関東育ちの九州男児 さん プロフィール

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関東育ちの九州男児さん: 関東育ちの九州男児
ハンドル名関東育ちの九州男児 さん
ブログタイトル関東育ちの九州男児
ブログURLhttps://ameblo.jp/hakata-mentai/
サイト紹介文生まれは熊本育ちは東京 2008年の夏より福岡は博多にてレンタルサービスの代理店をはじめました
自由文 仕事ではめぐり合った会社やお店の事を本気で想い考えて喜んでもらえるように心がけて提案をさせてもらってます。
 
 今は仕事を通じていろいろなお店や会社を見る事ができるので常に勉強です。いろいろな業界の方々と友達になりたいです。

 今の仕事を軸にして、将来は色々な事に挑戦したいと考えています。色々、学びたいので宜しくお願いします 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 348日(平均0.7回/週) - 参加 2009/01/04 16:08

関東育ちの九州男児 さんのブログ記事

  • NPよりメモ
  • ※僕たちが売っているのはメガネではなく、「メガネをかけて見えるようになった世界」だと、初めて気づいたんです。※結果は、予想を上回る大ヒットでした。日本のビジネスモデルをそのまま海外に持っていっただけ、いわゆる「タイムマシン商法」が当たったのです。※東南アジアでは高いマーケットシェアを確保することができました。今OWNDAYSグループ全体では、国内よりも海外の方が店舗数も売上高も全て上回っています。 [続きを読む]
  • メモ
  • 毎日やるって決めるのは自分。締切に遅れたり休んだりするのは甘え毎日この時間に出すと決めたら、毎日の習慣としてやるだけ何が当たるかわからないから色々と試ししかない。当たらなくても腐らずに続けるしかない愚直にやり続けることで何かが見えるんじゃないかと思っているもともと才能があっても、才能を開花させるには圧倒的な努力が必要 [続きを読む]
  • メモ〜
  • ※問題に直面した時、足元を見ずに星を見上げてみよう。何事にもベストを尽くし、どんな状況であっても、決して諦めてはいけない※障害を言い訳にしてはいけない言い訳とは、自分の怠惰な心を擁護する言葉。言い訳とは、自己成長を妨げる言葉。言い訳とは、「できない」「やりたくない」ということを正統化する理由を探すことだ。言い訳は、「やろう」と言う気持ちが希薄だからこそ生まれる。言い訳を考えるにも、思考を巡らせ、 [続きを読む]
  • メモ
  • ビジネスを立ち上げることで1番大切なのは「キャッチコピー」と「デザイン」だって教えてもらって。それまではキャッチコピーなんて考えたことなかったし、デザインは何となくおしゃれだったらいいと思ってたし。何なら知り合いに頼んでタダ同然でやってもらったり。でもその話を聞いてからは、とにかくその2つに必要以上にお金をかけるってことをやっているんです。そうするとその分相手も一生懸命仕事をしてくれるから、その先 [続きを読む]
  • 本よりメモ
  • ※一流の人に会いたいという人は沢山いるけど、そういう人は会うだけで満足しちゃう。会いたいと思わせるような自分になるのが近道だと思う。※仕事で成功体験を得て、自信をつければつけるほど信用を築く事が出来る。※不安に対する一番の解決法はとにかく忙しくなる事 [続きを読む]
  • メモ
  • どんな困難に直面しても、いくら周囲から批判されても、みずからの志を信じて挑戦をやめない――。こんな経営者が1人でも2人でも増えてくれれば、日本経済の未来はもっと明るくなるだろう。 [続きを読む]
  • メモ
  • 以下本よりメモ 「悪事を己れに向へ、好事を他に与へ、己れを忘れて他を利するは、慈悲の極みなり」 手術を翌朝まで行い、体力の極限まで挑戦して、人の命を助ける。こうした行いこそ、「忘己利他」の四文字がピッタリな表現だと僕は感じました。 [続きを読む]
