DANNA さん プロフィール

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DANNAさん: DANNA(だんな雄作)日記
ハンドル名DANNA さん
ブログタイトルDANNA(だんな雄作)日記
ブログURLhttp://inori.livedoor.biz/
サイト紹介文だんな雄作です。日々の生活をつづっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/01/22 18:38

DANNA さんのブログ記事

  • 2017/06/16「バッハと石焼き芋と私」聖書サロン第2回
  • VIPブランド・ニュー・サロンとはVIPブランド・ニュー・サロンは、「アーツとことば」をコンセプトにしています。お食事や音楽、アロマの香りなど「ことば」に囲まれながら、参加者同士がテーマについて話しあっていきます。「ことば(アーツ)の力」を体験する場を参加者のお一人お一人と共に作っていけたらと思います。前回(2017年4月、「聖書と建築」香山壽夫、東大名誉教授)は、定員30名のところ50名以上の方々に参加いただ [続きを読む]
  • 聖書カフェ「建築と聖書」2017-04-26日(水)
  • トラピスチヌ修道院などを手がけられた建築家・香山壽夫さんのスピーチを聞いた後、参加者同士が夕食を頂きながら、テーマについて話しあったり交流する形の講演会です。・講師:香山壽夫(建築家、東京大学名誉教授。<彩の国さいたま芸術劇場>で村野藤吾賞、日本建築学会賞、<聖学院大学礼拝堂・講堂>で日本芸術院賞。『荒野と開拓者』(丸善)など著書多数)ー「聖書×建築」ーーー『建築デザインとキリスト教』〜ことばと建 [続きを読む]
  • あなたの名前にこめられた創造主の想い
  • 1. 名は体を表すあなたは、ご自分の名前の由来をご両親に聞いたことは、ありますか?昔から「名は体を表す」と言われています。名前は、その人の性質、実態を表すものだけに、命名は、誰もが真剣に行うものではないでしょうか。実際、お子さんに名前をつける時に、随分と悩む方を何人もみてきました。新しい命に名をつける時、親御さんは「こんな子供に育ってほしい」という想いがこめます。2. 聖書の名付け聖書の中に出てくる登場 [続きを読む]
  • 因果応報を断ち切る主イエス
  • 1.男運、女運「なぜか、悪い男(女)にばかり、ひっかかってしまう」という悩みをよく聞きます。小さい時に父親から暴力を受けていた人が「父親みたいな人とは結婚したくない」と思いつつも、なぜか暴力的な男性を選んでしまうケースがあります。 また、ヒステリックな女性に傷つけられた男性が、 同じ傾向を持つ女性に惹かれて、再婚したりします。 「自分は男運(女運)が悪いのかな」と感じている人は少なくありません。私たち [続きを読む]
  • [ユダヤ文化と聖書 N]ラッパの祭り〜新年の祝い〜
  • 1.ラッパの祭り毎年、9月か10月に、イスラエルの人たちは、ユダヤのお正月「ラッパの祭り」を行います。「ラッパ」と言っても、金管楽器のラッパではありません。牡羊の角笛(ショファー)です。この日、ユダヤ人たちは、シナゴーグで創世記22章を読んで、角笛を鳴らします。そして、「あなたの名が、いのちの書に記される良い年になりますように」という挨拶を友人、家族の間で交わします。日本のお正月と同じように、ユダヤのの [続きを読む]
  • セミの幼虫、強制脱皮未遂事件
  • 1. セミの幼虫強制脱皮未遂事件私が小学生の時、家の近くの公園で、セミの幼虫を見つけました。好奇心旺盛だった私は、セミを強制的に脱皮させようと殻を破ってみました。しかし、殻の中の幼虫はまだ十分に成長していなかったので、飛ぶことなく死んでしまいました。セミの幼虫は、殻の中でゆっくり成長します。 脱皮するまでのあいだ、大人になろうとして、長い時間をかけ殻の中でもがいているそうです。殻の中の幼虫は、もがく [続きを読む]
  • キリストは、夫婦のかすがい!?
  • 1.夫婦をつなぎとめるのは何か19歳の時、私は新潟県・佐渡島の祖父母の家に遊びに行きました。私の祖父と祖母は、毎日一緒に手をつないで海岸を散歩する仲良し夫婦でした。 「どうすれば、おばあちゃんたちのように夫婦関係が上手くいくの?」ロマンチックな恋に憧れていた私は、祖母に尋ねました。祖母からかえってきたことばは、意外なものでした。「ひたすら、忍耐だよ」控えめな性格の祖母が、大学生の私の質問に、実に険しい [続きを読む]
