、猫なら可愛いけど虎だと怖いです。 こちらは巧みにケージのカンヌキを解除する猫の動画。可愛いですね。4:23あたりからはドアノブを回してドアを開ける猫も登場します。私の家にいた猫さん達も、同じようにしてドアを開けて出入りしていました [続きを読む]
  • 英語の同音異義語など
  • もう長い年月、独習で細々と英会話を学んできましたが、あまり身に付いていません。語学センスの無さの他に、新しく覚えるペースと同じペースで、過去に学んだ事を忘れていくことが、上達しない原因と思われます。気付いた事を備忘録的に書いてきたメモの一部を(間違いも有るかもしれませんが)公開してみます。 綴りも発音も全く同じノコギリを意味するsawと、見る(see)の過去形sawは綴りも発音も全く同じ。自転車のスポークを意 [続きを読む]
  • なぜ貴乃花親方は沈黙しているのか?
  • 今から20年ほど前、相撲界の組織的な八百長を告発した元・大鳴門親方と、その協力者が同じ日に同じ病院で不審死を遂げた「大鳴門親方怪死事件」という事件がありました。全くの想像ですが、貴乃花親方が貴ノ岩の居所・入院先を明かさないのはこの事件のようなことになるのを警戒しているのかもしれません。貴乃花親方が、大事に育てた弟子を「不審死」させるのを何としても防ぎたいと考えるのは当然だと思います。 [続きを読む]
  • 「ブレードランナー2049」観てきました。(ネタバレ無し)
  • 昨日、映画「ブレードランナー2049」観てきました。結論から先に言うと、人によって評価は大きく二つに分かれると思います。一つは前作の正当な続編として積極的に高く評価する意見。もう一つは、作品の魅力という点で前作には、とうてい及ばないが、売れ線狙いの娯楽作品しか作らなくなったアメリカの映画界が、このような作品に、金と時間を掛けて丁寧に仕上げてくれたという点を、消極的ながら評価する意見。私の場合は後者です [続きを読む]
  • 映画「ペイネ 愛の世界旅行」を見ました。
  • イタリアの作曲家で映画音楽の巨匠、エンニオ・モリコーネの作品で「ペイネ 愛の世界旅行のテーマ」という曲があります。とても美しいメロディーで、私のお気に入りの曲なのですが、「ペイネ 愛の世界旅行」というのが、1974年に公開されたイタリアのアニメ映画であることを最近知りました。 原作はフランスのイラストレーターで漫画家のレイモン・ペイネ。私、ガラにもなく可愛いもの好きで、仏蘭西かぶれなので、どんな映画な [続きを読む]
  • 浦安市の猫カフェに行ってきました。
  • 猫カフェに行ってきました。浦安市の「キャットラウンジ猫の館ME」です。何年も前に東西線の浦安駅に、この店の看板ができた時から知っていたのですが、行ってみるのは今回が初めてです。 「里親募集型」つまり(元捨て猫だった)保護猫の引き取り手を募るのが主目的の店なので、私のように猫を飼える状況にない者が行くのは憚られるような気がしていたので、今まで行かなかったのですが、運営が苦しいことを店のWebサイトで知って [続きを読む]
  • 民主主義の衰退と強権政治台頭の原因
  • 長く生きていると、世の中の仕組みがだんだんと分かってきて、物事の背後にどのような力が作用しているのか、いろいろと推測する癖がついてくるようです。重要なのは自由な視点と自由な思考です。右の視点から見たり、左の視点から見たり、中立の視点から見たりしているうちに、だんだんと立体像が見えてくるものです。以下は、そのような思考の産物ですが、当たっているか外れているか、本当のところは分かりません。 世界にお [続きを読む]
  • 猫の運命について
  • 下の写真はずっと昔、私の家にいた猫です。白黒フィルムで撮った写真なので退色することもなく、約30年経っているにもかかわらず鮮明に画像が残っています。最近、白黒写真の現像・引き伸ばしを再開したので印画紙に焼いてみました。この猫は私にとって特別な猫です。私が中学一年生の時に、家の近所の空き地に捨てられてニャーニャー泣いていたのを、私が拾ってきて家族を説得して家に置いてもらいました。初めて抱っこしたときの [続きを読む]
  • 「カメラ&レンズお試しサービス」開始