  • イノベーションが生まれる上で不可欠の文化的要素
  • スタンフォードで学んでいて念仏のように聞かされる、イノベーションが生まれる上で不可欠と思われる文化的要素があります。それは「フェイル・ファースト」と「ミッション・ドリブン」です。この考え方には、私たちをリスクのある挑戦へと駆り立てる魔法があるのだと感じます。まず「フェイル・ファースト」とは、直訳すれば「早く失敗しなさい」ということです。「失敗を恐れるな」ではなく、「失敗を許容しよう」ですらありま [続きを読む]
  • お店を繁盛させる事について先輩から学んだ事
  • 〜メモ〜お店を繁盛させる上で「なにしたらいいですかね?」というのは「なにしたらまんべんなくちょっとずつ奪えますかね?」みたいな視点になるので栄えません。一時的に売上が上がったりするけど、お客さんが「損したなぁ」と思って帰ることはたくさんあります。そして損した気持ちは結構拡散してゆきます。じゃあどんな気持ちであれこれ考えればいいかというと、「何したら喜んでくれますかね」です。で、喜んでもらうのは利 [続きを読む]
  • 近い将来のトレンドはノンアルコールかも
  • メモ〜2018年、「Food+Drink」カテゴリーで注目されるトレンドの1つが「Trendy teetotalism(トレンドは禁酒主義)」です。米国では、デトックスドリンク企業Dirty Lemonがニューヨークに「ノンアルコールのポップアップバー」をオープンし、人気となっています。バーのようなお洒落な空間でありながら、飲むのはカクテルではなく、ノンアルコール。「Mocktail(擬似カクテル)」と呼ばれるノンアルコール・カクテルが広がってお [続きを読む]
  • 学んだ事メモ
  • ※優秀な経営者たちは、プライベート、家族との関係に想像以上にスムーズに、丁寧に対応をしています。たいていの場合、そもそも家族への愛が深く、そしてメンバーへの愛も深いのです(だから、ついていこう!ってすごく思える)。※誰かに相談や交渉をするならその瞬間に電話しろ※本当に今日で人生が終わるという気概で、常にモノごとにあたるということ。常にその目線で考えていると、「余計なこと」「これにわざわざ時間を使うよ [続きを読む]
  • 西新商店街内の面白いテナント
  • 面白いテナント発見。福岡市早良区西新の商店街に昭和風な入り口入ると中には、こんな通路があって、進んで行くとこんな和なら空間面白いテナントですね。もともとは骨董品屋さんとしてオーナーさんが使っていたそう。西新商店街は、飲食店も沢山あり、学生さんからお年寄りまで集まる面白い場所なので、面白いお店できそうですね。会員制の高級寿司屋とか、会員制バーとか。民泊施設としても面白いでしょうね(^^)しかし飲食店や [続きを読む]
  • リノベテナント勉強
  • 博多区の歴史のある町、上呉服町に、ある長屋をリノベしたテナント。神社の?を、モチーフにしたデザイン。設計した建築士さんでもあるオーナーさんから色々お話しをお聞きしてとても勉強に、なりました。実際にやってる人からの話はやはり、説得力や言葉の重みが違う。リノベしていく、中でどんな業種がにゅうきょしたら面白いか、どんな事業がここで出来るか考えたり想像しながら進めていく。1日1組限定の完全予約制サロンやイ [続きを読む]
  • 【宇喜多の楽土】
  • 久々に読んだ歴史物小説。豊臣政権で5大老だった宇喜多秀家が主役。関ヶ原の戦い前後の歴史小説で宇喜多秀家が主役の物は初めてだったので新鮮で面白かった。強大な徳川家に、西軍の主力として信念を曲げずに挑む生き様がカッコイイと感じました。おすすめです! [続きを読む]
  • メモメモ
