透明先生 さん プロフィール

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透明先生さん: 透明先生の《スピリチュアル鑑定》占い師の日記
ハンドル名透明先生 さん
ブログタイトル透明先生の《スピリチュアル鑑定》占い師の日記
ブログURLhttp://yaplog.jp/uranai-diary/
サイト紹介文最新鑑定→哲学者の卵/SEXレス夫婦◎最新版 繭気属性別パワースポット◎幸せになる為の人生地図ほか
自由文《相性の良いパワースポットの割出し方》http://p.tl/H5OL
《恋愛・赤い糸の魔法》http://p.tl/EVKu
《金運UPにソロモン魔法陣(待受に)》http://p.tl/nANX
《婚カツと縁》40代女性の鑑定で人との「縁」を考えます。
《子の魂のゆくえ》水子供養のやり方。
《木人実るは子宝なり》子宝を授かる為に必要な事。
鬱病対応アイテム・いじめ対策のお守り・受験生必見!記憶力UPドリンク・トラウマ修復も掲載!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2009/01/16 10:48

透明先生 さんのブログ記事

  • 今は昔の物語・13
  • 今は昔の物語・13地下3階・・・透明「えっ奥が明るい」まさかの展開に驚きを隠せない地下3階を降りると、真っ直ぐストレートな廊下が現れる・・・しかも、その先には大きな扉があることがわかる要するに、扉の奥から明かりが漏れている状態という考えられない状況だ透明「嘘だろ   地下3階ともなれば、結構深い   ところまで来ているはずだぞ   でも・・・あの光は、日光に近い・・・。   う〜む〜っ・・・まあ、 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・12
  • 今は昔の物語・12どれくらいの時間が流れたのだろう・・・本来、魑魅魍魎とは、山や川の霊や妖精が邪気によって変質してしまった存在元は、この島を護っていた自然界の生き物が呪によって変えられたと考えた方が良いだろう・・・彼らは、贄となる依代を得ることで、この場所から出たがっているだからこそ、私にしがみついて来るのだが、一度体内に入れてしまえば、私ですら意識を乗っ取られてしまい、体中を侵されてしまう・・・ [続きを読む]
  • 2017年 魔導の日&お知らせ〜!
  • 2017年 魔導の日 & お知らせ透明「みなさ〜ん   記事の途中ですが、ここでお知らせで〜す   今日は、魔導の日で〜す   あっ忘れちゃった   という事が無いように、老婆心ながら   お知らせしちゃいました〜   みなさん   願い事は決まりましたか   時間は覚えていますか   年に一度のチャンスを是非、掴んでくださいね〜   それと、今日はもう一つご報告   実は先月末に、書籍「最高の開運 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・11
  • 今は昔の物語・11今まで通って来た道・・・床に印をつけて進まなければ、決してたどり着かない部屋・・・。透明「ふ〜っ・・・やられた   最初から、変だとは想っていたけど、   とんでもない仕掛けを思いつくもんだ   (しかし・・・ここまで来たら、もう後戻りは    できないしなぁ〜    まさか、私自身が対侵入者対策の魔法陣を    描かされていたとはねぇ〜)」地下2階フロアー・・・特に障害もなく進め [続きを読む]
  • 今は昔の物語・10
  • 今は昔の物語・10地下2階・・・暗闇は色を濃くし、何者をも拒む・・・。透明「ひぇ〜っライトがなければ   何にも見えないや   しかし・・・これはまた・・・」地下2階を照らす光は、暗闇に吸い込まれ奥まで見えない・・・地下1階とは違い、このフロアーは、さらに複雑な様相をしていた透明「とにかく、歩いて見るか・・・」意を決して歩みを進める透明だが、何か違和感がまとわりついて離れない・・・。透明「・・・・ [続きを読む]
  • 今は昔の物語・9
  • 今は昔の物語・9透明「ふ〜っ・・・備えが足りなかったか・・・。」そう言うと、開けた扉を閉め、歩きだす透明「まったく情けない」私は、このフロアーにある全ての部屋の扉を開けずに元来た道を戻ってゆく足速に歩を進めると、先程入ってきた出口の下にたどり着く・・・。透明「やっぱり居たか」「おお〜〜〜っ」このフロアーは、降りてきた方向の先が広くなり、自然と前に進むようになっているが、実は、それ以外にも、進める場 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・7
