tosiosan さん プロフィール

  •  
tosiosanさん: サイコセラピスト
ハンドル名tosiosan さん
ブログタイトルサイコセラピスト
ブログURLhttps://ameblo.jp/tosiosandesu/
サイト紹介文心理療法専門.自律訓練法.催眠.認知行動療法.音楽療法.各種呼吸法.イメージ療法.自己催眠
自由文パニック.不安神経症.若年性痴呆.自律神経失調症.昼夜逆転.チック.首振り.発達障害.メニエール病.小児癌.頭痛.不眠症.うつ.躁鬱.対人恐怖症.イップス.かたまる.大人の吃語症.書痙.心気症.全身多汗症ストレス性腎不全.統合失調症.ADHD.パーキンソン.薬物依存症.ストレス癲癇.完全症.幻覚幻聴.リュウマチ.大人のアトピー.自閉症.強迫神経症.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2008/12/24 21:09

tosiosan さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • イップス
  • イップスはストレス性、心因性から自律神経の交感神経緊張に来ています。見られている、うまくやらなければ、笑われたとか恥ずかしいとか予期不安とかで成ります。系統としては、書痙や尺八痙、大人の吃語症、ヴァイオリン痙などです。口の震え、手の震え、足の震え、固まる、緊張で頭が真っ白、力が入り過ぎ、自意識過剰など色々有ります。一過性の軽い方は理屈で治る方もいます、軽い悪いクセなら催眠療法で良くなる方もいますが [続きを読む]
  • ストレス性不妊症
  • 過去にストレスによる不妊症の方が来ていました。共通する事は、冷え性、生理不順、一か月生理が来ない、半年生理が来ない、無月経、などでした。自律神経の働きも悪く、ストレスによる交感神経緊張タイプになっていました。当然、ホルモンのバランスが悪く成りやすくなります。自律神経とホルモンは密接な関係に有ります。副交感神経が優先して来るとホルモンが正常に成ります。もう薬など必要が無く成ります。体は復元力が有って [続きを読む]
  • 過敏性腸症候群
  • 五年前に酷い過敏性腸症候群の高校生の方が近所のビジネスホテルから通い始めました。集中力低下どころか、記憶力もありませんでした。痩せて、疲れやすく、シーンとした所とか苦手で、試験の前など全く駄目でした。頭痛も酷く、不眠、肩こりも悪く、色目は悪く、冷え性も酷く、目はハトの目みたいでした。完璧に自律神経失調症に成っていました。もう家から出きらなくなっていました。登校前にゲリ、昼食前にゲリ、昼食後にゲリ、 [続きを読む]
  • 鬱病を完全に治す
  • 落ち込み、スランプ、大スランプ、うつ症、鬱病と、うつ傾向の方が過去に相当な人数が来ました。通われた方は全員卒業しています。大スランプでも、死にたい、頭痛、不眠症、動きが悪い、マイナス思考の増加、エネルギーの消失感と有ります。症状が酷くても軽い方もいます。しかし、鬱病と決定され治療を受けます。この段階では、薬も効いて安定される方もいます。問題は本物のうつ病です。顔は普通の状態の顔をしている方もいるの [続きを読む]
  • 痙性斜頸
  • 緊張の為に首が横とか上に曲がります。自分で正常の位置に戻しても、また曲がります。頑張れば頑張るほど曲がり、また元に戻そうとします。首は緊張の為ビリビリ震えます。最後は機関銃の如きの曲がりの繰り返しです。ストレス性、心因性なので、綺麗に心理療法で早く治ります。神経質で知能の高い方に多いです。当人には、注意などしたら絶対だめです。自由に人のいないところで散歩や運動をさせたりします。親などがイライラした [続きを読む]
  • メニエール病
  • メニエール病は三十年前から全員治しています。 一過性や軽いメニエール症候群とは違います。西洋医学の方達にはわるいけど本物のメニエール病です。手術をする前に這ってでも来所して下さい。 自律神経失調症に成っています。ストレスは溜まり過ぎです。ストレスから内臓臓器、そして耳に来ています。ゴーっと言う耳鳴り、天井の回転、内臓臓器の違和感など良くして行きます。薬さえ飲んでいなかったら、三十回位で終了です。 ス [続きを読む]
  • 一日で風邪を治す
  • 不安神経症で通うように成ったPさんが、最初の訓練で「風邪をひいて今日は休もうと思っていたのですが、最初から休むのもなんですので来ました」と言っていた。早速第一回目の自律訓練法を行う。一番の重いから、温かいに移行した時にもう、とても温かいのを感じていると思った。訓練が終わり、本人に聞いてみた「どうでしたか」と言うと「もう体中がポカポカして汗をかいています、体の中から熱がボーット湧いてきて、とても気持 [続きを読む]
  • 全身性多汗症
  • 自律神経失調症による多汗症です。当然ストレス性、心因性から来ます。緊張から手に汗をかくから、少し酷い人は、手の平から落ちて来る方もいます。汗と言っていますが汗ではありません、アドレナリンです。緊張の為、アドレナリンが出ているのです。当然疲れやすく成ります。この辺りで止まればよいのですが、ストレス性、心因性の為、益々悪く成る方もいます。両手、そして足の裏、指の間、両足、背中、脇、首、顔、頭など最後は [続きを読む]
  • 不眠症
  • 過去、四十年セラピーを指導して色々なノイローゼの方が通われました。ノイローゼに成っていて、頭痛、不眠症は相当な人数でした。全部解決して来ましたが、不眠症だけで通われた方も多いです。不眠症で通われた方は殆んどの方が県外から通われています。不眠症にも色々な形態、症状が有りますが特に多かったのは、朝の二時ごろ目が覚めて後は二度と寝れないという症状でした。完全にストレス性、心因性ですので心理療法で直ぐに治 [続きを読む]
  • 過去の記事 …