oyanini さん プロフィール

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oyaniniさん: TRANNING
ハンドル名oyanini さん
ブログタイトルTRANNING
ブログURLhttps://ameblo.jp/tranning/
サイト紹介文旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING),の記録を掲載しています。
自由文旅とランニングその他の話題を写真画像を中心に掲載しています。
文章力がないのでほとんど写真の画像中心です。
旅に関しては、まだ仕事が現役ですので限られた時間、日数しか今の処使えません。
退職後は、旅三昧する予定でバックパック背負って何回にも分けて「世界一周」して世界中の絶景、歴史的な建造物を見て廻るのが目標。
その時が来るのを今かと楽しみにしています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2009/01/18 22:42

oyanini さんのブログ記事

  • 台南「神農街(シェンノンチエ)」〜燈籠に灯りがノスタルジーな雰囲気の夜の顔・・・。
  • 台南は歴史がある街で、古い街並が街の至る所で見れますが、ここ「神農街」は特にノスタルジックな建物、お店が集まった老街。 古い建物が残る路地裏という感じで、電灯の灯りがなんともいえずいい感じなので、雰囲気があります。 「台南 神農街(シェンノンチエ Shennong Street)」 特に下調べもせずに、夜偶然通りかかった感じの通りだが古い民家をそのまま使ったカフェとかバーとかが軒を連ねて、店の前に [続きを読む]
  • 台南 「武聖夜市(Wusheng Night Market)」〜何と台南の夜市は曜日によって。。
  • 台湾の主な都市に着たら、夜必ず行って欲しいのは「夜市」。 台北の夜市は結構ありますが、基本的に毎日やっています。 しかし台南の夜市は曜日によって、場所も違う処で開催されています。 ただ何処かしらで毎日やっているのは台南も同じですが、台南の夜市は広い敷地に集中しているので廻り易い。 「台南 武聖夜市(Wusheng Night Market)」 丁度訪れたのが水曜日だったので開催していたのが、ここ「武聖夜市」の [続きを読む]
  • 「嘉義」から「台南」〜今度は再び「自強号」に乗って台湾の古都へ。。。
  • 「阿里山」からの帰りはバスにて「嘉義」へ、その後「嘉義」から「台南」へは「自強号」にて。 「台南」の駅は古い駅舎の向こうに最新の超高層ビルが建っていたりして、台湾の古都だけあって新・旧が織り交ざった風情ある街です。 「台湾鉄路」 〜「台南駅」 「嘉義」からの「自強号」の車内はそんなに混んでなかったが、高鐵(新幹線)も通っている路線にも関わらず、結構乗っている方がいました。 特に指定の切符は [続きを読む]
  • 「神木線 神木駅」にて列車を見送り〜結局「阿里山駅」まで歩いて!!
  • 「巨木群桟道」の巨木を見ながら進むと、いきなり開けた場所に出くわします。 ここが「神木線 神木駅」。 線路が一本とその脇の木道がホームになっていて、テントとかが張ってある仮設の駅の様な造り。 「阿里山鉄路」 〜「神木線 神木駅」 本来、「沼平駅」からこの「神木駅」までが基本的な散策コースですが、何かまだ物足りなく、この森林の中を歩き足らなかったので、結局は「阿里山駅」迄も歩いて帰る事にしました [続きを読む]
  • 神の蝶が舞う「受鎮宮(Alishan Shouzhen Temple)」と「香林拱橋」
  • 「阿里山国家森林遊楽区」の散策コースを歩いていると突如として、彫刻物がすごい大きな寺院が現れます。 「受鎮宮」と言って、道教の神である玄天上帝を祀る廟。 「神の蝶」と呼ばれる「カレハモンシロチョウ」が、線香の香りと灯されている明かりによって集まる寺院として有名とのこと。 「阿里山国家森林遊楽区」〜 「受鎮宮」、「巨木群桟道」 「受鎮宮」の向かいには、小学校とか色々お店が入っている建物がありま [続きを読む]
  • 「祝山(CHU-SHAN)」からの御来光を見に、早朝3時前に起きていったが・・・。
  • 「祝山駅」で登山列車を降りてから上に登る階段を上がると「祝山展望台」。 海抜2451mと標高が高い場所ですが、そんなに息が切れるとか空気が薄い感じは全くしません。 いきなり標高が高い場所に来たのでなく、宿泊して列車でゆっくりと登ってきたからでしょう。 「祝山(CHU-SHAN) 」〜 「祝山展望台」と「小笠原山展望台」 こんな標高が高い場所でも、さすが台湾だけあり展望台の横にはこの列車と、車で来る方を目当 [続きを読む]
  • 「台湾 阿里山森林鉄路」の車窓から〜「嘉義駅」〜「奮起湖駅」迄の風景
  • 「阿里山森林鉄路」の車窓からの風景ですが、この日はあいにくの曇から雨。 それも山間部に行く程、雨になってきました。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」 〜「奮起湖駅」 登山鉄道とはいえ、車両は特急並に改善されていてシートもリクライニングで、もちろん冷房付きなのですが、窓が開けられなく、出入口の窓も開閉式でないので写真がどうしても窓ガラスが反射してぼやけてしまう。 中にはうっすらと人の顔のよ [続きを読む]