  • 今は昔の物語・7透明「・・・・凄いなぁ〜」戸を開け、一歩進む事に埃が舞うしかし、そんなことを気に止める暇もないくらい、この建物の魅力に引き込まれる・・・。透明「これほど完璧な建物、見たことがない   やばい興味がつきないぞ」何故か、ルンルンの透明先生透明「おっとこんなことしてる場合じゃなかった   地下への階段は・・・っと   んっこれかな」建物の老朽化のせいか、色々なモノが積もっているが、床に、 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・6
  • 今は昔の物語・6透明「・・・凄いな・・・・   建物自体は、大きくないのに、   存在感だけは、下から高層ビルを見上げる   くらいの感覚がある・・・。」尼野辺「ええしかし、見た目は庵程度の建物    ですが、地下は相当に広いと言われています    透明様には、地下へ地下へと進んでいただきます」透明「地下は、何階まで」尼野辺「それが・・・いずな様が持つ文献にも    載っていないのです」透明「」尼 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・5
  • 今は昔の物語・5尼野辺「喰われたですか・・・確かに    この島は、弥勒庵を中心に    全てが動いていると言ってもよい・・・。    まさに、弥勒庵の腹の中に入ったと    いうことですな」透明「でも、この島が本当に」尼野辺「ええ・・・この島は、この国    火の国の要柱(かなめばしら)の1つ    ですから、いずな様としても、    今後の火の国の安全を考えて、    取り戻しておきたいのだと思 [続きを読む]
  • 今は昔の物語・8
  • 今は昔の物語・8透明「」ゆっくり近づいてくると思っていたその物体は、急激にスピードを上げ向かってくる私は、咄嗟に身構える「おお〜〜〜〜〜っ」透明「」私の視覚に入ったその物体は、まさに全身焼けただれた人間のような姿ゲーム的に言えば、まさにゾンビだその恐怖に満ちた姿で、ドンドン距離を詰めてくる透明「フ〜ッ・・・・一式・・・。」打撃体制に入る透明「おお〜〜〜〜〜っおお〜〜〜〜〜っ」透明「・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 今は昔の物語・4
  • 今は昔の物語・4透明「う〜〜〜〜ん   よく寝た〜〜〜〜   さぁ〜て、準備準備」身体をほぐし、朝食を食べ終わり迎えが来るのを待つ「ピンポーン」透明「おっきたきた」扉を開けると、そこには背広を着た男性が一人・・・。尼野辺「お迎えにあがりました」透明「尼野辺(にのべ)さんすみませんね」この尼野辺さんは、いずなばあさんのお付きの人結構な力のある人だとは思うのだけど、仕事をしているのは、見たことがない・・ [続きを読む]
  • 今は昔の物語・3
  • 今は昔の物語・3 陣「・・・透明   そんなに、ガタイよかったっけ」 円「えっ・・・・マジ   どうしちゃったの   服の上からでもわかるぐらい、マッチョに   なってない」透明「えっああ   次の仕事の為に、鍛えておいたんだ」 陣「鍛えたって・・・凄いな」 円「でも、そんなに鍛えないと行けない   仕事って何よ」透明「う〜ん・・・まっいっか   明日から、弥勒庵に行ってくる」 陣「」 円「えっ  [続きを読む]
  • 今は昔の物語・2
  • 今は昔の物語・2透明「うだ〜〜〜〜〜っ   疲れたにゃ〜〜〜〜っ」おいおい最初の始まりは何だったんだ落差が激しすぎるだろう透明「さてと、帰ろうかな」みなさ〜んおはようございま〜す朝なのに、いきなり帰るシーンからって、どんなだ〜〜〜と言わないでね〜透明「これと、これと、よし   全部持ったなそれじゃぁ〜帰ろうか」「ぷるるるるぷるるるる」透明「はいは〜い」「透明ちゃんかい」透明「そりゃ〜そうでしょう  [続きを読む]
  • 今は昔の物語・1
  • 今は昔の物語・1古今東西〜  皆様コレに語られますは、        今は昔の物語さ〜て、この話  現実と取るか、夢物語と取るか   それは、皆様のお気持ち1つでございます舞台は、ある孤島のある屋敷    古からあるこのお屋敷には、        多くの謂れがございます入ったものは、二度と出られない   はたまた、人ならざるものと出会う      決めては、心を置いてきてしまうなど・・・。さてさて [続きを読む]
  • 高みと孤独・9
  • 高みと孤独・9岸田「先生・・・私は、何から始めたら   良いのでしょう・・・」透明「岸田さん虚無感が出るということは、   どういうことか、わかりますか」岸田「」透明「虚無感というのは、満たされていないから   起こることですが、裏を返せば、   次のステップに進むべきなのだと、   教えてくれているのと同じなのです」岸田「」透明「そうこの福業というのは、ある意味、   今だよと教えてくれているん [続きを読む]
  • 高みと孤独・8
  • 高みと孤独・8岸田「先生・・・私はどうしたら・・・      先ほどから、色々なことを考えてみては   いるのですが・・・思いつくことが   無くて・・・」透明「大丈夫ですよ   福業に入ってしまうと、尚更、考えが   まとまらなくなってしまいますし、   福業の感覚は、周りの人が考えるよりも   ずっと、苦しいものだということも   理解しています   ですが、焦らないでください   ここは、初 [続きを読む]
