kurukuru-factory さん プロフィール

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kurukuru-factoryさん: beatitude
ハンドル名kurukuru-factory さん
ブログタイトルbeatitude
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kurukuru-factory
サイト紹介文ハンドメイド中心のはず!?映画やアニメの話が多いな。じりじりと介護生活が…やりたい事はやっとかなきゃ!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2009/01/04 17:11

kurukuru-factory さんのブログ記事

  • マリインスキー・バレエ 来日公演2018『白鳥の湖《全3幕》』
  • 2018年12月9日(日) 開演14:00 東京文化会館大ホール日曜にマリインスキー・バレエ最終日、観てきました。今回は「ドン・キ」と「ガラ」と「白鳥」だったんですが、シクリャリョーフだけ観たいなと思って「白鳥」のみ。当初予定だったアナスタシア・マトヴィエンコが来れなくなり、ヴィクトリア・テリョーシキナに変更になってちょっとがっかりしてた。踊りがどうなのかは分からないけど、お顔が好みじゃなかったんだよなーwチラ [続きを読む]
  • 『ハード・コア』
  • 現代日本。都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌い。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所も失って来た。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。2人を見守るのは、右近の弟・権藤左近(佐藤健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざり [続きを読む]
  • 『アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語』
  • 日露戦争が勃発した1904年の満州。軍医として戦地に赴いたセルゲイ・カレーニン(キリール・グレベンシチコフ)は、患者として運ばれてきたアレクセイ・ヴロンスキー(マクシム・マトヴェーエフ)と出会う。この男こそ、幼い自分と父から母を奪い、さらには母が自ら命を絶つ原因となった人物だった。一時は殺意を抱くほど憎んだ相手だが、年齢を重ねた今、母の真実を知りたいと願うセルゲイ。その問いに答え、ヴロンスキーは彼にとって [続きを読む]
  • 丸の内のクリスマスツリー
  • 「オノ・ナツメ1日1キャラクター展」の帰り、有楽町から東京駅方面に歩いて、ツリーを見てきました。丸ビルのツリーは毛糸で編んだような感じになってました。「北欧のクリスマス」がテーマだそうです。 東京駅を通り過ぎて、新丸ビルの方は銀色に輝くツリーでした。上からも見られるんですけど、柵というか枠があってスッキリは見えない。夕方とはいえ、時間が若干早かったせいで、丸の内エリアの路上のイルミネーションは見られ [続きを読む]
  • 「オノ・ナツメ 1日1キャラクター展」行って来ました♪
  • 11月15日から有楽町のマルイでやってるオノ・ナツメ原画展です。写真OKだったので、いっぱい撮ってしまったwまずは"ごあいさつボード"こんな感じでスケッチ画のようなキャラクターたちが新旧取り交ぜて展示してありました。額に入ってるから反射しちゃってます。カラーでスクエアに並べられると部屋に欲しいwwこれはもう壁一面にペタペタと…最後は壁に直接描いてました。この壁欲しい〜!!もちろん図録やらクリアファイルやらポス [続きを読む]
  • 新感線☆RS『メタルマクベス』disc3 観てきました。
  • 2018年11月22日(木) 開演18:00 IHIステージアラウンド東京『豊饒の海』から中一日で真逆の新感線の舞台ですwwメタルは観る気無かったんですが、娘が行きたがったので付き合いました。目当ては柳下大くんだそうです。高杉くんも若干らしい。2006年公演からの再演、今度は回る360°舞台もキャストを変えてdisc3。ヘヴィメタがギンギン響く舞台、主役ランダムスターは浦井健治。ミュージカル界プリンスの一人…浦井健治。ううう…彼 [続きを読む]
  • 『豊饒の海』
