高嶺 さん プロフィール

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高嶺さん: 1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ
ハンドル名高嶺 さん
ブログタイトル1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ
ブログURLhttp://ousia.livedoor.biz/
サイト紹介文美術・思想史・舞台芸術輸入住宅バラ園芸 英国大使館UKJAPAN2008ブロガー英国アンバサダー
自由文UK-JAPAN2008公認ブロガーとして活動。美術史、思想史、舞台芸術と輸入住宅インテリア、バラ園芸について。駐日英国大使館公認(UK-JAPAN2008)ブロガー。2010〜英国大使館広報ブロガー,2015年英国アンバサダーの活動も含みます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2009/01/15 10:15

高嶺 さんのブログ記事

  • 室内 えだものをいける
  • https://www.facebook.com/ikebana.sogetsu/いけばな草月流 Sogetu FBいけるちゃん https://twitter.com/ikeru_chanいけばな草月流 HANA SOhttps://twitter.com/SOGETSU_HANA_SOいけばな龍生展 (渋谷東急本店 イベントサロンほか)/8階 シェ松尾 花・園芸ブログ839位 バラ園芸102位 住まいブログ1080位 輸入住宅(施主)11位 演劇・ダンスブログ338位 バレエ79位オステリア 六本木イタリアン『L’OSTERIA』 [続きを読む]
  • オステリア 六本木イタリアン『L’OSTERIA』
  • 誕生日や季節で美味しい食材がでそうなときには、オステリアさんで食事します。今年はレストランにいく日をあらかじめ休みにしたので、ランチですがゆっくり頂くことができました。オーナーからの旬の食材やおすすめもメールでも頂戴しますが、FBページにもランチの変更などでていてたまにチェックしては行きたくなります。以前UKJAPAN2009のメンバー同窓会でも使わせていただきました。ビーツのあたたかいスープ、ビーツなのです [続きを読む]
  • 三田会同窓会 (於:東急ステイゴールド 東銀座)
  • 10月20日、三田会同窓会に出席してきました。場所は東急ステイさんにある東急ステイゴールドさん、東銀座からすぐで、向かいには大野屋さん、以前日の出寿司さんがあったあたりの交差点近く。同窓で学ばれたかたと語らうのはとても楽しいです。今、広報誌編集をしている最中ですので、自分の作業がおわりましたらあらためて。学友の陽子さん、三田会(東京や葛飾)でもお世話になっている幹事の勝田さん、宮下さん、ラテン語学習会 [続きを読む]
  • とらや 季節の羊羹 9月エントリー記事一覧
  • いけばなの先生から季節のとらやの羊羹を頂戴しまして、自宅で煎茶をいれていただきました。一応、高台寺あたりで買ってきた(と記憶する)懐紙をひきまして...煎茶をいれて頂きました。9月エントリー記事の2位から9位まで朧月と月齢と柳の触れる風情 :東北道 下りPA 鬼平省胎七宝の色彩 (於:帝国ホテルPLAZA 花あさぎ)ヤシオマスの低温ロースト、湯葉と温泉卵のオリーブソース(中禅寺湖 フレンチ 日光 シェ・ホシノ [続きを読む]
  • 新 ギリシア哲学史(10)パルメニデス
  • 朝日カルチャー新宿教室での「新・ギリシア哲学史(10)に出席してきました。(10月17日)講師は納富信留先生。今回からいよいよ...のパルメニデス。継続講座ですが初めて参加された方も多かったのかもしれません。パルメニデスとゼノン、エレア派は古典系、フィロソフィア学徒以外も増える機会が多いからかもしれません。他方、納富先生の授業冒頭いわく、「タレスやヘラクレイトスなどと比べて認知度が日本では低いよね。あれ [続きを読む]
  • 田中美知太郎 『ロゴスとイデア』
  • ロゴスとイデア (文春学藝ライブラリー) [文庫]田中 美知太郎文藝春秋2014-06-10『ロゴスとイデア』を読んでいる。7月頃に購入してまだあまり読みすすめられていなかったのだが、携帯して読む本として読み進めている。これはもともとは、田中美知太郎(大先生だが以下この記事においては敬省略)全集におさめられていた。それが纏められ、文庫版として出版された。(2014年)あとがきからまず引用してみたい。というのは私がこのテ [続きを読む]
  • つるものをいける:Vines
  • つるものの課程で、つるうめもどきがあるということでお稽古しました。クルクマを花のポイントに、フィロデンドロンを使っています。つるものの習性をいかして作品をつくる。当初はもうすこしつるものを花器に立てるような感じのつろを想定してましたが最終的にはこの形に。クルクマを花器にどういかすか、フィロデンドロンをどういかすか、等々。枝の止め方は応用をつかいつつ、先生にアドバイス頂きまして、この方法はもうすこし [続きを読む]