kurukuru-factory さん プロフィール

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kurukuru-factoryさん: beatitude
ハンドル名kurukuru-factory さん
ブログタイトルbeatitude
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kurukuru-factory
サイト紹介文ハンドメイド中心のはず!?映画やアニメの話が多いな。じりじりと介護生活が…やりたい事はやっとかなきゃ!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2009/01/04 17:11

kurukuru-factory さんのブログ記事

  • 第15回 世界バレエフェスティバル〈ガラ- Sasaki GALA -〉
  • 2018年8月15日(水) 開演17:00 東京文化会館 大ホール今回は世界バレエフェスティバル創始者の佐々木忠次氏が2016年に亡くなって後、初めての開催になるガラ公演ため追悼の意味を込めて〈Sasaki Gala〉なんだそうです。― 第1部 ―「ドリーブ組曲」振付:ジョゼ・マルティネス/音楽:レオ・ドリーブレオノール・ボラック ジェルマン・ルーヴェ「ライムライト」振付:カタジェナ・コジルスカ/音楽:ニュー・タンゴ・オルケスタ [続きを読む]
  • 第15回 世界バレエフェスティバル〈Bプログラム〉
  • 2018年8月12日(日) 開演14:00 東京文化会館 大ホールBプロ最終日行って来ました。天気は曇っていて太陽ギラギラ猛暑じゃなくて助かったぁw会場はいっぱいで混んでました。― 第1部 ―「眠れる森の美女」振付:マリウス・プティパ/音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキーオレシア・ノヴィコワ デヴィッド・ホールバーグなんかもうクラシックバレエの見本のような二人〜w白衣裳で金髪細身の王子様とお揃い白衣裳の王女 [続きを読む]
  • 第15回 世界バレエフェスティバル〈Aプログラム〉
  • 2018年8月3日(金) 開演18:00 東京文化会館 大ホール連日暑いけど、1日から始まってる3年に1度のフェスに行って来ました〜。会場ロビーに大きな花が飾ってありました。よく見ると土台に白鳥が…木彫りっぽいけど、ちょっとなんだかなぁって気がw― 第1部 ―「ディアナとアクテオン」振付:アグリッピーナ・ワガノワ/音楽:チェーザレ・プーニ エリサ・バデネス ダニエル・カマルゴカマルゴの大技に度肝を抜かれました!!wwフェス [続きを読む]
  • 『ボリショイ・バレエ 2人のスワン』
  • ロシア国立ボリショイ・バレエ・アカデミー。貧しい炭鉱町出身で伸びやかな身体と才能を持つユリア(マルガリータ・シモノヴァ)と、お金持ちの家に生まれ美しく気高い容姿を持つカリーナ(アンナ・イサエヴァ)という2人の少女が入学する。カリーナの優雅で完璧な踊りは生徒の中でもひときわ輝き、講師陣はエリートとしてプリマ候補に期待する。一方、かつて伝説のプリマで講師のガリーナだけはユリアの隠された跳躍力や表現力を見抜 [続きを読む]
  • 猛暑の中、行って来ました〜w
  • 銀座松屋のイベントスクエアで開催中の「羽海野チカの世界展〜ハチミツとライオンと〜」と「絵本のひきだし 林明子原画展」観てきました。「羽海野チカの世界展」は2016年の夏に池袋西武ギャラリーでやってたのと同じものだけど、あれから全国周り、新しい展示原画も増えて東京に戻ってきたって事らしい。暑さのせいか、そんなに混んでなくてゆったり観れました。「ハチクロ」「3月のライオン」だけじゃなく、児童書の表紙の仕事な [続きを読む]
  • 暑い…w
  • 火曜日に新青森駅に到着して駅には小さいねぶたが飾ってあって、これは毎年の事。下に降りたら巨大ピコ太郎が…ワロタい、いや、ピコ太郎あんまり好きじゃないんだよなー。かかしロードにあったものらしい。にしてもデカ過ぎだろwそれはいいとして、土曜に実家から戻りました。いやあ、東京暑いわ。もう笑うしかないww実家も暑かったけど、比じゃない。夜も29度はキツイわ。前回は2台ある冷蔵庫の徹底掃除をしたけど、今回は電子レ [続きを読む]
  • 明日から
