キャプテン・アルフレッド さん プロフィール

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キャプテン・アルフレッドさん: 今日のキャプテン・アルフレッド
ハンドル名キャプテン・アルフレッド さん
ブログタイトル今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURLhttp://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
自由文マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供325回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2009/01/20 19:55

キャプテン・アルフレッド さんのブログ記事

  • POLICIA
  • プレイモービルの本国版ポリス物“POLIZEI仕様”について、何となくテンションが上がってしまう旨を先日、紹介(過去分参照)しましたが画像は“POLICIA仕様”のプレイモービル! POLICIAとはスペイン語圏での“ポリ”の事ですが、画像の通り 古くはスペイン版Famobil(左画像参照,パチ物ではない…)やメキシコ版(マテル!)、そして2000年代になってもその設定があったアルゼンチン版など、様々なスペイン語圏で“POLICIA仕様 [続きを読む]
  • 10年早ッ
  • 画像はちょうど10年前のボクとH1B!この当時、“自分はもう若くないなぁ〜”なんて思っていた…と思う。でも、こうやって振り返るとやっぱり若い!?200万画素のデジカメで撮った写真も何となく懐かしい。 [続きを読む]
  • 1984 創業当時
  • 歴代レゴセットの中でも個人的に愛して止まない「6373 Motorcycle Shop」ですが、画像は同キットが発売された’84年の広告!後ろに「6683 Hamburger Stand」がセットされ、堪らん感じです!?ちなみに“Nyhet!”からお判り(知ったかぶり)の通り、スウェーデン版(Svenska LEGO AB)なのですが、スウェーデンのバイク屋=ハスクバーナ屋(※)といった具合に勝手に勘違いすると興奮します! ※’84年なのでフサベル屋では無い [続きを読む]
  • Coupe Kawa 72
  • 過去に何度か紹介(過去分参照)した’70年代にフランスで行われていたカワサキ2ストミドル(350A7→350SS→400SS)のワンメイクレース『Coupe Kawa』ですが、上画像でダイナミックにテールアップGT・S2操るのは、後にボルドール24時間耐久レース(KR1000で優勝)やWGP(KR250/350)で活躍するカワサキ系フランス人ライダー、アーブ・ギュー(Hervé Guilleux,読み方あってる?)。“これぞマッハ乗り”といった感じの模範的ライ [続きを読む]
  • 12/9は浜名湖2&4スワップミート!
  • 浜名湖2&4スワップミートのDMが届きました!詳細はオフィシャルHPを参照頂きたいのですが、何と言っても今回のDMはめっちゃピースフル!カブに乗るこの二人…TICKLEの大将とオカミさん?ではなく、娘さん!羨ましい〜。 という訳で、次回の浜名湖2&4スワップミートは世界のナイセストピープル大集合!とても楽しみです。 [続きを読む]
  • R900/77
  • べネリ・Sei(左画像参照)と言えば、数少ない6気筒エンジン搭載の市販車ですが、画像はSeiのエンジンを搭載した耐久レーサー「R900/77」! ルノーF1の開発に携わったフィリップ・モック氏による奇作な訳ですが、べネリ,モトベカンの連合チームによって’77年ボルドール24時間耐久レースに参戦。ホンダRCB無敵艦隊(左下画像参照)に歯が立たなかったのは言うまでも有りませんが、F1マシンさながらのエキゾーストレイアウトが印象 [続きを読む]
  • ダイハツ・タフト
  • ダイハツのジープみたいなヤツって、呼ばれがちな「タフト」ですが、ヨーロッパでの「Scat」,「Wildcat」、オーストラリアでの「Pionier」、インドネシアでの「Hunter」など、ワールドワイドに様々な名称で販売されたダイハツの名作! そんな感じで、上画像はオランダのザントフォールトサーキット(左画像はZandvoort 600?の様子。R100RSをブチ抜くRCB!そりゃそうでしょ!?)で開催されていたWGPでのオフショット!サーキット [続きを読む]
  • 原チャリ!
  • ロクに原チャリで走り込んだことも無いヤツ(いきなり大型や中免なライダー)に限って、小排気量スポーツ車を軽視しがち…。そんな感じで画像は’73年スパ・フランコルシャンでのWGP50?クラス!これでオールージュを全速力で駆けあがっていくのだから痛快です。自転車並みに細いタイヤで200?/h!考えただけでゾクゾクしま…して欲しい(願)。 [続きを読む]
  • ワークスライダー全員集合!