  • 2018年11月20日(火) 開演18:30 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA三島4部作「春の雪」「奔馬」「暁の寺」「天人五衰」を原作とした舞台を観てきました。いや〜三島文学に造詣無いですから、行く前にあらすじ読みまくりましたよw「春の雪」は他の映画にも舞台にもなってるから、まあいいとして、続く3作はどんどんわけ分からなくなる。輪廻転生絡みの長い話をどう2時間半にまとめるのか興味津々でしたが、なるほどね〜と唸りま [続きを読む]
  • 『ボヘミアン・ラプソディ』
  • 1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし [続きを読む]
  • 『マシュー・ボーン IN CINEMA/シンデレラ』
  • 10月に3回行った舞台の映像版、また観てきちゃいましたw生で観てる臨場感には欠けるけど、映画館だと細かい表情も見れるし、気が付いてなかった場面の繋ぎがよく分かるわ。DICK役でパリス・フィッツパトリックが観れるかなと思ったけど、彼は出てなかった。その代りパイロット仲間のもう一人TOM役がドミニク・ノースだった。BDやDVDが出たら、この映像かな?演出・振付:マシュー・ボーン舞台・衣装デザイン:レズ・ブラザーストン [続きを読む]
  • NODA・MAP第22回公演『贋作 桜の森の満開の下』観てきました。
  • 2018年11月6日(火) 開演19:00 東京芸術劇場プレイハウス1989年夢の遊眠社で初演され92年に再演され、2001年には野田自身がリメイクして耳男を堤真一が演じ再々演された本作。今回の耳男は野田の舞台ではお馴染みになった妻夫木聡。昔の舞台は観たことがなく、今回初です。俳優陣がメッチャ豪華ですよねww坂口安吾の「桜の森の満開の下」と「夜長姫と耳男」を下敷きにし、若い野田が勢いのある筆で書き上げたものだけあって、ふん [続きを読む]
  • 『エンジェル、見えない恋人』
  • マジシャンの恋人が失踪し、ルイーズ(エリナ・レーヴェンソン)は心を病んで施設に入る。そこで生んだ息子のエンジェルは不思議な特異体質を持っていて、誰の目にもその姿が見えなかった。ルイーズは世間との接触を一切経ち、懸命に息子を育てた。エンジェルは、ママが小さい頃に両親に連れられて行ったという湖のほとりにある小屋の話が大好きな、優しい男の子に育った。ある日、ふと施設の窓から近所の屋敷を覗き見たエンジェルは [続きを読む]
  • TDSの帰りに…
  • 日曜のTDSの帰り、見てしまったのであるwゲートを出て園内モノレールに乗ろうとエスカレーターでホームに上がっている途中、右脇をカップルが小走りに上がってきたと思ったら私の真横でビタン!!と女の子の方が転んだ。その時、ゴッと鈍い音もして、見ると一眼レフを思いっ切りぶつけたらしい。カワイイ系のかな〜りな美人さん。ウルっとした感じで上目使いでカレシの方をじーっと見てる。差し伸べられる手を待っている。数段上にい [続きを読む]
  • 久々のTDR。
  • 日曜日に娘とディズニーシーに行って来ました。前回行ったのはいつだろう。。。娘等が中1と小学生だった頃かなぁ。ランドの方は3、4年に1度行ってる気がするけど。それもこれも、ダンナの会社から年1回もらえる入場券のおかげ。その日曜日、行きたかったイベント抽選にハズレた娘が、「しょうがないから、かーちゃんとTDS行くかー」だと。急だったけど、TDRの近所に住んでる友人に連絡したら「行くー!」って返事。おばば2人と20代 [続きを読む]
  • 『ゲゲゲの先生へ』を観てきました。
  • 2018年10月19日(金) 開演19:00 東京芸術劇場 プレイハウス佐々木蔵之介のねずみ男が観たくて取ったチケ。池谷のぶえっ!! コケカキイキイ〜 出色!!!期待以上でした〜wwwww「イキウメ」の前川智大脚本・演出の新作。「ゲゲゲの先生」はもちろん水木しげる先生。"水木しげるの世界観をオリジナルストーリーの演劇として表現。ある一つの原作の舞台化でも評伝でもなく、水木しげるの人生観、世界や不思議との関わり方を新しい物語に [続きを読む]
  • 『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』
  • 17世紀のオランダ、アムステルダム。チューリップの投機が盛んで、中でも希少な縞模様の入ったものを“ブレイカー(色割れ)”と呼んだ。孤児として聖ウルスラ修道院で育った美しい少女ソフィア(アリシア・ヴィキャンデル)は成人すると、富豪で有力者である商人コルネリス・サンツフォールト(クリストフ・ヴァルツ)に嫁ぐ。なかなか子供を授からないソフィアは、ソルフ医師(トム・ホランダー)に相談する。一方、サンツフォールト家の [続きを読む]
  • マシュー・ボーンの『シンデレラ』千秋楽〜