  • まだ7月だというのに、連日ホントに暑いですね。ここは東京都心より確実に1度は高い23区wwベランダ開けると暑さの壁が立ちはだかってます。そんな中、今週は親の様子を見に実家へ行って来ます。青森は猛暑ではないけど30度越える日もある中、エアコンは無し。水飲んで扇風機にあたってるしか手はないw昔は本当に暑い日って1週間くらいで終わってたから、無くても大丈夫だったけど、今は暑い日が多いし、年取ってるからね〜。エアコ [続きを読む]
  • 甲府に行って来ました。
  • 東京からだと車があると日帰りですよね。うちは無いので、1泊旅行。水、木と娘と二人で行って来ました。なぜ甲府か…それは娘の聖地巡礼のお供wこのクソ暑い中、甲府なんか行きたくない〜家でエアコンにあたってる〜って言ったんだけど、アイマス仲間とは休みが合わない。そりゃあ社会人ともなれば、自由になるお金はあっても時間は限られる。「お母さん、桃食べに行こうよぉ」に釣られ、友人からも「娘と旅行とか、この先無いかも [続きを読む]
  • ポーチ作りました。
  • ほんとに久しぶりにポーチ作りました。独身時代に何個か作った記憶が…www娘が「ペコちゃん生地で作って〜」と言ってきたもんで。14cmのファスナーにマチは4cm、高さは11cmくらいだったかな。中袋も付けました。家にあった間に合わせなので、表地と合ってるのか?と言われてしまうといや、ちょっと…スンマセンw赤い生地の方が合うと思うけど、無いんだなーこれが。まあ、これで我慢してもらおう。 [続きを読む]
  • 『レニングラード・ホテル』
  • 2018年7月5日(木) 開演19:00 スパイラルホール去年の7月に公演した舞台の再演です。たぶん手直ししてるところはなかったんじゃないかな?─Story─雪深い山の頂、湖のほとりに佇むレニングラード・ホテル。優雅で美しい支配人と寡黙なスタッフによりホテルは営まれていた。外界の混乱はホテルの随所から感じ取れたが、その美しく静謐な空間は支配人によりなんとか保たれていた。アル中で退役軍人のドアマン、新人をいびることだ [続きを読む]
  • 暑いぜ!冬スカート(;^ω^)
  • いやはや、これ冬スカートでござるwなんというか、いつものごとくというか・・・冬に夏バッグ仕上げ、夏に冬スカート仕上げる自分って・・・言い訳は、12月には手をつけてたんだけど、1月にジイちゃん亡くなってバタバタして放り投げてました〜季節はどんどん進み、チャコで付けた印も薄くなり(ほとんど無かった)それを横目で見ながら夏の帽子を編んでたんですなw東京は早々に梅雨明け、猛暑日が続き、これはいかんと終わらせまし [続きを読む]
  • 東京バレエ団 ブルメイステル版『白鳥の湖』全4幕
  • 2018年7月1日(日) 開演14:00 東京文化会館大ホール宮川君、沖さん、プリンシパルとして初白鳥でしたね。沖さんのオデット、初々しかったです!!儚げな感じがよく出ていました。3幕のオディールとの踊り分けもしっかりできていて、あ〜頑張ってるーってのが伝わってきました。彼女は目が大きいので表情が読み取れて舞台映えしますね。お相手の宮川王子はノーブルさはなかったけど、彼はしっかり踊れる方だったんですね〜。残念なが [続きを読む]
  • 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』
  • 愛機ミレニアム・ファルコン号でその名を馳せる伝説の運び屋から、反乱同盟軍のヒーローとなった“愛すべき悪党”ハン・ソロ(オールデン・エアエンライク)は、いかにして銀河最速のパイロットになったのか。生涯の相棒チューバッカとの運命的な出会いとは。友情、冒険、そして、謎に満ちた美女キーラ(エミリア・クラーク)との秘められた恋……。ルークとレイアに出会う前の、若き日のハン・ソロの知られざる物語が明かされる。(Mov [続きを読む]
  • 『ミラクル エッシャー展』観てきました。
  • 火曜日は『ニンゲン御破算』が夜公演だったので、日中は上野に行ってました。同じ上野の森美術館でやった『怖い絵』の時ほどではなかったけど混んでました。エッシャーの作品、それほど大きくないのでみんな絵の前で覗き込むようにして見てるもんだから、なかなか進まないんだよなぁ。まあ、自分だってそうやって見てるんだから、しょうがないww作品数は今まで見た中ではかなり多かったです。エッシャーが"THE エッシャー"になる前 [続きを読む]