  • デイトナのストレートを駆け抜けていく3台のカワサキH2R!17号車・Yvon Duhamel、26号車・Cliff Carr #26、30号車・Art Baumannの面子から考えて’73年のUSカワサキのプロモーションか何かだと思いますが、実は一緒にモトクロス勢も走っていた模様。 右画像がそれですが、先頭を走る1号車(KX500)は、前年の’72年にAMAナショナルモトクロス選手権を制し、後にアメリカ人初の世界モトクロス選手権王者となるレジェンド・Brad Lack [続きを読む]
  • Porsche Carrera 4S POLIZEI
  • プレイモービルの警察モノと言えば、いつの時代も本国・ドイツ版の“POLIZEI”仕様に特別感を抱いてしまいますが、画像手前は’19モデルの新作「Porsche Carrera 4S POLIZEI」(品番:70067)! ポルシェとのコラボシリーズは、これまでショールームにレースカーと、他シリーズと交わらない単独モノばかりでしたが、’19モデルからはこのパトカーしかり、ホーストレーラーを牽く「Porsch Macan GTS」(左下画像参照)など、よりプ [続きを読む]
  • DATSUN 140Z
  • 「DATSUN 140Z」って、240Zの打ち間違いみたいですが、画像がそのマシン!日本で云うところの「サニーエクセレント1400GX」ですが、’77年に南アフリカで発売された300台限定のホモロゲ―ションモデル!翌’78年には「160Z」(L16エンジン搭載)が発売されるなど、身近な“DATSUN-Z”が南アフリカでは盛り上がっていた模様…。 [続きを読む]
  • レインボー職人
  • 愛して止まないカワサキ・レインボーラインですが、上画像は当時(’71年頃)の社内報から! 明石工場のラインで、レインボーラインが一枚一枚、手作業で貼られているではないか!この職人さんはご在命なのだろうか? 工場ラインの写真が堪らん…旨は、これまで何度も紹介してきましたが、自分の乗っているマシンのそれだと、より感慨深いモノがあります。画像は750SSっぽいのですが、ボクのマシンのラインもこの職人さんの手によ [続きを読む]
  • やっぱり2スト!
  • 環境問題や安全性を無視(できないが…)して、“運動性能”一辺倒でオートバイが進化していたら、未だに最速マシンはきっと2ストだ…って、信じ続ける2スト至上主義者はボクだけではないはず!? そんな感じで、上画像はAMAのレジェンド、ロニー・ラールが晩年に駆ったスズキ・GT750の水冷2スト3気筒を搭載したマシン。この種のモンスター系ダートラレーサーと言えば、ケニー・ロバーツが駆った“TZマイラー”(ロードレーサー・T [続きを読む]
  • SB200!
  • 欧州仕様やアジア地区の専売モデルに稀にある聞き慣れないネーミングのマシンって、活字を見るだけで興奮する…って、輩はボクだけではないはず!? そんな感じで、上画像はスズキ「SB200」の雑誌広告!GTやGS,Tから始まるスズキっぽい名前なら脳内の判定はスムーズなのですが、SB→250SB(DトラッカーのOEM)→スズキ?また200と云う排気量も日本人的には絶妙に座りが悪い。 ちなみにこの「SB200」は、「GT250X7」(日本で云う所 [続きを読む]
  • 41歳の春だから〜♪
  • 今日はボクの誕生日!なんと41歳。バカボンのパパと同い年なのだ!? 小さい頃、『元祖天才バカボン』(再放送)を見ていて、あんな41歳って…と思っていましたが、彼よりもボクの方がガキかも?って、思ったりもします。やっぱり、昔の40歳って平均寿命が短かった所為か、大人びて見えます。 という訳で、人生どんなに長く生きても、あと半分くらい?もうちょっと生産性を持って生きていきたいところですが、「コニャニャチワ」と [続きを読む]
  • 1973
  • BMW・R75/5を駆るレッグ・プリッドモア、チェッカーフラッグが誇らしい750SS(H2A)のイボン・デュハメル、カワサキ期待のNEWマシン・Z1に乗るハーレー・ウィルバート!1973年AMAプロダクションレースのポディウムな訳ですが、市販車クラスとは言え、ワークスチームのトップライダーがWエントリーしているのが微笑ましい。そんな事より、Z1?900?ってズルくないか?もしかしてZ2? [続きを読む]
  • Honda 1975