  • 高みと孤独・7
  • 高みと孤独・7透明「それでは、もう少し簡単にお話ししましょうね」ちょっと、長いですが、皆さんお付き合いくださいね透明「例えば、時間これは、自由になる   時間が沢山ある状態で、何かをやりたい   という考えだけ膨らませていても、   動くことをしなければ、これは福業に   なりえます   次に、知識ですが、知識を沢山持っているのに、   それを生かさずにいたり、ただ自己の中で完結して   しまって [続きを読む]
  • 高みと孤独・6
  • 高みと孤独・6さ〜て、ここからが腕の見せどころ説明が難しいから、慎重に話を進めないと・・・透明「岸田さんひとつお答え願えますか」岸田「は、はい」透明「岸田さんは、今、何をすれば楽しいと   思えますか」岸田「えっ・・・え〜っと・・・・   私は・・・」福業の一番の問題点・・・。ここからが、一番難しいかもしれないぞ岸田「・・・・・」岸田さんなりには、色々なことを頭のなかで描いているのだろうけど、やは [続きを読む]
  • 高みと孤独・5
  • 高みと孤独・5岸田「幸せからくる虚無感・・・・・。   先生本当に情けないのですが、   私は、どんな業(ぎょう)を背負って   いるのでしょうか   福業というのは、何となく分かりましたが、   その福業は何からきているのか   私は、何を望んで業(ぎょう)を   背負っているのか   ・・・・皆目検討がつかなくて・・・」透明「それは、そうだと思いますよ   だって、岸田さんは、まだ何も望んでいない [続きを読む]
  • 高みと孤独・4
  • 高みと孤独・4透明「まあ、業と言っても、業徳の関係とは   少し違うものなのですが、こういった   業(ごう)は、業(ぎょう)とも言われ   生きている内に何とかしなければならない   モノになります」岸田「もし、死ぬまで何とかできなければ」透明「その時は、生きていた時に積んだ業(ごう)   の一種として扱われてしまいますから、   できるだけ、現世で昇華してしまった方が   良いものだと想います」岸田 [続きを読む]
  • 高みと孤独・3
  • 高みと孤独・3透明「岸田さんは、今、幸せですか」岸田「は、はい   幸せです・・・幸せだと思います。   ・・・なのに・・・」透明「ふとした瞬間、孤独が襲ってくる」岸田「はいそうなんです」透明「岸田さんひとつ聞いて良いですか」岸田「はい」透明「孤独という感情は、どこから来て、   どういうモノなのかわかりますか」岸田「えっ・・・それは・・・。」透明「一般的に孤独というのは、身寄りや友が無く、    [続きを読む]
  • 高みと孤独・2
  • 高みと孤独・2岸田「先生・・・私、どうしようもなく   孤独なんです・・・」透明「えっ」岸田「す、すみません   突然、変なこと言ってしまって・・・。」透明「い、いえこちらこそゴメンナサイ   岸田さんの口から、孤独という言葉が   出るとは思わなかったもので・・・。」確かに岸田さんは、3年前に10歳年上の旦那様を亡くされ、寂しい想いをしていた・・・。しかし、2人のお子さんが岸田さんを支えてくれ、 [続きを読む]
  • 高みと孤独・1
  • 高みと孤独・1透明「みなさ〜ん   おはようございま〜す」お婆「はいおはようございます」透明「あっあははははっ   良い朝ですね〜あははっ・・・」透明先生・・・顔真っ赤み、みなさ〜んお、おはようございま〜す心の中で、皆さんに朝の挨拶をしたつもりが、口に出てしまっていた・・・朝っぱらから、アホな透明です透明「さ、さ〜てと   今日もはりきって参りましょ〜う」鑑定109岸田 峰子(きしだ みねこ)さん  [続きを読む]
  • 2017年 魔導の日!!
  • 2017年魔導の日〜っ透明「みなさ〜んおまたせしました〜   やっとこさ、魔導の日が算出できました〜   魔導の日まで、後ちょっと   今年の願いはもう決まりましたか〜   沢山の念を集めて、是非願いを叶えてくださいね〜   それでは、魔導の日   日にちと時間の発表で〜す   しっかりと、時間をメモしておいて下さいね」2017年   魔導の日10月18日(水)  午後20時05分〜午前02時01分 [続きを読む]
  • 2017年〜2018年 幽幻の月
  • 2017年〜2018年 幽幻の月透明「みなさ〜んお待たせしました〜   今年の幽幻の月計算終了〜   早速、発表しま〜す」2017年 幽幻の月・9月 23日   ・10月 無し・11月 3日   ・12月 16日2018年 幽幻の月・1月 12日   ・2月 7日・3月 18日   ・4月 無し・5月 2日   ・6月 11日・7月 8日   ・8月 20日透明「今年も祖之香土を使い、ご先祖様の  [続きを読む]