  • 『ニンゲン御破算』
  • 2018年6月26日(火) 開演18:30 Bunkamuraシアターコクーンあらすじ頃は幕末。加瀬実之介(阿部サダヲ)は、人気狂言作者・鶴屋南北(松尾スズキ)、河竹黙阿弥(ノゾエ征爾)のもとへ、弟子入りを志願していた。大の芝居好きで、成り行きとはいえ、家も侍分も捨て、狂言作者を志している実之介。「あなた自身の話のほうが面白そうだ」と南北に言い放たれた彼は、自分、そして自分の人生に関わってくるニンゲンたちの物語を語りだした― [続きを読む]
  • 帽子、編んでました。
  • 細編みだけなので簡単でした。せっせと編めば2日くらい、早い人だと1日で編めそうな感じだけど、ダラダラやってました。この本の裏表紙にあるこれです。色は替えてみました。マニラヘンプヤーンを使っているので、洗えるんだそうです。帽子のフチは本にあるようにテクノロートを編込みました。テクノロートっていうものがあるとは知らなかったw折り畳んで持ち歩いても、すぐに形が元に戻るんだそうで。本には6号かぎ針、110g使用に [続きを読む]
  • 『あさがおと加瀬さん』
  • 高校二年で緑化委員の内気な女の子・山田結衣(声:高橋未奈美)は、彼女が植えたあさがおをきっかけに、隣のクラスで陸上部エースの美人な加瀬さん(佐倉綾音)から声を掛けられる。それまで言葉を交わしたことがなかった二人の距離は、少しずつ縮まっていく。(MovieWalkerより)ド・直球の少女マンガでした!!原作コミックは読んだ事ないけど、予告観た時点であ〜ユリものなのね、というのは分かったですよ。しかしここまで少女マンガ [続きを読む]
  • 『ファントム・スレッド』
  • 1950年代のロンドン。オートクチュールの仕立屋レイノルズ・ウッドコック(ダニエル・デイ・=ルイス)は、英国ファッションの中心的存在として社交界から脚光を浴びていた。ある日、レイノルズは若いウェイトレス、アルマ(ヴィッキー・クリープス)と出会い、互いに惹かれ合う。レイノルズはアルマをミューズとして迎え入れ、魅惑的な美の世界に誘い込むが、完璧で規律的だったレイノルズの日常に変化が訪れる。やがて二人は、究極の [続きを読む]
  • NAPPOS PRODUCE『斜面』
  • 2018年6月12日(火) 開演19:30 東京芸術劇場 シアターウエストカンパニー「デラシネラ」の小野寺修二とバレエダンサー首藤康之のコラボ舞台も4回目なのか〜。2008年『空白に落ちた男』主演の首藤さんは以外はキャスト違いで2010年『空白に落ちた男』2013年『シレンシオ』今回の『斜面』は前作に比べ一番ストーリー性がなかったかな。それでも観ていると、この男は何かの拍子に人を殺めてしまったのか?いや、そう思い込んでいるだ [続きを読む]
  • 『ピーターラビット』
  • 豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方。青いジャケットを着たいたずら好きなうさぎ・ピーターと自然を愛する心優しい女性ビア(ローズ・バーン)が暮らすお隣に、大都会ロンドンから神経質そうな男性トーマス・マグレガー(ドーナル・グリーソン)が越してくる。両親を亡くしたピーターにとってビアは心を許せるたった一人の女性だったが、マグレガーも美しいビアに次第に惹かれていく。ピーターはライバルとなったマグレガーを都会 [続きを読む]
  • 朝から富士霊園〜
  • やっとジイちゃんの納骨行ってきました。お葬式の後、カレシが一緒に住んでたマンションに遺骨を持って行って、四十九日が過ぎるまでお線香あげてました。(カレシはまだそのマンションに住んでますw)法要が終わった後から、うちに持ってきて来てこちらで拝んでました。亡くなってから半年、やっとお墓に。新宿から出ている富士霊園直通バスで行って来ましたが、行楽日和の土曜日、高速も一般道も渋滞してましたー!!2時間で着く予 [続きを読む]
  • 『犬ヶ島』
  • 今から20年後の日本。メガ崎市ではドッグ病が蔓延し、人間への感染を恐れた小林市長が、すべての犬を“犬ヶ島”に追放すると宣言する。数か月後、犬ヶ島では、怒りと悲しみと空腹を抱えた犬たちがさまよっていた。その中に、ひときわ大きな5匹のグループがいる。かつては快適な家の中で飼われていたレックス、22本のドッグフードのCMに出演したキング、高校野球で最強チームのマスコットだったボス、健康管理に気を使ってくれる飼 [続きを読む]