  • ※できる人は学ぶことにどん欲で、とにかく積極的。人との出会い、新しい知識、トレンドなどを追うこと、あるいはチャレンジし、何歳になっても学ぶ姿勢を忘れず、つまりは学びに対して謙虚な姿勢を持っているというのです。※世の中の流れや事故など、本人にはどうにもできないものもあれば、仕事の問題や、家庭の問題などもあるはず。しかし原因がどうであれ、できる人はそうした経験を「あの経験には意味があった」と前向きに捉 [続きを読む]
  • 本よりメモ
  • ※判断を先送りせず、今出来る事は今やる事。これが仕事を溜め込まず、忙しさに押しつぶされないシンプルなコツ。※会議でたいせつなのは実際に会って話す事などでは無く【発言した内容を共有する】事である。※自分にしか出来ないいまここに集中する! [続きを読む]
  • 本よりメモ
  • ※やると決めたんだったら、それなりのリスクも当然あるし、覚悟も必要だし、準備も必要だし、スキルも必要だってこと※物質至上主義から離れて精神的な豊かさを求めるのが大事だよねと気付くのと同時に、この時代のテクノロジーをうまく活かすことができたらもっと自由だし、もっと開放されるし、もっとハッピーな生き方ができる時代になってくると思う。※地方都市のちっちゃい村がすごい魅力的なわけ。なんでだろうなって考え [続きを読む]
  • 本よりメモ
  • ※すべてを左右するのは「本人に魅力があるかどうか」。そうであるだけに、誰かの側で学びたいのだとしても、自分が相手に貢献できることはなにかあるのかと考えることがなにより大切。「自分だけ得をしよう」とか、「なにかを売り込もう」とか、そんなふうに自分の利益ばかりを追う人のところからは、誰もが離れていくものだといいます。※もしも周囲から遠ざけられていると感じたら、自分にとっていちばん大切な人と接するとき [続きを読む]
  • 読んだ本よりメモ
  • ・トライアンドエラーを繰り返せ!・考えすぎて行動しない人間が常にチャンスを逃す・膨大な情報を得ると仕事の質が上がり、人生のチャンスが広がる・本当のコミュニケーションスキルとは、上手く話せる力ではなく、人がはなしかけたくなるスキルの事・もっと自分だけしかできなあコアバリューを活かしたスキル [続きを読む]
  • メモ
  • ※どんな仕事にもまっすぐ向き合っていました。きちんと仕事をしていると、必ず誰かが見ていてくれます。※立場を笠に着て、偉そうな物言いをすれば、人は離れていきます※老子の言葉に、「『空っぽ』こそ役に立つ」というのがあります。普通は、空っぽではダメだとみんな言いますが、その空っぽの中に何を詰めるかで人生は変わってきます。人は生まれたときは、みんな空っぽです。そこに何を詰めていくかが人生だと思います。 [続きを読む]
  • メモ
  • ※「やりたい」という情熱と意地だったと思います。向上心をもって結果を出すこと。それがすべてですから。※平均的なことを続けていると、そこで止まってしまう。それより上のレベルに達したいと思ったら、人よりも飛び抜けたことをしないといけません。 [続きを読む]
  • BID
  • 特定の地域の不動産オーナーが固定資産税のような形で負担金を出し合い、地域を改善する事業に投資して資産価値を上げる仕組み。地域再生においてアメリカ、イギリス、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランドなど世界各国にて採用されてる政策・事業。ポイントは不動産オーナーが単独ではなく連携している事。エリア全体で周辺環境を改善していき魅力ある町にしていく、不動産価値を上げていく。不動産以外でも、応用出来そう [続きを読む]
  • 積小為大の鉄則
  • ・事業で達成しようとしてる目標を1つにしぼる事・小さく積み上げ、売り上げの成長と共に投資規模を大きくしていく事・事業を組み立て、営業出来る人間が経営し、資金調達に行政は関与しない事小さい物が積もり積もって大きくなる。おおいなるものが小なるものを生むものではない。物事の順序を取り間違えば、必ずおかしくなる [続きを読む]