  • 2018年10月14日(日) 開演12:30 東急シアターオーブ2回目の時より後ろの席でしたが、センターだったので見やすかったです。千秋楽ののキャストは10日とほぼ同じでしたが、長男マルコム役が前日13日の夜公演で天使を踊ったジャクソン・フィッシュでした。2回観たジョー・ウォークリングの方がコミカル度が高かったかな。狙ってたパリス・フィッツパトリックは出てなかったー。残念、天使とは言わないまでもパイロット仲間で出るか [続きを読む]
  • 『ムタフカズ -MUTAFUKAZ-』
  • 犯罪者と貧乏人の吹き溜まり、DMC(ダーク・ミート・シティ)。この街に生まれ育ったアンジェリーノ、通称“リノ”(声:草彅剛)は、ガイコツ頭の親友ヴィンス(声:柄本時生)とボロアパートの一室に同居中。バカで臆病な友人ウィリー(声:満島真之介)と共に3人で毎日つるんでダラダラと過ごしているが、将来の見通しは全くない。そんなある日、リノは天使のような美少女ルナにひと目惚れ。その直後、交通事故に見舞われ奇怪な幻覚を見 [続きを読む]
  • マシュー・ボーンの『シンデレラ』2回目〜
  • 2018年10月10日(水) 開演13:30 東急シアターオーブリピチケで2回目、めっちゃ良席でした!11列目ほぼセンター、席に段差もあってちゃんと観れました〜。1幕から3幕のストーリー展開が分かってて、ちゃんと観れるのはいいですね。あれあれ?って事が無いwジョー・ウォークリングが踊ったマルコムが、どこでカミングアウトするのかもわかった。前日はいつのまにかカレシとくっついてたからなぁwwロビーには、"本当に履けるガラスの [続きを読む]
  • マシュー・ボーンの『シンデレラ』
  • 2018年10月9日(火) 開演13:30 東急シアターオーブ3日から始まってる『シンデレラ』行って来ました。存在は随分前から知ってたけど、全幕観たことがない作品。サラ・ワイルダー×アダム・クーパー、天使ウィル・ケンプの動画をググりまくってた日々は遠い昔ww やっと全幕観ることができた。〈ストーリー〉舞台は第二次世界大戦下のロンドン。シンデレラは継母やいじわるな姉妹・兄弟たち、車椅子の父親と暮らしている。継母からい [続きを読む]
  • 「デザインあ展」のついでに
  • 「デザインあ展」はお台場にある日本科学未来館でやってました。そこのドームシアターガイアで『9次元からきた男』っていうのをやってて、調度いい時間から始まるんで観てきました。作品は30分の3D映像。あとで確認したら賞をいろいろ取ってた作品だった。VFX−JAPANアワード2017 先導的視覚効果部門先進映像協会 グッドプラクティス・アワード2016IPSフルドームフェスティバル2016最優秀教育作品賞受賞3D堪能で面白かった。 [続きを読む]
  • 「デザインあ展」観てきました。
  • 連日娘と遊んでますが、仕事がシフト制なため、みんなの休日に合わない。友だちと行った方が楽しいんだろうけど、しょうがないから母親誘ってるって感じかwwwこれ7月からやっててもうすぐ終わり。完全に夏休み向けなんだけど、整理券配ってて超混んでたらしい。私らが行ったときは平日の午後。普通に窓口でチケット買って入りました。でも結構混んでましたね。お子様方も多かった。入口入ってすぐにあった壁からチューブwNHKの「デ [続きを読む]
  • 『劇場版 夏目友人帳〜うつせみに結ぶ〜』
  • 幼い頃から妖怪を見ることができる妖力を持つ夏目貴志(声:神谷浩史)は、今は亡き祖母レイコ(声:小林沙苗)がかつて負かした妖(あやかし)に名前を書かせた契約書の束・友人帳を受け継いで以来、用心棒のニャンコ先生(声:井上和彦)とともに妖たちに名前を返す日々を送っている。ある日、夏目は小学校時代の同級生・結城(声:村瀬歩)と再会。夏目の中で妖にまつわる苦い記憶が蘇ってくる。また時を同じくして、名前を返した妖の記憶 [続きを読む]
  • 『バッド・ジーニアス』観に行ったんだけど…
  • 前回の台風24号が東京に来る前日土曜に実家から戻り、JR運転休止には巻き込まれずに済みました。家の中は荒れ放題wwの中、鉢を移動させたり、飛んでいきそうなものを仕舞い込んだりバタバタして、翌日から家の中も外も片付け。やっと通常状態になり、昨日友人に誘われて映画館へ。「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」を観に行ったんですが…あんまり行かない新宿武蔵野館。ここって綺麗になったし、結構観たいなぁって作品上映 [続きを読む]
  • 今週は実家に来てます
  • 夏に設置したエアコンの確認をしに実家へ。快適に使ってるようで、今週は暖房でも使ってました。庭にはさるすべりの花が咲いて、ショボショボだけど、ぶどうもなってました。今日は築50年の家の洗面所の掃除wばあちゃんの目の高さから下は、まあまあ掃除できてるけど、上はホコリと蜘蛛の巣でスゴイ事に…朝から洗面所からトイレの掃除に精出してました。さて、夕方になる前に、買い物行って来なきゃ。 [続きを読む]