  • バイクのカタログや広告って、スポーツモデルなら基本的にはアーティスティックなカッコいいヤツが多い訳ですが、画像はホンダ’75年の英国向け総合カタログ! エネルギッシュなのにユルさが漂う表紙からして’70s好きには堪らん感じなのですが、上画像の様なイラストが各車両ごとに描かれていて凄い! ちなみに上画像はSS50にペダルが付いたモペッドモデル「SS50Z」ですが、大型スポーツモデルだけでなく、入門モデル等にもイラ [続きを読む]
  • 1977 HERON SUZUKI
  • GT750にバリー・シーン、GS400にパット・へネン、GT250にスティーブ・パリッシュとWGPライダーが豪華に登場する上画像は、英・HERON SUZUKI’77年の広告。 ライダーの知名度,人気がそのまま排気量,車格に反映されている辺りは、如何にもプロの世界…なのですが、時を経た現在 中古市場で一番車格が高いのはGS400かも? そんな感じで、注目は広告でGSを駆るパット・へネン!’78年マン島TTレースでの事故により、25歳の若さで引退 [続きを読む]
  • USヤマハカラーの黄/黒マシンに乗っていて、「インターカラー」って呼ばれるのはシックリきますが、「ケニー・カラー」って、少し嫌っぽい…。WGPを制し、世界中にあのカラーを知らしめたケニー・ロバーツ選手への敬意を払わないわけでは無いのですが、阪神の縦じまを「藤村冨美男カラー」と言っている様な感じ!? そんな感じで右画像は、キング・ケニーと共に黄/黒マシンを走らせたドン・カストロ選手が出演したレッドウイングの [続きを読む]
  • COUPE YAMAHA GAULOISES
  • RZ250/350の中古相場の値上がり具合に吐き気がする今日この頃ですが、やっぱりRZはオモロイ!さすが3ナイ運動開始のA級戦犯! そんな感じで、画像はRZ350の輸出仕様・RD350LCを使ったワンメイクレース『COUPE YAMAHA GAULOISES』の様子。以前、同ワンメイクレースのイギリス版「RD350 PRO-AM SERIES」について紹介(過去分参照)しましたが、こちらはフランス版。 ヤマハの仏・代理店「ソノート」が主体となり、ゴロワーズ,ダン [続きを読む]
  • Ibanez
  • 楽器演奏に興味を持ち始めた頃、“俺、ちょっと弾けんねん”なヤツがアイバニーズを使ってた。その影響で未だにアイバニーズに良いイメージが無い。インターネットも無く、情報は足で稼いだ時代(’90年代中頃まではそうだったと思う)…。身近な逆カリスマの影響力は大きい!そんな感じで、画像はアイバニーズの’88年北米向け広告。 シェービーのエンジンルームには「Metal Charger(MS10)」と「Session Man II(SS20)」!前者 [続きを読む]
  • 1968 AMA National Race
  • 画像は1968年のAMAナショナル250?クラスのレース前。手前からハーレーのRR250レーサー、丸いタンクが特徴的なTD-1C(BOSTON YAMAHA)、そしてTD-2…?ではなく、おそらく純レーサー・RD56!?奥にはカウルレスのマシンも見える。自由だなぁ〜。 [続きを読む]
  • メガドラの湯
  • 様々なゲームグッズを展開している株式会社インドアの新ブランド『CASSETTE DISC』から、セガの名機「メガドライブ」,「サターン」,「ドリームキャスト」の3機種をモチーフとした入浴剤『セガハード 温泉の素3種セット』が発売されるらしい!? 東京ゲームショウ2018で先行販売されるそうですが、同社では他にもセガハード米にセガハード水…といった具合に、その勢いは止まらない。メガドラ=黒=コーラの様に、一応 ハードのカ [続きを読む]
  • NORKAW
  • ノーカウ?ノーカー?何と読んでいいのか、知る由もありませんが、画像はノートンのフェザーベッドフレームにカワサキ・Z1のエンジンを搭載した『NORKAW』! この種のノートン製フェザーベッドフレームを使ったカスタムと言えば、トライアンフを積んだ「トライトン」が有名ですが、この『NORKAW』を手掛けたミック・キング氏(カナダで2輪ディーラー,カスタムショップを経営していた英国人)は、NSUの自動車用4気筒を使い、世界で [続きを読む]
  • ライオン像…
  • 難波橋のたもとにそびえるライオン像って、何でライオンなんやろ? そんな感じで画像は、完成間近の阪神高速北浜出口を塞ぐライオン像。この後、現在の位置に移動されたそうですが、注目は何と言っても、難波橋を渡ろうとしているスタウト(前から2番目)!三角窓(四角いが…)のないRK100だと思われますが、ルーフの雰囲気がパネルバンっぽい!?如何にも昭和らしい2トーンカラーに屋号レター。渋すぎる…。 という訳で、ライオ [続きを読む]