  • あなたがたはわたしの証人である
  • 1.大型トラクト<ニュー・ライフ>「来月出版する大型トラクト<ニュー・ライフ>に、佐々木さんのあかしを載せさせていただけませんでしょうか」という問い合わせが、新生出版社(現・新生宣教団)から突然飛び込んできました。95年6月初旬のことです。予想もしていなかったことなので、心の準備もなく、「とにかく今回はおことわりしよう、しかし将来のために話を聞くだけ聞こう」と思い、記者の方と面会することにしました [続きを読む]
  • 言葉が、私たちを包んでいる。
  • 1. 何年も前、上野の美術館で、私は一つの絵画の前に立った。その絵には、大航海時代のヨーロッパの港が描かれていた。人々の生き生きとした表情、港の喧騒、荷揚げの男の屈強な身体。エネルギーが絵からにじみ出ていた。まるで港の空気や匂い、音、そして人々の命の鼓動が、絵に焼き付いているようだった。この絵画に出会った当時、私は仕事の展望が見いだせず、悶々としていた。しかし、何百年前の人々の生活に思いを馳せている [続きを読む]
  • 「問題」は「益」となる
  • 1.事例その1私たちが問題に直面したときに第四になすべきことは、その「問題」が私たちにとって必ず「益」となると信じることです。要するに、神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている(ローマ8章28節口語訳)。の御言葉が神の絶対的真理であることを認めて、これを心から信じることです。そうすると、「信じたとおりに [続きを読む]
  • あらゆる問題を解決する秘訣No.4
  • 1.はじめにだいぶ以前に「あらゆる問題を解決する秘訣」というタイトルである集会でお話ししましたものを文書にいたしました。これは今日受付にて皆さまにさしあげました封筒に入っておりますので、後ほどお読みください。そこで、今日は、「あらゆる問題を解決する秘訣―その2」ということで、同じタイトルについて少しちがった角度から、永遠のベストセラー「聖書」に書かれていることをベースに、お話ししてみたいと思います [続きを読む]
  • あらゆる問題を解決する秘訣③
  • 9. 永遠のベストセラー「あらゆる問題を解決する秘訣」は聖書に書かれています。聖書は永遠の書物であると言われています。イエス・キリストは、「天地は滅びるであろう。しかし私の言葉は決して滅びることがない」(ルカの福音書21章33節)と言っています。この世の書物は、六法全書をはじめとしてすべて、時や場合によって移り変わっていく一時の書物にしかすぎません。この世の書物は、問題を一時的に解決することしかできませ [続きを読む]
  • あらゆる問題を解決する秘訣②
  • 4. あらゆる問題を解決する秘訣神を見い出してからは、数千年にわたって書き継がれてきた、この古い書物、聖書が、科学万能・物質万能の現代社会にもそのまま通用し、私個人の日常の生活にも当てはまることを、体験するようになりました。そして、私が長年求めてきた「あらゆる問題を解決する秘訣」を、この聖書に発見することができたのです。「あらゆる問題を解決する秘訣」とはどんなことでしょうか。そんな秘訣が本当にあるの [続きを読む]
  • あらゆる問題を解決する秘訣①
  • イエスは答えられた。「・・・あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている。」(ヨハネの福音書16:33)世に勝つ者はだれか。イエスを神の御子と信じる者ではないか。(ヨハネ第一の手紙5:5)1. はじめに「問題のない人は、お墓の中にいる人である」と言った人がいます。確かに私たちには生まれてから死ぬまで、一日として問題のない日はありません。進学・就職などの進路の問 [続きを読む]
  • 問題を解決する三つの秘訣
  • いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。(コリント人への第一の手紙13章13節)人生は問題のるつぼ ― 三つの問題「人生は問題のるつぼ」と言われますが、私たちの人生に生じてくるさまざまな問題を大きく三つの種類に分けることができると思います。①第一は、「個人の問題」であり、「健康長寿」に関する事です。医学の驚異的な発展にもかかわらず、今多くの人が心と体の病を患っていま [続きを読む]