  • 昨日発表されたそうですが、新宿と名古屋と大阪のニコンプラザで2017年5月6日から「カメラ&レンズお試しサービス」が始まるそうです。新宿の場合、カメラボディはD810など4種類。レンズはAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED など13種類です。利用料は当日返却で千円だそうです。詳しくはニコンイメージングの新着情報をご覧ください。「ニコン」「新着情報」をキーワードにググるとヒットします。利用する場合、事前にニコンのサイ [続きを読む]
  • 最近聞いた中で一番面白かった落語
  • 最近はYouTubeに落語がたくさんアップされていて、私のような落語好きには有難いです。今までYouTubeで聞いた中で一番おもしろかった落語を貼ってみました。今は亡き桂米朝さんの「宿屋仇」です。 さすが人間国宝。落語の神様。語りの技が冴えてます。物語の世界にぐいぐい引き込まれる引力を感じます。おもしろすぎます(笑) [続きを読む]
  • ニコンミュージアムへ行ってきました。
  • ニコンミュージアムに行ってきました。一昨年の10月にオープンしたときに「そのうち行ってみよう」と思っていたのですが、なにかと忙しくて延ばし延ばしにしているうちに一年半も経ってしまいました。 場所は品川インターシティのC棟の二階。入口はこんな感じです。 中はこんな感じ。写真では分かりにくいのですが案外広々としています。 これらの常設展の他に、創立100周年記念企画展として「植村直己展」をやっていて、極地探 [続きを読む]
  • 猫は一般に思われているより賢いのかもしれない。
  • 私は今までに通算6匹の猫と暮らしたことがあります。一時的に預かった猫や、生まれて1〜2ヶ月ほどで貰われていった子猫も含めると10匹以上になります。みんなそれぞれ個性的でしたが、その中でも真っ白な毛のペルシャ猫はとても賢い猫でした。ふわふわフサフサの長い毛並みのせいで暑いのか、夏になるとよく風通しの良い所を見付けてゴロ寝していました。一番のお気に入りの場所は部屋と廊下を仕切るドアの敷居で、風通しをよ [続きを読む]
  • 年末といえば「くるみ割り人形」
  • 日本ではベートーヴェンの「交響曲第9番」が年末の定番ですが、欧米ではチャイコフスキーのバレエ「くるみ割り人形」が定番らしいですね。YouTubeで「くるみ割り人形」の「花のワルツ」を見つけたので貼ってみました。振り付けも踊りも、なかなか良いと思います。それにしても幼い頃からバレエを習わせてもらえた人は幸運ですね。プロアマ男女問わず、バレエが踊れる人には憧れます。 [続きを読む]
  • 隅田川を走る宇宙船に乗ってみたい。
  • 写真は隅田川を走る東京都観光汽船の水上バス「ヒミコ」です。隅田川に掛かる橋を通っているときに時々見かけることがあるのですが、見かける度に見入ってしまいます。 まるで宇宙船のような未来型の姿と周りの風景との違和感が面白いです。漫画家の松本零士氏によるデザインだそうですが、ぜひ宇宙戦艦ヤマトやキャプテン・ハーロックのアルカディア号も作ってほしいです。 東京都観光汽船のウェブサイトによると「ヒミコは、2 [続きを読む]
  • 謎の線路
  • 前回に続いて、気になっていた物の写真をUPしてみます。下の写真は東京都、江東区の某所です。中央の木が茂っている場所は、一見公園のようにも見えますが、全体が金網で囲われています。 金網越しに中を覗いてみると、なんと!鉄道のレールが・・・ こちらはカメラを頭上に上げて、金網の上から撮った写真です。 長い間使われていないらしく錆びついていますが、確かに鉄道のレールです。長さは10メートル程度と思われま [続きを読む]
  • 謎の象の像
  • 下の写真は東京都、江東区の某所です。道路脇に異国風の石像が置かれています。この道を通るたびに気になっていたのですが、天気が良かったので写真に撮ってみました。 画像検索などで、いろいろ調べてみるとバリ島の石像に一番よく似ています。いずれもヒンドゥー教の神様で、左からラークシャサ(ラクササ)、ガネーシャ、サラスヴァティー、のようです。ラークシャサは仏教の羅刹天(らせつてん)、サラスヴァティーは弁才 [続きを読む]
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